「かごしま総文祭」の悠仁さまが二重瞼の美容整形で変わった可能性 私たちは一体ナニを見させられてきたのだろう

数日前、こちらで『あのチャーミングな発表者さんも悠仁さまのご学友に…!? 「かごしま総文祭」の昆虫好きさんで固めたなら安心』という記事を書いた。入学式が行われた大学会館でお隣に着席した男子が、かごしま総文祭2023の生物学の研究発表で交流した鹿児島県立錦江湾高校のお世話係さん(水色のTシャツを着たお一人)ではないかと書いてみたのだ。
するとその後、NEWSポストセブンは、筑附から少なくとも2人のクラスメートが筑波大学に進学したという事実に加え、再会を喜んだかのように左隣に座り、話を弾ませていた男子学生についても「事前チェックをパスしたうちのひとり」と表現していた。
「やっぱり彼らかも。筑波大に来たい正当な理由があったでしょうし」と思ったが、それでも1つの疑問にぶち当たった。
◆ニセ悠仁さまでは話を合わせるにも限度がある
2023年8月に「かごしま総文祭」を訪れた悠仁さまについて、筆者は「正直、初めて見るようなお顔だ」と感じたことを今でも覚えている。何か異質なものを感じ、まさか京都の国際昆虫学会議ICE2024、成年会見、筑波大附属高校の卒業式、筑波大入学式などに登場した悠仁さまだとは思わなかった。
そんななか、筑波大の入学式では悠仁さまの周囲に、鹿児島県で交流を持った県立錦江湾高校の仲間が多いような気がした。仮に悠仁さまが全くのニューフェイスであった場合、感動の再会という雰囲気にはならないだろう。話に相槌を打ってみせても、ニセ者ならどこかで必ずボロが出てしまうからだ。
そこで筆者は、「かごしま総文祭の悠仁さまと、ICE2024以降に現れた悠仁さまは同一人物」と考えてみることにした。
◆ここ数年に見る悠仁さまの変化、ただし…
今回の記事でとても役に立ってくれたのは、YouTubeにアップされていた『なぜ?父子で鹿児島に…どこよりも詳しい悠仁さま初の地方公務訪問録…牛と縄跳びするワケ【皇室ちょっといい話】(107)(2023年8月1日)テレ東BIZ』と、『ノーカット】悠仁さまが成年会見「成長見守ってくださった方々に深く感謝」(2025年3月3日) ANNnewsCH』の2本であった。
左右ちょっと斜めを見たときにわかる鼻の長さ、高さ、そして上下唇のバランス。さらに顎のラインや大きさ、目尻から口角までの長さなどをチェックしたところ、なんとこのお二人は殆どが一致していることに気が付いた。
「殆ど」というのは、残念ながら一箇所、目だけが違うからだ。
ここで「伊勢神宮参拝(2022年)」「かごしま総文祭(2023年)」と「筑波大入学式」の悠仁さまをご覧いただきたい。
髪型は今時、カットとストレートパーマでどうにでもなるが、骨格、横顔、耳介の形、それぞれの顔のパーツの位置だけは変わらないはずだ。

悠仁さまはとにかく上唇が厚かった。そして全く笑顔を見せないことも特徴だったように思う。

そして翌年には父・秋篠宮さんとともに鹿児島県へ。上唇が薄く下唇の方が出ているNew悠仁さまが現れ、ビックリしてしまった。

最後が、このたびの筑波大入学式の悠仁さまである。再会を喜び合い、思い出話を弾ませるためには、やはり実際に錦江湾高校を訪問された悠仁さましか考えられないだろう。。
◆悠仁さまは二重瞼の整形手術を受けられたのでは?
骨格も耳も横顔も同じだ。となると問題は「目」である。目さえ同じなら…と、試しに成年会見の悠仁さまの目を、かごしま総文祭の悠仁さまに当てはめてみた。
筆者には画像編集の技術が全くないため、こんな画像で自画自賛するのも恥ずかしい話だが、1つの考え方としては結構イイ線を行っているのではないだろうか。
◆美しい瞳を手に入れたことが自信に?
悠仁さまはこれまで、とにかく「目つきが怖い」と言われてきた。
例えば、ANNnewsCHによる2023年7月のニュース映像『秋篠宮ご夫妻と佳子さま、悠仁さまがブラジルから来日した日本語学校の生徒らと交流』のワンシーンだが、元気な若者たちがダンスを踊ってくれる様子を、冴えない手拍子とともにこんな目でご覧になっていたのだ。
こちらは上唇厚めの悠仁さまであろうか。
インターネットの検索で「悠仁さま」と入力すると、候補に「目つき」とが出たことさえある。悠仁さまご自身も気にされていたのかもしれない。そして、「キレイになりたい」という願望もあったのだと思う。
トップ画面の画像を再度確認してみると、左右とも二重瞼の線がどうも自然な感じがしない。やはり美容整形で二重瞼にしてもらったのであろうか。
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(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『YouTube』悠仁さまは大学生【皇室ちょっといい話】(195)テレ東BIZ
・『YouTube』悠仁さま初めて伊勢神宮を単独参拝…陛下や秋篠宮さまの単独参拝はいつ?【皇室ちょっといい話】(75)(2022年10月15日)テレ東BIZ
・『YouTube』なぜ?父子で鹿児島に…どこよりも詳しい悠仁さま初の地方公務訪問録…牛と縄跳びするワケ【皇室ちょっといい話】(107)(2023年8月1日)テレ東BIZ
・『YouTube』ANNnewsCH ― 秋篠宮ご夫妻と佳子さま、悠仁さまがブラジルから来日した日本語学校の生徒らと交流(2023年7月24日)
・『YouTube』ノーカット】悠仁さまが成年会見「成長見守ってくださった方々に深く感謝」(2025年3月3日)ANNnewsCH
・『エトセトラ・ジャパン』あのチャーミングな発表者さんも悠仁さまのご学友に…!? 「かごしま総文祭」の昆虫好きさんで固めたなら安心
・『エトセトラ・ジャパン』総文祭2023、SSH審査委員長賞、そして悠仁さまとの出会い 鹿児島県立錦江湾高校生が筑波大に憧れる理由はこの先生か!
眞子さんのNYでの写真に、乳の形がはっきり分かるものがあります。眞子さんは意図されていなかったでしょうが、元皇族の写真にしてはとても恥ずかしいです。
https://jisin.jp/koushitsu/2454965/
もしかしてゆったりしたアウターを着られるのは胸の形が出ないものを選ばれているからなのではないのでしょうか。もしくはあの胸の大きさに合わせて服を選んだら大きな服しか無かったのでしょうか。
卒業式に校舎へ向かって歩く細い目の悠仁さん、いましたよね。
婆さん、次男一家さん、なぜか整形や被り物に抵抗ありませんね。
韓国は誕生日のお祝いに整形プレゼントも子供にするとか、当たり前なのですね、韓国では。お母さんが多分ハーフかと、そういう風習は引き継ぎ子供は2人は当たり前にしてるんだろうね。
なるほど二重瞼に整形ですか。
お姉さんが高校時代からアイプ○のテープのような物をお使いのようでしたから、てっきり弟さんもそれかな?くらいの想像でしたが、まさか整形までしてくるとは!それが冗談ではなく真実に思えてきてしまうのが恐いです。しかし、順序がわかっていないカタカタですね。整形するより先にするべきことが山のようにお有りでしょうに。思いついたらもうそれだけなのでしょうね。だからあちこちで綻びが出てくることにさえ、もはやかまっていられないのかもしれませんね。
昔、かこさまがアイプチをして、お母さんと喧嘩になったと聞いた覚えがあります。
大学に入ったら、外見に気をとらわれず、頑張って勉強していただきたいものですね。
この偽皇族一家、整形手術は当たり前のような感覚か?
そんな事に血税使うなよ(怒)
佳子がやって、それを知ったキコが激怒とか、、没たまは表情筋が変になったとか、、最近目にしたのはお皿さん希望したが、お年?で断られた、、とか。キコさんもモチロンでしょ?
あげくの果てにNYの紐夫婦もだよ~ん!
↓
>眞子さん、豊胸手術と脂肪吸引でご満悦も、小室圭さんは「余計な金を使うな!」と激怒!「あなたもやってるでしょう」の反撃で修羅場に
2022年6月11日 皇○新○
>無駄な金を使うな!”と激怒する小室圭さんに対して、眞子さんは“あなたの方が私の何倍もお金を使ってるじゃない!あなたなんて、やり過ぎで、ショーンKみたいになってるわよ!”と言い返し、その後は、大変激しい口論になってしまったそうですね。
ちなみに、現在、お2人が住んでいるマンションは、あまり防音性能が良くないようで、お2人が口論をすると、その内容は、周囲の住人に丸聞こえになってしまうそうです」(前出の皇室ジャーナリスト)
昭和天皇、上皇陛下、今上陛下、敬宮さま、明らかに直系と確信出来ます。