エトセトラ版「歌会始 ~令和8年~」皆さまの作品をご紹介 (絶賛募集&絶賛更新中です!)

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こちらは、読者の皆様が令和8年1月1日以降に詠んでくださった「歌」をご紹介するコーナーです。ウェブサイトには右にこんなアイコンも設けてみました。

 

令和8年、歌会始のお題は「明」です。並び順は上にいくほど最新のものとなります。

ただ、1年を通じて皆さまのお歌を紹介してまいりたいと思いますので、お題にはあまりこだわらず、どうかお気軽にご参加くださいませ。

なお、いただきましたコメントより「歌のみ」を抜粋しております。添えてくださった解説などは、ご面倒でも検索ボックスに歌をコピペし、オリジナルのコメントを探してみてください。

また、もしも「私も詠んだのに掲載されていないよ」という方は、大変お手数ですが、
info@etcetera-japan.comまでご連絡をくださいませ。

 

さぁ、それでは、皆さまの詠まれた歌をご紹介させていただきます!



■1月15日ご紹介

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お三方(さんかた) 並ぶ空間 いつ見ても

温かな空気 纏い纏われ

~ゆうこさん~

 

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明らかに 平民そっくり 偽皇族

検査せずとも 世界に知れる

~紀 鶴子さん~

 

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ひめみこや 絵本を逆さに 指す指の

いたいけなさに 頬弛みぬる

 

大相撲 幼姫君(いとひめぎみ)の 好みしを

吾もやうやう 楽しと思ふ

~美濃の国の媼さん~

 

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成年の 門出を詠まぬ ナマズの子 

立場も覚悟も 揺らぎ明らか

~まやさん~

 

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前天皇 旧皇族復帰 不快なり 

既得権益 独断専行

 

皇嗣の歌 募るタイ国 詠みおえて 

まだ分からぬか 皇位の継承

~皇室を憂うさん~

 

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悠仁ズ 出せば出すほど 明かされし

本物消えて 影武者ばかり

~悠仁1号さん~

 

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着席の 御愛嬌も 愛らしい

全国民が 胸キュンだ!

~匿名さん~

 

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そこそこに 詠みたる歌も 疑ひて

お題くじ引き 俄か歌会

~美濃の国の媼さん~

 

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薄き唇(くち) 誰(た)そ彼ぼつたま 明日は姫

蒼きかんばせ 爪は幅ひろ

 

(先日の歌唱バージョン、訂正) 

おのこの御代は ただの百(ひゃく)とせ 国民(たみ)はのぞむ

皇太女(ひめみこ)の世を 重き岩戸開けて

~低圧ナトリウムランプさん~

 

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設定は 忘れた頃に やって来る

歌会始の トンボ青年

~ゆのりんさん~

 

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明らかだ 不自然な点多し トンボ論文

575の川柳ですみません。m(_ _)m

~月餅さん~

 



■1月14日ご紹介

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英国に 旅する君を 夢に見る

両親と同じ 窓から顔出す

~ゆうこさん~

 

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薄ら凡 黄昏トンボ 上の空 

バミリくっきり 俊敏は無縁

~シースクリームさん~

 

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「歌買い始の儀」

何食わぬ 顔して座る 強かさ

国民の目には 「疑い始の儀」に映る

~九州魂さん~

 

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(『明』あり)

みんなから 陰キャ陰キャと言われるが

明るい陽キャのヒトも居る

~福島Sさん~

 

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明らかに サムネの写真は 鼻別人

国民の困惑 眼中に無し

~匿名さん~

 

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みんなから 陰キャ陰キャと言われるが 

陽キャも居るよ 凡ズには

~福島Sさん~

 

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昭和平成 今上陛下と 愛子さま

明らかなる 血筋の御尊顔

~匿名さん~

 

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(『明』なし)

侍従長 若き職員 隣座する

 敬宮様 お支え願う

 

麗しき 承子女王の 眼差しに 

妄想剣道 面喰らいたし

~テロメア短しさん~

 

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ショラテンを 学問耀く 皇室に

ね(捏造)か(改ざん)と(盗作)操る 愚かな母よ

 

典範の 三条恐れて ヒステリー

去りゆく側近 更に見放す

~皇室を憂うさん~

 

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皇嗣職 大夫辞したい いつ辞せる

賢明頭脳も 答え浮かばず

 

さあ本番 当日となり 国民は

神明な儀式を 固唾飲み見入る

 

此れを以ち 終わりとします 歌詠みは

明日から頭は 五七五なし

~詠み人知らずさん~

 

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どこからか 十六年を ワープして 

謎明かされぬ どこのだれひと

~匿名希望さん~

 

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厳寒に 早咲きの梅 花ほころび 

その姿態は 皇女(ひめみこ)に似て

~ゆうこさん~

 

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初参賀 パーの手お手振り いただけぬ

幼な子のやう めのこのやうで

 


どの方も お諌めせずや パーの手を

麗しうなく 頼もしうもなし

~美濃の国の媼さん~

 

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(『明』あり)

明ひとに 似ぬ文ひとは 年くへば 

ますますわかる あんざいの血

 

(『明』なし)

やきはたに 稲作トンボも 役立たず 

露ときえし 東大裏口

 

971ちょう いつやめるのか 狡人の 

罰則付きの 情報規制

~匿名さん~

 

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やれトンボ ここ掘れワンワン 次ここも


捏造(うそ)明けらかし 論文狂想曲

~匿名さん~

 

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父は母を 母は子たちを ないがしろ

愛無き一家 誰(た)が目にも明白

~匿名さん~

 

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いつの日か この目で見たい 立太子

 三十一(みそひと)文字に 願いを込めて

~ゆうこさん~

 



■1月13日ご紹介

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建前は 頭脳明晰 大学生

トンボやトンボ 設定は何処

~私もまやです。さん~

 

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『明』で始まる三歌

明仁氏 皇居へハゼ研 通う日は

 柔和な笑み見せ 独り羽根のばす

 

明け暮れし ズルや誤魔化し 裏工作

我が一生は 見せかけの嘘

 

明けらかき 御光まとう 珠の皇女(みこ)

眩く仰ぎ 歓喜わく参賀

~詠み人知らずさん~

 

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(「明」有り)

眼を病みて 心も塞ぐ 幾年か

明るさ戻す 現代医学

 

(「明」無し)

皇室、徒然なるままに 目が合いて

 勇気下賜する 昭和天皇

~テロメア短しさん~

 

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ガストから 自転車立ち漕ぎ カラオケへ

遊び呆けて 明け暮れて

~匿名さん~

 

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明けまして おめでとうとは 言い難し 

お手すら振らぬ 傲慢ばぁば

 

来年は もう出なくても いいですよ

皇女(ひめ)を無視する 意地悪ばぁば

~牛乳プリンさん~

 

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傍系の 会計監査で 明らかに

金の出入りと 血税の無駄

 

高下駄を 脱がぬ歩みに 明日はなく

大きく見せて 小さく終わる

 

日の本に 明るい希望 湧き上がり

敬宮さまの 道開け行く

 

明治から 儒教かぶれで 始めたる

男系男子は 国柄にあらず

~匿名さん~

 



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(「明」有り)

川嶋じゃ ないけど舟漕ぐ 悠仁サン

映像残る 講義も残る

 

30分 持たぬと噂は 明るみに

ヒサ君明日は 歌会始

 

(「明」無し)

毛筆で いきなり愛の字 書いてみよ

下手の見本と 貼り付けの刑

~テロメア短しさん~

 

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犬や猫 馬までお辞儀 皇女(ひめみこ)に 

鴨はとろけて 飛び立ち忘れる

~ゆうこさん~

 

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聖上の背 日嗣の姫を 明日へ導く

傍系の背は 吹出物ばかり

~匿名さん~

 

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国民に 寄り添う気持ちは 歴然と

 微笑みたゆさぬ 皇女(ひめ)の振る舞い

~ゆうこさん~

 

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車寄せ 迎へる皇太子 愛子さま

 世界人々 喜び溢る

 

天皇は 日本のシンボル ダイヤ捨て

 石ころ拾う 不思議なアリス

~皇室を憂うさん~

 

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無効なら 明日にも返却 壺切御剣

一緒に返却 皇太子妃のティアラ

~匿名さん~

 

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性別も 誕生時期も ひた隠し

孫産まれたりを 一縷の明かりに

 

いまだ尚 強請れるつもりの Kムロさん

割れ待ち潮に 企み明らかへ

 

失態や 綻び巨悪が 明るみに

洩るたび聞こゆ 紀子妃の歯軋り

~詠み人知らずさん~

 

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同じもの 持ったら書けるか 綺麗な字

右手に見える ピンクボールペン

~ゆうこさん~

 

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(「明」無し)

報道は テレ東一択 他停波

提供各社に 見返りは無し

 

参賀にて 裸一貫 見本見て

安西一家は 民を嗜む

 

美智子サン 悠仁サンと 呼び掛けて

本人主張 返事重なり

 

(「明」有り)

夜が明けて 日本赤十字社へ行く

矜持を抱き 救いを届け

~テロメア短しさん~

 

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殿上は 道(ミチ)を誤(アヤ)まり 久(ヒサ)しうす

声も聞こ(キコ)へず 過去(カコ)も戻らず

~美濃の国の媼さん~

 



■1月12日ご紹介

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アヤの背は 思い当たらぬ 誰に似た

気になさらずに おほほほほ

~ゆかり~

 

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信号機 過ぎたと言われ 明くる年

覆水返らず ボンの工作

 

空気椅子 あまた人々 背を向けて

加工明らか 蓼科山頂

 

おのこ御代 ただの百(もも)とせ 二百(ふたほ)とせ

岩戸明けいて 皇女(ひめみこ)の世に

 

(歌唱バージョン)

おのこの御代は ただのももとせ  巌割れて

皇女(ひめみこ)の世に 岩戸あくのは近し

~低圧ナトリウムランプさん~

 

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明らかに なるよどんどん 差が開く

光の皇女(ひめ)と 闇の皇嗣家

~牛乳プリンさん~

 

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明けぬ夜は なしと言へども 凡の御代

暗きままにて 迷ひ惑はむ

 

闇宮の 腹明かしたき 気の満ちて

いかに収めん 吾が腹の虫

 

犬の由莉 いたく愛でたる おもひやり

明明白白 万民にとて

 

民草の 灯明となりし ひめみこは

大和背負ひて 明日に立たなむ

~美濃の国の媼さん~

 

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突然の タメ口聞いて 機転きく

その場和ます 『マジでございます』

~ゆうこさん~

 

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ご用済み 封鎖(ふうじ)る赤坂 ヘールシャム

窓明かりすら 届かざらまし

~詠み人知らずさん~

 

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アマテルの 御姿うつす 愛子さま

立太子の 時は熟せり

 

明かり差す 未来の理想 愛子さま

民の願いは 皇位(みくら)へ続く

 

明けの空 ひときわ清く 輝きて

敬宮さまに 望み集えり

 

明の海 静かに昇る ご来光

敬宮さまへの 祈り重なり

~匿名さん~

 

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明けの明星 輝く刻に 皇女想ふ

行く道明るく お幸せであれ

~詠み人知らずさん~

 

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皇女(ひめみこ)の 一挙一動 目で追って 

安堵と感嘆 ラオスの空に

~ゆうこさん~

 

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明仁さま 横にはミチが 付きっきり


よもや明言 させるまいとぞ

~詠み人知らずさん~

 

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明仁さま つかのま正気を 取り戻し

明言されよ 天皇の次は天皇の子

~詠み人知らずさん~

 

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(「明」無し)

紀子サンが 日本語らしき 日本語で

コーゴー成ると 叶わぬ望み

 

エトセトラ ジャパンを知りて 確信す

民が成し遂ぐ 皇室浄化

 

日の丸を 掲げて振りし 青空に

成年の日は 希望が満つる

 

民は皆 愛子天皇 望みおり

日本の未来 皇統に見ゆ

~テロメア短しさん~

 

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(「明」有り)

不信感 明仁美智子 紀子と佳子

悠仁彬子 鳥は文仁

~テロメア短しさん~

 

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バミリ見て 高下駄履いて お手を振る

ブリキのロボット 第何号?

~匿名さん~

 



■1月11日ご紹介

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穢れなき 皇女(ひめ)の姿は 平成の

汚濁を拭う 明鏡となり

 

明暗を 分けたお出まし お正月

民の答えは 皇女(ひめ)立太子

 

皇后の 頭上に輝く 冠は

慈愛の光 国母の証

 

宝石は その輝きで 本音言う

紀子さん被れば ブリキとなりし

 

欲望の 赴くままに 行動し

問われる責任 他責で丸投げ

 

配偶者 どんな相手を 選ぶかは

どんな子育て したかの証

 

ご優秀 設定ばかりで 腹一杯

愚鈍な姿 明白ですよ

 

不自由と 嘆く自由に 気付かない

本音は待ってる 食い扶持法案(女性宮家案)

~高橋翔太さん~

 

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国民を 欺くブーツは 高下駄か

教えてくれた ケーソーバ

~匿名さん~

 

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皇嗣曰く 憲法遵守だ 二十四条

続けよ総意だ 憲法の一条

 

神話から 男系血統 信じても

現代科学 倫理の欠如

~皇室を憂うさん~

 

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明らかに すべし男子(をのこ)の その姿

怪しく変わる 曝す時来る

 

常夏の 国に来(きた)る 皇女(ひめみこ)の

明るき笑顔 隅々まで照らす

~今紫さん~

 

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明快に 明白明瞭 明晰と

およそ縁なし 冥界の宮

~美濃の国の媼さん~

 

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天照 再び照らす 真実の 

光り輝くよ 大和復活

~まいっちさん~

 

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ひがさして のぞみ明るい えがお皇女

うきよを浄化 まさに正統

 

ひのあたる のは自分よと えくぼのこ

う~ん、誰なの!? まじ不明

~きさらぎさん~

 

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明晰な 筑波学生 歯が立たぬ

もう諦めか 若き青年

~ゆのりんさん~

 

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天命を 帯びたる女神が 降臨し

日本の未来に 指する光明

~ゆのりんさん~

 

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秋篠の 里を逃れて 紐育へ
砂上の楼閣 明るい暮らし

 

三十路から 頬は紅々 稚児返り
 お肌明るく 白塗りたちぬ

 


明るい眼 暗い眼どの子も 私です

 影を日向に いざ出し遣らむ

~詠み人知らずさん~

 

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愛アイン(1) 明けの明星 べ〜ヴェ〜フォ〜(BWV)愛

日の本夜明け 敬愛照らす

~焼き芋さん~

 

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許すまじ 皇位簒奪 闇の悪

明るみにされ 全てが滅ぶ

~よつばさん~

 

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暗い夜(よ)に あたたかく揺れる 長崎の灯は

明日へつなげ 我らの希望

~きさらぎさん~

 

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皇(すめらぎ)は 筋明らかに 継ぎゆきて

あやかしの宮 かげろふ(陽炎&蜻蛉)と消ゆ

~美濃の国の媼さん~

 

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月日かけ 育まれたる 珠の皇女(みこ)

月と日あわさり 明るく照らす

~匿名さん~

 

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お上より 先に町人 明(あか)り見る

帳面のすみに 夜明けを書いて

~「皇室かわら版」もぐぞうさん~

 

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色合わせ 絆深める リンクコーデ 

笑顔浮かべる 仲良き家族

~ゆうこさん~

 

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一 
あさひさす 学びの庭に 明置き
歩み始める 春の風かな

二
 明くる日を 胸に抱きつつ 名も知らぬ
草の声聞く 筑波の道に

三
 空高く 雲のひらけて 明見ゆ
先達(せんだち)の影 静かに仰ぐ

四 
明といふ 言葉の重さ 手に受けて
今日の一歩を 確かめて立つ

五
 朝まだき 窓辺に満ちる 淡き明
学びの書(ふみ)に 影を落とせり

六 
人々の 願ひ集まり 明となる
その灯(ひ)守らむ 若き掌(て)のうち

七 
道遠く 見えねど進む 明信じ
問いを重ねて 心耕す

八
風吹けば 枝葉ゆれつつ 明こぼれ
古(いにしへ)と今 ひとつに結ぶ

九
静けさに 耳澄ませれば 明の声
小さきものに 宿るとぞ知る

十
夕映えに 一日の明 胸に秘め
明日(あす)へと続く 道を思へり

AI作

~匿名さん~

 

■1月10日ご紹介

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皇女(ひめみこ)は 至高の珠玉 世の希望

黎明となる 立太子待つ

 

透明性 欠ける宮家の 暇な凡 

「時間があったらトンボ見たい」

~シースクリームさん~

 

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邪魔立てを 企む輩 石ころを

握りしめても 明かりは見えぬ

 

隠された ダイヤモンドの 煌めきは

未来の明かり 希望の光

~よつばさん~

 

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明治から 制定されし 典範の

男系男子 令和で返上

 

月日かけ 育まれたる 珠の皇女(みこ)

月と日あわさり 明るく照らす

~匿名さん~

 

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竹林の 涼やかな心 父みかど

若竹は育ち 明星にいたる

~gxeさん~

 

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明らけき 皇女(ひめみこ)の世に 成りてこそ

民の行く末あかりてうれし

~美濃の国の媼さん~

 

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明るみに 闇は消えゆき 明く(あく=開く)岩戸

仰ぐひめみこ 光に満ちて

~むささびXさん~

 

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目指すのは 暗い夜道を 照らす光り 

明るい笑顔 絶やさぬ君を

~ゆうこさん~

 

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明らかに 義叔父に似すぎ 困ったな

やってみようか 遺伝子検査

~ゆのりんさん~

 

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ひとひとの 膨る雨雲 濡る瓢(ひさご) 

天の光で 明るみに出ゆ

~とんまさん~

 

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明かされし 我が作文の 剽窃に

赤門の夢 儚(はかな)くも消ゆ

~《悠仁1号》さん~

 

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ひめぎみの たみによりそふ すがたこそ

明るくうかす ぼんのくらやみ

 

押し掛ける 南米の空にも 雲流る 

感嘆符だけでの 気楽な旅こそ

 

会見の 席に座りて 何思う 

何も覚えず また聞くなりけり

 

好位置に 付けて走るは 武のむま 

けいそうむまは けふも走らむ

 

~ご隠居さんさん~

 

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正月に 日嗣の皇女 輝いて

あまねく照らす 日の本の国

~匿名さん~

 

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明らかな 偽り続け 押し通し 

騙す輩に 足りぬ仁

~テロメア短しさん~

 

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お手振りの 所作の一つで あきらけし

雲泥の差を 正月に見る

~匿名さん~

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1月10日、匿名ご希望のある読者さまが、こう呼び掛けてくださったことで、このページが生まれました!

 “同志の皆様、エトセトラ版「歌会始」を開催しませんか?”

 

令和8年、お題は「明(めい)」ですが、歌に詠む場合は「明」の文字が詠み込まれていればよく、「鮮明」、「文明」、「明星」のような熟語にしても、また、「明るい」のように訓読しても差し支えありません。

国民の 期待を集める 皇女さま

日本の明日を 眩く照らす

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ご自身の作品もこのように添えて下さいまして、ご提案、本当にありがとうございます。

皆さまのセンスがきらりと光るエトセトラ版歌会。どしどし作品をお寄せくださいませ。

多くの方のご参加を、楽しみにお待ちしております。(朝比奈)

 

98件のコメント

  • 《【歌会始の儀】今年の天皇ご一家がちょっと普通じゃない件…愛子さま“天井知らず”の進化にトドメの三位一体で限界突破!》「皇室ラジオ放送局サブ」
    https://www.youtube.com/watch?v=gNGmo65QvHs
     
    待ってました、おわんこさん! 久しい動画配信は毎度キレッキレの解説です。些か個人的になりますが、ゆうこさんのコメントと重なっている印象がありました。
    次の動画は華子殿下・信子殿下・久子殿下・承子女王殿下・彬子サンの御歌になるのか知らん?

  • 明らかに 正論述べる 民の声 秋篠宮のみ 誹謗と捉えん

    明らかな 噓まで隠す 宮内庁 秋篠宮より 癖悪ろかりし

    あの宮の 贅沢だけは 許すまじ 宮内庁こそ 立ち上がるべし

    ****************

    ご隠居さんさま、いつもありがとうございます。お歌の掲載は、本日よりこちらとなりますので、ご確認のほどよろしくお願いいたします。

    (ベージュ色のアイコンもあります)

    ~エトセトラ歌人倶楽部~ みなさまの作品をご紹介します (絶賛募集中です!)

  • 旅立ちを 今か今かと 待たれつつ 孫とお揃い 替え玉芝居 

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    まやさま、いつもありがとうございます。お歌の掲載は、本日よりこちらとなりますので、ご確認のほどよろしくお願いいたします。

    (ベージュ色のアイコンもあります)

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  • 我が母は 何処の国に おわします
    性別不明 悠子ズ哀歌

    同名の 兄妹集め 一人分
    性も明かせず 恋人も来ず

    月明かり 星になりたる きやうだいは
    臓器差出す 親孝行

    by 悠子2号

    ****************

    悠子2号さま、いつもありがとうございます。お歌の掲載は、本日よりこちらとなりますので、ご確認のほどよろしくお願いいたします。

    (ベージュ色のアイコンもあります)

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  • 遺伝子の 検査で明かす 偽(ぎ)皇族
    あんざいの血や 脆弱さ

    まやかしの トンボの歌を 発表し
    蒸し返される 疑惑論文

    遠泳や 組体操を 避けて行く
    お茶や筑波の 裏口入学

    ****************

    匿名さま、いつもありがとうございます。お歌の掲載は、本日よりこちらとなりますので、ご確認のほどよろしくお願いいたします。

    (ベージュ色のアイコンもあります)

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  • 本年のキコさんの御歌の出来が、あまりにも稚拙というか未熟というか…
    仮にも皇室に嫁いで三十余年、毎年詠まれてきたであろうに、上達するどころか、ここに来て一気に退化したような気がします。

    2012年
    【難(かた)き日々の思ひわかちて沿岸と内陸の人らたづさへ生くる】(お題 岸)
    大人らしい御歌だと思います。

    2019年
    【日の入らむ水平線の輝きを緑閃光(グリーンフラッシュ)と知る父島の浜に】(お題 光)
    こちらも良い御歌ではないでしょうか。

    2023年
    【春楡(はるにれ)の卓の木目を囲みつつ友らと語る旅の思ひ出】(お題 友)
    などなど。

    どう見ても、2026年の
    【雨降れば部屋で工作紙芝居「あそびのひろば」は明るい広場】(お題 明)
    は、拙劣だと思われます。
    こはいかに?

    そこで妄想したのが、「嫌われキコ」がいよいよ表面化してきたのではないかということ。
    これまでは、おそらく、専門家の方の手が入ってそれなりの御歌になっていたものが、キコさんのあまりの傲慢さ、横暴さに嫌気がさして「やってられるかぁ!」と打ち捨てられたと思われ。
    表立ってそのような態度はとれませんから、「妃殿下、これでよろしいのではないでしょうか。いえ、ご立派な御歌です。このままで申し分ございません」とかなんとか煽てられ、その気にさせられ、そのまま出された…以上、媼の妄想劇場でした。
    少しずつ潮目が変わろうとしていることを願います。

  • 「お三方(さんかた) 並ぶ空間 いつ見ても 温かな空気 纏い纏われ」

  • 明らかに 平民そっくり 偽皇族
    検査せずとも 世界に知れる

  • ひめみこや 絵本を逆さに 指す指の
    いたいけなさに 頬弛みぬる

    大相撲 幼姫君(いとひめぎみ)の 好みしを
    吾もやうやう 楽しと思ふ

    自己の浄化のために、幼き日の敬宮さまを詠む歌をニ首。
    当時、ほんとに愛らしく愛おしく思ったものです。
    それが今ではすっかりお美しくなられ、内なる輝きを放っておられます。
    大相撲の方の歌は、私がまだ全く興味を持っていなかった頃に、まだ幼い敬宮さまはお詳しかったのですよね。
    私も数年前くらいに、やおら大相撲の虜になったことを詠んだものです。
    お目汚しにて、申し訳ございません。

  • 敬宮愛子さまが詠まれたお歌について

    皇室の和歌の相談役を務める 永田和宏さん:
    今回作ってこられたのがラオスの歌が5首だったんですよ。驚きましたけど、歌の完成度が毎年上がっているというような気がしますね。
    5首それぞれに、ラオスの子どもたちとの接触を歌われた歌だったんですけど、ほぼ何も手直ししないで、そのまま「これがいいでしょう」と申し上げたんですよね。
    **********
    昨年のラオスご訪問は想い出深いものだったのでしょうね。(^_^)

  • まや様の詠まれた通りですね。ご長男が成年会見や成年式を終えられた直後の年明けの歌会始に、これ以上ないくらい幸先の良い『明』というお題でありながら、ベタでもお喜び全開かと思いきや。
    ご両親も姉上様も彼の明るい前途を願うお歌を詠まれず、ご本人も決意がうかがわれるお言葉を織り込まれるでもなし。
    愛し、愛され、互いを思い遣る、ご家族ならではのかけがえのなさや寿ぎが、まるで感じられないことが気になりました。

  • 畏れ多くも「下手の講釈」を申し上げます不敬をお許しください。

    令和8年歌会始 天皇陛下御製
    「天空にかがやく明星眺めつつ新たなる年の平安祈る」

    元日の早朝、皇居で行われる 四方拝・歳旦祭 に臨まれた際の情景、冬の澄んだ空に輝く 明けの明星(金星) 、その美しさに感じ入り、国の平安を祈られたお気持ちを詠まれたと報じられています。

    しかし、私は少し違う感想を持ちました。と言いますか「隠された別の意味」を考えたのです。

    さて、皇后陛下と敬宮さまの御歌はデフリンピックとラオス公式訪問の場面を切り取っています。歌会始ですから昨年の出来事を振り返るのは自然なことです。一方で、天皇陛下の御製は「元旦早朝」の事ですね。

    しかし、どうでしょう。この御製に昨年の御活動が織り込まれているとしたら、、、

    一番に思い浮かぶのは「慰霊の旅」だと思います。そして特筆されるべきは敬宮さまを伴われたと言う事です。このことは、戦争の記憶を語り継ぎ継承する重要性を象徴的にお示しになったと国民は受け止めております。

    いかがでしょうか?陛下が「明星」に込めた思いは、、、

    この御製の中の「明星」はもちろん「明けの明星」です。一般的にこの星が意味するものは、、、

    ・光明の象徴
    明けの明星は、夜明け前に最初に現れる星として、希望や明るい未来、新しい日々の到来を示すとされました。
    文学や詩では「輝く存在」「希望の象徴」「スター」などを象徴する言葉として使われます。
     
    ・仏教用語
    釈迦が悟りを開いた際に見たとされる星であり光明や真理への「目覚め」を象徴しています。
     
    ・英語ではVenus (ヴィーナス)
    「愛と美の女神」の名前です。

    ・ラテン語ではLucifer(ルシファー)
    「光を運ぶ者」
     
    不敬を恐れずに申せば「明星」は敬宮さまのことではないでしょうか?「明星」にまつわるイメージは敬宮さまに重なります。天文的には「明星」の光は「太陽」の光をうつしたもの、それは陛下のお導きを示しています。
    昨年の慰霊の旅、側て祈る敬宮さまの横顔に「明星」を見た思いだったのでしょうか?平和への祈りを敬宮さまに継承してもらいたいお気持ちが織り込まれているのでは?と私は勝手に確信しております。

    政治家の皆さま、御製をもう一度噛み締めて頂きたく存じます。
     
    追伸
    「慰霊の旅」に無理矢理こじつけたことをお許しください。
    来年、令和9年のお題はなんと「旅」です。
    深読みしたら「返歌」になってる!そんな御歌が飛び出したら鳥肌モノ。歌会始って本当に良いですね。

    ※来年のエトセトラ版も盛り上がりそうです。

  • あらあら、お嬢様、せやな~。そんなん知るかい! 面倒てかなんわ、ですやん。
    ゆうこさん、ヒサ君の年齢では投票権を持ちますよね。世の中の出来事にキョロキョロしていると難逃れになります。テロメア短しは偶然か悪運か命が懸かったかも知れないことを事後に知り、免れていたことが多々あります。何か用事があるのだろうと老骨に鞭を打ち(腰が痛い)今日も生きてますー、ってか謎。
    皇室に対する関心は若い頃に皆無で「天皇? 何? 誰?」っだのですが、突然、本当に突然閃いて(天啓というのか? 「お前、やれ!」みたいな)情報に敏感になりました。若し、間違って捉えていると直ぐ修正されます。
    恐らく、お嬢様は今のところ時機が訪れていないのかも知れませんね。
     
    さても「旅」のお題でゆうこさんが第一首目の詠み人になりました。テロメア短しもゆうこさんの後塵を拝して凸っちゃいます。宜しくお導きくださいね~。(*^-^*)
    エトセトラジャパンさん、新しい項目創設を宜しくお願い致します。

    ****************

    テロメア短しさま

    いつも盛り上げていただき、本当にありがとうございます。
    他の方からもお声を頂戴しておりますので、「歌会始」を「えとせとら歌人倶楽部」と改めまして、明日到着分から別のコーナーにてご紹介させていただくことにいたしました。

    今後とも、力作をぜひお寄せくださいませ。楽しみにお待ちしております。

    (朝比奈より)

  • テロメア短しさん
    今年のお題は「明」だったけど敬宮愛子さまはラオスをご訪問されたことをお詠みになると思ってました。いえ~い。(^_^)v
    今年はどの国を訪問されるでしょうね。いつかは英国をご訪問、できたらご留学していただきたいけどどうなりますやら。
    ティアラも辞退されてるわけでそうなると難しいのかなぁ?(どこかの宮家と上皇夫妻は使いたい放題なのに。( `д´))

    今朝、娘に悠仁さまの歌は自分で作ってないと言うと「ふ~ん」と言うのです。興味なし。ついでにいろいろ言ったら「嫌いなら見なくていいやん」と言われました。そうなんだけどほっとくと何をされるかわかりませんよね。秋篠宮家の工事だって終わってないのに。
    嫌いでも見張ってないと。さぁ、また歌を作ろう。(^_^)

  • 前天皇 旧皇族復帰 不快なり 既得権益 独断専行

    皇嗣の歌 募るタイ国 詠みおえて まだ分からぬか 皇位の継承

  • 成年の 門出を詠まぬ ナマズの子 立場も覚悟も 揺らぎ明らか

  • 悠仁ズ 出せば出すほど 明かされし
    本物消えて 影武者ばかり

    by《悠仁1号》

  • 着席の 御愛嬌も 愛らしい
    全国民が 胸キュンだ!

    メディアのみなさん、わかってないな〜
    カットする所じゃなくて、
    今の状況なら「カワイイ〜!」と言う反応になるのに、、、

  • そこそこに 詠みたる歌も 疑ひて
    お題くじ引き 俄か歌会

    意訳:そこそこまとめられ詠まれた歌も、これまでの行いからほんとに自作かと疑ってしまう。
    いっそその場で、いくつかのお題の中からクジ引きでその方のお題を選び、即興の歌会として催していただきたいものだ

    あはは。。。どんどんネガティブな私になってゆく。
    あちらのカタカタの負の誘惑かしら?
    どこかで方向転換せねば。

    それにしても、この歌会は大盛況ですね。
    コメント欄にたどり着くためのスクロールが、大変でーす。

  • ゆうこさん、令和九年のお題は「旅」なのですね。御教示を有難うございます。
    何とも恣意的なお題です。愛子皇太子殿下の海外御公務とかヘーセー夫婦の旅立ちとか…頭の中に渦巻いてきた。(^▽^)
    ゆうこさんが投稿したラオス訪問に係る歌が愛子皇太子殿下の御歌で発表されました。心意気を買ってくださったか知らん?
    「日本語を 学ぶラオスの 子どもらの 明るき声は 教室に満つ」(愛子皇太子殿下) 
    「佐渡島 ほのぼの白く 明けゆきて 餌場に朱鷺の 舞い降りきたり」(高円宮妃久子殿下)
    情景に差し色が見えて動きを感じる一首です。鳥の写真を撮影する優しい久子殿下の心持ちが窺えます。テロメア短し好み。
     
    で、安西文仁サンも鳥。予知した訳ではないけど、本当に鳥。然も「タイ」の赤色野鶏。「コケコッコオ~~~~(ォ~が下がる)」と鳴き声が特徴のニワトリ。赤坂安西家の作品は総じて拙い。「花を飼う」「かたかた」「けいそーうま」「手の技」なんて怪しい日本語を使う川嶋紀子サン作品は読んで虚偽を感じます。職員が慮って「手を抜いた」であろう苦心が窺えます。ヒサ君の担当もお疲れ様でした。
     
    選出された一般の御方の歌は個人の想いが一文字一文字に込められて心に響きます。皆様、おめでとうございます。

  • 薄き唇(くち) 誰(た)そ彼ぼつたま 明日は姫 蒼きかんばせ 爪は幅ひろ
    歌会始の儀の記事と、悠仁親王の作(?)から
     
    先日の歌唱バージョン、訂正
    おのこの御代は ただの百(ひゃく)とせ 国民(たみ)はのぞむ 皇太女(ひめみこ)の世を 重き岩戸開けて
    どうでもいいけど、先日のは「巌割れて」とか縁起でもないので直してみた。でも民は望むなんて入れると、なんだかC国やR国風味に感じてイマイチ。

  • 設定は 忘れた頃に やって来る
    歌会始の トンボ青年

  • 皆さん凄すぎて、私の脳みそがガス欠しています。
    昨日の夜、寝ながらあれこれ考えてみましたが、途中で寝てしまいました。

    今、月並みながら考えてみました。

    明らかだ 不自然な点多し トンボ論文

    575の川柳ですみません。m(_ _)m
    また機会があったら、アップしたいです。

  • 朝比奈さん、来年のお題ではありましたが作ったものが載って無いのですが。(^_^;)

    ****************

    ゆうこさん、大変失礼いたしました。ただいま掲載させていただきました!!

    とても素敵なお歌ですね、ありがとうございます!

    来年はお題が「旅」なんですね。ご体調を整えられまして、是非ゆうこさんも旅にお出かけくださいね。素敵なお歌、お待ちしております。
    (朝比奈より)

  • 本家本元の歌会始のヤフコメ欄で、詠まれている方もおられましたね。

    薄ら凡 黄昏トンボ 上の空 バミリくっきり 俊敏は無縁

    引用してみました。性格悪いな私・・・。

  • 〜〜「歌買い始の儀」〜〜
    何食わぬ
    顔して座る強かさ
    国民の目には
    「疑い始の儀」に映る

  • これくらいなら、ヒサヒトサンも作れるかな、と思い投稿しましたが、お題“明”が抜けてました。

    なので改めて

    みんなから 陰キャ陰キャと言われるが 明るい陽キャのヒトも居る

  • 「英国に 旅する君を 夢に見る 両親と同じ 窓から顔出す」
    来年のお題は『旅』だそうです。9月30日締め切りとのこと。
    一万首以上出されるから選ばれるのはなかなかですけど考えてみましょうか。

  • 昭和平成 今上陛下と 愛子さま
    明らかなる 血筋の御尊顔

  • (「明」無し)
    麗しき 承子女王の 眼差しに 妄想剣道 面喰らいたし
    承子女王殿下は剣道五段の腕前ですよね! 強い~~! カッコいいし才色兼備で魅かれます。剣道を嗜んだとこはありませんが、竹刀で面を一発賜りたいと、ならぬ妄想に掻き立てられます。
     
    侍従長 若き職員 隣座する 敬宮様 お支え願う
    園遊会で愛子皇太子殿下の先導を務めていましたね。誇らしい面持ちに頼もしく感じました。講書始の儀で別所侍従長の隣に座って所作を習得中なのでしょう。国民の願う皇室に向けて務めて戴きたい。本日こそ「歌会始の儀」です。
     
    本日を以って、お題「明」は終わるのでしょうか? 書陵部に、次のお題は「愛」でお願いします。
    エトセトラジャパンさん、有難うございます。心が鎮まりました。今後も宜しくお願い致します。

    ****************

    (朝比奈より)

    テロメア短しさま、たくさんのお歌をありがとうございました。本当に盛り上がりましたよね!

    お題「明」はここまでとしましても、通年みなさまで楽しむコーナーとしたいと思いますので、また別のアイコンも作り、そちらに収めていければと思います。今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

  • ショラテンを 学問耀く 皇室に ね(捏造)か(改ざん)と(盗作)操る 愚かな母よ

    典範の 三条恐れて ヒステリー 去りゆく側近 更に見放す

  • ①皇嗣職 大夫辞したい いつ辞せる
     賢明頭脳も 答え浮かばず

    ②さあ本番 当日となり 国民は
     神明な儀式を 固唾飲み見入る

    ③此れを以ち 終わりとします 歌詠みは
     明日から頭は 五七五なし

    (愉快なひとときを、ありがとうございました!)

  • 皆さん 素晴らしいですね!
    拙いですが思いだけは強く込めて…

    どこからか 十六年を ワープして 謎明かされぬ どこのだれひと

  • みんなから 陰キャ陰キャと言われるが 陽キャも居るよ
    凡ズには

  • 「厳寒に 早咲きの梅 花ほころび その姿態は 皇女(ひめみこ)に似て」

  • 初参賀 パーの手お手振り いただけぬ
    幼な子のやう めのこのやうで

    どの方も お諌めせずや パーの手を
    麗しうなく 頼もしうもなし

    以前から、ボン様のお手振りのしかたが気になっています。
    初参賀では振っている時間が長いので、どんどん気持ちが悪くなったのですが、日が経っても思い出しては嫌になり、とうとう歌を詠むに至りました。
    嫌なら見るなという話ですが、怖いもの見たさという話もあり、どうしてもお手振りを見てしまう…(笑)
    似たような歌ですが、強い気持ちの表れということで、ニ首とも提出します!

  • (明あり) 
    明ひとに 似ぬ文ひとは 年くへば ますますわかる あんざいの血

    (明なし)
    やきはたに 稲作トンボも 役立たず 露ときえし 東大裏口 

    971ちょう いつやめるのか 狡人の 罰則付きの 情報規制

  • やれトンボ ここ掘れワンワン 次ここも
    捏造(うそ)明けらかし 論文狂想曲

  • 父は母を 母は子たちを ないがしろ
    愛無き一家 誰(た)が目にも明白

  • 「いつの日か この目で見たい 立太子 三十一(みそひと)文字に 願いを込めて」

  • 建前は 頭脳明晰 大学生
    トンボやトンボ 設定は何処?

  • 『明』で始まる三歌

    ①明仁氏 皇居へハゼ研 通う日は
     柔和な笑み見せ 独り羽根のばす

    ②明け暮れし ズルや誤魔化し 裏工作
     我が一生は 見せかけの嘘

    ③明けらかき 御光まとう 珠の皇女(みこ)
     眩く仰ぎ 歓喜わく参賀

  • (「明」有り)
    眼を病みて 心も塞ぐ 幾年か 明るさ戻す 現代医学
     
    私事ですが、白内障を患い眼球を触る手術に気弱で決心できす、10年の歳月が過ぎていました。その間技術が進んで手術は20分で終わったのです。最近は分厚い眼鏡を掛けている御方を見受けず、医療は各分野で進んでいると感服します。
     
    (「明」無し)
    皇室、徒然なるままに 目が合いて 勇気下賜する 昭和天皇
     
    コメントする時に「皇室、徒然なるままに」の昭和天皇の穏やか且つ厳しい眼差しに発奮します。寄り添ってくださる優しい御心に嬉しくなるのです。37年前の今頃は昭和天皇崩御でメソメソしていたなぁ…。今は強~いオバチャンです!

  • ガストから 自転車立ち漕ぎ カラオケへ
    遊び呆けて 明け暮れて

  • 詠み人知らずさん、どういたしまして。気が付いたものですから。

    さて、ちょっと時間が経ちましたが、今年の新年一般参賀を思い出したので。「明」有りと無しで。

    ・明けまして おめでとうとは 言い難し お手すら振らぬ 傲慢ばぁば

    ・来年は もう出なくても いいですよ 皇女(ひめ)を無視する 意地悪ばぁば

    あえて、婆さん、とかババァじゃなくて、ばぁばと可愛らしく表現してあげました(笑)

  • 皆様、すごい盛り上がりですね。
    美智子さんに負けずに「歌集」が出せそうです!!
    美智子さんのはタイトル「瀬音(せおと)」「ゆふすげ」「ともしび」

    私たちのは「えとせとら」にしますか?
    歌集「えとせとら」なんちゃって(笑)

    日の本に 明るい希望 湧き上がり
    敬宮さまの 道開け行く

    傍系の 会計監査で 明らかに
    金の出入りと 血税の無駄

    高下駄を 脱がぬ歩みに 明日はなく
    大きく見せて 小さく終わる

    明治から 儒教かぶれで 始めたる
    男系男子は 国柄にあらず

  • ダイヤ捨て 石ころ拾うという言葉
    奴らに使うのは 石ころに失礼

    いっつも思うんですよね〜( ´_ゝ`)

  • (「明」有り)
    川嶋じゃ ないけど舟漕ぐ 悠仁サン 映像残る 講義も残る
    30分 持たぬと噂は 明るみに ヒサ君明日は 歌会始
     
    「明」は良い意味の文字です。皇室では現状怪しい部類に入っています。「幸」も元は後ろ手錠の姿とあり、捉え方は変わると感じます。
     
    (「明」無し)
    毛筆で いきなり愛の字 書いてみよ 下手の見本と 貼り付けの刑
     
    愛子皇太子殿下の「愛」の字。ゆうこさんのコメントで思い出した幼少時の苦い思い出です。挫けて習字から退いちゃいました。達筆いと羨まし。現在は機械で代筆できますね。

  • 「犬や猫 馬までお辞儀 皇女(ひめみこ)に 鴨はとろけて 飛び立ち忘れる」

    敬宮愛子さまは動物達とのお話しをよく見聞きしますよね。あのお辞儀した馬さんも飛び立ち忘れた鴨さんも可愛かったですね。
    敬宮愛子さまが書かれた「看護師愛子」の作文を思い出しました。

  • 私もまやです。さん
    ありがとうございます。m(_ _)m 敬宮愛子さまが書かれる文字は皇后陛下に似てとてもお綺麗で羨ましいです。
    あのラオスのお勉強されてる時にどんなことを書かれどんな文字だったのか気になりました。
    人に見られても恥ずかしくない文字を書けると良いのですが私は無理です。私の子供の頃は勉強できる=文字が綺麗となってましたから
    敬宮愛子さまの文字を見れば賢いかたというのがわかりますね。(^_^)

  • 本番は明日14日です。
    エトセトラ版もラストスパートで盛り上がっていきましょう!

    聖上の背 日嗣の姫を 明日へ導く
    傍系の背は 吹出物ばかり

  • 拙い二句を…
    車寄せ 迎へる皇太子 愛子さま 世界人々 喜び溢る
    天皇は 日本のシンボル ダイヤ捨て 石ころ拾う 不思議なアリス

  • ゆう子様の、ピンクのボールペンのお歌。
    ゆう子様らしくて、にっこり拝読しました。

  • 「国民に 寄り添う気持ちは 歴然と 微笑みたゆさぬ 皇女(ひめ)の振る舞い」

  • ①性別も 誕生時期も ひた隠し
     孫産まれたるを 一縷の明かりに

    ②失態や 綻び巨悪が 明るみに
     洩るたび聞こゆ 紀子妃の歯軋り

    ③いまだ尚 強請れるつもりの Kムロさん
     割れ待ち潮に 企み明けらし

  • 怪しいことばかり

    2026年01月12日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、

    >今度はキコ妃のルーツです。

    Xで1年半ほど前のポストが流れて来て、よくよく見るとこれって…
    ポストされた方は、民団 新潟支部で検索してみて、と書かれています。
    やってみると確かに「在日本大韓民国民団 新潟地方本部」が出てきます。
    そして、ポストにあった名前…金慶昭を検索すると、キコ父とこの方の関係が書かれているサイトが出てきました。

    週刊新潮2019年6月の記事に載ったようです。

    > それでもう1つ、下の方までずっと見ていくと、コメント欄に書き込みがありました。
    コメント欄ですから、信ぴょう性は保証できませんが、一応参考まで。

    紀子さんの結婚のころ、茨城県北の村の役場に週刊誌の記者が訪ねてきたそうです。
    話題の紀子さんのおば(大叔母?)がこの村に嫁にきていると確かめにきたようで話題になったそうですが群馬(伊勢崎?)の方から連れてきたとかでした。チマチョゴリをきていたこともあるようです。その辺りは昔の隠し金山のあとがあり戦前からずっと鉱山労働者が家族を連れ入山し、地元の小学校にも通わせていたようです。(略)

    >噂と疑わしい交友関係が残っているだけですか。

    出自がアチラ系となると、その方の生んだお子様がショラテンって、いくら何でもまずいでしょう。(略)

     (詳しくは本文で)

  • 5⃣見えざる宗教戦線~ミテ子資金とM資金とスイス銀行と次男の欲~

    2026-01-12 「ラブのママ」でごらんを、、

    >昨日は、フィクサーと言われる人たちがCIAと繋がり裏で日本を操り、
    M資金を活動資金として笹川氏や文鮮明が、ミテ子入内前から周囲にいたのではないか
    という事を書きました。

    今日はお金の面の話をさらに深めますが、最初にお断りです。
    今日のお話はそのほとんどが裏付けが取れない話ですから、私の妄想話として
    お読みくださいませ。事実は事実と書いておきます。

    戦争終結時に昭和天皇の私的財産や皇族が皇族離籍によってで没収された財産は、
    CIAによってスイス銀行に隠されたと言います。

    また、ミテ子さんの隠し財産やの隠し口座がスイス銀行にあるという噂もありますね。

    ではミテ子さんの隠し財産は(莫大と言われてますが)、どうやってできたでしょうか?
    皇族費からの蓄財だけでは、莫大というわけにはいかないでしょう。
    私はミテ子さんの財力は株にあると考えてますし、
    入内によって企業成長した会社は、その見返りとして表には出せないでしょうが
    株券の進呈が正田家経由であったという風に妄想してるわけです。

    ミテ子の入内によって企業価値が上がり、上場出来たり
    世界的ブランドに成長した企業についてcopilotにまとめてもらい
    私の方で編集した事実です。

    (詳しくは本文で)

  • 1週間で喉仏が肥大化したヒサくんが心配です。

    2026-01-11  Ameba

    上記文言で検索を、、

    >一般参賀の手相の全面リニューアルに驚いていたら、次は講書始の儀で喉仏を新築しちゃったヒサくん・・・・

    新年祝賀の儀からたった8日で肥大した喉仏のビフォー・アフター。
    あんなに女子みが強かったヒサさんなのに、超短期間のこれは、男みが増したというより、喉のご病気なのではないでしょうか?

    というか、もっと前には男みタップリのノドボトケくんがいたのですが・・・
    あの喉仏くん(たち?)は今ドコに

    追記にて、コードネーム月影さん渾身の「別人だとAIが判定」X四連投をリンクしています。

    関連して、「見なくなったあの喉仏くん」についてのエトセトラジャパンさん記事を私なりに掘って追記したこちらのノートもご案内しておきます:

     (詳しくは本文で)

  • どなたの投稿歌からも皇室の明日への不安と祈り叫びがひしひしと伝わって、読み返すほどに胸が熱くなりますね‼

    最古の和歌集「万葉集」もこうして詠まれた歌を集めたのでしょう。貴族から農民まで様々な人達が心を素直に詠み、作者不詳や詠み人知らず=匿名さん、この辺りにも類似点が。

    この歌の数々を、新新古今和歌集と言うよりも【令和の万葉集・新年の卷】として後世に残したいですね。

    理不尽な事を伝統だと強要する官に令和の民が如何に怒ったか、無視されたかの声は史実としてだけでなく、後の世の人達が同じ目に合わされないよう用心の為にも役立つと思います。

  • 「同じもの 持ったら書けるか 綺麗な字 右手に見える ピンクボールペン」

    ラオスご訪問前に専門家とお勉強されてる時のお写真が公開されてそのボールペンまでどこのメーカーのものか商品名まで調べられてました。小学生の頃から綺麗な文字をお書きでしたから書かれた文字を見たいですね。

  • (「明」無し)
    報道は テレ東一択 他停波 提供各社に 見返りは無し
    参賀にて 裸一貫 見本見て 安西一家は 民を嗜む
    美智子サン 悠仁サンと 呼び掛けて 本人主張 返事重なり
     
    (「明」有り)
    夜が明けて 日本赤十字社へ行く 矜持を抱き 救いを届け
     
    皆大好き、愛子ちゃん。敬宮殿下、国民は未来も必ず共に在ります。立太子を望んでいます。皇弥栄

  • 殿上は 道(ミチ)を誤(アヤ)まり 久(ヒサ)しうす 声も聞こ(キコ)へず 過去(カコ)も戻らず

    後世、仮に今の継承順位で皇統が遷った場合の毒の歌です(苦笑)
    意訳:宮中は進む道を誤ってしまったがために、長いこと国民からの敬愛の声も絶えてしまい、今さら悔やんでも過去も戻っては来ない

  • 牛乳プリン様、こんにちは。拙句をこまやかにお目通しくださり、貴重なご指摘ありがとうございました。
    私が投稿直後に変更の無理をお願いして、エトセトラ様には人気沸騰でご多忙の中お手数をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。

    ****************

    (朝比奈より)

    詠み人知らずさま、たくさんの歌でこのコーナーをおおいに盛り上げてくださって、ありがとうございます。

    メールまで頂戴したのに、修正を失念してしまいましたこと、完全にこちらのミスです。申し訳ございませんでした!!!

  • 出遅れました。
     
    信号機 過ぎたと言われ 明くる年 覆水返らず ボンの工作
     
    空気椅子 あまた人々 背を向けて 加工明らか 蓼科山頂
     
    おのこ御代 ただの百(もも)とせ 二百(ふたほ)とせ 岩戸明けいて 皇女(ひめみこ)の世に
     
    (歌唱バージョン)
    おのこの御代は ただのももとせ 巌 割れて 皇女(ひめみこ)の世に 岩戸あくのは近し

    どうしても自分のキャラ通りの毒だしモードが先に出てくる。
    最後のはちょっとやり過ぎ感があります。
    全然、話にならない出来ですが、参加賞ということで

  • 歌、ようやく一首出来ました。ちゃんと明の字も入れて作れました。

    明らかに なるよどんどん 差が開く 光の皇女(ひめ)と 闇の皇嗣家

    ところで朝比奈さん、1月11日の詠み人知らずさんの歌、記事中では明るい日 暗い日となってますが、コメント欄は

    ③明るい眼 暗い眼どの子も 私です
     影を日向に いざ出し遣らむ

    です。気が付いたので、お知らせします。

    ****************
    (朝比奈より)

    牛乳プリンさま、コメントとお歌、いずれもありがとうございます!

    不一致がございました点も、ご指摘とても助かりました。詠み人さまより変更のご依頼を頂戴していたにもかかわらず、当方の差し替え時にミスがございました。大変ありがとうございました。

  • ⭐︎民草の 灯明となりし ひめみこは 
    大和背負ひて 明日に立たなむ

    ⭐︎犬の由莉 いたく愛でたる おもひやり 
    明明白白 万民にとて

    ⭐︎明けぬ夜は なしと言へども 凡の御代
    暗きままにて 迷ひ惑はむ

    ⭐︎闇宮の 腹明かしたき 気の満ちて 
    いかに収めん 吾が腹の虫

    *** 
    楽しくて止まりません(笑)
    けれど、語彙貧弱のため、だんだん「明」の在庫がなくなってきました(汗)
    次回は無しで参加させてくださいませ。

  • 神々に Y染色体は ございません
    踏み躙られた 天孫神話

    中国の 男尊女卑と 父系主義
    明治政府の 儒教かぶれ

    兄君に 楯突き弓引き 逆らいて
    還暦過ぎても 幼な子の駄々

    被災地に 来てくれるなと ヒソヒソと
    縁起でもない ナマズのあだ名

    トンボ愛 稲の研究 自然誌と
    無理な設定 どこ行った?

  • 「突然の タメ口聞いて 機転きく その場和ます 『マジでございます』」
    和倉温泉のお祭り会館で大学生が敬宮愛子さまに自分がボランティアとして役にたっているか心配になると言ったら
    そう思うことですでに役にたっていますとお答えになると大学生は思わず「マジっすか?」と言ってしまったの事。
    それに対しても優しくこう仰られたそうです。

  • エトセトラ版歌会始
    素晴らしい盛り上がりで感激です。
    拙作をご笑覧ください。

    明けの空 ひときわ清く 輝きて
    敬宮さまに 望み集えり

    明かり差す 未来の理想 愛子さま
    民の願いは 皇位(みくら)へ続く

    明の海 静かに昇る ご来光
    敬宮さまへの 祈り重なり

    アマテルの 御姿うつす 愛子さま
    立太子の 時は熟せり

  • ご用済み 封鎖(ふうじ)る赤坂 ヘールシャム
    窓明かりすら 届かざらまし

  • 皇女(ひめみこ)の 一挙手一動 目で追って 安堵と感嘆 ラオスの空に

  • こちらの歌会の方がはるかに面白いです。このサイトの愛読者のみなさんのユーモアセンスが感じられ、
    レベルの高さがよくわかりました。川柳でも、俳句でもいいので、憤懣や怒りを文学で表現することは、精神的ストレスを溜め込まないために大切な嗜みだと聞きました。

  • 明けの明星 輝く刻に 皇女想ふ
    行く道明るく お幸せであれ

  • 明仁さま 横にはミチが 付きっきり
    よもや明言 させるまいとぞ

  • 明仁さま つかのま正気を 取り戻し
    明言されよ 天皇の次は天皇の子

  • エトセトラジャパンさん、皆様の気が上向く企画大成功ですね! 本当にお上手だし楽しいです。陛下も読んだくださっていると思います。クスクス笑っているのか知らん? 面白がって戴きたいなぁ。
     
    (「明」無し)
    民は皆 愛子天皇 望みおり 日本の未来 皇統に見ゆ
    日の丸を 掲げて振りし 青空に 成年の日は 希望が満つる
    エトセトラ ジャパンを知りて 確信す 民が成し遂ぐ 皇室浄化
    紀子サンが 日本語らしき 日本語で コーゴー成ると 叶わぬ望み
    (「明」有り)
    不信感 明仁美智子 紀子と佳子 悠仁彬子 鳥は文仁
     
    我ながら余りに下手で笑っちゃいます。今後も長きに亘り宜しくお願い致します。頑張ろっと!

  • バミリ見て 高下駄履いて お手を振る
    ブリキのロボット 第何号?

  • 皆さん、凄くて素敵な歌ばかり。
    末席を穢す事、お許しを。

    ・穢れなき 皇女(ひめ)の姿は 平成の 汚濁を拭う 明鏡となり
    ・明暗を 分けたお出まし お正月 民の答えは 皇女(ひめ)立太子
    ・皇后の 頭上に輝く 冠は 慈愛の光 国母の証
    ・宝石は その輝きで 本音言う 紀子さん被れば ブリキとなりし
    ・欲望の 赴くままに 行動し 問われる責任 他責で丸投げ
    ・配偶者 どんな相手を 選ぶかは どんな子育て したかの証
    ・ご優秀 設定ばかりで 腹一杯 愚鈍な姿 明白ですよ
    ・不自由と 嘆く自由に 気付かない 本音は待ってる 食い扶持法案(女性宮家案)

  • 拙歌でお恥ずかしながら…二句

    *皇嗣曰く 憲法遵守だ 二十四条 続けよ総意だ 憲法の一条

    *神話から 男系血統 信じても 現代科学 倫理の欠如

  • 令和8年御題に因む

    * 明らかに すべし男子(をのこ)の その姿 怪しく変わる 曝す時来る
    * 常夏の 国に来(きた)る 皇女(ひめみこ)の 明るき笑顔 隅々まで照らす

  • 明快に 明白明瞭 明晰と
    およそ縁なし 冥界の宮

    私には、あの宮家が異世界の存在に思えます。
    何一つ「明」とは結びつかない…

  • 皆様上手いですね。恥ずかしながら参加いたします。

    天照 再び照らす 真実の 光り輝くよ 大和復活 

  • 「ひのえうま」でふたつ。

    ひがさして
    のぞみ明るい
    えがお皇女
    うきよを浄化
    まさに正統

    ひのあたる 
    のは自分よと 
    えくぼのこ
    う~ん、誰なの!?
    まじ不明

  • 明るい方も何とかできました。(笑)
    天命を 帯びたる女神が 降臨し
    日本の未来に 指する光明

  • 明晰な 筑波学生 歯が立たぬ
    もう諦めか 若き青年

    皮肉ばかり、性格悪いですね。。。

  • 三きょうだいを詠める。
    〜〜〜
    ①秋篠の 里を逃れて 紐育へ
     砂上の楼閣 明るい暮らし

    ②三十路から 頬は紅々 稚児返り
     お肌明るく 白塗りたちぬ

    ③明るい眼 暗い眼どの子も 私です
     影を日向に いざ出し遣らむ

  • 愛アイン(1)
    明けの明星
    べ〜ヴェ〜フォ〜(BWV)愛
    日の本夜明け
    敬愛照らす

  • もひとつ

    許すまじ 皇位簒奪 闇の悪
    明るみにされ 全てが滅ぶ

  • 出遅れました、不得手ながら仲間入りしたいです!

    ■暗い夜(よ)に あたたかく揺れる 長崎の灯は 明日へつなげ 我らの希望

  • すみません、ゆのりんさんの作品に笑った

  • 皇(すめらぎ)は 筋明らかに 継ぎゆきて
    あやかしの宮 かげろふ(陽炎&蜻蛉)と消ゆ

    意訳:天皇というものは、血筋を明白にして継承してゆくものであるはずだから、それが不明瞭である「あや(礼)かし」の宮家は、実態のない陽炎のように消えてゆく

    なお、「かげろふ」には、蜻蛉(とんぼ)も掛けています。
    こちらは、「蜻蛉と=蜻蛉とともに」と解釈していただければと思います。

  • >月日かけ 育まれたる 珠の皇女(みこ)
    >月と日あわさり 明るく照らす

    上記の拙歌を詠んだ、和歌初心者の匿名です。“明”という字は、日と月から成り立っていることを掛け合わせたのですが、最後の7文字は「明かりとなりぬ」とした方が伝わりやすかったかしらと後から思い直したりしております。
    あれこれ考えるのも、皆様の才あふれるお歌を拝読するのも、とても楽しかったです。素敵な企画をご提案くださいました匿名様、まことにありがとうございました。

  • 皆さんすごい…
    面白そう!私も歌会始、参加してみよう!と、一生懸命「明」の字を入れて考えましたが、歌にならず…
    でも、1年通じて、お題にはこだわらず、歌を紹介していただけるとのことなので、いつか参加したいです。日本人なら、和歌くらい詠みたいですからね。発案者の匿名さん、朝比奈さん、ありがとうございます。

  • お上より
    先に町人
    明(あか)り見る
    帳面のすみに
    夜明けを書いて
    —————–
    見ちまったもんは、
    なかったことにゃ
    出来ねぇね。
    (もぐぞう)

  • 以前から匿名さんが作られているお歌の旨さに感嘆しておりました。
    こんなに上手に作れなくて学生時代にもっと勉強しておけばよかったなと思います。

    「色合わせ 絆深める リンクコーデ 笑顔浮かべる 仲良き家族」

  • 歌会始、今年のお題は「明」、悠仁さんが参加と聞きましたので、AIに「悠仁さんが作りそうな歌」を10首作らせてみました。プロンプト次第で色々出てくると思いますので皆さんも遊んでみては?

    一
あさひさす 学びの庭に 明置き
歩み始める 春の風かな
    二
明くる日を 胸に抱きつつ 名も知らぬ
草の声聞く 筑波の道に
    三
空高く 雲のひらけて 明見ゆ
先達(せんだち)の影 静かに仰ぐ
    四
明といふ 言葉の重さ 手に受けて
今日の一歩を 確かめて立つ
    五
朝まだき 窓辺に満ちる 淡き明
学びの書(ふみ)に 影を落とせり
    六
人々の 願ひ集まり 明となる
その灯(ひ)守らむ 若き掌(て)のうち
    七
道遠く 見えねど進む 明信じ
問いを重ねて 心耕す
    八
風吹けば 枝葉ゆれつつ 明こぼれ
古(いにしへ)と今 ひとつに結ぶ
    九
静けさに 耳澄ませれば 明の声
小さきものに 宿るとぞ知る
    十
夕映えに 一日の明 胸に秘め
明日(あす)へと続く 道を思へり

    「AI作」をちょっとアレンジすればなんとかなりそうですね(笑)

    ちなみに敬宮様の過去のお歌は

    令和4年お題:「窓」
英国の 学び舎に立つ 時迎へ 
    開かれそむる 世界への窓

    令和5年 お題:「友」
もみぢ葉の 散り敷く道を 歩みきて 浮かぶ横顔 友との家路

    令和6年お題:「和」
幾年の 難き時代を 乗り越えて 
    和歌のことばは 我に響きぬ

    令和7年お題:「夢」
我が友と ふたたび会はむ その日まで 追ひかけてゆく それぞれの夢

    いかがですか、ご自身を飾る事なく内面に秘めた芯の強さを私は感じます。やはりこの方しか次代は託せません。

  • 恥ずかしながら、、
    参加いたします

    邪魔立てを 企む輩 石ころを
    握りしめても 明かりは見えぬ

    隠された ダイヤモンドの 煌めきは
    未来の明かり 希望の光

  • 皆さん上手いなあ・・・

    皇女(ひめみこ)は 至高の珠玉 世の希望 黎明となる 立太子待つ

    透明性 欠ける宮家の 暇な凡 「時間があったらトンボ見たい」

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