【YOUR VOICE】陛下は悠仁さまに「本当に自分がやりたいことを見つける」よう願われている
※ こちらは2月13日付の★皆様からのコメントをご紹介します その270に対し、読者さまから頂戴したお声です。
このたび65歳になられた天皇陛下。宮内庁が発表した『天皇陛下お誕生日に際し(令和7年)』には、深く心打たれたとおっしゃる方が多かったように思います。そして、ちょっとした「気づき」があったという方も。皆さまにお読みいただきたく、【YOUR VOICE】でもシェアさせていただくことにしました。
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今年の天皇陛下のお誕生日の会見、甥っ子さんへのお言葉、、、
「大学生活を通して、本当に自分がやりたいことを見つけるとともに、様々な人と出会い、自身の将来をしっかりと見つめつつ、実り多い学生生活を送ってほしいと願っております。」
「本当に自分がやりたいことを見つける」とは、、、
敬宮さまについて古くは2005年
「愛子にはどのような立場に将来なるにせよ、一人の人間として立派に育ってほしいと願っております。」
そして昨年、2024年
「愛子は私たちの手元で育って、そして私たちが色々やっていることを間近に見てきていると思います。」
やはり、皇室典範を改正して皇位は両陛下の直系で継承するべきだと思います。
天皇陛下と弟さんの誕生日会見の全文を毎年比較してみると色々感じますね。敬宮さまの立太子をますます願うばかりです。
(コメント欄:匿名さんより)
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【YOUR VOICE】について
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「大学生活を通して、本当に自分がやりたいことを見つけるとともに、様々な人と出会い」
投稿者さんには、この陛下のお言葉を引用して頂き、こちらがハッと気づかされたことがあります。陛下がさりげなく仰りたかったかどうかは、わかりませんが…
・悠仁君はトンボを研究したいから筑波大学に進学するのではないことくらい、わかっている
・紀子さんは東大に合格できなかったことから筑波大ではちっとも喜ばず、家庭内も荒廃したままだ
・本当は代作者が書いた論文であり、本人が六歳から研究してきたなんて神童話はデッチあげだ
・生物学類への裏口入学も勝手に周囲が進めた話なので、本人には、今一度何を学びたいのか
・英数国物理化学などの基礎学力がなくて、講義には到底ついてはゆけない筑波大は退学し、専門学校など、どうぶつや昆虫との飼育技術習得に特化した各種学校へ入り直すこともありえる
・学歴ではなく、実質的学びを重視すべきではないのか
・これまでの「出会い」なるものはすべてお膳立てされたものばかりで、悠仁君が自分で作り上げた友人はいないのではないか
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何より、もし筑波大での研究テーマがはっきりしているのであれば、陛下もその話を聞かれて、お言葉のなかでも具体的に触れてこられたはずです。ところが、今回のお言葉では、まだ何の進路も決まってはいない白紙の状態であることを窺わせるものでしかなかったのです。
思えば、一般入試合格者とちがって、本来の筑波大の学校型推薦入試は、大学院生並みにやりたい研究分野が具体的かつ詳細に絞り込めている受験生ばかりからの選抜でした。なのに、実はトンボ研究設定自体、東大裏口推薦入試のためにセッティングされた仮想の研究テーマでしかなく、本人は子ども時代に捕虫網を振り回す様子しか写真には残っていないお寒さなのです。
陛下はその舞台裏を当然すべてご存じで、入学後たちまち「トンボ専門家の悠仁君」として世界に成年皇族として売り出すには、いささか基礎知識がなさ過ぎることを案じて、このままでは海外マスコミから追求されるからと、いつでも方向転換できるように、逃げ道を用意してくださったのでしょう。「少しでも本当の生き甲斐を見つけておきなさい」という温情溢れるお言葉だったと理解しています。
これは特に悠仁周辺の皇嗣職たちに向けた指示であったとも受け取れます。これ以上高下駄を履かせ続け、教育虐待する必要などない、等身大の悠仁君でいいから、何か一つ自力で成し遂げることを教えて欲しい、というかなり具体的なお言葉と解せるからです。
(誠に勝手ながら文章を若干編集させていただきました。ご了承下さいませ。by朝比奈)
家業のある家の子どもは「あなたのやりたいことをしなさい」なんて言われません。代々医者の家も伝統芸能を継承するお家も老舗の後継も。
私は音楽家ですが、親から「好きなことをしていいのよ」などと言われたことはありません。
そんなことしていたら間に合わないし、そうやって教育しても向き不向きはどうしてもあって無理にならせることはできないので、結果向いている人だけが残るのです。
こんな年齢になって「本当にやりたいことを」なんてずっと言われ続けているのはそういうことなんだと思います。
陛下のお言葉を改めて読んでみて悠仁さまが本当にやりたいことは何だろうと思いました。トンボの研究?好きなことはたしかでしょう。
でも、2年?3年?前に行かれた鹿児島でトンボが飛んでるにも関わらずトンボを目で追いかけてなかったのです。そんな映像を見て「あれ?何で見ることさえしないの?」と思った記憶があります。
沖縄の修学旅行でのやりたいことに「時間があればトンボを見たい」と書いてたのに。何も書くことなくてそう書いたのか謎ですね。
大学時代って勉強は大変でしょうけど一番楽しい時では?楽しい事が待っていると思われてるのかますます勉強に着いていけなくなると思われてるのか。
そういえば、バドミントン部に入ってる時、先輩後輩としての礼儀等はちゃんとしてたのでしょうかね。
イメージとしては遅くまで練習して家に帰ってお腹すいてご飯をたくさん食べてですが、そんな風には全然見えませんでしたね。細いし色は白いし筋肉が付いてるようにも見えず。
悠仁さまの高校時代って青春してたのかな?
天皇陛下のお誕生日の記者会見の中で、悠仁さまに言及した部分を昨年と今年の分を比べてみました。昨年の分に少し肉付けした程度で、ご自身が留学されたときの経験で文字数を増やしているように感じました。
多少親族に対する情はあってもよく知らない余所の子どものことなど書きようが無いでしょうから、当たり障りがない内容になっても無理はありません。敬宮さまのことに関しては細やかに述べておられ、敬宮さまに対する愛情が感じられるのとは対照的です。
天皇陛下のお言葉が弟宮一家の心に響くことは無いでしょう。天皇ご一家は親族に対する情をお持ちでも、弟宮一家は天皇ご一家に対する敵対心を隠そうともせず、足を引っ張ることしかしていません。そんな弟宮一家は皇族として不適格なので、一家で皇籍離脱していただきたい。
陛下は文仁さんが自分の本当の弟ではないことをよくご存じでしょうから、ある意味、悠仁君に対しても冷静であられ、臣籍降下することになる点をよく考慮して進路を決めるようにご助言下さったのです。
このまま天皇への道を歩むのなら、やりたいことなどやっている余裕はなく、スパルタ教育で帝王学をたたき込まねばならなくなりますが、現実は第三条廃嫡目前なので、廃嫡になっても生き甲斐だけはしっかり持ち続けるように、と優しいまなざしでご指導なさったのでした。特支校生への助言と同じです。
こうなる前には、悠仁君は何度も御所に上がっており、毎回ツクフは辛いと泣きじゃくってもいたようなので、さっと偽りの身分からの解放用脱出シューターを用意されたのです。
今日24日13時頃、YouTube「皇室ラジオ放送局」が配信されました。
【痛快無比】天皇陛下が秋篠家をバッサリ!65歳誕生日会見の“パーフェクト回答”でまたもや完全勝利!
圧巻の会見の内容を詳しく解説。65歳をむかえ、ますます凄みを増す天皇陛下。
今年の誕生日会見も圧勝に終わり、宮内記者会の浅はかな意図を瞬時に見抜き、的確に切り返す様は実に痛快です。
秋篠様の不用意な発言など歯牙にもかけぬ堂々たる帝王ぶり。
「皇位継承順位第2位の成年皇族」として悠仁様を押し上げようとする記者らの思惑も見事に粉砕。
あまりに見事な天皇陛下の パーフェクト回答をご覧あれ。
陛下の会見では「皇位継承順位第二位の悠仁様に期待される役割」に関しての質問に、具体的なお答えがなかった事に深い意味があると思います。
「本当にやりたい事を見つけ、様々な人と出会い、自身の将来を見つめつつ、有意義な学生生活を」のお言葉は一般人の大学新入生にも普通にかけられる内容で、宮家当主はおろか、まして将来の天皇への期待を持ってかけられるお言葉ではないでしょう。やはりしっかりと帝王教育を受けられてお育ちになった敬宮様の方に、天皇になる可能性の感じられる少し厳しめのお言葉をかけられているように感じられます。
帝王教育のかけらもなく育たれた悠仁様にはもう無理と判断なさったのでしょうか。いにしえの女帝に言及された講書始めの儀といい、皇宮警察の「閲兵」の際の皇太子そのものの敬宮様のお姿といい、天皇陛下は舵を切られるご決断をなさったのかもしれません。
そしてお気持ちは、既に定まっている国民の総意と合流して新しい日本を切り開くのではないでしょうか。時代錯誤の全体会議など、まともに相手にするのも馬鹿馬鹿しいほど古色蒼然たるものに思えてきました。
象徴たる天皇ご一家と国民の総意は既に、もっとグローバルで憲法に沿った真の民主国家へと既に動き出していないでしょうか。皇室典範の直系長子継承への改正はもう避けられないと思います。そのために、個人としては陳情書の各議員への送付を中心に動いて行きたいと思っています。
この度の陛下の含蓄のあるお言葉には、またしても感心させられました。
私なりの解釈ですが、未成年の間は、トンボやバドミントンに興じるのもよろしい。しかし、成年になった以上、皇族としてどのように生きてゆくのか、国民に対して何ができるのが、暫定皇位継承者、政治家の思惑、そのようなものに惑わされることなく、考えて生きてゆきなさい、ということではないでしょうか?
きつい言い方をしますと、今までのように、ボーッと生きていちゃダメよ!ということかと思います。こういったお言葉、悠仁様のみならず、一国民である私の心にもジーンと響きます。
天皇陛下のお誕生日には必ずこの事を聞かれると思い、どのようにお答えになるのかとても気になっておりました。またずるい事をして入って!などと言えるわけもなく、一応甥っ子としての立ち位置のカタには精一杯の言葉であったろうと思います。
皆様仰っているように、自分の後を継いで将来天皇になる人に残す言葉であれば、違うものになったであろう事は天皇陛下という方をお小さい頃からみている私達には容易に想像できますね。天皇陛下はけして相手を傷付けるような言葉を発しませんから。
但し、私達国民には理解出来ても、肝心の暫定一位、二位のカタカタには分からないかもしれませんね。悲しい事です。
日本は愚かであればある程に良いのでしょうね。
バカ将軍とか、ひ弱将軍大好きでしょう、裏で操れますからね。そういう意味では骨折の人やサムズダウン鬼面に僕ちゃんは大好きでしょう、鼻っ柱や気だけは強くて思ったことを実行するのは己の欲の為。
ひな祭り楽しみです。マスゴミがお祭り騒ぎでコメントを流すアナウンサーを遠目に見ておきますよ。
陛下が仰ったこの言葉の意味を悠仁さまは理解されたでしょうか。
皇族は政治の事には口を出してはいけない。
でも、皇族に関することは言えても良さそうな。
どっちが良いのか。言えないから美智子さまの足かせになって思い通りにさせないですんでるかもしれないし
だけど、その分、お金は使いたい放題で私達の税金が使われ放題かもしれないしわかりません。
陛下のお言葉は深いですね。これを国会議員達はどう受け止めてるのか。
悠仁さままで本当に揺るがせないのか。