【海外の人は日本の皇室をどう見ている?】その150:佳子さまの前髪カールが笑われてしまう
“Princess Kako returns home”
前回のその149では、2024年6月にイギリスを公式訪問された天皇皇后両陛下について、ホテル前に駆けつけた日本人たちが見せた両陛下への敬意と細やかな気配りについて、称賛が多くあがったことをご紹介してみた。
今回のその150は今から5年ほど前、訪問先のウィーンとハンガリーから帰国された秋篠宮家の次女・佳子さまのご様子についてとなる。
◆どんな内容か
取り上げたのは、日本テレビが海外の人向けに発信しているYouTubeチャンネル「Nippon TV News 24 Japan」から『Princess Kako returns home』という動画である。

その148では佳子さまがウィーンおよびハンガリーを公式訪問した際の様子を取り上げたが、今回はその帰国シーンとなる。
2019年9月25日、11日間にわたる初の外国公式訪問を終えて羽田空港に到着した佳子さまは、長旅の疲れも見せず、いつもの「佳子さまスマイル」であった。
◆様々なコメントが寄せられる
@becca5161さん
どうしても前髪に目が行っちゃう。
@GeorginaMapuiiさん
私も(笑)
@christopherteo4446さん
同じく(爆笑)
@hitomi6917さん
BLACK PINKのリサの前髪より固定されてかも。
@Hale-Boppさん
こんにちは、佳子さま🤗👸💐💖
@princehabibe3168さん
やっぱり自分の国は心が休まりますね、おかえりなさい。
@user-kn6vw4sr2rさん
プリンセス・カコは可愛いです。
@achelcookie321さん
彼女は前髪をどうしたかったのでしょうね…
@silviam5195さん
すごく不自然🤔🤔
@MyNTranさん
お金があっても、良いスタイリストはつけられないんでしょうね。
@wetsocks7619さん
飛行機を降りたばかりなのに完璧な所を見せなくっちゃとか、ちょっと哀れだ。
◆まとめ
今回は珍しく「可愛い」の声が少なめで、代わりに前髪を指摘する声が相次いだ。緩くワンカールさせた厚めの前髪は、佳子さま的にも流行りなのだろう。日本の若者の間では「可愛い」の象徴である。
しかし冷静な目でみるなら、アンバランスなうえ動いてもびくともしないあたり、やや不自然さがある。スタイリストというより、前髪ぐらいご自身で作っているのではと思うが、実際はどうなのだろう。
(エトセトラ編集部)
画像および参考:
・『YouTube』 Princess Kako returns home ― Nippon TV News 24 Japan
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