★皆様からのコメントをご紹介します その246
いつもブログを応援していただきまして、ありがとうございます。
このコーナーでは、記事に寄せられました皆様のコメントから筆者の目線で選ばせていただき、10件ずつご紹介しております。 ……の続きは、それぞれの記事をクリックし、ページの一番下まで進んでください。
なお、コメントが反映されるまでしばらくお待ちいただくことがございますが、ご了承くださいませ。
ゆうこさんより
エトセトラさんのところでトンボ論文の写真をよく見ました。その写真はこうだからおかしいのだという説明も書いてありなるほどと思ったものです。
また、それが続くとまだあったの?と思った事も何度も。説明文もおかしかったのですよね?
大阪大学の場合は大学だから特にきちんとしないといけないと思うのです。
でも、悠仁さまの場合は清氏達との共著で見直ししてないのかと思うような出来ですね。まして、筆頭著者は皇族です。正しい事が書かれてあるのかどうかなど調べる事もしない、出来ないのではないかと思うのです。
不正であったとしても周りの方が忖度して言ってはいけないような雰囲気では?
エリザベスビク氏は別ですね。佳作を取った作文の時も指摘に感謝の一言で終わりですからね。
皇族の力と言うか特権と言いましょうか、国民にはどうする事も出来ない目に見えぬ力が行使されているのでしょう。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
匿名さんより
替え玉受験という疑惑が浮かびます。海外のセレブもインチキ合格をしていますし
ここはガラス張りでやってないという証拠を見せないと。
赤門さん、退いてる場合じゃないのでは?DNA鑑定はしなければ。
ダッテ後継者なんですから。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
匿名さんより
阪大の研究不正を見て思いました。
昨年は、阪大の二次試験中に教員が大声でゲラゲラ笑って受験生の邪魔をしたらしいです。
そのことを謝罪もしなかったそうです。受験生を舐めてますね。
東大ではどうでしょうか。二次試験で替え玉受験とか許可しないと思いたいです。もう信じられないですね。今年は目論見通り、受験生が1000人減ったとか・・・
さてA宮さんは2/26にタイに出立らしいですが、2/26は国立二次試験2日目。
油断させといて・・・
今、替え玉不正を防がなければ。
それもこれも国立なのにインチキを疑われることをした方が悪い。
品位も何もあったもんじゃない。もう一度、剽窃作文、疑惑の提携校、口頭発表も学校のホームページに記載も無いトンボ論文について検証が必要です。教育機会の均等を奪われたのは国民の方です。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
ゆのりんさんより
悠仁様は、生物学の研究者になりたい、ならせたい、あるいは立派な天皇陛下に即位させたい、どちらなのでしょうか?
研究者と天皇陛下とでは、必要となるスキル、歩むべき道が全く異なります。望ましくはありませんが、おそらく後者なのでしょう。
しかし、これこそが全ての根源ではないでしょうか?この前提であれば、所詮、生物学の研究は片手間であり道楽です。それゆえに、論文も本記事のようなことになってしまい、進学先も不可思議なものになるのです。雑念にとらわれず、本当の意味で生物学の研究に没頭なさりたいなら、東京から遠隔の難関国立大学など選ばす、学習院の生命科学科一択です。
多少異論はあるかもしれませんが、似たような名前のところであれば、似たような学問を学べます。成年になられているのですから、ご自身の立ち位置を自覚されながら、人生を築いてゆかれるべきです。比較で申し訳ないのですが、敬宮様が日本赤十字社にご就職なされた時、私は感激しました。妄想かもしれませんが、敬宮様ご自身の人生設計が、なぜか手に取るように分かる気がしたのです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
月餅さんより
大阪大の記事を読んでも、A宮一家は、何とも思わないでしょうね。
論文、また添付資料が捏造など、彼らにとっては、痛くも痒くもないのかな?
以前、ここのサイトでアメリカでの論文捏造に関する記事を読みましたが、未成年者と言えども厳罰されましたよね?日本には、そのことすら法律に明文化されておらず、学内の処罰で終わっています。まるで、臭いものに蓋をするかのように・・・
今までたくさん、トンボ論文の写真が捏造であることや、正誤表を国際昆虫学会の直前に出すなど、話題になっていますが、そのことに対して、悠盆はきちんと説明してほしいです。そして、本当に生物学の研究者になりたいのか否かも含めて、ご自身の言葉で説明してください。
去年の誕生日で、成年皇族になられた以上、今後はご自身の責任で行動していただきたいです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
三毛子さんより
あの輩は、全然青ざめないと思いますね。海外でもっとやばいことをやらかして、国内でも犯罪級の金銭トラブルを自分たちや親族がやらかしても、何一つ罪になっていませんから。
日本の財界の旧財閥系の連中が連鎖倒産でもすれば話は別ですが、輩の顔で助成金だの補助金だのさまざまな名目で血税吸い上げて生き延びていますから今はまだ難しい。
外圧でも入れば別ですが、早速トランプ大統領も丸め込んだようですし。あの宮家が偽物だと認めればそれこそ連鎖倒産ですから連中も必死なのでしょう。呆れてものが言えません。
蟻の一穴で、とにかく地道に掘って多方面からぶっ叩くより解決の道はないような気がします。何せ、海外メディアに叩かれても、ご指摘に感謝しちゃうヒトヒトですから。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
三毛子さんより
ゆのりんさま、悠仁様は多分社会に出ても使い物にならないのでは?
本来なら皇族も社会人も学者も無理なのではないかと思います。
全ての元凶は美智子様。秋篠宮に皇統を移すなどと言う野望を持たなければ全て解決することです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
とこりんさんより
細菌感染という人命に関わる医学的分野での捏造論文の影響は放置できない重大な案件だと思います。
翻って、赤坂御用地のトンボ相が、トンボ研究においてどれくらい重要なのかというと、クソ程役に立たない論文なのではないかと思うのです。
研究者の目には明らかに不自然である写真と、不自然に多種多様なトンボがいる(放虫したから当たり前)というだけで、生態や移動範囲などの新しい知見があるわけもない。
皇族が関わっている論文というだけで、触れてはいけないのは上皇、秋篠宮ご夫妻が書いたとされる論文に続く暗黙の了解ごとなのでしょう。つまり取るに足らないクズ論文なのは百も承知で放置してるのですよね。
その世界(トンボ学会…)で生きている人が、真実を言おうものなら潰され、パワハラで首にされ人知れず自殺に追い込まれるのかもしれません。
犠牲者が出て欲しくはありませんが、素人の部外者が論文の是非をいうより、誠実に真実を追求する研究者の方々が、束になって指摘すれば不正も白日のもとに晒されるのではないでしょうか? 研究者って権威、権力から、名誉職を餌にダンマリを続ける小心者ばかりなのでしょうか?
語弊があるのは百も承知です。ごめんなさい。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
mさんより
前髪の形が不自然だから笑われているのではなくて、30近くにもなって前髪を作るという幼稚さが笑われているのだと思います。欧米で前髪を作るのは子供の髪型です。
成熟した大人であることが重視される欧米では、前髪を作ることは子供っぽくて幼稚な人、媚びる女の子というマイナスイメージを与えます。そのため、子供時代から前髪を作っていない子も欧米では多いですし…。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
月餅さんより
体験入学、賛成です。
相すれば、大学への向き不向きが一目瞭然です。
体力もそうですし、根気も追加します。実験の場合、思うような結果が得られないことも多々ありますので、その過程について、どのように悠盆がついていけるかどうか見てみたいです。
いつだったか、センテンススプリングで、3年生の在学生の方が、「実験があると、24時間体制で結果を見に行かないといけない。学生の都合で、実験を中断することは無理」と言っていました。24時間体制となると、体力勝負です。また、当番制で結果を見に行くのかな?
例えばですが、身内の不幸、親戚の法事、学生さん本人のインフルまたはコロナに罹患した場合、その期間中は誰かが代理対応しないといけません。そして、後日、休んだ本人が戻ってきたら、その人の当番を代わると言った臨機応変さ、マナー、心遣いができるのかも見てみたいです。
事前にわかっている場合であれば仕方がないかもしれませんが、それがあまりにも続くとさすがに・・・ですよね?その分、他の人にしわ寄せが来るので・・・
ツクフ「卒業」まで1か月半近くになりますが、この間に筑波への体験入学を実施してほしいです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
さらに、「私はこんな風に思っていた」「では、こう考えてみたらどうだろう」といったご意見がございましたら、ぜひとも添えてみていただければと思います。
今後ともたくさんのご意見をお寄せくださいますよう、何卒よろしくお願いいたします。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
【直近の50コメント】
・★皆様からのコメントをご紹介します その241★
歯痒さを感じておられる方々も多いのでは?日本のマスゴミには、、
上杉隆氏の「ジャーナリズム崩壊」大分、昔の本。今また光を浴びるかな?
>本の概要
日本の新聞・テレビ記者たちが世界中で笑われている。その象徴が日本にしかない「記者クラブ」制度だ。メモを互いに見せ合い同じカンニング記事を書く「メモ合わせ」、担当政治家が出世すれば自分も出世する歪んだ構造、権力におもねり掴んだ事実を報道しない体質。もはや新聞・テレビは権力をチェックする立場と国民に知らせる義務を放棄したも同然である。恐いもの知らずのジャーナリストがエリート意識にこりかたまった大マスコミの真実を明かす、亡国のメディア論。
感想レビューの一部から
>破壊すべき既得権益を守ってる加害者がメディアってとこがいやらしい。 報道せずに、記者クラブの存在さえ知らない国民もどれだけいるだろうか。 ネットって新しい伝達システムもどんどん進化しているし、筆者は上手く利用している。 このルートで新しい世論形成ルートを模索してるのが今だと思う。 そのルートこそがweb2.0。 真のジャーナリズムってものがあるなら、このルートを整えるべきだ
>本来メディアとは権力の監視をする役目を担っており、権力に対し恐れを抱いてはいけない。しかし、この本では日本のジャーナリズムは政府に阿っておりその役割を果たしていないという。また、報道機関が政府に情報の開示を求めるために作った記者クラブが、フリーランス記者や海外の記者をのけ者にし取材の妨害をしてくる。その他様々な日本のジャーナリズムの矛盾に筆者が切り込んでいる。
>《記者クラブがあり、報道ソースの意向に添わない記事は出しにくい。海外のメディアがポンと入ってきて独占取材など無理。また政治家と一体となって記者も出世することから、自分の担当の政治家にとって不利な情報は記事にはできない。マスコミは自分の組織をジャーナリストの仕事は権力監視、内部の不正や真実を抉り出す》《記者クラブの実態は護送船団方式、建前と本音の乖離が甚だしい》攻撃目標は【記者クラブ】。 TV中継の記者会見を見るたび、いつも気になるのが、記者達の質問がヌルい事だ。念頭に記事作りが見え見えで、私達国民の知りたい事を聞いてくれない。不満が残るのだ。あの場にいるのは誰?サラリーマン記者のならではと本書で納得。記者クラブは政府広報機関同然、こんなところが日本的なのかと残念だ。今も変わらない。日米両方の報道前線を知る筆者だからこその指摘なのだろう。
>著者はNYタイムズ東京支局に勤めた経験から、一消費者では知り得ない、日本の新聞・テレビ貴社のおかしな慣行の数々を披歴している。特に著者は「記者クラブ」に焦点を当てている。確かに異常な制度だ。私は、図書における再販制度と似た印象を持った。旧態依然、タコツボ化した自身の保身を考える業界が理屈をこねくり回して作った制度。海外から比べると、日本のジャーナリズムの志はかなり毛色が違う。また、新聞の署名制度もそれが顕著だ。日経でも署名は稀。会社員に成り下がったジャーナリズムに未来はない。
>守ることに徹底的に行う。したがって同業他社を批判したりすることは近年の朝日の件を除いてまれ。NHKからの恫喝の話は驚き。署名記事も日本ではまれ、従って記事の責任は記者自身ではなく新聞社となる。そのため記事内容は新聞社の意向が働くことになる。欧米では経営と記者は別。日本では、、
皇位継承議論、キーマンは衆院副議長の玄葉光一郎氏 「女性宮家」派の立民・野田氏の盟友
2025/2/6. 産経新聞
上記文言で検索、、
>安定的な皇位継承や皇族数確保など皇室の課題を解決するために再開した与野党協議を巡って、立憲民主党出身の玄葉光一郎衆院副議長がキーマンに浮上している。立民では保守系とされ、野田佳彦代表と盟友関係にある。ただ、野田氏は前例のない「女系天皇」の誕生を後押ししかねない「女性宮家」創設へのこだわりが強い。伝統的な男系継承重視で足並みをそろえる他の主要政党は、玄葉氏の調整力を注視している。
(詳しくは本文で)
「秋篠宮家の皆さま、青ざめませんか?」とありましたけど、全く青ざめないでしょうね。〔ずっと続いてきたこと〕で、この度のトンボ論文だけでないでしょう?
下記は上皇陛下のハゼの研究についてです。
又、沢山の博士号を取得している秋篠宮殿下も、ご自分の力で論文を書いたのでしょうかねぇ?
↓
>金で他人に論文を書かせる天皇。秋篠宮家より前にそれを始めた人がいた
@Globe蓮実 里菜
2024年7月8日
上記文言で検索を、、
>上皇陛下の最終学歴は、大学中退だった
平成時代の皇室は、当時10代20代だった私の目には、魅力のかけらもなかった。シマリスみたいなおじいさんが、自動音声読み上げ機みたいに何かを読み上げで、蚊の鳴くようなばあさんが、その後ろでこくりこくりとうなづく。ニュースでは、何が特別なのかわからない、自分と同じような大学に通っているお嬢さんのことがなぜか様付けで呼ばれるが、なぜそう呼ばなくちゃいけないんだろうか?(秋篠宮家の娘さんは同世代だった)
それが平成皇室のイメージだったけど、その中心にいた上皇のイメージが少し変わった、ような。学習院は特別扱いしてくれないからさっぱり中退し、でも友情を大切にしたかったから聴講生としてたまに通学し、卒業式には来賓として出席なんて、なんか気持ちがいいじゃん。 でもその印象は、もう一度、反転した
>ご成婚を経て、あるときハゼ科魚類の肩胛骨についての論文を学会誌に発表(1963年)
その後計33本の論文を発表し、最終学歴は大学中退のまま、上皇は「魚類の一流の研究者」「魚類の世界的な学者」と呼ばれるようになる。ロイヤル・マジック!
なお、1974年以降に書いた27本の論文はそのすべてが学者との共著だが、筆頭著者は、たった一本をのぞき、すべてが上皇「Akihito」となっている──
(詳しくは本文で)