《8月29日》皆さまからコメントが寄せられました!
いつもブログを応援していただきまして、ありがとうございます。
昨日《8月29日》、以下の記事、【YOUR VOICE】、【皆さまからのコメント】に対し、多くのコメントを頂戴しました。「~さま」とリプの形になっております場合は、その旨も添えますので、どうかご確認くださいますようお願いいたします。
■【YOUR VOICE】娘たちに名家からの縁談が来ない秋篠宮家 紀子さまの過去の「恫喝婚」が災いしているのでは?
■悠仁さまの舌は「ヘビ」の舌 ピロピロ、チョロチョロ、スピーディーに動く薄っぺらい舌を検証 (3件)
■ 8月30日NHK特番で悠仁さまの小笠原旅行を紹介! 夕日にイルカに…アノ写真も出るかなぁ…? (9件)
■【YOUR VOICE】批判の声に無関心な悠仁s 全員が「僕ではない誰かがやったこと」と捉えているのでは? (2件)
■【YOUR VOICE】祖母は著明大学病院で子宮を 外科全盛時代、お金がある女性は「疑いあり」で全摘に (4件)
■【YOUR VOICE】森暢平先生が変わった! 悠仁様の成年式を前に「天皇家の直系・愛子さまが天皇になるべき」 (3件)
■【YOUR VOICE】複数のネガから切り取ったものを貼り合わせ、光で合成させる「マスク焼き付け」を疑います
皆様からのコメントを、いつも楽しみにお待ちしております。
なお、本文に登場するお名前には必ず「さん」「君」「さま」などを付けていただき、病気、障がいなどは決めつけないよう、また過激な表現はお控えくださいますよう、ご協力をよろしくお願いいたします。
また、できるだけ多くの方にお読みいただきたい情報、ちょっと気になるコメントなどは、今まで以上に積極的に【YOUR VOICE】でもご紹介してまいりたいと思っております。その場合、これまで以上に公開までお待たせしてしまうことがございますが、ご理解のほど、何卒よろしくお願いいたします。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
20年以上前の偽皇族事件に、有栖川宮詐欺事件と言うのが有ったがかわいいもんよ。
コッチ(秋篠宮家)は比較にならない悪質さだ。皇統簒奪の企て、長年月に渡る莫大な血税の浪費.etc
世が世なら、民衆の面前で公開処刑されてもおかしくないのだ!
>有栖川宮詐欺事件は、高松宮宣仁のぶひと親王の落胤らくいんで、有栖川宮家の祭祀を継承していると称し、「有栖川識仁さとひと」と名乗っていた男が、知り合いの女性と共謀し、東京の青山で結婚披露宴を行い、約400名の招待客から祝儀など約1200万円を騙しとったものだった。
披露宴には、石田純一やエスパー伊東といった芸能人が参列していたことでも、この事件は注目を集めた。
男の本名は北野康行で、女は坂本晴美だった。二人のあいだには婚姻関係も恋愛関係もなかったが、この事件により二人は逮捕され、ともに詐欺罪で2年2カ月の実刑判決を受け、服役している。
>「男女産み分け」疑惑も皇室典範第一条の理不尽さも、多くの国会議員はすべてご存じという事実
2024.3.20 Etcetera Japan blog
上記文言で検索を、、
>平成の上皇ご夫妻から急増し、今は秋篠宮家にやけに目立つ鑑賞、観光旅行、視察旅行系のご公務。これを見直さず、皇族の数だけを安易に増やそうとする国会。そして憲法が男女平等および「皇位は世襲のもの」と掲げているにもかかわらず皇室典範一条には、「男系男子で継ぐ」とある。どちらを改めるべきか、国民の殆どは理解できている。
国会議員の皆さんは、何もご存じないのだろうか。
>衆議院憲法審査会事務局が2017年6月に発行した『衆憲資第95号「第一章(天皇)」に関する資料』に、様々な事柄の真実がしっかりと綴られていたからだ。
>皇嗣=次期天皇確定ではないこともご存じ
>「衆議院」のホームページに掲載されている、令和2年(2020年)2月10日の衆議院予算委員会議事録に、菅義偉国務大臣と立憲民主党の山尾志桜里氏による皇位継承について、こんなやりとりがあったと記されている。
山尾氏:立皇嗣の礼が行われれば、皇太子ではない、皇嗣である秋篠宮殿下が、見る人によっては確定的な皇位承継者であるかのように映ったり受け止められたりということも、これは、当然、自然な受け止めとしてあり得るので、こういう既定路線のような印象の影響はできるだけ少なくして、、
(略)
はっきり言っていただきたいのは、皇太子と皇嗣の一番の違いは何でしょう。
>菅国務大臣:大変失礼しました。天皇の子であるかどうかということが、一番の違いだそうです。
>山尾氏:そうです。その帰結として、結局、皇嗣は天皇の子ではないので、皇位継承者第一位であっても、次の天皇となることが確定しない立場である。
しかし、皇太子の場合は天皇の子でありますので、皇位承継者第一位であることが皇太子になったときに確定し、そしてその皇太子が天皇より先に薨去されない限り天皇となることが確定する立場であるというのが一番の違いだということを、私はこの園部逸夫先生の本などから、なるほど、そういうことなんだなというふうに思いました(略)
>見て子さまの文仁出産演技とは、これ即ち偽皇族を作る作業だったから、皇族費詐欺の実行行為そのものになってしまう
生活保護費の不正受給と同じ犯罪類型に属する犯罪行為なのだ
見て子さまは不逮捕特権で起訴もされないとしても、成人後の安西文仁は責任追及から逃れられない
皇族の出ではない子をこっそり自分の子とすることは、一般人なら親族の産んだ子を偽って自分の籍にいれてもそれだけでは犯罪にならないが、皇族だと国費で養われるので、詐欺罪を構成する危険性がある
見て子さまは、ずっとこの点に後悔し、発狂してきているのだろう
生前退位してでも、安西文仁を跡継ぎにしようとして、皇嗣制度を作らせたはいいが、文仁自身の生活習慣病や、アルコールや大麻、向精神薬等の深刻な依存症問題、紀子は妾でしかない問題と、多数の愛人とその非嫡出児問題、悠仁の第三条廃嫡問題、さらには眞子の駆け落ち反社不祝福婚事件で、秋篠宮家全体に暗雲が重く立ちこめるようになった
一家全員が多くの国からペルソナノングラータ(入国禁止者リスト)に指定され、海外親善訪問先も大幅に制限されてしまった
そこで額賀に会い、活を入れ、絶対に愛子天皇にはしないよう、厳命したということなのだろう
これでほぼ今回の国会審議前の調整会合という、茶番劇の舞台裏が見えてきた
見て子さまの老いの一徹、安西文仁が皇族費詐欺に問われることへの恐怖心が、皇室を破滅の淵へ追いやろうとしているのだ
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皇室新聞(2024/5/23)にあったコメント