東大推薦論文「専門家と共著OK」の情報提供者さま 「10年かけた壮大な国家プロジェクト。たったひとつの誤算は…」と

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先の『東大が悠仁さまの受け入れを決定か 学校推薦型選抜の提出論文について、なんと「専門家との共著でもOK」と』という記事が大きな反響をいただいている。そんななか、情報を提供して下さった埼玉県在住のSさんから再びご連絡を頂戴した。

悠仁さまによるあのトンボ論文のおかしな点を複数発見され、国立科学博物館、文化庁、文部科学省に対し、取り下げや調査の申し立てを行うも無視あるいは却下され、しかし東京大学の入試事務局にメールをして、驚きの事実を知ったSさんであった。



そのSさんから、再びメールを頂戴した。ここまでの一連の流れに対するご感想がつづられており、記事化も快諾して下さったので、今回はそちらを原文のままご紹介させていただきたいと思う。

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天下の東京大学が、このような入学試験の公平性・公正性を無視した対応をするとは、未だ信じられず、将来、大きな問題になると思います。

今にして思えば、2016年、東京大学に推薦入学制度ができたときから、2025年の悠仁さま東大入学まで、10年にわたる、初の東大裏口入学という壮大な国家プロジェクトが始動していたことが明らかになったと思います。

2016年は、赤坂御用地に放虫して計画的に希少トンボを増やし始めた時期であり、間もなく、提携校進学制度もできています。

このプロジェクトのもと、中央官庁、関係国立教育・研究機関を総動員して、露骨な裏口ととられないよう、制度改変など合法的な手段で国民の目を欺き、マスコミに圧力をかけ、東大裏口入学という最終目的に向かって仕上げの段階に入っているのです。

これだけの壮大なプロジェクトを、秋篠宮家だけで動かせるはずもなく、大方の予想どおり、首謀者は上皇后と思われます。極秘とはいえ、国家プロジェクトなので、潤沢な予算もついており、我々が抵抗していた勢力は、とてつもない力を持っていたようです。

ただ、プロジェクトの唯一の誤算は、悠仁さまの能力が低すぎて、国民の目を欺けなくなってしまったことでしょう。このプロジェクトを阻止できるとすれば、ご聡明な敬宮愛子さま立太子の動きと絡める必要があるでしょう。 以上が今までの活動から得られた、私個人の実感です。

これだけ広範な国家機関、マスコミを潤沢な資金をもって動かすことは、一宮家の個人的人脈程度では無理で、男系男子を支持する政府公認の極秘国家プロジェクトでなければ説明が付きません。読者諸賢のご意見をお聞かせください。

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以上がSさんからのメールとなる。



 

◆まとめ

Sさんは「プロジェクトの唯一の誤算は、悠仁さまの能力が低すぎて、国民の目を欺けなくなってしまったことでしょう」と書いていらっしゃるが、全く同感である。

悠仁さまはご誕生時こそ連日のようにマスコミ各社が報じ、「おめでとうございます!」の一色であった。だが、眞子さん、佳子さまの赤ちゃん時代には年間に数百という報道があったにもかかわらず、悠仁さまについてはある時から沈黙の状態に入り、国民は不思議に思っていた。

そして2歳1ヶ月、公の場に姿を現された悠仁さまは「あわわわわ~~、あわわわわ~」を繰り返すばかりだった。知能の高い子供さんは、2歳の時点で200語以上軽々としゃべるのが普通だというのに…。

なお、国立科学博物館、文化庁、文部科学省、そして東京大学を相手に、悠仁さまのトンボ論文に関する様々な問いかけを行ってこられたSさんのご活動については、以下の記事で是非ともご確認を!

 

「国立科学博物館は悠仁さまの論文の取り下げを」  数々の考察で我々を唸らせてきたSさんが勇気ある申し入れ

トンボ論文に「取り下げ再審査を」と申し入れたSさんに科博からお返事 悠仁さまご趣味のヤゴ飼育はトンボ相調査に…

トンボ論文への疑問は受け付けない…?  国立科学博物館「お問い合わせ」ページ、特定メールアドレスを受信拒否か

「トンボ論文の取り下げを」で科博から受信拒否をくらったSさん 文化庁に申し入れる

悠仁さまトンボ論文の「取り下げ」要請 文化庁も文科省もたらい回しの状態

東大が悠仁さまの受け入れを決定か 学校推薦型選抜の提出論文について、なんと「専門家との共著でもOK」と 

 

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

参考:
『エトセトラ・ジャパン』呆れるばかりの『トンボ論文』忖度報道 「あわわわわわ~」の4年後に研究が始まるワケがない


4件のコメント

  • 私もヒサくんに関しては、政治家を巻き込んだ国家プロジェクトだと思っています。
    それ以前に、ヒサくん誕生には、保守派の政治家が介入していると思っていて、今更後には引けない状態なのではないでしょうか。
    政治家が望むことは、自ら辞退していただくこと。
    皿が割れて、坊ちゃんの実情が隠せなくなり、ご辞退下さる日を待っている。
    その日までは「揺るがしてはいけない」などと、中途半端な表現で逃げるしかないのではないでしょうか。
    上皇后の結婚にも政治家が介入したと思っています。
    つまり、権力を与えてしまった。
    老害保守派の政治家は、今、自分で自分の首を締めてしまったことを自覚していただきたいと思います。

  • ご近所さんに、東大に推薦入試で合格された娘さんがいます。彼女は県内のトップレベルの進学校に通っており、科学オリンピックで入賞した実績で東大推薦枠を勝ち取ったそうです。けれどそれで合格が保証されるわけではなく、共通テストで5教科7科目を受験し、概ね8割以上の得点が必要とのことで、一般の受験生と変わらずに最後まで受験勉強に取り組んでおられました。親御さんは、推薦枠をもらっただけでは全く安心できないから大変だったとお話されておりました。
    果たして、ズル論文と権力を行使して推薦枠を勝ち取ったところで、悠仁さまは共通テストを8割取る学力が備わっているのでしょうか?
    まさか、テストまで個室受験などの特別待遇とか?
    共通テストの日、受験票を手に歩くぼったまの姿を見せられるのでしょうか?
    筑附高に入学される際に、受験の日に一般の受験生にまじって、受験票をわざわざ手に持って歩いていた悠仁さまの姿を思い出してしまいました。

  • ツクフからトーダイに推薦で入るという事は、男子で少なくとも上位5位位には入っていないといけないですよね。
    そしてその枠はもしかしたら男子は2人くらいしか推薦をうけられないのではないですか?
    その2人にずる凡とそのお世話係が入ってしまうとなったらツクフの生徒さん爆発しませんか。
    以前どこかの省庁の方の息子さんを大学に入れるため賄賂を贈り融通する事を条件に入学させた事件があり、お父さんは逮捕されお子さんは入学取り消し、となりました。
    そのお子さんはある程度学力はあったと思うのですが、ずる凡のように、入れる大学があるのか無いのか分からないようなお子さんを日本のトーダイにねじ込むという無謀さ。
    共通テストがほんの少し駄目だったお子さんでトーダイを諦めたなんて人がたくさん居るというのに、国をあげてのプロジェクトが○○をトーダイに入れる、ではなんと情けない事でしょうか。

  • 悠仁さまの能力が低すぎて国民の目を欺けないことが判明し、下衆が考えそうな苦肉の策として「天才とバカは紙一重」としてしまうこの東大一直線の天才プロジェクトを立ち上げたのだと私は推察します。
    政府は皇族のこんな特権は通常は認めないのだが当時の安倍官房長官が独断で実行してしまった悠仁誕生秘話に纏わる秋篠宮家との密約に基づくものと思われる。民主党もその後、政権に付き同じ穴のムジナに多分成ったのであろう。
    何れにしろ、与野党共にこれでは余程のアクシデントが起こらない限り愛子天皇はそう簡単には実現しそうもない。
    現状のところ最終的に国民全員の力で皇室を令和で実質的に終わりにすることが関の山ということか。

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