親さえも手で払う悠仁さまの「バミリへの執着」は紙媒体に報じられたことも 園遊会などパニックものでは? 

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昨日、YouTuber水面ニュースさんが出された『悠仁さんの恋愛対象は『男性』説 それよりも問題な悠仁さんの行動とは・・・ アンジャイさんにも通じる最悪な態度』という動画を拝見し、改めてハッとさせられた。あまりにも見慣れてしまった感があるためスルーしてしまったのだが、悠仁さまはここでもしっかりとご自身の立ち位置となる「バミリ」へのこだわりを見せておられるのだ。

おそらく悠仁さまが立たれる場所には、床に小さなマークが貼り付けてあるのだろう。そして悠仁さまは、そのポジションを死守するためには、たとえテレビ局のカメラが回っていようが、昆虫の研究者さんが大事な説明を始めようが、お構いなしに足元を確認。そのゾーンを侵す者がいれば注意し、手でシッシとやるお方なのである。

悠仁さまにとっては、園遊会のような場は耐えがたいのではないだろうか…? 実は昨年9月に弊ブログでもその件を書いていたため、改めて記事を紹介させていただくことにした。

(以下は2024年9月13日の記事『親でさえ手で払う悠仁さま 「何よりこだわりたいバミリ」の件は、かつて紙媒体でも報じられていた』です)
 

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悠仁さまにとって、自分の立つべき位置を示す小さな目印の「バミリ」は、とても重要なものであるようだ。匿名掲示板やX(Twitter)でたびたび話題になる悠仁さまのバミリへのこだわり。「足元に何かあり、踏まないよう気を付けてと注意してあげているだけでは?」という意見が出ることがあるが、そうではないようだ。



 

◆親でも領空侵犯は許さずスクランブル発信!

まずは2019年4月、お茶の水女子大附属中学校にご入学された悠仁さまに見られた、有名な「バミリへのこだわり」シーン。こちらはNHKがニュースに使用した『秋篠宮ご夫妻の長男の悠仁さまは、お茶の水女子大学附属中学校に入学されました』という映像である。

記者の皆さんは、微笑ましい光景とばかり「うふふふふ」などと笑っておられるが、実は心の底で「大丈夫かしら」と思っておられるのではないだろうか。

 

◆紙媒体のメディアも指摘

悠仁さまのそんな奇異な動きについて、NHKはキャプションに何ら記載しなかったが、実は紙媒体のメディアには指摘されていた。

ある方が、その証拠となる画像を見つけて送って下さったので、ご紹介させていただきたいと思う。その方は女性向け掲示板の『ガールズちゃんねる』さんから拾ってくださったという。

悠仁さまには、バミリを探すことへのこだわりがあるようだ
悠仁さまには、バミリを探すし、その位置を守ることへの強いこだわりが。

 

立つ位置がちょっとでもズレていると気になさるという悠仁さま
立つ位置がちょっとでもズレていると、親でも容赦しないという。

 



 

◆5年経っても治らない「こだわり」

下の3つの映像は悠仁さまのちょっとした動きを捉えたもので、最近大きな話題となっていた。親子なら、なぜ「ちょっと右にズレて?」と普通にお願いすることができないのだろうか。

 

 

こちらは、テレ東BIZがYouTubeにあげた『悠仁さま国際学会の開会式に初めて参加…別の共同研究者が中心となって制作した学術ポスターに名前を連ねられ「研究成果」を展示発表』という映像である。

見どころが2回出てくるが、それぞれスタート位置を合わせてあるので、プレイを押したら8秒間ほどご覧いただきたい。

 

両親を見る冷たい目、紀子さまと肩が触れた際の冷たい振る舞いにご注目を。

 

研究者さんが説明してくれているのに、バミリが気になってそれどころではないご様子。

 

お茶の水女子大附属中学校のご入学映像から5年が過ぎたわけだが、こうしたこだわりを矯正するのは難しいのだろう。悠仁さまのバミリへのこだわりは、その後も治ることなく続いていたようだ。

だが、研究者さんが大事な説明をしてくださっている最中で、メディアのカメラも回っているのだ。そういう時くらい、ご自身の感情を抑えることができないのだろうか。これがご本人の特性によるものなら、皇室外交などとても期待できないのでは…?

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)




画像および参考:
『YouTube』水面ニュース 悠仁さんの恋愛対象は『男性』説 それよりも問題な悠仁さんの行動とは・・・ アンジャイさんにも通じる最悪な態度

『ヤフーニュース』【宮内庁の公式回答が物議】悠仁さま「秋の園遊会に参加へ」異例の発表、紀子さまが判断を焦られた背景に愛子さま人気の高さか

『YouTube』テレ東BIZ ― 悠仁さま国際学会の開会式に初めて参加…別の共同研究者が中心となって制作した学術ポスターに名前を連ねられ「研究成果」を展示発表

『X』秋篠宮ご夫妻の長男の悠仁さまは、お茶の水女子大学附属中学校に入学されました ― NHKニュース

『エトセトラ・ジャパン』親さえも手で払う悠仁さまの「バミリへの執着」は紙媒体に報じられたことも 園遊会などパニックものでは?

9件のコメント

  • 週刊現代も異常なまでに遅れる成年式についてこう述べていて吹き出した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5be61b199d9ea8211404de84f4b13682df312646

    >「1年も延期する理由について、宮内庁から明確な説明はありません。たしかに昨年9月は大学受験で忙しかったものの、本来ならばなるべく早く実施すべき行事です」(皇室ジャーナリスト)

    秋篠宮さまの「合理的」な考えか
    成年式の主催者は秋篠宮家であるため、日程についても秋篠宮さまの考えが反映されている。
    「毎年9月6日、悠仁さまは両陛下や上皇ご夫妻の元へ、誕生日のご挨拶に訪れています。どうせ成年式を行うなら誕生日にまとめてしまい、1日で済ませたほうが「合理的」だと考えたのでしょう」(同前)

    成年式は三権の長も参加する重要な行事だ。その日程を「親戚の集まり」のノリで決めてしまっていいのだろうか。

    もはやここまで常軌を逸する日程になっては、擁護記事も限界といったところなのだろう。なのに「1日で済ますほうが合理的」なら、なぜ成年会見と同時にやらなかったのか、となるだけだ。ただ悠仁には替え玉妹がいるのではないか、と聞かれれば、その子の都合で9月延期なの?ともいえ、実際問題、成年会見やICE2024、舞鶴に来た子とは、1号よりも何歳年下なのかが気になってくる。

    最初の1号悠仁君が失敗作と確定したのが1歳6ヶ月児健康診査だったとして、そこから緊急に謀議、代理母を手配するなどでもう半年かかったとすれば、2年後に再人工授精か。だとすれば3年遅れくらいの子になるはずだが、さて現在中学3年の悠子さんなら、あの顔、幼さ、女子っぽい歩き方、発言内容からも「女子中学生ならまあね」と逆にしっくりくるのでは。特に京都では幼さが目立っていた。

    もし現在中学3年生なら、普段はカツラをとって、フリースクールにでも在学中? まずは高校に入り、バレないように、通信やオンラインでもいい緩い高校にして、普段は女子としてお化粧しっかりしながら生きてゆくのだろうか。それとも高校を飛ばして筑波大へ入る天才児?

    結婚観質問に答えられなかったのも女子だから、男性にしか興味関心がなくて当然だしね。その高1女子を成年男子に見せかける演技をやらせるとなると、まずは1年でも遅く、となってくる。加冠の儀は元服になるので、せめて16歳になってから、と考えられてもそれはそれで納得できる話。それにしても、耳は大きく目はミミズの1号悠仁君はどこに消えたのかな。

  • 《愛子さまの「朝のルーティン」が話題に!犬猫の世話とミルクティーで心を癒す日常とは?「愛子さまの生活が素敵すぎる!」》
    https://www.youtube.com/watch?v=-Q-ifiTOSEc
     
    《愛子さまの成長を喜ぶ天皇陛下の心温まる3つの瞬間とは!「愛子さまの素晴らしいお人柄が伝わります」》
    https://www.youtube.com/watch?v=O9S6DaNZvBs
     
    「皇室JAPAN]さんが挙げてくださる動画に安らぎます。立ち位置については此方の在り方が望ましいのです。笑顔で視聴して幸福感に浸り明日の活力にしましょう。
    皇弥栄

  • このお茶中卒業式にいる子と、成年会見の子は完全に別人に見えます。

    ただバミリは、中学卒業式でも、ICE2024でもあったようなので、兄妹双方が何らかの療育を受けるなかで、バミリを使った訓練を受けたことを物語っています。それは多動だからです。篠原氏の配信でも、悠仁さんはじっとできずに、放っておくとどこへ行くか分からない子だ、と説明されておりまさに多動、ADHDです。

    文仁氏もそうだったのでこれは遺伝です。多動児への躾として、バミリを使って落ち着かせることがよくなされており、兄妹共にその訓練を受けたとみられるのです。多動児にとって、教室内でのバミリと衝立はよく効きます。おどろくほど鎮静化するです。おそらく現在は、向精神薬とバミリを併用する形で落ち着かせているのだろうと思われます。

    保育園・幼稚園でのピアニカの演奏、我が子だけタンバリン… 運動会で我が子の立ち位置だけ、派手に目立つバミリがされている…こんな相談を寄せられる多動児のお母さんもおられるようです。自分の小学生時代は、多動の子には床にチョークでまるく輪を描かれ「この中に立ってなさい」と授業中ずっと立たされているものでした。輪がないとたちまちどこかにいなくなるからで、子どもながらもバミリの効果には驚嘆させられていたものです。

  • このご性格は、今後、生物学を進めてゆく上でも厄介だと思います。ご自身の実験データが教科書に書いてあるような美しい結果を示してくれない場合に我慢おできになるのか。

    設備が悪い、指導が悪い、僕のがこんな結果になる筈がない、とか指導教官を困らせなければよいですが。普通に科学技術者倫理が備わっている人なら、たとえこのような妙なこだわりがあっても、当然、結果には従うのですが、悠仁様の場合、例の論文の件もありますし。。。

    筑波大学生物学科の指導者の皆さん、相当苦労するかも。

  • 政治家やマスコミは秋とバミリさん君好きだから。日本なんてどうでもいいんでしょう。そのうち北の国やCとタイに食い尽くされた日本になるんかな。

    バミリさん君は人造人間みたいにあちこちいじくられて手術して、これからどうなってくのかね。拒否権は無いのよね、生きる為とか言いくるめられてあちこち手術して春から楽しい大学生活、秋に儀式を乗り越えれば海外旅行と海外留学と美女美男らが待ってるよ。

    お父さんを越えてゆく性格かはまだまだ謎だけど、従姉妹の賢く美しい姫君が遠くから見守ってること心に刻み、日々色々と反省して悪への誘いは全力で断りなさいね。

  • この紙媒体、週刊新潮2019年4月18日号だそうですね。
    特集記事がなかなか刺激的な内容で、このグラビアページとの組み合わせは意味深なんじゃないでしょうか。
    https://www.fujisan.co.jp/product/1138/b/1806061/

  •  私は成年会見で悠君が室内に入って来た時に、何か違和感がありました。足に、、
    一瞬ですが、O脚のように左右の足の間に大きめの隙間が出来?、何となく大丈夫かな、、と不安を感じさせる足取り、、などです。

  • 「スクランブル発進」では、ないかと思いますが。

  • 先日の成年会見で悠仁さまはご自身の性格を聞かれ好きなことに没頭してしまうと仰られていましたが、「こだわり」と言った方がよかったかも。誰でも自分だけの空間、パーソナルスペースというのを持っていますね。そこに入られると不快なのであっち行ってとなるわけです。

    それでも大人だと、ましてカメラに撮られてるのをわかっているのなら多少は我慢するでしょう。悠仁さまとしては我慢できないのでしょう。だとすると修学旅行の集合写真も嫌だったのでしょう。それともご両親だからわがまま言ってる?

    これから先もこれは治ることはないのでは?

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