【YOUR VOICE】昭和の悲しい恋歌『毬藻の唄』 歌詞を少し変えればFTM児の哀歌に

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※ こちらは【YOUR VOICE】本人の意に反した侵襲的性転換措置の可能性は? 顔や背丈が周囲と違う子に悲劇が起きていないだろうか に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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「毬藻の唄」という歌謡曲(昭和28年)がありましたが、もしも悠子sたちが恋愛をして男性を好きになっても、この歌詞のようにどこまでも悲恋に終わってしまうだけでしょう。

 」

1 水面をわたる風さみし
阿寒の山の湖に
浮かぶマリモよ なに思う
マリモよマリモ 緑のマリモ

 

2 晴れれば浮かぶ水の上
曇れば沈む水の底
恋は悲しと嘆きあう
マリモよマリモ 涙のマリモ

 

3 アイヌの村に今もなお
悲しくのこるロマンスを
歌うマリモの影さみし
マリモよマリモ 緑のマリモ

 
(作詞:いわせひろし、作曲:八洲秀章、唄:安藤まり子)
https://www.youtube.com/watch?v=KaVvahk4ljo

 

一番の「阿寒の山の湖に」を「赤坂御用地の水面に」、三番「アイヌの村に今もなお」を「筑波の山に今もなお」と読み替え、カラオケで歌えば、何とも悲しいFTM児哀歌となります。

(コメント欄:匿名さんより)



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