【YOUR VOICE】バンキシャ!写真まるで児童と教員実習の先生のよう ゴコームはまだの「控えの要員」か

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※ こちらは、【YOUR VOICE】悠仁sたちから脱落者が出る理由に、聴覚の問題ばかりか「低身長」があるのではないでしょうかに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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サムネイルにあるバンキシャ写真をみるたび、同級生さんたちがまるで「教員実習の先生」か「クラブのお兄さん」で、悠仁さまが放課後の学童で遊んでもらっている小学生 “ひさひとちゃん” のように見えてしまいます。

実際、お兄さんたちの分の経費も全部宮内庁負担で、悠仁さまが「一緒について行きたい」といえば、ユニバでもディズニーでも、完全フリーパスで待たずに乗せる特権つきか、閉園後の園全体貸し切りが条件なら、喜んで遊んでもらえたのかな、と思ったりします。

特権でそこまでしてくれるならば、同級生さんたちも悪くは思わないでしょう。

クラスの中でも優秀で物わかりの良さそうな男子たち5人のグループならば、まっいいかと素直に受け入れられ、社会見学やスポーツ観戦でも、何でも悠仁さまのやりたいことに付き合ってくれていたのかと理解しました。

ただし、この子はそれまで拝見したことがありませんでした。ゴコーム・デビューもまだのようなので、控え要員として訓練中なのでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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5件のコメント

  • 朝比奈さん、Sさん、返信ありがとうございました。m(_ _)m
    そうなんですか、今はもう見られないのですか、残念。
    悠仁さまが都作文コンクールで佳作を貰ってたことを全然知らなかったのです。しかも、中一で。
    だから、小笠原作文とどう違い?成長?を見たかったのです。中学卒業の時に発表した感想文がありましたよね?
    3つのひらくでしたか、漢字を忘れましたがそれぞれ違う「ひらく」だったような。でも、そのタイトルは別のかたが書かれた本のタイトルでパクったのではと言われていました。としたら、都作文コンクールで作文を書いたのももしかしたら別の人かもと思いました。
    小笠原作文も剽窃と言われてますからね。これだけが剽窃とは思いにくいです。
    もっと早く気付いていればと思います。でも、そんなに詳しくトンボについて書かれているのなら論文だってトンボ名を間違えたり疑問を持たれる写真を掲載するのかも不思議に思いますよね? 本当にトンボ愛はあるのかな?
    忙しい中、ありがとうございました。m(_ _)m

  • ★ゆうこさんへ★

    Sさんという読者さまより、メールでこちらをお預かりしましたので、以下、原文のままお伝えしたいと思います。

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    ゆうこさんへ

    情報をシェアして頂き、ありがとうございました。「Google」ではなく、「Brave」という検索エンジンで調べてみたら、作文自体は見つけられませんでしたが、その作文での受賞に関して書いているブログ(https://kisetsuneta.info/article/koushitsu-sakubun.html)と、AIの説明を見つけたので、シェアさせて頂きます。

    以下、AIの説明

    悠仁さまが書いた作文『トンボと私』は、2019年(令和元年)に「全国小・中学校作文コンクール東京都大会」で佳作に選ばれた。

    当時、お茶の水女子大学附属中学校1年生だった悠仁さまが、夏休みの課題として執筆したこの作文は、赤坂御用地内や旅行先での自然観察を通じて得たトンボの調査や生息環境に関する考察が中心である。作文の内容は、幼少期から続くトンボへの強い関心が反映されており、その後の学術研究への道のりの始まりとも言われている。

    悠仁さまの作文『トンボと私』の内容と意義

    悠仁さまが2019年に書かれた作文『トンボと私』は、「第69回全国小・中学校作文コンクール」の東京都大会・中学校の部で佳作に選ばれた。当時、お茶の水女子大学附属中学校1年生だった悠仁さまは、夏休みの課題としてこの作文を執筆した。

    1 作文のテーマと内容
    題材:トンボの観察、採集、生息環境に関する考察。

    観察の場:赤坂御用地内の宮邸周辺や旅行先での自然観察。

    内容の特徴:幼少期からのトンボへの関心を基に、実際にトンボを捕まえて調査し、その結果を作文にまとめた。トンボの雄と雌の見分け方など、実践的な知識も含まれているとされる。

    2. 受賞の背景と評価
    応募数:都大会には約1,200点が寄せられ、佳作は10人。

    評価:皇族であることにかかわらず、一般の生徒と同様の審査を受けたとされ、その内容の充実ぶりが評価された。

    生物学への関心の継承:上皇陛下(ハゼ科の魚類研究)、秋篠宮さま(ナマズや家禽類研究)に続き、悠仁さまも生物学、特に昆虫への深い関心を示しており、皇室の学問的伝統が受け継がれていると評される。

    3. 後の学術活動への発展
    『トンボと私』に始まるトンボへの関心は、後に学術論文へと発展。

    2023年には、悠仁さまが筆頭著者を務める論文『赤坂御用地のトンボ相 -多様な環境と人の手による維持管理-』が『国立科学博物館研究報告』に掲載され、話題となった。

    以上です。「Google」は、情報統制されている可能性が高いので、権威が隠したい情報は、「Google」や「Google」の影響下にない検索エンジンで調べたら見つかる可能性があるかもしれません。

    参考まで。

  • AKB秋篠家版のつもりで、たくさん拵えた代理母児からキャストを組んで国民を欺くシナリオを次々と考えるのも虚しい話ではないですかね。最初は出来損ない男児だけで、学芸会芝居をする予定がどうにも台詞覚えが悪く、指示したとおりに動けないので、とうとう自分の腹から出て来た子まで廃嫡にして、それでも粗相なく宮中行事には参加させんと、女児を男性化させてまで使い出し、ついに人権問題としても、絶対に後戻りできない危険水域へと入りこんでしまったもよう。
    それでも毎回毎回、悠子何号なのかが話題とされるだけの、お笑いゴコウム劇場になっているのに当人たちは裸の王様で、上から目線で敬宮さままで見下すような態度なのには腹も立ってきます。

  • 朝比奈さん、おはようございます。
    メールの方がよかったかなと思いつつここに書かせていただきます。
    皇室まとめを見ていたら悠仁さまは中一の時に東京都の作文コンクールで佳作を貰ってるのがわかりました。
    「トンボと私」というタイトルだそうです。検索してファイルを開こうとしたら私のタブレットが古いからか開きません。
    どんな内容だったのか知りたいのでよかったら掲載して貰えませんか?
    本当に悠仁さま本人が書いたものなのか、この佳作を貰ったことにより小笠原の作文に行き着くのか知りたいです。
    お忙しいとは思いますがよろしくお願いします。m(_ _)m

    https://www.tosanshin.org/competition.html

    ****************

    (朝比奈より)

    ゆうこさん、いつもありがとうございます。
    お尋ねの件なのですが、受賞のアーカイブについては、ネットではもう掲載がされておりません。

    https://jigyou.yomiuri.co.jp/sakubun/prize/71/

    そして、ウェブ魚拓でも71回より前のデータは入手できないのです。

    こちらでさらに古い、該当する年のものをお持ちの方がいらっしゃればお分かりなのだと思うのですが、なかなか…です。
    https://aej.store.yomiuri.co.jp/shop/catalogue-goods/products?tags=97

  • このヒサクンは何期生なのでしょう。どれも知性が見えません。平成四人組だけに責任を被せて逃げられますかね?

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