【YOUR VOICE】アゲアゲ報道が空回りする秋篠宮さま “トンボに深いご関心” と書かれるも「虫はよくわからない」発言

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※ こちらは2025年12月20日付の記事トンボ論文は秋篠宮さまの発案か 世界随一の標本コレクションで知られる極上の人脈を昔の写真に発見に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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1988年の報道では、“トンボ自然公園でさまざまなトンボを興味深げに観察され、「次の機会にはゆっくり観察したい」と関心の深さを示された” と書いてもらった秋篠宮さまですが、そのときから30年近くになる2016年頃でもこの有様です。

 

江森敬治氏のこちらの記事によるとーー。

文春オンライン 2026/01/25『「眞子さんの手元をじっと見つめ…」トンボ好き・悠仁さまの原点とは? 決定的瞬間をとらえた“1枚の写真”』
https://bunshun.jp/articles/-/85637?page=2

 

「(悠仁さまが)今、一番、関心のあるのはトンボでしょうね」

 

秋篠宮さまが、筆者にこのように明かしたのは、悠仁さまが10歳のころのことだ。このとき筆者は、「ところで、皇居や赤坂御用地にはどのような種類のトンボが生息しているのでしょうか?」と秋篠宮さまに何気なく質問をしてみた。すると、困惑しながら次のように答えている。

 

「息子に何度か説明を受けましたが、私自身、よくトンボの区別がつきません。魚類だったらある程度、理解できるのですが、虫はね。正直、私はよくわかりません」

 

(コメント欄:神奈川県在住Hさんより)

※ アイキャッチ画像はホソミオツネントンボ。関西在住Cさんが撮影、提供してくださいました。



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5件のコメント

  • 四万十のトンボ王国建設にはwwf や日本財団等も支援に加わり、ビオトープの池にはwwf池と呼ばれるものもあるとか。

    秋篠宮さまは朝比奈博士ともつなかりがあり、WWF の名誉総裁ですし、8日開催のビオトープコンテストにもすっとかかわっています。

    赤坂御用地にもビオトープを作り、なんとかヒサヒトさまにも生物学者の道を継がせたいと必死のようですが、笛吹けども踊らず、でしようか。

    親はトンボはわからない風を装い。研究論文を書いたことになっているのヒサヒトさまは、何一つ専門的なコメントもできず、もうトンボはご趣味になさればいいのにね。

  • 2019年8月 那須御用邸のお写真で敬宮さまの手にトンボがとまり、敬宮さまがお名前もご存知だったので話題になりました。

    傍系末子君のトンボ研究関連の報道が始まったの2023年ごろ、敬宮さまのトンボの話題が悔しくて研究者探してでっち上げたのでは?
    あーそれから東大なんちゃらのやつで、、、

  • 秋篠宮殿下は、お若い頃から皇族としての責務がお好きではなかったと拝察している。兄上に勝てるというエサに釣られたのか、迂闊にも男子製造の案をご自分でもお引受けなさったのではないだろうか?

    当初は皇太子並みの待遇(皇太子として外遊が出来る、予算が思いどおり通る)にご満悦だったものの、思いもよらぬ国民からの疑惑追求と、妃殿下の下心(殿下への愛ではなかった)にお気付きになり、ご自身の心を持て余していらっしゃるのでは?

    病身ゆえと理由を付ければ皇嗣(皇位継承)は辞退できる身位だからとご承知でも、自身がまず天皇にならなければ「皇位は天皇の子へ」の条件に添えず、悠仁様を順調に皇嗣とできるものか再検討が必要なはずだが、「皇位継承順位は、悠仁さま迄はゆるがせにしない」と先手が打たれている手回しの良さだ。

    しかし、皇嗣であっても悠仁様のご様子が余りにも不確実なら、国民による敬宮様への期待が更に増すだろう。

    そして、その時点で必定なのは、敬宮様が皇族である事なのだ。民間人になられたら、産んだ子は陛下の直系孫の男子でも民間人になってしまい、皇位継承権は問題外。ならば、どうすれば皇族でいられるか???

    一生独身のままか、又は皇族へ嫁がれ宮妃で居て頂くしか道はない。天皇家を宮家として継ぐのが許されない場合は、女性宮家を創設か常陸宮家へ養女に入られるしか、皇族として残れない。皇位継承問題はどなたが相応しいかとの感情だけでは解決できない。皇嗣家への批判が如何に大きくとも、それには法を動かす力は無いと認識すべきである。

    また、国の行為や手段は法に則る事が必定であり、法改正は容易な項から改正するのが常識である。

    皇室典範を改正には障害になる組織が多過ぎるが、養子案と女性宮家創設案には佳子様にも有利(万一に悠仁様に生殖能力が無くても姉上達の子を養子に出来るから)であることから、改正に手を付けやすいのだ。

    敬宮様はもとより皇族であるから、常陸宮家への養子になられても「民間人を皇族にはオカシイ」との障害は無い。この改正で敬宮様の民間へ降嫁を防げるだろうし、男子皇族の誕生にも希望が出ると思う。

    以上を踏まえれば、養子案により敬宮様立太子の可能性を私は信じざるを得ない。

  • 私は、悠仁s界隈におけるトンボとは、悠仁sが一人しかいないように見せかけるための小道具でしかないと考えています。悠仁sらが代理母出産児集団であれば、そのなかにはトンボの好きな子もいれば嫌いな子もいるはずで、アイドルグループ内のトークセッションではないですが、悠仁s各人各様の好みや関心はいろいろあるのが普通だからです。

    対照的なのが、人になつくペットです。敬宮愛子さまが、ペットの話題を常にお出しになられるのと違って、悠仁sらには飼っている動物は皆無のようです。なぜならば、もし犬猫とのツーショットを出すとなると、特定のペットの飼い主になる悠仁を一人決めねばならず、結果的に動物嫌いの悠仁sらの出番が減って、現在のように種々雑多な悠仁sやFTM悠子sらに同じ男性用スーツを着せ、身長を揃えるためにシークレットブーツを履かせて、パラパラ漫画方式で出演、国民の印象を混乱させる「多頭制攪乱戦術作戦」が以後通用しなくなるためです。動物は正直なので、どの悠仁s悠子sになついているかが、見る側からもわかってしまい、まさに「ペットから特定悠仁sが一人だけ選ばれる」関係になるためです。

    さらに、王子様ならマストであるはずのテニスも乗馬もさせられていませんね。
    これはテニスだと身長の嘘をハイヒールで誤魔化せないことと、女性体型が露わになること。
    乗馬は人それぞれ騎乗スタイルがあり、跨がり方も違い、もちろんシークレットブーツでは危なくて乗せられません。対照的にスキーは、ウェアでこんもりとくるむ格好なのでゲレンデまではOKですが、こちらもスキーブーツにシークレットタイプはありませんので、NGになります。
    水泳も男性水着では乳房が露出なのでFTMsには絶対NG、バドミントンも前後胴体を逆にした女子学習院体育館内での飛翔合成写真しか出せませんでした。登山もシークレット山靴などないので、アウト。槍ヶ岳にヘリ登山した時はまだ悠仁1号存命中だったから実現したのでしょう。
    最後に出来たことといえば、シューズinシューズでも何とか写真撮影だけは可能な自転車。クロスバイクで如何にもサイクリストで御座いと見せかけることくらいしか、手が無かったのです。

    トンボに素手で触れ、その種類も分かるのは、一番女々しいICE2024登場のお化粧悠子sです。アイシャドウに口紅までしっかりつけちゃって、もし男性ならば「もしやその気がおありかな?」と屈強男性からナンパされそうな男装少女でしたが、国際昆虫学会に連れてこられたことで、彼女が悠仁s内での「トンボ部長」なのだとわかりました。しかし、筑波大入学会見に出て来たのは、彼女ではなかったので、本当に大学で生物を学んでいる悠仁sなどいるのかどうか。
    大本営発表は何も信じてはいけないのが、秋篠宮家情報を分析する時の鉄則ですから。

  • 秋篠宮さまが総裁を務めている日本生態系協会が主催する2024年2月21日開催の全国学校ビオトープ・コンクール」の表彰式のニュース。秋篠宮さまと悠仁さまが揃って出席、受賞した生徒たちと懇談した際に悠仁さまは「キイトトンボも(ビオトープに)来るのですか?」と質問され、都心や特定の環境でしか見られないキイトトンボの希少性について触れたとされています。
    秋篠宮さまは「それはめずらしいの?」と悠仁さまに振ったことがニュースに。少し前には(2023年11月)トンボ論文を発表しています。いつも要所要所で秋篠宮さまは知らない振りをして、悠仁さまの持ち上げ発言をしています。(親が思うほど子は興味ない感じですが、第一、3か月前に論文を書いているのですから、もっと専門的な話題になるはずです。)
    秋篠宮さまは、WWFジャパン(正式名称:公益財団法人世界自然保護基金ジャパン)の名誉総裁ですが前身は、1971年に設立された「世界野生生物基金日本委員会」(通称:WWFJ)です。1986年に現在の名称へと改称されています。四万十川のトンボ王国の報告にも1985年にWWFJの支援を受けられことが決定したと書かれています。トンボを守る会とWWFJと共同で保護区としても土地1,000平方メートルの土地を購入しています。
    この地では見られなくなったベッコウトンボを取り戻そうと他の土地から卵を移植する試みもされ成果があったと記録されています。
    この頃から秋篠宮さまは、朝比奈博士とも深い親交があり、トンボの生態にも相当詳しいはずです。のちには当然、枝博士とも親交があるはずです。
    しかし、トンボは門外漢だとそれを貫き、悠仁さまにスポットが当たるように持ち上げ今に至っています。
    「笛吹けど踊らず」と言いますか、今後どうされるのでしょうか。杜撰な論文を書かせ、今も天才とメディアに書かせ、生物学者を名乗らせるつもりでしょうか。

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