【YOUR VOICE】本人の意に反した侵襲的性転換措置の可能性は? 顔や背丈が周囲と違う子に悲劇が起きていないだろうか

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※ こちらは【YOUR VOICE】近年の悠子sにおける微妙な違い 完全に第二次性徴を止められた子と、そうでない子が混ざっている? に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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男子が女装するのは、どうしても笑みがこぼれてしまい、お笑いになりがちですが、女子が男装する、それも加冠式までやって国家行事のように大げさにやられると、これは笑ってなどいられない場合だわ、と真顔にさせられてしまいます。

もしもですが、本人の意思によらずに、皇統簒奪のためだからとして、ホルモン剤投与だけでなく、メスまでが入れられて、乳房切除術、子宮・卵巣摘出術、膣閉鎖術、陰茎形成術、尿道延長術等がなされていたなら、こんな酷い人権侵害もありません。

実際問題どこまで侵襲的性転換措置が取られているのかはわかりませんが、何人もの女の子ぽさの残る悠子sが出てくるたびに、その裏で残酷な扱いを受けた子がいるのではないかと心配になります。

それだけでなく、性転換に失敗したり、一人だけ他の子と違った顔や背丈になったりしたら、あっさりお払い箱にされるのではないでしょうか。とんでもない悲劇です。

とにかく、悠仁s全員が浮かない顔をしているのは、彼ら彼女らが代理母が産んだ子らから成り立ち、号数番号で呼ばれて名前はない、まるで阿寒湖の「まりも」のような、ふわふわした複数生命体の塊でしかないことが原因ではないでしょうか?

自分では何一つとして決められず、ただ典範改正動向次第という政治的水流に流され、仮にうち一人が落伍しても、万が一命を落としても、葬儀すら出してはもらえないでしょう。実に薄幸極まる、吹けば飛ぶような生命といえます。

(コメント欄:匿名さんより)



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4件のコメント

  • 「毬藻の唄」という歌謡曲(昭和28年)がありましたが、もしも悠子sたちが恋愛をして男性を好きになっても、この歌詞のようにどこまでも悲恋に終わってしまうだけでしょう。

    1 水面をわたる風さみし
      阿寒の山の湖に
      浮かぶマリモよ なに思う
      マリモよマリモ 緑のマリモ

    2 晴れれば浮かぶ水の上
      曇れば沈む水の底
      恋は悲しと嘆きあう
      マリモよマリモ 涙のマリモ

    3 アイヌの村に今もなお
      悲しくのこるロマンスを
      歌うマリモの影さみし
      マリモよマリモ 緑のマリモ

    https://www.youtube.com/watch?v=KaVvahk4ljo
    (作詞:いわせひろし、作曲:八洲秀章、唄:安藤まり子)

    一番の「阿寒の山の湖に」を「赤坂御用地の水面に」、三番「アイヌの村に今もなお」を「筑波の山に今もなお」と読み替えて、カラオケで歌えば、何とも悲しいFTM児哀歌となります。

  • 紀子さんはツクフの高校入学式以降、「息子」なる子といっしょには記念写真を校門前で撮影していません。その時点で、もしやご自分が産んだ子ではないのかもしれない、腹を痛めた子はお払い箱になったのかもしれないと思いました。

    選別の最終権限を持っているのが美智子さまだった場合、紀子さんの腹から出た子でも「使い物にならない」と判定されたら、情け容赦なく下げられるでしょう。そして別館251・252号棟に送られてしまい、高校以後の悠仁sは別腹児になったのだろうと。

    そう見ると、岐阜の美術館でバミリを主張する悠子sが、紀子さんの太ももを手で払いのける仕草があったとき、紀子さんがびっくりしたような顔をして、指示に従う光景がありました。

    あれは明らかに自分の産んだ子ではないがゆえの他人行儀というか、うっかり厳しい態度をとって後から揉めたくない、という、実の親子ではないことからくる微妙な遠慮が、両者の間の距離感として良く伝わってきた一瞬でした。

    悠仁1号が消えてしまったのは2年前ではないでしょうか。それからというもの、紀子さんはずっと蝉の抜け殻みたいで、表情もなくなり、どこに出ても心ここにあらずといった感じがします。言葉にも全く力がなくなりました。

    皇籍を保持する悠仁1号がいなくなったからといって、代理母の産んだ子で代用するわけには参りません。藪睨みが特徴的だった悠仁1号は、それでもまだどこかで生存しているのでしょうか。

    万が一、生存していないなら、手の壊れたセルロイド人形を抱きしめ、伊豆へと静養に向かった美智子さまの「礼宮人形」が思い出されます。

  • 悠仁sや悠子sの存在、とくに最近筑波大入学劇で顔見世が始まった悠子sたちとは双子、三つ子の可能性も考慮した方がいいのではないか、と私は考えています。

    というのも、もし愛人の一人がどうしても(将来の生活保証のために)、文仁さんの子供を妊娠したいと考えたなら、まず考えることは排卵誘発剤の使用だからです。その場合、服用薬クロミッドだと5%から7%、注射薬ゴナドトロピンだと15から20%が多胎児になるそうで、愛人は必死になって文仁さんと会う日に合わせるように注射を受けていたなら、結果三つ子の悠子sが産まれ、そこから、三人揃ってのFTMを受け入れるなら、ショラテンにしてやってもいいとの取引が始まったのではないか、と悠仁1号消滅後の素早い替え玉入替劇をみていて思いました。
    この時点で替え玉として、男子でないことが難点だが、悠仁1号ほど重篤な障害もないなら、三人揃えて文殊の智恵作戦もありかと、見て子さまもあっさり承諾されたのではないでしょうか。
    紀子系の血を引いていないことは、日本会議も賛同するところであり、悠子sではかなりの年少組ゆえに、18歳成人式ではいかにもおままごとにみえるので、1年遅らせたと読めます。
    多胎児の可能性と「キャンセル」基準について、大変ためになるブログがありました。御参考までに。

    >「排卵誘発剤を飲んだら卵胞が3つ育ちました。キャンセルですか?」
    タイミングと人工授精(一般不妊)
    今回は卵胞が2つ以上育ったときについてです。
    *一般不妊(体外受精でない)の場合です。
    クロミッドなどの排卵誘発剤を飲んでいると、卵胞が2つ以上育つことがあります。
    反応が良い方ですと4-5個育ちます。
    その時に避妊をお願いするときがあるのですが、患者様にに『なぜですか』と尋ねられます。
    理由です。
    PCOSの患者さんに排卵誘発を行った論文からの抜粋です。
    発育卵胞数の個数別の妊娠率と多胎率の比較です。

    2個発育 妊娠率26.0% 多胎率11.7%

    3個発育 妊娠率34.4% 多胎率20.0%

    4個以上 妊娠率26.3% 多胎率50.0%

    卵胞数に比例して多胎率が増加します。
    自然の状態ですと排卵は1つで、出産するお子さんは1人です。
    人間の子宮の形は1人の胎児を育てるようにできています。
    2人以上の胎児を育てることに無理が生じることがあります。

    多胎妊娠は、妊娠中の合併症
    ・切迫早産
    ・妊娠高血圧症候群
    ・妊娠糖尿病など
    を増やします。
    ・胎児の周産期死亡率
    ・神経学的後遺症
    も増やします。

    不妊治療に専念する前には、NICU(新生児集中治療管理室)や大学病院の周産期センター、総合病院で勤務しておりました。
    多胎妊娠の方には、早産予防及び管理目的での1ヶ月程度の管理入院をお願いしてましたし、早産の徴候が見られる方は2~3ヶ月以上の入院をしていた方もおります。
    安静入院ですので基本的にはずっとベット上安静です。

    (自分は元気なのにずっとベットにいなければなりません。とてもつらいです。)
    そして、分娩になっても新生児と母親が離ればなれになってしまうこともあります。

    (NICUのベットは人手不足から常に不足しています。他の市や他県からの搬送もありました)
    一般的な排卵誘発のキャンセル基準として
    『平均径16mm以上の卵胞径が4個以上存在する場合』があります。
    3つまでは許容されているのですが、私としてはやはり3つはキャンセルしていただきます。
    『原則1つ』を目指しますが、患者さんの状態と希望により2つまでを許容しています。

    時間とお金を費やして、通院してもらいました。
    キャンセルといわれても急な納得は難しいと思います。
    しかし、私としては妊娠することは『ゴール』ではなく、『スタート』だと思っています。
    産科、新生児科の進歩に伴い、多胎管理の成績は過去と比べると非常に良いです。
    しかし、品胎(3胎)以上はまだまだ大変です。
    できれば避けられる危険は避けた方が良いに決まっています。
    できるだけ単一卵胞の発育になるような排卵誘発を計画します。
    しかし、3つ以上発育した場合にはキャンセルとさせてください。
    クロミッドなどの排卵誘発剤については下記記事を
    セキソビット、クロミッド、レトロゾールの妊娠率、副作用、飲み方の違い
    https://kikuchi-lc.com/blog/2019/11/09/1107.html

  • もし彼女らの知能指数が十分にあれば、かりに「FTMで悠仁を演じてみるか」と話を持ちかけられても、ウンとはいわなかったかも知れません。

    受け答えが万事迎合的、いいなりだったがために、命じられるがままに身体改造措置を受けてしまい、それでも自分では何が我が身に起きたのかすらわからないまま、ただ痛い、苦しい、なんとなくしんどい、の連続で、とうとう「30分以上は人前に出せない」状況に陥ってしまったのではないかしら。

    ものすごく青白い子がいることも気になります。普段はどこかに閉じ込められていて年に何度かだけ出されてくるようで。

    それに犬猫等ペットでは不妊手術が一般的なので、卵巣や子宮をとることも、獣医が「どうせ生殖禁止の男役になる代役ちゃんなのだから仕方がないよ」と助言したりすれば、罪の意識もなく非情な措置をしてしまうかもしれず、本人たちにすれば堪ったものではありません。

    (誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

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