【YOUR VOICE】「エプスタイン文書」また新たに寄せられた考察を一気にご紹介 “キターーー!” な情報も
「エプスタイン文書」に関する記事はまだまだ続く予定ですが、皆さまがお寄せくださるコメントにも本当に助けられております。心より感謝申し上げます。
■【YOUR VOICE】世界を震撼させている「エプスタイン文書」 皆さまのコメントを一気にご紹介、
■大勢の読者さまの知識と考察と情報をご紹介 解読がぐんぐん進む Fumihito Akishino が含まれるエプスタイン文書
…に続き、本日3月3日午後10時00分までに新たに寄せられましたコメントをいっきに紹介させていただきたいと思います。
【ここまでの記事】
■エプスタイン文書、秋篠宮さまが関与したのは生きた鶏を殺して食べる映像か もしchickenが未成年者を意味するなら最悪の解釈も
■辞任したハイアットの会長、エプスタインと日本の皇室メンバーを2017年5月に引き合わせようとした?
■エプスタイン文書のJungle、chicken、frying pan、そして怪しいKermit Blackwood 読者様と謎を解いてみた
■【YOUR VOICE】エプスタイン文書に気になるワード「保育器」 富裕層向け代理母出産のネットワーク?との憶測も
◆皆さまのコメント
(並び方は、新→古の順です。なお、本文の全体がエプスタイン文書に関するコメントのみのご紹介となります。ご了承くださいませ。)
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(コメント欄:匿名さんより)
伊藤氏のwikiより
>交際
リード・ギャレット・ホフマン、ロリーン・パウエル・ジョブズ、J・J・エイブラムス、セス・ゴーディン、坂本龍一、山本コウタロー、三枝成彰、櫻井よしこ、南場智子、黒川清、茂木健一郎、奥谷禮子、ティモシー・リアリー、スプツニ子!、ジョン・ペリー・バーロウ、ジェフリー・エプスタインなど文化人、経済人や学術会に交際範囲が広い。
櫻井よしこ氏が、エプスタイン氏と並んで伊藤氏とお友達になっていることが公然となっています。
悠仁s人工繁殖大作戦を推進する前提として、男系教信者と交流盛んなお方ならば十分可能でしょう。
人工繁殖作戦ではバグが出来た時、これを如何に極秘に、非人道的かつ冷徹に除去することが可能かどうかが極秘作戦続行のポイントになります。
時系列的に読むなら、悠仁s人工繁殖プラントは、米国内や東南アジアに出来上がっていた生産ラインを使い、代理母を使って量産可能な体制にはあったが、出来損ない児をエプスタイン氏側に引き取らせ、プラント運営者の権限で処置までしてくれるはず?が、エプスタイン氏の死亡によりプラントも崩壊してしまったと仮定するならば、出来損ない児引き取りシステムが突然機能しなくなり、文仁氏が自分で処理するしかなくなって、それが赤坂ヘールシャムとなって具現化したものではないでしょうか。
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(コメント欄:匿名さんより)
エプスタイン文書に名前が載っていた弟?について家族?として皇族としてどのように判断なさるのでしょうか?
ただなにも言わず黙って見逃す?イギリスでは国王は厳しく対処されたようですね。これを思うと日本は甘いなと思います。個人的に擁護記事は信用しません。
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(コメント欄:匿名さんより)
世界に広がる「エプスタインファイル」の衝撃 性加害の現場か アメリカ現地取材「ゾロ牧場」で何が?【報道特集】
2026/2/28 TBS NEWS DIG
上記文言で検索を、、
>FBIなどは、エプスタイン元被告による被害者は1000人を超えるとみている。
ゾロ牧場で被害に遭った1人が、アニー・ファーマーさんだ。
アニー・ファーマーさん
「これは私と姉のマリアの写真です。私が16歳、姉が25歳で、エプスタインらから虐待を受けたころのものです。被害者たちは、正義の追及は党派を超えた問題だと繰り返し訴えています。犯罪が適切に捜査されず、多くの少女らが被害に遭ったのです」
被害者の訴えの一方で、ほとんど捜査が行われてこなかったのが「ゾロ牧場」だ。
現場には、被害者の救済を求める市民団体によって、モニュメントが設置されていた。
そこには「私たちにはあなたたちが見える。聞こえる。信じている」と書かれている。
市民団体のメンバー、リッキー・ドレイクさんは…
被害者救済を求める団体 リッキー・ドレイクさん
「何年もの間、被害者たちは気づかれもせず、声も聞いてもらえず、誰も行動を起こしませんでした。好き放題できる彼だけの『遊び場』だったのです」
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:ゆうこさんより)
きさらぎさんご紹介の英文の奇妙な点
GoogleGeminiに分析をお願いしたら・・・
奇妙なポイントの解説
原文の「奇妙な点」は主に以下の4点です。
1. 「modem(モデム)」という誤植
奇妙な点: 文中に「modem domestic chicken」とありますが、これは明らかに 「modern(現代の)」 のスペルミスです。
違和感: 「モデムな鶏」では、インターネット接続機器のような意味になってしまいます。
2. 野鶏の種数の誤り
奇妙な点: 文中では、家畜鶏の祖先を「5つの種(five progenitive species)」としています。
事実: 生物学的に野鶏(ヤケイ)属は、セキショクヤケイ、ハイイロヤケイ、スリランカヤケイ、アオヤケイの4種しか存在しません。また、現在の家畜鶏の主な先祖はセキショクヤケイであるというのが通説です。
3. 歴史的なタイムラインの矛盾
奇妙な点: 「紀元前14世紀(紀元前1300年代)に、シナモンと共にエジプトへ渡った」という記述。
事実: シナモンが古代エジプトでミイラ作りに使われていたのは事実ですが、スリランカから生きた野鶏がその時代にエジプトまで運ばれたという明確な歴史的証拠はありません。鶏がエジプトで一般的になるのはもっと後の時代です。
4. 詩的すぎて生物学的に不自然な描写
奇妙な点: 「羽毛が分解され、大地に吸い込まれていく(disassembled, drawn back into fertile earth)」という表現。
違和感: カモフラージュ(保護色)が見事であることを伝えたいのでしょうが、文字通りに読むと「生きながらにして体が崩壊して土に還っている」というホラーや幽霊のような描写になっており、自然界の記述としては非常に奇妙です。
エプスタイン牧場から見たくないものが色々見つかるかもしれません。
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(コメント欄:ゆうこさんより)
アメリカとイスラエルがイランを攻撃しましたね。ハメネイ師は亡くなったとのこと。
で、なぜ今なのかというとトランプ大統領はエプスタイン文書の事をせめられたくないからだとテレビ番組で言ってる人が居ました。
何かを隠すにはもっと大きな事をして人々の目をそらさせる作戦?
でも、今はそらさせてもいつかは追及されるわけです。高市さんもやらないと言ってたのに急に選挙をしましたね?
何か大きな事を隠してる?目をそらさせた? いつかはそれが明らかになるかも。
(コメント欄:匿名さんより)
エプスタインとタイとの関係 GoogleAIによる解説
ギレーヌ・マクスウェルとタイの関係については、主にジェフリー・エプスタイン事件の被害者であるバージニア・ジュフレ(旧姓ロバーツ)を通じた人身取引の疑惑や、著名人との同国での交流が指摘されています。
主な関係点は以下の通りです:
1. 被害者のタイ派遣と勧誘指示
マクスウェルは、当時19歳だったバージニア・ジュフレをタイへ送り込み、新たな少女を勧誘するよう指示したとされています。
タイへの派遣: 2002年9月、マクスウェルはジュフレに航空券を渡し、タイのチェンマイにあるマッサージ学校(International Training Massage School)に通わせました。
勧誘の指示: マクスウェルはジュフレに対し、現地で特定のタイ人女性と接触し、エプスタインのためにその女性をアメリカへ連れ帰るよう命じたと証言されています。
決別: ジュフレはタイ滞在中にオーストラリア人男性と出会い、結婚したことでエプスタインらとの関係を断ち切りました。彼女にとってタイは「被害者から戦士へと変わる転換点」となりました。
2. 著名人とのタイでの活動
エプスタインやマクスウェルに近い人物たちが、タイで彼らと過ごしていたことが記録されています。
アンドルー王子: 英国のアンドルー王子は、エプスタインと共にタイで休暇を過ごしている姿が目撃されています。プライベートヨットの上で、若い女性たちに囲まれている写真も撮影されています。
その他の物流: エプスタインの助手から彼に宛てられた2011年のメールには、「(マッサージ等で)古いもの(人)のジュースを飲まなくて済むよう、タイから新鮮なヤングココナッツを注文した」といった、タイから物品を調達していたことを示唆する内容が含まれていました。
マクスウェル本人がタイで直接犯罪に関与したという公的な有罪判決はありませんが、彼女がタイを「エプスタインのための新たな供給源」および「逃走・育成の拠点」として利用しようとしていた実態が、被害者の証言や関連文書から明らかになっています。
ギレーヌ・マクスウェルで検索した結果、Chiken the movieに関するメールのやり取りは表のビジネスではなく裏のやり取りだと思いました。
2011年にタイと日本を往復した日本のVIPはいませんか?鶏に関りが深く、やたら資金を横流ししているVIPは?
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(コメント欄:匿名さんより)
『大勢の読者さまの知識と考察と情報をご紹介 解読がぐんぐん進む Fumihito Akishino が含まれるエプスタイン文書』の記事の方で、紹介されていたKermit Blackwood氏は、バーモント州にあるマールボロカレッジ出身の鶏の権威らしいのですが、該当しそうな権威の方はジョージ・アーチボルト博士で白人系のカナダ人で別人でした。https://www.yamashina.or.jp/hp/yomimono/yio_in_nampeidai6.html
また、紹介されているBlackwood氏の経歴を見ると確かに鶏に造詣が深いことを伺い知ることが出来ますが、祖先とされているヤケイの種類の数や鶏がエジプトにスパイスとともに伝来した時期など、学術的に基本的な事を間違えており、この間違い方が彼の素晴らしい経歴と合わないように思いました。
ドキュメンタリー映画の資金援助にしても、ビジネスメールなのに仮名を使うのが不思議に思いましたし、文章の構成が英語を日常的に使うが、母国語ではない方のように思いました。
Geminiに聞いても「不自然な英文ですね」だそうです。ああそうなのね、この方は純粋にクラウドファンディングしてたのねという風に考えるのはちょっと難しいです。
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(コメント欄:匿名さんより)
アンドルー元王子の逮捕により、王子だっただけでは不逮捕特権がないことがハッキリし、もしエプスタイン文書で文仁氏の悪行が表面化すれば、同じ運命を辿るであろうと美智子さまは思い知ったことでしょう。
そうなる前に、至急陛下に生前退位を迫ったのではないでしょうか。文仁氏を今すぐ即位させないと不逮捕特権がないからと、いてもたってもいられないことが予想されます。
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