エプスタイン文書のJungle、chicken、frying pan、そして怪しいKermit Blackwood 読者様と謎を解いてみた
世界中のセレブや王族、政財界の超大物たちを「まさか自分の特殊な性的嗜好やお遊びが暴かれてしまうのでは?!」と震撼させている「エプスタイン文書」。
秘密厳守や偽証のために、破格の金銭のやり取りがなされている最中かもしれないが、謝罪する人もいれば、裁判で証言すると強気の人もいるようだ。
こちらでは、秋篠宮さまや上皇さまも狙われていた、なる話題について3本の記事を書いていた(【YOUR VOICE】にもたくさんのお声を頂戴している)。
■エプスタイン文書、秋篠宮さまが関与したのは生きた鶏を殺して食べる映像か もしchickenが未成年者を意味するなら最悪の解釈も
■辞任したハイアットの会長、エプスタインと日本の皇室メンバーを2017年5月に引き合わせようとした?
■世界を震撼させている「エプスタイン文書」 皆さまのコメントを一気にご紹介
今回の記事は、「隠語なんだろうけれど、脈略がなく意味不明」と言う方が本当に多い、“Dr. Fumihito Akishino” が登場する、あのエプスタイン文書の新たな解釈について書かせて頂きたいと思う。
実は、かつてブログで皇室についてあれこれ綴ることをなさっていたというS**さんという方から、あのチキン映画の提案書について「表向きはプレゼン文書でも、単語の裏の意味を考えると恐喝かもしれない。秋篠宮さまはゆすられていたのではないか」という考察が寄せられた。

問題のエプスタイン文書には、秋篠宮さまのほかにも、東南アジアでの家禽としてのニワトリの研究にトップたちが同行していた山階鳥類研究所の名前も挙がっている。
アキシノ博士率いるご一行が、何やら現地で非常にお行儀のよろしくないことをなさっていたとして、その恐喝ということであろうか。
◆エプスタイン島におけるカニバリズム(人肉嗜食)
筆者は先の記事で、Chickenには「未成年など若い女の子の意味がある」と書いていた(その後にご指摘をいただき、女の子だけとは限らないとのこと)。
さらにそこに、もしも “chicken out of the jungle, into the frying pan” が、野生で暮らしていた女の子たちを捕えて殺し、まさかその肉を食べるような様子を捉えた仰天の映像だったとしたら? 残虐にも人の肉を?という最悪の解釈を添えていた。
エプスタイン島にやってきた世界の著名人たちについては、暴力的で変態的で年齢的に違法な性行為を行っていたばかりか、「生贄の儀式」を含むのであろう薄気味悪い集いの様子を捉えた映像、画像も徐々に出回ってきた。そのため、エプスタイン島で狂気のカニバリズム(人肉嗜食)が行われていたという疑いを否定する人は、もう欧米にはいないだろう。
日本では昨年、人間の肉や血を用いた残虐な前衛芸術を得意し、エプスタイン文書にも多数登場しているセルビア出身のマリーナ・アブラモヴィッチ(Marina Abramovic)に対し、高松宮殿下記念世界文化賞から賞が授与されていた。皇室に関連する賞をそうした前衛芸術家に…? そんなだから色々と疑われてしまうのだ。
詳しいことはこちらの記事でどうぞ!
■【YOUR VOICE】高松宮殿下記念世界文化賞・彫刻部門なぜこの人が受賞? 皇室で何が起こっているのか
◆S**さんの考察とは
さて、S**さんからのメールには、“Out of jungle, into the frying pan” のjungleを、「人種間の交際に関するスラング」「警察用語で、女性の殺人犯連する隠語や特定の犯人を指す隠語」などが疑わしいと書かれていた。筆者も調べてみたが、「有色人種の男2人が白人の女の子1人を…」という意味もあるようだ。
そしてS**さんは、 “Dr. Akishino Fumihito’s genetic decoding of the history of the specie’s domestication” の部分について、秋篠宮さまの遺伝学的解読、つまり「DNA」は済んでいるという意味かもしれない、としている。
そして文書の最後には、およそ脈略もない “a wing-eating contest in a packing arena in Philadelphia” が。多くの方が「なぜ、そこでフィラデルフィアのチキン手羽先早食いコンテストの話が出てくるのか」と首をかしげていた。
もしや、紀子さまのお父様の留学の実情も知っているのでないか、と感じるというS**さん。フィラデルフィアといえば川嶋辰彦氏が学ばれたという米ペンシルベニア大学がある場所だ。
◆秋篠宮さまの海外渡航状況
おなじみの顔ぶれ、取り巻きを連れ、秋篠宮さまはたびたびプライベートで東南アジアに出かけておられた。S**さんはそのあたりを調べたといい、こんなことがわかったそうだ。
1985年から現在まで東南アジア方面20回近く旅行)
平成10年(1990年)8/3~8/14 中国
初めての海外公式訪問(1988年6月ブラジル)
チャールズ皇太子家代々受け継がれる家禽群のプライベート見学(山階鳥類研究所所長に命じ貴重なアヒルの卵密輸)
アキシノ博士と山階鳥類研究所の面々。彼らのそうした足跡や現地での行動を、誰かにしっかりと把握されていたのだろうという気がする。
◆スケジュールの日付は支払期限?
文書の映画制作提案書には、スケジュールが示されている。
プリプロダクション(撮影前の準備)2011年3 ~ 7月
プロダクション(映画制作)2011年8 ~ 12月
ポストプロダクション(撮影後の映像編集)2012年1~7月
先方は3分割での納期を考え、支払期限は2012年の7月と設定したのかもしれない。
S**さんからはメールに「2011年3月、東日本大震災のあった月ですが、秋篠宮さまは4日間タイに行っています。前金渡しという意味かもしれません」と書かれていた。
できればそこで全額を支払うほうがよい。そうでないと、「奴ら」の手元にある映像を元に、映画作品として本格的な制作が始まってしまう…?
◆2億円ほどを要求された?
ドキュメンタリー映画制作の提案書となるもう1つのエプスタイン文書「EFTA00295676」では、制作の予算を計250万ドルと示している。
これが予算、見積もりといったものではなく、S**さんがおっしゃるように口止め料であるなら実に恐ろしい。250万ドルは現在の為替相場で3億9千万円。2011年当時の為替相場でも2億円弱になる。
■『Epstein Library』EFTA00295676 CHICKEN the Movie, LLC Business Plan
◆チキンはやはり隠語では?
S**さんによれば、エプスタインの共犯で服役中のギレーヌ・マクスウェルが、タイにもエプスタインの拠点を作ろうとしていたという。
それでも、chickenはやはり食肉になるチキンを意味するのではない。そう確信したのは、エプスタイン文書について「chicken」で検索した結果を見たときだった。

秋篠宮さまとは関連がないだろうという人物についての文書でも、驚くほど多用されていた “chicken” 。
たまたま家禽が研究テーマだった(元はナマズ研究だったのに…)からでは? などと言ってもらえるのは秋篠宮さまくらいなもので、他のエプスタイン文書に出てくるchickenは、やはり未成年の子の隠語として使用されていたのではないだろうか。
また、Akishinoの肩書が “Dr.” で、“Prince” を敢えて隠しているということは、東南アジアを回る旅が表向きは研究のためでも、現地では非常に私的な行動が多かったことを思わせる。
◆映画の提案書をつくった人物について
さて、秋篠宮さまを担ぎ出して “ジャングルを出てフライパンへ” なる映画を作ろうとし、提案書をエプスタイン財団に送り、熱心に協力を要請していたKermit Blackwoodとはどういう人物なのか。
見るからに、学校の教材にもなるドキュメンタリー映像を真面目に作ろうとしているように感じられる。
この映画の重要性は、学術分野と文化分野(生態学、歴史学、進化生物学、哲学)を融合させ、色彩豊かで魅力的な長編ドキュメンタリー映画に仕上げていることです。読解力に関わらず、誰もが楽しめる物語であり、あらゆる文化圏で馴染みのある世界で最も重要な家畜種を再紹介することで、その生息範囲を広げ、東南アジアの森林保全を人類に呼びかけ、家禽の野生祖先を絶滅から救うことに貢献しています。
この映画の制作には250万ドルが必要です。
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This film’s importance- it hybridizes academic and cultural disciplines ( ecology, history, evolutionary biology and philosophy) in one colourful and compelling feature-length documentary film- The story is accessible to all regardless of reading comprehension level and reintroduces the worlds most important livestock species – one that every culture is familiar with- expanding parameters- and calling on humanity to conserve the forests of South East Asia- helping to save the wild ancestors of the domestic fowl from extinction.We need 2.5 Million dollars to make this film.
時には、現地の女性たちの尽力があったからこそ、ニワトリが家禽として文化を築いた、といったような文章もどこかにあった。Kermit Blackwood氏は、エプスタイン財団にしぶとく提案を続けた末に、「あまり関心がありません」として却下されている。
ここで終わってはならない。特に問題がなさそうに見えるこんな資料でも、米司法省のエプスタイン・ライブラリーに収められ、公開されたのは、それなりの理由があるからだろう。
◆筆者も想像してみた
いくつかのメールを読むうちに、映画制作の責任者を名乗るカーミット・ブラックウッド(Kermit Blackwood)は本名ではないことがわかった。
署名の欄を「K.」とするものもあれば、“AKA Kermit” とするものもある。AKAは “Also known as~”で使われ、「またの名を~」「別名~」である。
Kermit Blackwood…。
S**さんの「恐喝ではないか」という考察に刺激を受け、筆者も改めてこんなことを想像してみた。
ジャングル(jungle)に暮らす女の子たちを連れてきて……。
最終的には彼女たちをフライパン(frying pan)で…。
その光景を撮影していたイニシャル「K」という男。
Kはエプスタイン財団に連絡。提案書の最後には “Chicken tells you the story.” と。
映像で何か暴露する意図を察知し、エプスタインは秋篠宮さまに連絡。
恐喝されたと悟った秋篠宮さまは、要求された金銭とともにタイへ。
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“Kermit Blackwood” の「mit」は、もしやMIT?
今大変な話題となっている伊藤穣一氏は、2011年からMITメディアラボの所長を務めていた。
「wood」は森ビル?
週刊文春を買ってきたので、お次は高市早苗氏の話題をじっくりと読んでみたいと思う。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『U.S. Department of Justice』Epstein Library』 EFTA01733733
・『U.S. Department of Justice』Epstein Library』EFTA02185064
あちらの芸能関係の法律に詳しい人物なら、Kermit Blackwoodの文面からかなりの手練れだと分かります。
でも引っかかるのは、Kermit Blackwood氏(ほかのペンネームも使う事許可されている)が法律にも鳥類にもかなり詳しい
はずなのに、トンボ論文のようにアカデミックな内容にもかかわらず、基本的ミスをしている事です。
“Kermit Blackwood introduces us to this wild species, one of five progenitive species of the modem domestic chicken. We learn about the significance of Sri Lankan cinnamon during 14th century BCE, and how the Sri Lanka Junglefowl arrived in Egypt with this invaluable medicinal spice.”
なんと「疑惑の人」の大活躍でこのメールが書かれた時には既に家鶏の祖先の種類はほぼ特定され、4種またはその混血とは
言われていなかったそうです。スリランカヤケイがエジプトに伝来したとされる時代も間違っているそうです。
また、検索の仕方の問題なのか、2000年にバーモント州のマルボロカレッジを卒業した、このような人物に該当する人物を
検索してもヒットしませんし、よりにもよってメールが書かれた2011年というと、エプスタインが児童買春で一度逮捕され
服役した後、社会復帰した2010年直後です。
エプスタインは釈放後、汚名返上のため、アカデミックな分野の人物ともパイプを作ろうとしていたのですが、この辺の浅さに
警戒心を持たれ、資金援助を受けられなかった可能性があります。
ここまで書くと、「疑惑の人」はKermit Blackwoodに権威として名前を利用されただけではないかと言うところですが
問題はメールの背景だと思います。
メールが書かれた当時、エプスタインの元恋人で共犯のギレーヌ・マクスウェルはタイに人身売買の拠点を作っており
アンドリューもタイのエプスタイン拠点に通っていたようです。
これらの事が、Chiken the movieの紹介メールにあった、チャールズ皇太子家に代々伝わる東南アジアにおける環境保護活動、
「疑惑の人」の名前、フィラデルフィアで行われる手羽早食い競争の文面と妙に合っているのではないかという事があって
疑惑を持たれる事になっているように思います。
早く真実が解明され、不当な弾圧で正義が握りつぶされませんように。
Kermit Blackwood氏については、Epstein Libraryを”mercury films”で検索するとChicken The Movie 関連の資料が出てきます。
彼がペンネームを使っていたとかいう話は、これのことですか? 映画制作の契約書で定めたクレジット表記の文脈での話で、怪しいものではないです。
DRAFT 2011-05-18
PRODUCER/DIRECTOR AGREEMENT
(訳:プロデューサー/ディレクター契約書 )
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%209/EFTA00287399.pdf
p.6
d) Producer Credits
— (DeepL翻訳)—————
プロデューサークレジット
契約者の本契約に基づく義務の履行を条件とし、かつ契約者及びクリエイティブチームのいずれの構成員も本契約または各自のサービス/権利契約に違反または不履行状態にないことを条件として:デ・ペンシエは、本作品に関連して、実質的に以下の形式でプロデューサークレジットを受ける権利を有する:
「製作:ニコラス・デ・ペンシエ」:
(i) メインタイトル(メインタイトルが使用される場合。使用されない場合はエンドクレジット)において、
全「製作」クレジットの先頭に位置するカード上に表示すること。
(ii) 本作品の有料広告におけるクレジット欄において、当該クレジット欄が表示されるあらゆる場面・場所で表示すること。
ただし、各配給会社の慣例に基づく除外事項に従うものとする。
両当事者は、カーミット・ウッズが本作品におけるプロデューサーもしくはエグゼクティブ・プロデューサーと同様に、
最恵国待遇に基づきエグゼクティブ・プロデューサーとしてのクレジットを付与されることを認める。
ただし、彼はカーミット・ブラックウッドのペンネーム、もしくは自身が選択するその他のペンネームを使用することができる。
———————————-
mercury films inc. 発行の文書
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%2010/EFTA01735597.pdf
p.5
KERMIT BLACKWOOD (Lead Writer/Creative Director)
経歴が書かれてます。
— (DeepL翻訳)—————
カーミット・ブラックウッドは2000年、バーモント州のマーロボ大学を卒業した。学部生として理系専攻だった彼は、マッカーサー財団から制限なしの75万ドルの助成金を受けた一人である。彼はキジ目鳥類、進化生物学、行動生態学の権威と見なされており、キジ目鳥類の装飾羽根の進化経路に関する新たな理論を提唱し、動物の擬態や鳥類の飛行に関する現在の理解の限界を押し広げた。これまでにブロンクス動物園の野生生物保護協会、アメリカ自然史博物館、ストックホルム自然史博物館鳥類学部門で研究に従事。アジアと南北アメリカで多様なキジ目鳥類の広範な野外調査を実施。カーミットは映画・テレビ向けの自然史エッセイや歴史小説を執筆。音楽サウンドトラックやスコアの共同制作・プロデュースも手掛ける。
—————————————–
https://etcetera-japan.com/your-voice-2028/2
で、きさらぎさんコメントとして紹介されていたFBI資料の「EPSTEIN, JEFFREY; CHILD SEX TRAFFICKING」に出てくるBlackwoodは、William Blackwoodで別人ではないでしょうか。
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%209/EFTA01249229.pdf
ジョージ・アーチボルトはマルボロカレッジ卒では無く、また鶴研究の専門家でした。
彼をマルボロカッレジ卒・鶏の専門家と書いたコメントがあれば訂正します。
AIもハルシネーションを起こすので注意が必要だと思いました。
しかし、瓢箪から駒でこの方が山科博士と懇意であった事が分かり、どこで誰が繋がっているか
一般人にはよくわからない事だらけだと思いました。
神奈川Hさん紹介のX等を拝見しましたが、Kermit氏は割としっかりした方だと思うのに
なぜ仮名でビジネスメールを送るのかその辺が分からないのと、アカデミックな内容で間違っている事が
幾つかあるようで、ドキュメンタリー映画が作れるほど本当に鶏に詳しいの?という疑問が湧きました。
『大勢の読者さまの知識と考察と情報をご紹介 解読がぐんぐん進む Fumihito Akishino が含まれるエプスタイン文書』
の記事の方で、紹介されていたKermit Blackwood氏は、バーモント州にあるマールボロカレッジ出身の鶏の権威らしいのですが
該当しそうな権威の方はジョージ・アーチボルト博士で白人系のカナダ人で別人でした。
https://www.yamashina.or.jp/hp/yomimono/yio_in_nampeidai6.html
また、紹介されているBlackwood氏の経歴を見ると確かに鶏に造詣が深いことを伺い知ることが出来ますが、祖先とされている
ヤケイの種類の数や鶏がエジプトにスパイスとともに伝来した時期など、学術的に基本的な事を間違えており、この間違い方が
彼の素晴らしい経歴と合わないように思いました。
ドキュメンタリー映画の資金援助にしても、ビジネスメールなのに仮名を使うのが不思議に思いましたし、文章の構成が英語を
日常的に使うが、母国語ではない方のように思いました。
Geminiに聞いても「不自然な英文ですね」だそうです。
ああそうなのね、この方は純粋にクラウドファンディングしてたのねという風に考えるのはちょっと難しいです。
Kermit Blackwood氏がChicken The Movie の資金調達のために立ち上げたクラウドファンディングのページです。プロモーションビデオも掲載されています。ほんとにニワトリの話でした。皆様、冷静に!ファンディングは2012年6月1日に失敗で終了。
Chicken The Movie “Bridge Funding”
https://www.kickstarter.com/projects/chickenthemovie/chicken-the-movie-bridge-funding
本人のX:
https://x.com/JungleGump/status/198315902255636481
Pinterest(鶏の写真がたくさん)アカウント名が同じなので多分この人。
https://jp.pinterest.com/junglegump/
鶏の飼育に関する書籍を執筆している作家 Christine Heinrichs が自身のブログで2012年5月に紹介したChicken the Movie の記事。
資金調達の協力を呼びかけていました。
Chicken: The Movie
https://poultrybookstore.blogspot.com/2012/05/kermit-blackwood-is-seeking-funding-for.html
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Kermit Blackwood is seeking funding for his chicken documentary on Kickstarter. I serve on the film’s advisory committee. He’s got a great script and the film will contribute to public knowledge of chickens. Support this through Kickstarter!
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(DeepL翻訳)—————–
カーミット・ブラックウッドがキックスターターで鶏に関するドキュメンタリー映画の資金調達を募っています。私はこの映画の諮問委員会メンバーを務めています。彼の脚本は素晴らしく、この映画は鶏に関する一般の知識向上に貢献するでしょう。キックスターターで支援を!
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Kermit氏がコメントでお礼を述べています。
エプスタイン文書を「Blackwood」で検索しました。
特殊なグループ内で、それっぽいニックネームをつけていた可能性があるかもしれません。
①一部を抜粋
■「EPSTEIN, JEFFREY; CHILD SEX TRAFFICKING」
→ エプスタイン、ジェフリー;児童性的搾取 人身売買(分類か?)
■「Blackwood came across a modeling website for younger girls and a published magazine. Blackwood cannot remember much; however, does remember the modeling website containing children as young as ten on it. The format of the published magazine was online; however, you could read through the entire magazine. Blackwood came across multiple magazines with different titles but always had “LS” at the beginning. Some titles of the magazines were “LS Island Magazine”, “LS Island”, “LS Magazine”, and “LS Dreams”. The LS Magazine’s contained no names and images of under aged girls.」
→(参考)”LS Magazine”:(エルエス マガジン、通称LS、LSM、またはLS Studio、LS Models)は、ウクライナで運営されていた少女ヌードをコンテンツとする児童エロチカもしくは児童ポルノのインターネット・サイト(wikiより)
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%209/EFTA01249229.pdf
②
■「The parties acknowledge that Kermit Woods shall be accorded an executive producer credit on a most favored nations basis as any producer or executive producer on the Picture but he may use the pseudonym Kermit Blackwood or any other pseudonym of his choice.」
→(後半の訳)カーミット・ブラックウッドというペンネーム、または彼が選択した他のペンネームを使用できることを承認する。
p.6 (d)の後半
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%209/EFTA00287399.pdf
kermitもBLack woodの隠語はここに書きにくいです。Kermitは自殺という意味
Black woodと分ければ黒人の〇器を意味し、ポルノ関係を指すとAIは言ってますが
私は金をくれなければ乱交パーティに関する情報をばらすぞという事かな?
と思いました。Black woodと分割して検索してください。
セサミではなく、ペッパーですね訂正します。pepparは麻薬などの隠語で
使われているそうです。
文仁が被害者だという見方はちょっと。。。あり得ませんね
原文書には、チャールズ国王(当時皇太子)の名前もありましたが、文仁だけプリンスの表記がないことから、すでに仲間内の感覚です
カーミット君と言えばセサミストリート。セサミと言えば覚せい剤などの隠語。
報道特集17:30からエプスタイン文書特集です。
もしよろしければ御覧ください。疑惑の牧場を訪問するようです。
カーミットといえばまず、セサミストリートのカエルが思い浮かびますが、さすがに関係ないですかね。
森ビル…
https://ameblo.jp/kakusei55/entry-11303066220.html
の記事の1番下に、森ビルが出てきます。これは関係ある…のかな?生贄を火あぶり、つまりinto the flying pan?
何にせよ、普通の鶏の映画だとは思えないですよね。
■以前から思っていたのですが、「jungle」という言葉は「牢屋」の隠語とは考えられないでしょうか(つまり、被害者を牢屋に閉じ込めておき、そこから出して・・・)。
<AI回答>
はい、jungle にはスラング(隠語)として「刑務所(牢屋)」という意味があります。主にアメリカの古い犯罪者仲間や浮浪者の間で使われていた言葉です。20世紀初頭のアメリカにおいて、jungle は刑務所を指す隠語として記録されています。
・使用例: “go to the jungle”(刑務所に入る)
・ニュアンス: 単なる「建物」としての牢屋ではなく、暴力や厳しいルールが支配する「過酷で逃げ場のない場所」という比喩を込めて使われることがあります。
■この映画について、他の文書のいくつかをあたってみました。
①映画の概要
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%209/EFTA00434173.pdf
②「Kermit Blackwood」について
Kermit Blackwood graduated from Marlboro College in Vermont, 2000. As an undergraduate science major, he was one recipient of an unrestricted $750,000 MacArthur Foundation grant. He is considered an authority on gallinaceous birds, evolutionary biology, and behavioral ecology; having described an alternative evolutionary pathway of ornamental plumage in Gallinaceous birds, which pushes the boundaries of current understandings of animal mimicry and avian flight.
Over the years, he has worked with the Wildlife Conservation Society at the Bronx Zoo, the American Museum of Natural History, and the Stockholm Museum of Natural History Ornithology Department. He has also conducted extensive field research in Asia and the Americas on a host of Gallinaceous bird species. Kermit writes natural history essays and historical fiction stories for film and television. He also co-writes and produces musical soundtracks and scores.
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%2010/EFTA01735597.pdf
③怪しげな描写
The female Sri Lanka Junglefowl appears, fraying shards of both bark and flower from a wild cinnamon tree. Her cryptic plumage appears to be in the process of being disassembled, drawn back into fertile earth; her glowing eyes fastened to the slightest motion near and far away. Viewers are drawn to her immaculate form and grace; her infinite striations and starry breast, painted and stenciled in the scheme of nature’s own hand. Ever-vigilant, her mate sounds off his provocation song close by. Kermit Blackwood introduces us to this wild species, one of five progenitive species of the modem domestic chicken. We learn about the significance of Sri Lankan cinnamon during 14th century BCE, and how the Sri Lanka Junglefowl arrived in Egypt with this invaluable medicinal spice. We learn of humankind’s earliest relationships with this creature and how that partnership served and deeply affected both over thousands of years.(p.2 下から2番目の段落)
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%2010/EFTA01735578.pdf
なお、エプスタイン文書に「エジプト」が出てくる理由を探していました。
もしかしたら、薬物のつながりかもしれません。
〇古代エジプト人が神の器で飲んだカクテルに入っていたのは「幻覚剤」と「アルコール」と人間の何?【最新研究】(ニューズウィーク日本版)
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2024/11/525056.php
そして、「シナモン」は「覚せい剤」の隠語になっているようです!
こちらは御覧になられたでしょうか。ブラックウッド氏はテルライドに住所がある、と地元紙記事には出ています。スキーリゾート地で、記事では「テルライドに関する特に奇妙な言及の一つ」とあるほど、アメリカ人からみても、理解不能な文面であることがわかりますね。まだほかにもコミュニケーションがあったようなので、文書としても続きがありそうです。映画製作で保険契約をしたとあるのも引っかかります。かなり具体化していたのか、少なくとも旅行計画があったことを意味するからです。
もしも、A宮同行ならば、E氏ら一行が現地で捕まることは絶対にないから安心ですぞ、という意味の「保険」だとすると、彼らの目的からはA宮から金を巻き上げるのではなく、その地位にかこつけて、タイなどの東南アジア諸国での不逮捕特権に相当するものを得ることに狙いがあって、A宮を旗頭に行う酒池肉林供宴ならば絶対安心だから如何ですか?との勧誘の暗号メールではなかったでしょうか。
思えば、いまなおA宮に近づく人間が求めるものとは、類友になれば不逮捕特権ができるという役得です。実際KKをみていても、その効果たるやめざましいものがあり、各国政府が手出しできない存在のゲストを祭りあげながら、夜は違法行為を楽しむというパターンがE氏周辺の定番といえそうです。
同時にブラックウッド氏が日本人だとしたら? 漢字にすれば「黒木」ですよね。
カーミット(Kermit the Frog)といえば、日本ではセサミストリートのカエルの名前です。
E氏から「お前はカエルのような口をしているな」とでも冷やかされるような、口がでっかい男?
というか、皇室関係で下ネタになる「黒木」なる姓は、1984年にソープランドで腹上死した同姓の侍従がいたので、誰かがそのことを覚えていて、黒木を名乗り、ブラックウッドとしたが、見た目がちょっとカエルのような男だとすれば、あり得なくもなさそうですが、これは妄想です。
>TELLURIDE
Telluride is mentioned in some documents, though mostly in the context of its film festival from the likes of American entertainment publicist Peggy Siegal.
On July 23, 2018, Epstein participated in an email exchange with American political strategist and former White House Chief Strategist Steve Bannon. In this exchange, Telluride is mentioned by Bannon, to which Epstein responds: “ive been to teluride, hated it.”
One particularly odd Telluride mention involves the backing of a movie that would never be made.
On June 29, 2011, Kermit Blackwood, listed as having a Telluride address, emailed Groff and the Jeffrey Epstein Foundation about a business plan around “CHICKEN the Movie, LLC.”
“By telling the story of the familiar yet misunderstood chicken and its endangered ancestors, the wild junglefowl, CHICKEN the Movie and its media products will become an important cultural landmark joining the fields of evolutionary biology, bio-geography, history, anthropology, agriculture and conservation,” Blackwood wrote.
Despite continuing communications, a production bank account and insurance agreements, no film titled “CHICKEN the Movie” was ever produced.
https://www.gjsentinel.com/news/western_colorado/what-the-epstein-files-reveal-about-the-sex-traffickers-western-slope-ties/article_cb655f0a-3af1-4787-9a5a-3b80ed6d1165.html
テルライド
テルライドについてはいくつかの文書で言及されていますが、そのほとんどはアメリカのエンターテインメント広報担当者ペギー・シーガル氏らによる映画祭に関する言及です。
2018年7月23日、エプスタインはアメリカの政治戦略家で元ホワイトハウス首席戦略官のスティーブ・バノン氏とのメールのやり取りに参加しました。このやり取りの中で、バノン氏はテルライドについて言及し、エプスタイン氏は「テルライドに行ったことがあるが、大嫌いだった」と返答しています。
テルライドに関する特に奇妙な言及の一つは、制作されることのなかった映画への支援に関するものです。
2011年6月29日、テルライドに住所があると記載されているカーミット・ブラックウッド氏は、グロフ氏とジェフリー・エプスタイン財団に対し、「CHICKEN the Movie, LLC」に関する事業計画についてメールを送りました。
「馴染み深くも誤解されているニワトリと、絶滅の危機に瀕するその祖先である野鶏の物語を伝えることで、『チキン・ザ・ムービー』とそのメディア作品は、進化生物学、生物地理学、歴史学、人類学、農業、そして自然保護といった分野を繋ぐ重要な文化的ランドマークとなるだろう」とブラックウッド氏は記している。
継続的なコミュニケーション、制作のための銀行口座、そして保険契約にもかかわらず、『チキン・ザ・ムービー』というタイトルの映画は制作されなかった。
クリントン元大統領が歴史的証言、エプスタイン氏の犯罪は「一切知らず」
2026.02.28
上記文言で検索を、、
>クリントン氏は下院監視委員会への冒頭陳述で、「エプスタイン氏が犯した罪については一切知らなかった」と証言。この発言はSNS上で公開された。「私は自分が何を見たか、より重要な点だが、何を見なかったかを認識している。自分が何をしたかを認識しており、さらに重要なことに、何をしなかったかも認識している。私は何も見ていないし、何も悪いことはしていない」と強調した。
>元大統領が首都ワシントンで証言するという見世物的な状況を避けるため、議員らはニューヨーク州チャパクアまで足を運んだ。ただ、非公開で行われたクリントン氏の証言録取の歴史的意義が薄れたわけではない。クリントン氏は元大統領として初めて、議会委員会の召喚状に基づく証言を強いられた。新たな前例ができた形で、トランプ現大統領を含め幅広い範囲に影響が及ぶ可能性がある。
(詳しくは本文で)
ここに何かヒントはありませんか。
秋篠宮さまの博士論文(1996年)
Molecular phylogeny of junglefowls, genus Gallus and monophyletic origin of domestic fowls
国立国会図書館請求記号
UT51-98-V138
国立国会図書館書誌ID
000000327894
「赤ん坊は何百万も…」「明日、欲しい?」少女を性的虐待し、著名人に斡旋…獄中死したジェフリー・エプスタインが送っていた“メールの中身”
2026/2/25 文春オンライン
上記文言で検索を、、
>エプスタイン・ファイルの内容は解読が非常に難しい。特にエプスタインと親しい友人とのメールは砕けた文体で省略が多く、誤字脱字もあり、かつ当事者同士にしか通じない隠語やジョークもある。
そもそも文脈の理解には送信者と受信者、それぞれの背景と関係性を知らなければならないが、送受信者の名前が黒塗りされているものも多い。ファイルの公開以来、大手メディアがチームを組み、複数人で解読に取り組んでいる理由だ。
>「赤ん坊の肉を…」SNSで飛び交う“噂”
こうした中、当人たち以外には意味不明なメールの文章が取り上げられ、SNSを駆け巡っている。その一つが「エプスタインたちは赤ん坊を殺し、その肉を食べていた」だ。
以下はエプスタインと他者の間でやりとりされた、件名「クリームチーズ・ベイビー」とされたメールからの一部抜粋。
〈「笑、クリームチーズと赤ん坊が同じレベルなのか、私には分からない」
「赤ん坊は何百万人もいるのに、良質なベジタブル・クリームチーズはほとんどない」
「ハハ。明日、ベジ・クリームチーズ欲しい? 今から探しに行くよ」〉
これにファイルからの他の情報を重ね、SNSでは「人喰い」の噂が広まっている。
(詳しくは本文で)
数々のエピソードから宮さまが猟奇的な趣味をお持ちなのは間違いがないと思います。鳥に興味があるのは事実でしょうが、どうもその生態というよりは命を失った先にあるようなエピソードばかりです。研究予算申請で彼の名前を使うと文科省から軽く二億が出るほど美味しい存在、日本国内と懇意の暑い国だけのニッチな需要に応えさせるだけではもったいないと考えられても不思議ではありません。至高の存在になってしまうことがあれば、こういう事は慎む方向に行くでしょうか。私には開放されてエスカレートしてゆく未来しか見えません。更に息子さんもかなり同好の志だとの噂もあります。