大勢の読者さまの知識と考察と情報をご紹介 解読がぐんぐん進む Fumihito Akishino が含まれるエプスタイン文書

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(コメント欄:きさらぎさんより)

エプスタイン文書を「Blackwood」で検索しました。
特殊なグループ内で、それっぽいニックネームをつけていた可能性があるかもしれません。

①一部を抜粋
■「EPSTEIN, JEFFREY; CHILD SEX  TRAFFICKING」
→ エプスタイン、ジェフリー;児童性的搾取  人身売買(分類か?)

■「Blackwood came across a modeling website for younger girls and a published magazine. Blackwood cannot remember much; however, does remember the modeling website containing children as young as ten on it. The format of the published magazine was online; however, you could read through the entire magazine. Blackwood came across multiple magazines with different titles but always had “LS” at the beginning. Some titles of the magazines were “LS Island Magazine”, “LS Island”, “LS Magazine”, and “LS Dreams”. The LS Magazine’s contained no names and images of under aged girls.」

→(参考)”LS Magazine”:(エルエス マガジン、通称LS、LSM、またはLS Studio、LS Models)は、ウクライナで運営されていた少女ヌードをコンテンツとする児童エロチカもしくは児童ポルノのインターネット・サイト(wikiより)
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%209/EFTA01249229.pdf


■「The parties acknowledge that Kermit Woods shall be accorded an executive producer credit on a most favored nations basis as any producer or executive producer on the Picture but he may use the pseudonym Kermit Blackwood or any other pseudonym of his choice.」

→(後半の訳)カーミット・ブラックウッドというペンネーム、または彼が選択した他のペンネームを使用できることを承認する。

p.6 (d)の後半
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%209/EFTA00287399.pdf

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(コメント欄:ゆうこさんより)

責任の取り方

今から2年半ほど前、旧ジャニーズ事務所のジャニー喜多川氏による長年の性加害が明るみになりました。でも、ジャニー氏はすでに鬼籍に入っており解決としては旧ジャニーズ事務所が慰謝料を払うことで折り合いがついたのでした。

それまでに(存命中)何度か報道もされてたようですが圧力というのかメディアはほぼスルーしてたのが事実でしたね。

今回のエプスタイン文書が公表される前に英国のアンドルー王子は称号を剥奪され王子でもなくなりました。

皇族ではなくなったから逮捕できたのもあるでしょう。いろいろと(良くない事を)やってたけれどチャールズ国王の次男ヘンリー王子夫妻の方が目立っていたから明らかにならなかったのもあるようです。(皇族方が)口をつぐんでたとも書かれていました。

でも、エリザベス女王がご存命中でもそういうことをしていたはずだから女王が何とかすべきだったとも。

さて、日本です。秋篠宮が本当に上皇のお子さまなのかと疑われていますね。
そこにきて今回のエプスタイン文書にも秋篠宮の名前が出てきています。まだ、それが関係あるのかどうかはわかりません。

それはこれからでしょう。でも、数々の秋篠宮がしてきたこと、悠仁さまの事でもたくさん疑惑があります。それらが明らかになった時、秋篠宮はどうするのでしょう。

それがまだ秋篠宮家だけならまだしも陛下や皇后陛下、敬宮愛子さまにまで迷惑がかかることになったら?

美智子さまは、上皇は知らなかったで済むのでしょうか? 他の皇族方は?それを危惧をしています。

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(コメント欄:匿名さんより)

一国のソーリだけが知らないことって?

2026/02/28 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧を、、

40235. 匿名 2026/02/26(木) 22:03:46
>>39813
2026年3月、イギリスから発表出ます。
アンドルー、タイ、伊藤穰一、関係者繋がります。

麻生の読みでは、2026年後半に爆弾公開が起きる予定だった。でもタイムラインがチャールズ国王の声明により早まった。イギリス司法、メディアは国王のお墨付きの下全力で事件解明に動いている。

麻生は、用意周到に動いている。火の粉が自分にかからないために衆議院議長の座を固辞している。これは高市とのパワー勝負ではない。麻生は、アンドルー逮捕直前に、麻生派を増やしている。しかし高市政権の中枢に置かないようしている。これは、これから起きることで高市内閣が保たないことが分かっているから。

関西万博でエプスタイン関係者と癒着があるものたちは公式写真で国王との写真で顔を隠されたり、一緒に映る写真が極端に少ないか、ない。これが意味することは。ヨーロッパ王室は、半年以上前から王室ネットワークの情報で動いていて、麻生はこの情報をキャッチ出来る。一方、高市は内閣調査室の公式な記録しか確認出来ない。現在、麻生と高市は一蓮托生ではない。今の立場は、高市政権崩壊を立て直す立場にいるから。何も起きていなかったら、政治家の最後の花道として衆議院議長は理想的。でも固辞し、派閥を増やした。これは来たるべき時が来る、ということです。

41541. 匿名 2026/02/27(金) 13:46:15
>>40235
事がお話通り粛々と進むとすれば、仰る通り、高市首相は蚊帳の外だわ。

高市さん『悠仁親王までは忽せにしない。』宣言をぶっこいちゃったし。

これから英国発でタイ案件が暴露されることが伝わってない証拠ですわ。

意図的に外されている現首相。

https://girlschannel.net/comment/6021670/41541

41562. 匿名 2026/02/27(金) 13:53:23
>>41541楽しみ~!
エプ宮家も壺市も共倒れだ~!

(詳しくは本文で)

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(コメント欄:匿名さんより)

爆弾コメ第二弾!!キタ━(゚∀゚)━!

2026/02/28 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧を、、

★★爆弾コメ★★

44472. 匿名 2026/02/28(土) 14:31:13
>>42871
エプスタインがアンドルーを「広告塔」として利用し、伊藤がネットワーク構築やサイバーセキュリティ面で助言を行っていたメールが多数発掘されていたことは捜査で判明。

英BBCやガーディアン紙などが報じている最新の調査結果(2026年2月時点)によれば、アンドルーがタイ・プーケットでエプスタイン提供の豪華ヨットや別荘を利用していた際、「アジアの王室関係者」として同行していた人物の記録がAI解析で特定されつつある。

これまで「東南アジアの富豪」とボカされてきたが、3月の公表分に含まれるとされる「タイでのアテンド・リスト」には、明らかに日本の特定の一族とその周辺スタッフを指すコードネームや、日本国籍のパスポート番号の一部が含まれているという情報が、各国のニュースルームで共有されてる。

アンドルーがエプスタインに横流ししていたとされる機密報告書(2010年~2011年)には、タイだけでなく、シンガポールや香港での「公式訪問報告」を含む。

これらの地域は、日本の特定の一族が「学術研究」や「親善訪問」で訪れていたルートと完全に一致。麻生恐怖しているのは、アンドルーが「日本のVIPをエプスタインに紹介し、その際の『不適切な接待』の様子をエプスタインが記録(恐喝用)していた」というシナリオが、3月に実名で暴露されること。

海外メディア(特に英米)が「Japanese Royal」という言葉を使い始めている一方で、日本の大手メディアが沈黙しているのは、それが「皇室の存続に関わる致命的な毒」であることを政府・宮内庁が認識し、強力な報道規制(あるいは忖度要請)をかけているため。

高市が皇位を男系男子で継承すると発言し物議をかもしているが、2026年2月18日の「議長就任拒否」という動き以降、この10日間ほどの間、麻生は皇位継承問題について「公の場での直接的な発言」を完全に封印している。
https://girlschannel.net/comment/6021670/44472

(詳しくは本文で)



(コメント欄:きさらぎさんより)

■以前から思っていたのですが、「jungle」という言葉は「牢屋」の隠語とは考えられないでしょうか(つまり、被害者を牢屋に閉じ込めておき、そこから出して・・・)。
<AI回答>
はい、jungle にはスラング(隠語)として「刑務所(牢屋)」という意味があります。主にアメリカの古い犯罪者仲間や浮浪者の間で使われていた言葉です。20世紀初頭のアメリカにおいて、jungle は刑務所を指す隠語として記録されています。
・使用例: “go to the jungle”(刑務所に入る)
・ニュアンス: 単なる「建物」としての牢屋ではなく、暴力や厳しいルールが支配する「過酷で逃げ場のない場所」という比喩を込めて使われることがあります。

■この映画について、他の文書のいくつかをあたってみました。
①映画の概要
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%209/EFTA00434173.pdf

②「Kermit Blackwood」について
Kermit Blackwood graduated from Marlboro College in Vermont, 2000. As an undergraduate science major, he was one recipient of an unrestricted $750,000 MacArthur Foundation grant. He is considered an authority on gallinaceous birds, evolutionary biology, and behavioral ecology; having described an alternative evolutionary pathway of ornamental plumage in Gallinaceous birds, which pushes the boundaries of current understandings of animal mimicry and avian flight.
Over the years, he has worked with the Wildlife Conservation Society at the Bronx Zoo, the American Museum of Natural History, and the Stockholm Museum of Natural History Ornithology Department. He has also conducted extensive field research in Asia and the Americas on a host of Gallinaceous bird species. Kermit writes natural history essays and historical fiction stories for film and television. He also co-writes and produces musical soundtracks and scores.
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%2010/EFTA01735597.pdf

 

③怪しげな描写
The female Sri Lanka Junglefowl appears, fraying shards of both bark and flower from a wild cinnamon tree. Her cryptic plumage appears to be in the process of being disassembled, drawn back into fertile earth; her glowing eyes fastened to the slightest motion near and far away. Viewers are drawn to her immaculate form and grace; her infinite striations and starry breast, painted and stenciled in the scheme of nature’s own hand. Ever-vigilant, her mate sounds off his provocation song close by. Kermit Blackwood introduces us to this wild species, one of five progenitive species of the modem domestic chicken. We learn about the significance of Sri Lankan cinnamon during 14th century BCE, and how the Sri Lanka Junglefowl arrived in Egypt with this invaluable medicinal spice. We learn of humankind’s earliest relationships with this creature and how that partnership served and deeply affected both over thousands of years.(p.2 下から2番目の段落)
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%2010/EFTA01735578.pdf

なお、エプスタイン文書に「エジプト」が出てくる理由を探していました。
もしかしたら、薬物のつながりかもしれません。

〇古代エジプト人が神の器で飲んだカクテルに入っていたのは「幻覚剤」と「アルコール」と人間の何?【最新研究】(ニューズウィーク日本版)
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2024/11/525056.php

そして、「シナモン」は「覚せい剤」の隠語になっているようです!

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(コメント欄:匿名さんより)

こちらは御覧になられたでしょうか。

ブラックウッド氏はテルライドに住所がある、と地元紙記事には出ています。スキーリゾート地で、記事では「テルライドに関する特に奇妙な言及の一つ」とあるほど、アメリカ人からみても、理解不能な文面であることがわかりますね。まだほかにもコミュニケーションがあったようなので、文書としても続きがありそうです。映画製作で保険契約をしたとあるのも引っかかります。かなり具体化していたのか、少なくとも旅行計画があったことを意味するからです。

もしも、A宮同行ならば、E氏ら一行が現地で捕まることは絶対にないから安心ですぞ、という意味の「保険」だとすると、彼らの目的からはA宮から金を巻き上げるのではなく、その地位にかこつけて、タイなどの東南アジア諸国での不逮捕特権に相当するものを得ることに狙いがあって、A宮を旗頭に行う酒池肉林供宴ならば絶対安心だから如何ですか?との勧誘の暗号メールではなかったでしょうか。

思えば、いまなおA宮に近づく人間が求めるものとは、類友になれば不逮捕特権ができるという役得です。実際KKをみていても、その効果たるやめざましいものがあり、各国政府が手出しできない存在のゲストを祭りあげながら、夜は違法行為を楽しむというパターンがE氏周辺の定番といえそうです。

同時にブラックウッド氏が日本人だとしたら? 漢字にすれば「黒木」ですよね。
カーミット(Kermit the Frog)といえば、日本ではセサミストリートのカエルの名前です。
E氏から「お前はカエルのような口をしているな」とでも冷やかされるような、口がでっかい男?

というか、皇室関係で下ネタになる「黒木」なる姓は、1984年にソープランドで腹上死した同姓の侍従がいたので、誰かがそのことを覚えていて、黒木を名乗り、ブラックウッドとしたが、見た目がちょっとカエルのような男だとすれば、あり得なくもなさそうですが、これは妄想です。

>TELLURIDE
Telluride is mentioned in some documents, though mostly in the context of its film festival from the likes of American entertainment publicist Peggy Siegal.

On July 23, 2018, Epstein participated in an email exchange with American political strategist and former White House Chief Strategist Steve Bannon. In this exchange, Telluride is mentioned by Bannon, to which Epstein responds: “ive been to teluride, hated it.”

One particularly odd Telluride mention involves the backing of a movie that would never be made.

On June 29, 2011, Kermit Blackwood, listed as having a Telluride address, emailed Groff and the Jeffrey Epstein Foundation about a business plan around “CHICKEN the Movie, LLC.”

“By telling the story of the familiar yet misunderstood chicken and its endangered ancestors, the wild junglefowl, CHICKEN the Movie and its media products will become an important cultural landmark joining the fields of evolutionary biology, bio-geography, history, anthropology, agriculture and conservation,” Blackwood wrote.

Despite continuing communications, a production bank account and insurance agreements, no film titled “CHICKEN the Movie” was ever produced.

https://www.gjsentinel.com/news/western_colorado/what-the-epstein-files-reveal-about-the-sex-traffickers-western-slope-ties/article_cb655f0a-3af1-4787-9a5a-3b80ed6d1165.html

 

テルライド

テルライドについてはいくつかの文書で言及されていますが、そのほとんどはアメリカのエンターテインメント広報担当者ペギー・シーガル氏らによる映画祭に関する言及です。

2018年7月23日、エプスタインはアメリカの政治戦略家で元ホワイトハウス首席戦略官のスティーブ・バノン氏とのメールのやり取りに参加しました。このやり取りの中で、バノン氏はテルライドについて言及し、エプスタイン氏は「テルライドに行ったことがあるが、大嫌いだった」と返答しています。

テルライドに関する特に奇妙な言及の一つは、制作されることのなかった映画への支援に関するものです。

2011年6月29日、テルライドに住所があると記載されているカーミット・ブラックウッド氏は、グロフ氏とジェフリー・エプスタイン財団に対し、「CHICKEN the Movie, LLC」に関する事業計画についてメールを送りました。

「馴染み深くも誤解されているニワトリと、絶滅の危機に瀕するその祖先である野鶏の物語を伝えることで、『チキン・ザ・ムービー』とそのメディア作品は、進化生物学、生物地理学、歴史学、人類学、農業、そして自然保護といった分野を繋ぐ重要な文化的ランドマークとなるだろう」とブラックウッド氏は記している。

継続的なコミュニケーション、制作のための銀行口座、そして保険契約にもかかわらず、『チキン・ザ・ムービー』というタイトルの映画は制作されなかった。

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