【YOUR VOICE】問題のプレハブ事務棟が監禁施設なら急病人が出たということ? 倉庫なら単なる搬出入作業用スロープだが…

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※ こちらはブログ記事、悠仁s住居疑惑の秋篠宮家専用プレハブ棟に、新たに小ぶりな建物とスロープが 強い斜度は車椅子向けとは考えられないに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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『悠仁sさん=替え玉数名説 「ではどこで暮らしている?」の疑問が解けたかもしれない』のブログ記事では、監禁施設かもしれないという事だったのですが、倉庫だったのでしょうか?

仮に宮邸の前のこの建物が「多聞櫓」(城の本丸御殿の前に建てられる防御櫓兼倉庫)だったら駐車場へのこの階段は無防備ですね。この階段から建物内に侵入してフェンスのロックを解除したら意味が無いです。

「多聞櫓」
https://fukuokajyo.com/historic/tamonyagura/

 

防災上の理由で緊急避難用出口が必要なら、駐車場に隣接してる事から出入口は小さい方がいいと思いますが、ポーチ屋根が壁に沿って横に長い事から、ポーチも横に長いとしたら、何か長い物を搬出入するのにそのままでは前方の建物との距離の関係から可動域が十分に取れず、スイッチターンのように横に引っ張りだしてから縦に降ろす方式を取らざるを得なかったのかもしれません。

例えば急病人を運ぶタンカーとか。階段であって常設スロープでは無いとしても不要時にはしまっておけるこのような移動式車いす用スロープもありますし。
https://kikaiya.shop/?pid=100951095

 

たまたま用があってスロープを設置したときにグーグルに撮影されたのかもしれません。なにやら車庫らしきものもあるようですし。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • https://jisin.jp/koushitsu/2016328/
    この写真を見て、口にするのも憚れるような言動をする荒れた子に見えないのですが。
    ここに住んでる?この子はいずこへ。

  • この階段は一段だけでなく、テレ東動画でみると五段もある様子なので、ご紹介の商品のような仮設型スロープでは用をなしません。この商品は一段分の段差解消にしか使えないものです。
    また車いす使用の悠仁sならば、別の入口が最初からスロープ付きなのでそれで十分なはずです。
    結局、テレ東動画が撮影された2024.04.23からGoogleEarthが撮影された2026年初頭までの間に、それまでは車いすで何とか移動できていた悠仁sの病状が悪化し、ストレッチャーでないと動けない状態にまでなっても、機密保持の観点から絶対に入院は許されず、そのまま赤坂ヘールシャムに監禁されていることを意味すると思われます。
    脊髄損傷などで半身不随になった悠仁sが隠されているのではないでしょうか。

  • このポーチは階段数で5段もあります。もし単なる倉庫ならば、そんなに床を上げる必要はなく、さらに搬入口は広めにとって、大きな剥製なども余裕で収蔵できるようにされ、また東邸玄関側にあるような折れ曲がるスロープも必要ありませんし、あれは車いす用なので物の搬入にはかえって邪魔になります。床を高く上げているのは、建物内に鉄格子で組まれた二階建ての構造物が別途あって、その土台部分が本来の床レベルよりかなり上がることが理由として考えられ、悠仁sの脱走を防ぐには、倉庫建物内に鉄格子で別に部屋を組み上げ、悠仁sたちからは窓に一切手が届かない範囲内に閉じ込める格好で、ちょうど小型犬をお座敷で飼うときのペットサークルの二階建版のような形で監禁する方法が考案された結果とみるしかありません。

    ロングスロープは常時定置しておく型で、階段との取り合わせ上、板がずり落ちないように固定する工事が必要になってきます。仮設でもいいのは、橋渡し的な水平状態に限られます。自分も経験があるのですが、高齢者を縁側から車いすのまま家に入れようとしても、コンパネを使うだけでは角度がありすぎ、板もズレ落ちてしまい危険で不可能でした。それだけにスロープで、寝台ごと運べるレベルまで角度を下げるには、長い金属製のスロープに各階段用の足をつけ、穴を階段表面に開けたうえで一段ずつスロープ版と固定しなくてはなりません。最上段には板にベロをつけて、ボルトでコンクリート面と固定し、ずり落ちないよう止める対策が必須とみます。
    よって、被収容者には、重病者か半身不随の悠仁sが最低一人は含まれていることが窺えます。
    一番可能性があるのは、悠仁1号が最近姿を見せないことから、高校時代に飛び降りなどをして一命は取り留めたものの、足だけでなく、脊髄もやられて、起き上がれなくなったおそれです。
    或いは、両親のどちらかに臓器移植が発生し、犠牲とされた悠仁sが虫の息で閉じ込められており、時々ゴカグーショ病院に通って検査させる必要性からスロープが設けられたのかでしょう。
    いずれも完全な国家機密なので、生死がどうなろうとここに閉じ込め続けるしかないはずで、内忍び返しのついたフェンスが、脱走する危険性のある人物の存在を象徴していると思われます。

    ちなみに、2025年2月17日に発生した大阪府阪南市の少年院・和泉学園からの脱走事件記事では、4メートルのネットフェンスを乗り越えたとあり、巽門横の職員住宅1号棟前に最近増設された二重フェンスがちょうど4メートルほどあるので、あれは完全に少年院を参考にしたはずで、防犯目的ではない悠仁s脱走防止用対策とみるしかありません。時期的にも、本脱走事案を受け、急遽対策されたとみてもおかしくないほどのぴったりなタイミングでした。
    (「4メートルのフェンス乗り越え少年院から逃走、40分後に確保 
    2025/2/17 19:16(最終更新 2/17 21:39)
    17日午前10時10分ごろ、大阪府阪南市の少年院「和泉学園」で、収容中の10代少年が敷地のフェンスを乗り越えて逃走した。約40分後、北東約7キロにある南海本線岡田浦駅のホームで警察官が発見し、身柄を確保して学園に引き渡した。学園は詳しい経緯を調べている。」
    https://mainichi.jp/articles/20250217/k00/00m/040/193000c )

     

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