大勢の読者さまの知識と考察と情報をご紹介 解読がぐんぐん進む Fumihito Akishino が含まれるエプスタイン文書
昨日こちらで、『エプスタイン文書のJungle、chicken、frying pan、そして怪しいKermit Blackwood 読者様と謎を解いてみた』という記事を出しました。
エプスタイン文書のなかで、特に話題となっているDr. Fumihito Akishinoの名を含む文書は、実は秋篠宮家の実情をよく知る者によるblackmail(恐喝)で、エプスタインを通じて日本の皇室に金銭を要求しているのではないかという内容です。
もし本当にそうであれば、父親で当時は天皇だった明仁さまにもアプローチがあったかもしれない可能性と、少し関係があるのかもしれません。
今回の記事にも本当に多くの方が新たな情報、非常に濃い内容の考察をコメント欄に寄せてくださいました。是非とも多くの方にお読みいただきたく、2月11日にご紹介した第一弾に続き、本日3月1日午前11時30分までに寄せられましたコメントも、再びいっきに紹介させていただきたいと思います。
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◆皆さまのコメント
(並び方は、新→古の順です。なお、本文の全体がエプスタイン文書に関するコメントのみのご紹介となります。ご了承くださいませ。)
****************
(コメント欄:美濃の国の媼さんより)
<別件になりますが、「気になるワード」といえば、私にも気になることがあります>
エプスタイン文書に名前が挙がっていて、その数8,000回とも10,000回とも言われる伊藤穰一氏ですが、秋篠宮家とは無関係ではない気がしています。
伊藤穰一氏Wikipediaより、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E7%A9%B0%E4%B8%80
学歴(出身校)の欄に「一橋大学国際企業戦略研究科中退」(大学院博士課程のようです)とあります。
何年頃のことかは不明ですが、海外の数校の大学を中退の後のことで、Wikiの来歴内容から推測すると、2000年前後のことではないかと思われます。
その「国際企業戦略研究科」といえば、言わずと知れた小室圭氏が在籍していたことで、一躍知名度を上げました。
【小室圭氏Wikipediaより】
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%AE%A4%E5%9C%AD
調べてみましたが、この点では特に小室氏と伊藤氏の接点はなさそうです。しかし、偶然にしてはいささか引っかかるものを感じます。
また、2017年5月に眞子さんと小室氏の結婚報道があった直後、眞子さんはブータンを訪問しています。
伊藤氏の肩書きの中に「ブータン・ゲレフ投資開発公社取締役兼会長」(上記Wikiより)とありますが、これに関連した記事で
https://jp.reuters.com/life/B56INLCAB5IRPOQDOLMFEJ4V3M-2024-11-11/
がありました。
記事の写真キャプションに「2017年12月撮影」とあり、眞子さんのブータン訪問の約半年後に、何の目的で撮影された写真なのだろうと、深読みしたくなりました。
偶然の2017年であるとは思いますが、何しろ秋篠宮家が絡むと、全てが疑わしく思えてしかたありません。
その公社がいつ設立され、伊藤氏が同役職に就いたのがいつからなのか(現職のようです)これもまた不明ですが、もしかすると、眞子さんのブータン訪問は、一橋つながりの誼で、伊藤氏の口利き等があったのでは?
さらには、当時から当該公社のGMC建設参画が計画されていて、眞子さんが皇室利用されたのでは?
否、そもそも伊藤氏が同役職に就けたのは、元々秋篠宮家との接点があり、それこそが皇室利用だったのでは? などなど、疑念が次々と湧いてきます。
なお、Wiki来歴によれば、伊藤氏の曽祖父は元学習院教授で、昭和天皇に地理を教えており、皇室との縁も浅からぬものがあったようです。
少し逸れますが、
>政府傘下のゲレフー投資開発公社は11日、国際空港などの主要インフラ建設費用を賄う目的で、在外ブータン人からの定期預金受け付けを始めた。
>GMCのウェブサイトによると、1億ドルの資金調達に向けて10年債の募集手続きも行っているもようだ。
↑ なんだか、これも金銭絡みの胡散臭い話に思えてきます。
政府傘下と言えば聞こえはいいですが、近年はその政府こそが信じられないものとなっていますから。
そして、2019年の悠仁さんの私的ブータン旅行ですが、何故ブータン?
当時、大義名分はあれこれ聞いたような気もしますが、どれもふーんという感じで、今となっては、また何か企んでいたのでは?と思えてしまい、我ながら疑り深くなったものだと嘆息しています。
このように、エプスタイン文書を契機として、名前の挙がる日本人の内2名の繋がりが、皆無ではなさそうな気配が漂ってきました。その一人が皇族だというから、嘆かわしい。
一致するワードは今のところ2つだけですが、ごまんとある大学の中で、また世界196カ国もある中でのピンポイントワードである上に、エプスタイン文書を通じて、その2つが同じ俎上に乗ることは、けっこうレアなのではないでしょうか。
掘り起こせば、何か見つかるかもしれません。
もう一つ、伊藤氏に関する興味深いワードで「ネオテニー」というものがあります。ネオテニーは、Wikiによると、1999年に伊藤氏が設立した会社の社名です。
ネオテニーとは「幼形成熟」と訳され、「成長期のままの状態で性的成熟に達してしまうこと」だそうで、児童性犯罪者エプスタインに関連づけて考えると、とても意味深に響きます。
それを社名にすることに抵抗もなかったようで、「子供の好奇心を失わずに成長する企業でありたい」(Wikiより)と、取ってつけたような由来で命名したのだそうです。
しかし、文書の中に超多数回にわたって名前の挙がる人ですから、第三者があれこれ想像を巡らせることは致し方ないかと思います。
伊藤氏と文仁氏二人の関連については定かではありませんが、かつて文仁氏は日本での類似の事件当時、名前が挙げられたこともあったと記憶しますし、仮にそれが事実なら(火のないところに煙は立たない由)、その嗜好性から考えると、何もないとも思えません。
秋篠宮家周辺には、とにかく常にきな臭さが漂うのが、皇族としてあるまじき姿だと思います。
ところで、どうでもいい話なのですが、伊藤氏の身近な女性の名前に「瑞」の漢字がつく方が3人もいることに驚きます。
奥様が瑞佳さん、妹さんが瑞子さん、仕事上関係者に御手洗瑞子さん。
そうそう俗に人名に使う漢字でもないのに、よくも集まったものだと、変に感心しています。
(コメント欄:匿名さんより)
報道特集で、この牧場について生中継を交えて紹介されていました。東京ドームの700倍の敷地を有し滑走路まである広大な牧場であること、州議会では共和党民主党合同チームが結成され共同して真相究明することになった、これまでどこかから圧力がかかり誰もこの牧場を捜査しようとはしなかった、牧場には少女の遺体が埋められているとされる、等です。
もしこれが代理母出産ビジネスのVIP版を含んだ企画とすると、おそらくは赤坂ヘールシャムを見ての通り、出来損ない児が生まれた場合、その処分まですべてオールインワンで引き受ける約束で実行されるのであれば、高額の資金も集まると見込まれたのでしょう。
優秀な子だけを残し、不良な子は、闇養子にするなどし、どこかに跡形も無く処分してもらえるなら、実子であるうえ、かつデザイナーベビー同様の優生学的選抜効果が期待できるとなって、「チキン・ザ・ムービー」の示す意味も、養鶏場のニワトリのように代理母を使い、どんどんと際限なく雛(子)を産ませ、あの家のように特定の性別の子だけを欲しがる夫妻の要望に応えたり、また知恵遅れだったりすると、成長してからあっても、どこかに永久に閉じ込めて、最初からこの世に居なかったことにする付帯保証サービスまでを、お金ですべて代行してくれるなら、少数の優秀な後継者だけを必要とするVIP顧客にとっては、これ以上好都合な赤ちゃん製造プラントサービスもないはずだからです。
あの映画の企画書最後にでてくるリストはその顧客を表すものとみることもできそうです。
報道特集では、スウェーデンの女性が、若い時にパリにくればモデルにしてやるとある男に誘われ、フランスに着くや、強姦されたが、その男がエプスタイン文書にも出てくる美少女のリクルーターだったので最近になってフランスで刑事告訴をした、といった話も取材していましたが、この闇は未成年への性的虐待斡旋と、美少女として売れなくても代理母にできそうな女性がいたら、どこかに監禁して富豪やVIPの子を孕ませるという赤ちゃん工場の企画とが同時進行していたのではないでしょうか。
欧米の価値観では、どちらも人身売買に当ります。見て子さんが最近大慌てで陛下のもとを訪れたとされる理由も、EB文書に関連して悠仁s製造元とその代理母斡旋者発覚に関するものだったとしたら…
(次のページへ)
見当違いかもですが、
Black woodとは、
例の(タイがご専門、東南アジア地域研究者とのふれこみの)、A宮とは若年からの深い付き合いがある赤木氏、ということはありませんか?
表の顔は学者様だが、A宮のためにさまざまな手配をする有能なエージェントの呼び声高く A宮とつるんでブラックな疑いもありますし、
色のお名前、裏意味も込めて赤→黒。
woodは、そのまま「木」ですしね。
A宮とは、老齢になっても変わらずせっせと海外に同行されていると聞きました。
とても立派な肩書きを数多く持つ方ですが、伊藤氏も名前が上がりましたし、人の裏の顔はわかりませんから。
きさらぎ様ありがとうございます。それにしてもKermit Blackwoodなる人物
マルボロカレッジのかなり優秀な鶏等の専門家のはずですが、アカデミック
な内容なのに基本的間違いをしているようです。
AI分析なのでハルシネーションを起こしているかもと思い、証拠を示すように
言って何度も確認しましたが、やはり鶏の先祖の種類、エジプトへの伝来等
ちょっと彼の経歴からは疑問を持つような間違いの仕方に思いました。
きさらぎ様のご尽力で色々分かって本当に衝撃的です。
勢いついでに、バーモント州にあるマルボロカレッジ卒の鶏・雉等の権威
となる研究者が見当たらず、また、ビジネスメールに仮名を名乗っている
あたり、ちょっと変だなと思いました。
やはり普通のビジネスメールではないように思います。
私の資料に考察を寄せてくださった匿名さま
「modem domestic chicken」の原本を拡大して見ましたら、「m o d e r n」のスペルであることがわかりました。原本からコピーする時に、読み間違いをしたようです。
すわ、何か裏に意味があるのか?などと思ってしまいましたが。
エプスタインとタイとの関係 GoogleAIによる解説
ギレーヌ・マクスウェルとタイの関係については、主にジェフリー・エプスタイン事件の被害者であるバージニア・ジュフレ(旧姓ロバーツ)を通じた人身取引の疑惑や、著名人との同国での交流が指摘されています。
主な関係点は以下の通りです:
1. 被害者のタイ派遣と勧誘指示
マクスウェルは、当時19歳だったバージニア・ジュフレをタイへ送り込み、新たな少女を勧誘するよう指示したとされています。
タイへの派遣: 2002年9月、マクスウェルはジュフレに航空券を渡し、タイのチェンマイにあるマッサージ学校(International Training Massage School)に通わせました。
勧誘の指示: マクスウェルはジュフレに対し、現地で特定のタイ人女性と接触し、エプスタインのためにその女性をアメリカへ連れ帰るよう命じたと証言されています。
決別: ジュフレはタイ滞在中にオーストラリア人男性と出会い、結婚したことでエプスタインらとの関係を断ち切りました。彼女にとってタイは「被害者から戦士へと変わる転換点」となりました。
Travel Impact Newswire
Travel Impact Newswire
+4
2. 著名人とのタイでの活動
エプスタインやマクスウェルに近い人物たちが、タイで彼らと過ごしていたことが記録されています。
アンドルー王子: 英国のアンドルー王子は、エプスタインと共にタイで休暇を過ごしている姿が目撃されています。プライベートヨットの上で、若い女性たちに囲まれている写真も撮影されています。
その他の物流: エプスタインの助手から彼に宛てられた2011年のメールには、「(マッサージ等で)古いもの(人)のジュースを飲まなくて済むよう、タイから新鮮なヤングココナッツを注文した」といった、タイから物品を調達していたことを示唆する内容が含まれていました。
The New York Times
The New York Times
+1
マクスウェル本人がタイで直接犯罪に関与したという公的な有罪判決はありませんが、彼女がタイを「エプスタインのための新たな供給源」および「逃走・育成の拠点」として利用しようとしていた実態が、被害者の証言や関連文書から明らかになっています。
Bangkok Post
Bangkok Post
+2
ギレーヌ・マクスウェルで検索した結果、Chiken the movieに関するメールのやり取りは表のビジネスではなく
裏のやり取りだと思いました。
2011年にタイと日本を往復した日本のVIPはいませんか?鶏に関りが深く、やたら資金を横流ししているVIPは?
アメリカとイスラエルがイランを攻撃しましたね。ハメネイ師は亡くなったとのこと。
で、なぜ今なのかというとトランプ大統領はエプスタイン文書の事をせめられたくないからだとテレビ番組で言ってる人が居ました。
何かを隠すにはもっと大きな事をして人々の目をそらさせる作戦?
でも、今はそらさせてもいつかは追及されるわけです。高市さんもやらないと言ってたのに急に選挙をしましたね?
何か大きな事を隠してる?目をそらさせた? いつかはそれが明らかになるかも。
きさらぎさんご紹介の英文の奇妙な点
GoogleGeminiに分析をお願いしたら・・・
奇妙なポイントの解説
原文の「奇妙な点」は主に以下の4点です。
1. 「modem(モデム)」という誤植
奇妙な点: 文中に「modem domestic chicken」とありますが、これは明らかに 「modern(現代の)」 のスペルミスです。
違和感: 「モデムな鶏」では、インターネット接続機器のような意味になってしまいます。
2. 野鶏の種数の誤り
奇妙な点: 文中では、家畜鶏の祖先を「5つの種(five progenitive species)」としています。
事実: 生物学的に野鶏(ヤケイ)属は、セキショクヤケイ、ハイイロヤケイ、スリランカヤケイ、アオヤケイの4種しか存在しません。また、現在の家畜鶏の主な先祖はセキショクヤケイであるというのが通説です。
3. 歴史的なタイムラインの矛盾
奇妙な点: 「紀元前14世紀(紀元前1300年代)に、シナモンと共にエジプトへ渡った」という記述。
事実: シナモンが古代エジプトでミイラ作りに使われていたのは事実ですが、スリランカから生きた野鶏がその時代にエジプトまで運ばれたという明確な歴史的証拠はありません。鶏がエジプトで一般的になるのはもっと後の時代です。
4. 詩的すぎて生物学的に不自然な描写
奇妙な点: 「羽毛が分解され、大地に吸い込まれていく(disassembled, drawn back into fertile earth)」という表現。
違和感: カモフラージュ(保護色)が見事であることを伝えたいのでしょうが、文字通りに読むと「生きながらにして体が崩壊して土に還っている」というホラーや幽霊のような描写になっており、自然界の記述としては非常に奇妙です。
エプスタイン牧場から見たくないものが色々見つかるかもしれません。
世界に広がる「エプスタインファイル」の衝撃 性加害の現場か アメリカ現地取材「ゾロ牧場」で何が?【報道特集】
2026/2/28 TBS NEWS DIG
上記文言で検索を、、
>FBIなどは、エプスタイン元被告による被害者は1000人を超えるとみている。
ゾロ牧場で被害に遭った1人が、アニー・ファーマーさんだ。
アニー・ファーマーさん
「これは私と姉のマリアの写真です。私が16歳、姉が25歳で、エプスタインらから虐待を受けたころのものです。被害者たちは、正義の追及は党派を超えた問題だと繰り返し訴えています。犯罪が適切に捜査されず、多くの少女らが被害に遭ったのです」
被害者の訴えの一方で、ほとんど捜査が行われてこなかったのが「ゾロ牧場」だ。
現場には、被害者の救済を求める市民団体によって、モニュメントが設置されていた。
そこには「私たちにはあなたたちが見える。聞こえる。信じている」と書かれている。
市民団体のメンバー、リッキー・ドレイクさんは…
被害者救済を求める団体 リッキー・ドレイクさん
「何年もの間、被害者たちは気づかれもせず、声も聞いてもらえず、誰も行動を起こしませんでした。好き放題できる彼だけの『遊び場』だったのです」
(詳しくは本文で)
きさらぎさんの紹介された英文を見て、これは野鶏のことではないとすぐに分かりました。
スリランカヤケイの雄鶏ならまだしも雌鶏は茶色くてとても地味で目立ちません。
雌鶏の胸を強調しているあたり、気持ち悪さしかありません。
”her infinite striations and starry breast, painted and stenciled in the scheme of nature’s own hand”
これは人間の若い女性の胸を比喩しているのではないでしょうか?
この英文とスリランカヤケイの雌鶏の写真を対比させるとさらにじんわり気持ち悪さが押し寄せてきます。
kermitは、そもそもこれは仮名なので、ここから人名を特定するのは難しいような気もします。
この言葉とcommit(犯罪を犯す)は発音が似ていて隠語として使われているので、この名前そのものが
暗号になっているように思います。