【YOUR VOICE】「エプスタイン文書」また新たに寄せられた考察を一気にご紹介 “キターーー!” な情報も
(コメント欄:匿名さんより)
アンドルー元王子の元妻、飛行機代をエプスタインにおねだり「娘の分も出して」「ファーストクラスがいい」
By Yoko Nagasaka
公開日:2026/03/01
上記文言で検索を、、
>問題となっているのは2009年のメール。エプスタインが未成年者の買春斡旋などの容疑で有罪になり、13か月の服役を終えた直後のやりとりである。セーラは娘のベアトリス王女とユージェニー王女を連れてニューヨークに遊びに行き、エプスタインに会う計画を立てていた。この頃すでに経済的に困窮していたセーラは、アメリカまでの渡航費用をエプスタインに要求していた。
まずエプスタインの家で長年家政婦を務めていた人物が、エプスタインにメールを送付。「セーラのアシスタントのアマンダは、公爵夫人(注:セーラのこと)がアメリカまであなたを訪ねに行く費用を、親切にもあなたが負担してくれると言っています」「アマンダによると、王女たちも公爵夫人に同行したいそうです。彼女たちの費用も負担してくれるだろうか、とアマンダは尋ねています」。セーラからアシスタントを通じて、3人分の旅費をねだられたことを明かしている。
エプスタインはこれを承諾、3人分のチケット代を出すことに同意している。さらにエプスタインはその家政婦にアメリカで3人がどこに宿泊するのか質問すると、続けて「王女たちが何歳なのかも調べよう!」と言っている。エプスタインの虐待の犠牲者たちの多くが未成年だったことを考えると、極めて意味が深いと英米マスコミは見ている。
(詳しくは本文で)
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英皇室もボロボロ醜聞が出てきます。!
(コメント欄:匿名さんより)
トランプのイラン攻撃はエプスタイン疑惑の追求を逃れる為、、と勘繰りたくなります。似た様なことが日本でも?
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>【独占取材】当選同期の田中眞紀子が高市早苗に「強烈な喝」…「模倣するだけで独創性がない」「選挙の大義もない」「党の本流ではない」…党の御意見番が覚えた「強烈な違和感」とは
現代ビジネス編集部
2026.02.06
上記文言で検索を、、
>波紋を呼んだのは、NHK『日曜討論』の出演見合わせだ。投票の重要な判断材料となる党首討論を欠席しながら、同日夕方には愛知や岐阜で応援演説に立っていた。『握手の際、手を強く引かれ持病のリウマチが悪化した』との理由だが、他党の党首らからは『不完全燃焼だ』『再度、党首討論を希望する』などとの不満が漏れるのも無理はない。
>おまけに失言も相次ぐ。円安の進行に対し「外貨特会(外国為替資金特別会計)はホクホク状態」と発言したことで、政府は火消しに奔走。さらに旧統一教会との接点や宗教法人からの6000万円寄付、違法献金疑惑に夫の会社株式不記載問題など、足元からは次々と疑惑が噴出している。
>高市首相とは“初当選同期”である眞紀子氏は、開口一番、こう言い切った。
「今回の解散について、私は評価していない、むしろ呆れている」
その理由として、まず挙げたのは、約700億円に上る巨額の選挙費用だ。
「それほど多額の税金を使ってまで、今解散する必要性はあったのか。この資金は、減税や物価高対策などに充てるべきであった。選挙より先に、税金の使い方を考え、国民の生活に目を向けるべきではないか」(略)
>、、それでも、「今、やるべき選挙なのか」という疑問は消えない。眞紀子氏は続ける。
「選挙期間中、国の機能はある程度、停止する。政治的空白と税金による負担を強いてまで、急ぐ理由はあったのか。突然、解散を持ち出した本当の理由は、裏金問題や旧統一教会(※世界平和統一家庭連合)と、自民党の関係を国会で追及されることを恐れた『自己都合解散』だからではないだろうか」
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名希望さんより)
>さらにエプスタインはその家政婦にアメリカで3人がどこに宿泊するのか質問すると、続けて「王女たちが何歳なのかも調べよう!」と言って…
う~~ん、私なら『これ以上要求されたら”お誘い強制”が出来る歳か知っておこう!』と深読みしちゃいます。
この事件から、英語で子供の代名詞が動物と同じ「it=モノ」なのを納得しました。
戦後に西欧から”日本人は子供を可愛がり過ぎでは?”と、随分否定的な評価をされていた事も理解しました。
「銀(しろかね)も金(くがね)も玉も何せむに勝(まさ)れる宝子に及(し)かめやも」山上憶良さまの感性は通じ無い世界かも知れません。
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(コメント欄:匿名さんより)
えーっ!!日本人の血税が溶けた。。カモ
2026/03/02 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧を、、
48083. 匿名 2026/03/01(日) 23:00:32
エプスタインの新トピに、こんなコメントが↓
ソース元が貼られてないので、噂の領域の話ということで。
『赤沢大臣がトランプに80兆円払う取引にあの人の名前をエプスタインリストから排除して絶対に報道しないように取り引きしたウワサ』
あの人の名前とは、カツラのあの殿下のことよね?
この件は噂レベルだけれど、タイや北朝鮮にはきっちり恐喝されてるからね。
https://girlschannel.net/comment/6021670/48083/
48085. 匿名 2026/03/01(日) 23:03:35
>>48083
秋篠宮の名誉の為に80兆円か
眞子小室の警備費年8億円
タイにも機密費をたっぷり払ってそうだ
疫病神貧乏神みたい
48178. 匿名 2026/03/02(月) 00:10:35
>>48085
混ざりっけなし純度100%完全完璧に疫病神だよ
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
爆弾コメ第三弾!!キタ━(゚∀゚)━!
2026/03/02 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧、、
42282. 匿名 2026/02/27(金) 18:13:41
1. 「事実」としての報道(2026年2月現在)以下の事象は、すでに公的なニュースとして確定。
・2025年9月30日: 信子妃の宮家分立。
・2026年2月18日: 麻生氏高市首相からの議長就任要請を最終拒否。
・2026年2月19日:麻生派(志公会)60人急拡大(唯一の派閥)
・2026年2月19日: アンドルー元王子が「(機密漏洩)」の疑いで逮捕。
・2026年2月19日:チャールズ国王「全て法に委ねる」「王室は協力を惜しまない」
・2026年2月24日:イギリス下院で文書公開を求める(Humble Address)が可決・承認。
・2026年2月24日: 世界最大ハッカー会議「DEF CON」が、伊藤穰一氏ら3名をエプスタイン関連として「永久追放」。ITとエプスタインの癒着が技術界の公式見解。
・2026年3月上旬: イギリス政府(スターマー政権)によるアンドルー氏の「貿易特使」時代の公文書公開が予定(ハンプル・アドレス可決より強制的な文書公開)。
2.「確定している事実」
・アンドルー貿易特使の期間 2001年~2011年までの10年間
・疑惑: 2010年1月に貿易特使としてタイ訪問中、公務で得た機密情報や貿易報告書を、訪問の直後にエプスタイン氏にメールで転送していたという疑い。
・タイでの個人的行動:タイ公務を「個人的な快楽」のために利用していた可能性。被害者の一人バージニア・ジュフレ氏が、19歳の時にエプスタイン氏によってタイのマッサージ・セラピー・プログラムに送られていたことも判明。
3.「逮捕との関係」2026年2月19日の逮捕は、「貿易特使時代の公務上の不正(機密情報の漏洩)」が理由。タイ、シンガポール、ベトナムといった東南アジア諸国への訪問記録が、エプスタイン氏への情報提供の裏付けとして使われているとBBC、The Guardian等多数メディアで報道。
4.「エプスタインについて判明していること」(BBC、Gardianなどの英国メディア)
(1) ターゲット:政治家・王族・億万長者・企業トップ・トップ科学者・知識人
(2) 目的:影響力・情報(未公開の経済情報、国家機密、投資情報)・「保険」相互保証
(3)「罠」:盗聴・録画装置の徹底的な記録、富の共有、公務の私物化支援もし麻生が18日に議長を引き受けていれば、翌19日に世界を揺るがした「王族の逮捕」に対し、日本の三権の長(立法府の長)として、皇室との関係性を含めた公式な見解や、外交上の厳しい対応の先頭に立たされる運命にありました。彼は爆弾が爆発する「24時間前」に、その責任から完全に身を引いたことを意味しています。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
高市早苗首相の肝煎り事業にエプスタイン文書の衝撃。伊藤穰一氏が「極めて重要な役割」、甘利明氏から届いたメモ
2026/03/03 東洋経済 online
上記文言で検索を、、
>性犯罪で有罪となったジェフリー・エプスタインと深い関係を持っていたある起業家が、アメリカのテック業界やメディア業界の上層部から不名誉な形で退いた後、日本政府内の有力な協力者の助けによって、日本において第2の活躍の場を手に入れた。
その起業家とは伊藤穰一。2019年、エプスタインとの関係を通じて調達した多額の資金の存在を隠そうとした事実が発覚し、マサチューセッツ工科大学(MIT)の要職を追われることになった人物だ。伊藤はその後、ハーバード大学の職も辞し、マッカーサー財団とニューヨーク・タイムズの理事職からも退いた。
それから6年。伊藤は日本で、首相の高市早苗とその側近らが主導する政府プロジェクトを率いる立場にある。このプロジェクトは政府の戦略的優先政策で、4億ドル(約600億円)を超える公的資金が投じられている。日米のトップレベルの大学と連携し、東京にスタートアップ拠点を築くことを目指す。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
あちらの芸能関係の法律に詳しい人物なら、Kermit Blackwoodの文面からかなりの手練れだと分かります。
でも引っかかるのは、Kermit Blackwood氏(ほかのペンネームも使う事を許可されている)が法律にも鳥類にもかなり詳しいはずなのに、トンボ論文のようにアカデミックな内容にもかかわらず、基本的ミスをしている事です。
“Kermit Blackwood introduces us to this wild species, one of five progenitive species of the modem domestic chicken. We learn about the significance of Sri Lankan cinnamon during 14th century BCE, and how the Sri Lanka Junglefowl arrived in Egypt with this invaluable medicinal spice.”
なんと「疑惑の人」の大活躍でこのメールが書かれた時には既に家鶏の祖先の種類はほぼ特定され、4種またはその混血とは言われていなかったそうです。
スリランカヤケイがエジプトに伝来したとされる時代も間違っているそうです。
また、検索の仕方の問題なのか、2000年にバーモント州のマルボロカレッジを卒業した、このような人物に該当する人物を検索してもヒットしませんし、よりにもよってメールが書かれた2011年というと、エプスタインが児童買春で一度逮捕され服役した後、社会復帰した2010年直後です。
エプスタインは釈放後、汚名返上のため、アカデミックな分野の人物ともパイプを作ろうとしていたのですが、この辺の浅さに警戒心を持たれ、資金援助を受けられなかった可能性があります。
ここまで書くと、「疑惑の人」はKermit Blackwoodに権威として名前を利用されただけではないかと言うところですが、問題はメールの背景だと思います。
メールが書かれた当時、エプスタインの元恋人で共犯のギレーヌ・マクスウェルはタイに人身売買の拠点を作っており、アンドリューもタイのエプスタイン拠点に通っていたようです。
これらの事が、Chiken the movieの紹介メールにあった、チャールズ皇太子家に代々伝わる東南アジアにおける環境保護活動、「疑惑の人」の名前、フィラデルフィアで行われる手羽早食い競争の文面と妙に合っているのではないかという事があって疑惑を持たれる事になっているように思います。
早く真実が解明され、不当な弾圧で正義が握りつぶされませんように。
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(コメント欄:福島Sさんより)
エプ問題が日本国ではあまり報道されていないとはいえ、ネット上では様々な情報が共有されている状況で、関係しているのは父親だから?家族には関係がない?と考えているのか、先日はヒサヒトサンが京都へ私的旅行に、今週末は母親とヒサヒトサンが北海道に旅行に行きます。昨日はカコサンが発明展に行ってビックリ顔を披露していましたし。
これって、普通の感覚では考えられないと思うのですが。
世界中を巻き込み大問題となっていて、文書に名前が載り今月中にはイギリスが黒塗りなしで公表すると発表しているこの時に、平気な顔をしてよく表に出てこられるな、というのが正直な感想です。
内容が内容なだけに、はっきりわかるまでは行動を自粛して、はっきりしたら、皇室から離れるという決断をしてもらいたいな、と思います。
全ては“タイ”で繋がってますね。
かなりタイには旅行してますし、S原さんのYouTube動画では暫定一位のカタは度々行方不明になっていて、魔の三角地帯に行っていたと言っておられました。
暫定一位のカタは立皇嗣の礼などを絶対にしてはいけなかったヒトでした。外交が出来ないヒトというばかりではなく、日本国の最大の恥。恥の上塗りです。
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皆さまからのコメントは以上となります。情報、隠語の解釈、考察、どれも本当に貴重なもので、今回も大変ありがとうございました。
最後にひとつお願いがございます。
「エプスタイン」というワードでコメントの検索を行っておりますため、「エプ」「Epstein」とあるコメントは漏れてしまうことになります。
どうかコメントを下さる際は、「エプスタイン」で統一してくださいますよう、何卒よろしくお願いいたします。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
【YOUR VOICE】について
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(朝比奈ゆかり/エトセトラ)