秋篠宮さんに名誉博士号を授与するタイの大学 ミャンマー特殊詐欺拠点にほど近く
ヤフーニュースで今、『秋篠宮さまがタイを私的に訪問 「畜産学」の名誉博士号授与式出席へ』という記事が大きな注目を集めている。悠仁さまの人生にとって、一大イベントであろう「成年会見」まで1週間もないこの時期に、なぜお父上は私的なご旅行を…?
◆名誉博士号は資金提供話あってこそ?
私的旅行として26日未明、民間機でタイに飛んだ秋篠宮さんとあちらの大学について、記事にはこう書かれていた。
タイ北部のピサヌロークにある国立ナレースワン大学から授与される「畜産学」の名誉学位の授与式に出席されます。
同大学は、秋篠宮さまのニワトリや魚類の系統や形態学の研究を評価し、2019年に「畜産学」の名誉博士号を授与すると決定していたとあり、大学のホームページを確認したところ、確かに2023年5月、在タイ日本国大使館・広報文化部 (Japan Information Service)の職員が訪れ、話し合いを持ったというプレス・リリースがあった。

つまり、ナレースワン大学の幹部に対して日本の大学との共同研究や資金提供に関するオファーがなされ、その見返りに秋篠宮さんに名誉博士号を授与してもらうということ? その資金は日本のどの組織を通じて送られるの…?
これまでの11個の名誉博士号も、すべてタイの大学から授与されていた秋篠宮さん。その都度、美味しい思いを多々してきたのであれば、悠仁さまが生物学者を目指すのも無理はないのだろう。
◆ミャンマー特殊詐欺拠点とほど近く
ここでブロガー「ラブのママ」さんによるamebloのある記事を、後半だけご紹介させていただきたいと思う。
■『ameba/love-3025のブログ』なぜ現れたのかしら?~奇妙なニュースのリンクを持て余す~2025-02-27
ここからは私の妄想です。
秋篠宮が側近も連れずに私的旅行としながらも、名誉学位授与という、いつもなら大手を振って公務で出かける訪問のはず。名誉学位授与はアリバイ工作では??
タイ訪問の発表は2月4日でした。その少し前に、ミャンマーで特殊詐欺グループの存在が、中国モデルの保護で明らかになりました。邦人も誘拐監禁されてるニュースが流れました。
1月22日には、ミャンマー特殊詐欺事件で関与した邦人が逮捕されたニュースがありました。しかし、このニュースは今はほとんど話題に上がりません。特殊詐欺グループ壊滅のためには重要なニュースのはずです。
ミャンマーで特殊詐欺運営か 邦人拘束、強制送還へ タイ警察(時事通信) – Yahoo!ニュース
【バンコク時事】タイ警察は13日、ミャンマーで特殊詐欺の運営に関与した疑いがあるとして、日本人の男(29)を拘束したと発表した。 男は強制送還される見通しで、今後は日本の警察当局が詳しく調べる news.yahoo.co.jp
最近のニュースの流れは、ミャンマーの特殊詐欺は中国マフィアが行ってるとか邦人が監禁されてる、保護したとかが主流です。特殊詐欺を運営していた日本人の逮捕など微塵も報道されません。
しかし、日本人が逮捕されたことからも 日本の特殊詐欺の拠点もミャンマーにあると考えた方が妥当でしょう。
まさか、秋篠宮が関与なんて、まさか、逮捕された人を皇族威光で引き取りに行ったなんてことは・・・
でも外戚にはヤバい方が多い
ボンの進学問題や成年会見前のこの時期に、タイに行く理由は名誉学位のためではないだろう。
◆ナレースワン大学の位置は?
筆者は実は、その大学の位置についての報道が気になっていた。
ヤフーニュースの記事には「タイ北部のピサヌロークにあるナレースワン大学」とあったが、タイ北部という地方(※)に属するとは言え、北というほどの位置ではない事がわかった。
そんな折りにラブのママさんの「気づき」を読み、ミャンマーの特殊詐欺拠点と特定されたカジノがあるタイとの国境沿いの町ミャワディ、そしてナレースワン大学の位置を確認してみた。この黄色い丸で囲んだ部分が、ミャワディである。

拡大してみると、車で向かうとしたら200kmちょっと。東京から静岡県の浜松市、あるいは福島県いわき市くらいの距離であろうか。タイの国土面積は、日本の1.4倍ほどあるようだ。

◆犯人は逃走中だというのに…
今月23日の読売新聞の『ミャンマー拠点詐欺、国境警備隊「日本人の発見に至っていない」~』という記事では、ミャワディを実効支配する「国境警備隊(BGF)」幹部は「日本人の発見に至っていない」と話すものの、タイ警察は日本人が約20人いると見ていたことがわかった。
それより新しいニュースとなるTBS NEWS DIG の『ミャンマー特殊詐欺拠点 ガソリン密輸も横行か~』でも、タイ警察は「日本の複数の犯罪グループが関与」と述べており、最新ニュースでは日本人10人以上がいまだ逃走中だという。
日本では、ご長男・悠仁さまの成年会見まであと数日という非常に大切な時なのに、なぜそんな物騒な所に近づくのだろうか。秋篠宮さんのこのたびの私的なタイ旅行、どうにも理解ができない点が多い。
※ 読者様よりご指摘をいただきまして、タイ北部という表現は、タイ王国の一つの地方名で、かなりバンコク寄りの県まで含まれるとわかりました。
こちらの認識不足がありました事、謹んでお詫び申し上げます。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『ameba/love-3025のブログ』なぜ現れたのかしら?~奇妙なニュースのリンクを持て余す~2025-02-27
・『Naresuan University』Representatives from the Embassy of Japan in Bangkok Visit Naresuan University 30 May 2023
・『YouTube』ミャンマー特殊詐欺拠点 ガソリン密輸も横行か タイ警察「日本の複数の犯罪グループが関与」【news23】|TBS NEWS DIG
・『読売新聞』ミャンマー拠点詐欺、国境警備隊「日本人の発見に至っていない」…外国人2285人を保護2025/02/23
・『ヤフーニュース』秋篠宮さまがタイを私的に訪問 「畜産学」の名誉博士号授与式出席へ ニワトリや魚類の系統、形態学に焦点を当てた研究が評価受ける
王女である正妻と二人の間に産まれた長男からもタイに来るよう、矢の催促でしょう。もし悠仁さんへ皇位継承させるのなら、本来一番の上位はタイの長男であるはずだという主張です。紀子さんが、文仁さんとタイ王女との結婚が判明した後、別に典範を根拠にして重ねて結婚した相手に過ぎないのなら、国際的にはタイの御長男こそが最上位となるからです。
ただそれには彼の正体が安西文仁氏ではなく、DNA上も明仁氏の実子ならば、との条件付きですが。
それにしても、以前から紀子さんとは事実上の家庭内別居状態とも書かれていました。ゴカグーショには紀子さんと悠仁さんに佳子さん、新居には文仁さんと座敷牢という歪な構成になっているのであれば、各人がジャニタレを連れ込もうと、別の愛人と同棲しようと勝手にできます。
そのくせ、海外に出たときだけは、紀子さんの方から「あなた逃がしませんよ」とばかりペタペタ歩きで文仁さんの手にしがみついてきては、盛んと「夫です」アピ、即ちマーキングしてくるのですから、嫌気がさしてタイへ逃避したくなるのも理解はできます。
こうした家の構造自体、ミャンマーの特殊詐欺拠点にある監禁建物と似てなくもないですが、成年会見以降、替え玉や、いなかったことにされるであろう本物?の処遇とその行方が心配になります。
父親を真似て近い将来、悠仁君にも、東南アジアや南米限定の名誉博士号連発がありそうです。
日本人詐欺集団のほとんどは拠点を移して逃げているようです。捕まった男は下っ端でしょう。
つまり中国人特殊詐欺集団と共謀共犯関係にある彼らとしては、KKパーク等でミャンマー国境警備隊にむざむざと一網打尽にされるような愚は犯さず、大半が更に奥地やカンボジアに逃走しているのです。
しかし、もしA宮との接点があったと仮定し、その仕事がA宮家にとっての邪魔者口封じに関わる業務だったと仮定すると、口止め料と日本国内で詐取した金の現金輸送を要求してきた可能性が出て来ます。
絶対に足がつかないよう闇バイトを使って、口封じに加担させる等の裏工作がこれまでにあったのならば、当然このピンチに相手が黙って見逃してくれるはずなどありませんよね。
そこでA宮家の特権である、どこでも税関審査なしで出入国可能なロイヤル特権の登場です。
事実上、これまでにも密輸フリーだといわれたあの怪しい特権を使って、これまで日本国内から騙し取ってきた巨額の金員をどこか国外へ安全に回収、保全したいと彼らが考えていたならば、このタイミングでのタイ奥地への旅には俄然裏の意味があることにもなるでしょう。
そのうえ、仮にDNA鑑定書を彼らが持っていたなら・・・
「タイ北部のピサヌロークにあるナレースワン大学」という記述についてですが、これは正しい報道です。「タイ北部」で検索してみてください。タイ国内でタイ北部に分類される地域・県名が出てきます。ピサヌローク県は北タイに分類されています。
秋篠宮が行ったナレスアン大学って特殊詐欺の拠点にそんなに近かったのですか。
以前、ここに書かせて貰った事がありますがミャンマーのこのニュースを聞く度に秋篠宮を思い出していまいましいと書きました。
偶然とはいえ(近いという)繋がりがあったのですね。ビックリです。
いつ授与された時の動画かわかりませんが同じくタイで挨拶をしていたのですが日本語でしたけど。
タイのかたたちは日本語がわかるのか耳に通訳のイヤホンが入っていたのでしょうか。
でも、壇上だけでも結構な人数は並んでました。
秋篠宮の研究を書いたものは誰かが英語に訳したものかな?
ああ、そうそう。王女さまに会われたのでしょうかね。
ところで、今日は悠仁さまの成年式は9月6日という発表がありましたね。
卒業してからと言ってたけど大学入学までに出来そうと思いますが無理なのでしょうか。
でも、なぜ今日発表?秋篠宮がタイから帰ってきてからでもよかったのに?
何か理由がある?
なにやってるんだろう?
この人、、、
本当に皇位をこの家に?!
ないですよねー?
ないないなーい!
秋篠宮殿下も、沢山の博士号を取得されているが、その博士論文はご自分で書かれたのかな?
↓
>金で他人に論文を書かせる天皇。秋篠宮家より前にそれを始めた人がいた
2024.7.8 Globe
上記文言で検索を、、
>●ご成婚を経て、あるときハゼ科魚類の肩胛骨についての論文を学会誌に発表(1963年)
その後計33本の論文を発表し、最終学歴は大学中退のまま、上皇は「魚類の一流の研究者」「魚類の世界的な学者」と呼ばれるようになる。ロイヤル・マジック!
なお、1974年以降に書いた27本の論文はそのすべてが学者との共著だが、筆頭著者は、たった一本をのぞき、すべてが上皇「Akihito」となっている──。
>ずっと続いてきたこと
そうか。悠仁さんのあれやこれやは、秋篠宮家がはじめたことじゃ、なかったのか。。。
「誰か一人が(というか秋篠宮家が)好き勝手やっている」より、そういう行為が特権の名の下に受け継がれていると感じる方が、はるかに気色が悪い気がした。
人を金と権力で飼い慣らし、他人の知識や努力、手柄を我がものにして吸い上げ、自分を世界的な学者と呼ばせてニタニタ笑っていることは、異常なほどグロテスクなものに思える。
>秋篠宮家のご長男のあれこれと、上皇陛下の足跡。
私はそのふたつは本質的には同じことに思にる。
御用掛学者の製造した自然科学の論文を上皇の名前で出し続け、「世界的な研究者」とメディアに呼ばせるのも。
プライドのない学者を金で買って、皇族の高校生と「共同で」論文書いて、筆頭著者だけ高校生がもらってその実績で推薦で東大に入ろうとするのも