【YOUR VOICE】昭●電ヱといえば…積み上げたノウハウにも公害資料館どこも運営危機 被害者たちは団結したくとも…
※ こちらは【YOUR VOICE】川嶋辰彦氏のウィーン滞在の謎 住居は職場IIASAより韓国や北朝鮮の大使館に近かったのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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生まれる前の事で、1960年代後半の雰囲気がイメージしにくいため、ググってみました。
日本が経済大国となり世界へ存在感を示し始めた反面、公害、学生運動、安保闘争など、社会の様々なレベルで問題が紛糾し、草加、壺教など参考宗教の勢いも爆発的だった、そして暗躍するスパイ…激動の時代ですね。
ところで、公害といえば昭 電ヱの…。
少し前、ラジオで聞いたのですが、公害資料館の運営が危機的とのこと。資料館の衰退とともに、公害企業との闘いのノウハウまでが失われると危惧されていました。

被害者が一丸となって働きかけなければ、道が開くこともない…でも、そもそも被害者は接点の無いバラバラの一般人。団結が困難な上、企業が話をきいてくれず自治体に働きかけても第三者立場のため、反応は鈍い…万難廃して戦ってきた歴史と、積み上げたノウハウが重要なのだ、と切実に訴えられていました。
皇室問題に取り組む小魚組も、同じ問題を抱えていると思いますし、御威光がからむ企業として病根が重なる部分もあり…。原発や、有機フッ素化合物など、現在進行形で発生する公害もあり、これも日本にとって重要な議案のひとつだと思いました。
(コメント欄:gxeさんより)
画像引用元:『朝日新聞』公害の記憶どう語り継ぐ 民間資料館が運営の危機、資金や人手の不足
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