【YOUR VOICE】秋篠宮さまが2歳から遊んだ機関車のおもちゃの話題 旭出学園で療育という噂に信ぴょう性

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※ こちらは【YOUR VOICE】屁が屁元から臭い出すごとく悪事は自らバレる 秋篠宮家がじわじわ下げられるのを待つのが最善策か に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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朝日新聞に意味深な記事が出ました。無料部分だけですが…

 

「美智子さまが心を寄せる作品たち 秋篠宮さまと悠仁さまが遊んだ汽車」

編集委員・島康彦2026年1月29日

https://www.asahi.com/articles/ASV1R1HKPV1RUTIL00NM.html

2月1日 美智子さまが旭出学園工芸展を見学

2018年のこの日、上皇后美智子さま(当時は皇后さま)が東京都中央区の日本橋三越本店を訪れ、知的障害者の作品を展示・販売する「旭出学園工芸展」を見学した。

この学園に美智子さまは長く心を寄せ、皇太子妃時代から40年以上、隔年で開催される工芸展にほぼ毎回足を運んできた。

 

木製の汽車の積み木を動かし、笑顔を見せる秋篠宮家の長男悠仁さま――。悠仁さまの2歳の誕生日に合わせて宮内庁が08年9月に公開した映像には、そんな悠仁さまの様子が映っている。

 

この汽車は旭出学園の利用者らが作り続けていたもの。悠仁さまの誕生時、同学園に美智子さまから「あの汽車はありますか」と問い合わせがあったといい、同学園が悠仁さまのもとに届けた。

 

実は、この汽車は悠仁さまの父・秋篠宮さまも幼少時に遊んだおもちゃだった。同学園の創設者・三木安正さん(故人)が1967年、皇太子ご夫妻だった上皇ご夫妻に進講をした際に汽車を贈り、それが秋篠宮さまのお気に入りに。秋篠宮さま、悠仁さまと親子で親しんだというのも興味深い。

 

同学園は50年、上皇さまのおばにあたる秩父宮妃勢津子さま(故人)の妹、徳川正子さん(故人)が、東京・目白の徳川邸の一角に、障害のある人たち向けにつくった私的な教育施設が始まり。

 

徳川さんは、元宮内大臣の松平恒雄氏(故人)の次女でもある。徳川さんは自身の子どもに障害があり、適切な教育を受けさせたいと、障害児教育を研究していた三木さんに相談して開設されたという。

 

工芸展では同学園の利用者らが手作りした木工品や陶芸品などが販売され、美智子さまは76年の工芸展を上皇さま(当時は皇太子さま)と見学。それ以降、隔年で開かれる工芸展には、ほぼ毎回お一人で足を運んだ。

 

常陸宮ご夫妻、高円宮妃久子さま、美智子さまの長女・黒田清子さん(紀宮さま)も工芸展を訪れたり、東京都練馬区にある同学園を視察したりして、皇室全体で同学園に心を寄せてきた。

 

秋篠宮家の文仁さんについては、療育でずっと旭出に預けられていたという話がありますが、この密接さは、文仁から悠仁へと障害の連鎖が発生したなかで、改めて指摘されるようになったのでは?と思うのです。

この記事はその意味で、何気ないエピなどではなく、重大な情報提供を意味しているかといえましょう。

(コメント欄:匿名さんより)

画像引用元:『朝日新聞』美智子さまが心を寄せる作品たち 秋篠宮さまと悠仁さまが遊んだ汽車


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