【YOUR VOICE】屁が屁元から臭い出すごとく悪事は自らバレる 秋篠宮家がじわじわ下げられるのを待つのが最善策か
※ こちらは【YOUR VOICE】私も忘れません 他に、デヴィ夫人の廃太子運動や愛子さまへの暴力に川嶋辰彦氏が関与した疑いがに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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苦しんでおられた皇太子殿下を「残念、公務は受け身だ」と夫婦揃っての会見で馬鹿にした秋篠宮夫妻。その約1年8ヶ月後、紀子妃懐妊の第一報が国会に流れ・・・
これらのお言葉を広く解釈したなら、
【お世継ぎを産めと指令が有れば、それも公務だ】
【6週で男子と発表出来る妊娠手段も公務だ】
と、読めなくもない怖ろしさを感じる。
秘密に実行されても事実は受胎したご本人が一番確かにご存じの筈で、自身の立場が弱くなりそうなら”もう秘密を守り通すのが苦しい”と嘘涙で漏らせばよい。
それも悠仁様がご成年前だと、秋篠宮殿下にもしもの事が有れば不本意な摂政が着任の可能性もあったのが、晴れてご成年ならば摂政選びに母息子が意見を出すのも可能だろう。
通らなければ【秘密】をバラすと仄めかせば済む。つまりは「私にはこわいものは無い」ご発言にも繋がろう。
紀子様(と背後)の野望を崩すには【悠仁さまご懐妊カルテ】が一番だが、他には【眞子様降嫁先の疑惑の真相資料】で対抗する以外には思い付かない。
しかし国内は公開を抑えても海外まで抑えるには、ことに即位でも決まったなら、抑える為の交換条件に国家的損失が大き過ぎるだろう。
以上を鑑みれば、個人的には皇嗣家から立太子=皇位継承は有り得ないと思っている。
敬宮様に危害が及ばぬとの判断が付くまでは、秋篠宮家を上げると見せながら下げていくしかないだろう。秋篠宮家を担いでいる背後が弱るのも待ちながら。
大変に下卑た俗諺で畏れ多く申し訳ないが、「屁は屁元から臭い出す」と言う如く、悪事も自らバレるものである。
(コメント欄:匿名希望さんより)
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最大限の寛大さをもって考えた場合、A宮さんは陛下の弟(当時は疑っていない人が大半だったので)なので、遠慮なく苦言を口にしたとします(家族内の会話としてなら兎も角、公然と皇太子である兄の立場を傷付けるのは非常識ではありますが)。
そこはモラル欠如のアホの宮として片目を瞑ったとしても、民間から嫁いだキコさんまでが調子に乗って皇太子夫妻を笑い物にするとは、いくら姑が後ろ盾でも、あまりに不敬で邪悪ではないですか?
一体何様のつもりなんでしょう?
謀反はすでにこの時点で勃発しているのに、宮内庁の面々は黙って見ていたんですか?
身内が皇位簒奪を企む歴史は多くの国で繰り返されていますが、全力で皇太子をお守りしなければならない重臣達がこのザマだから、ワケの分からない学者やら他国の王族までが秋篠宮家に接触してくるのです。今に好き放題言い出しますよ。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
タイトルを見て、戦後80年拝礼式にて、秋篠宮さん周辺の人が変な反応をしている様子を思い出しちゃいました。
粗相か?異臭が漂っているのか??漏らした???と言われましたね。
朝日新聞に意味深な記事が出ました。無料部分だけですが…
「美智子さまが心を寄せる作品たち 秋篠宮さまと悠仁さまが遊んだ汽車」
編集委員・島康彦2026年1月29日
https://www.asahi.com/articles/ASV1R1HKPV1RUTIL00NM.html
2月1日 美智子さまが旭出学園工芸展を見学
2018年のこの日、上皇后美智子さま(当時は皇后さま)が東京都中央区の日本橋三越本店を訪れ、知的障害者の作品を展示・販売する「旭出学園工芸展」を見学した。
この学園に美智子さまは長く心を寄せ、皇太子妃時代から40年以上、隔年で開催される工芸展にほぼ毎回足を運んできた。
木製の汽車の積み木を動かし、笑顔を見せる秋篠宮家の長男悠仁さま――。悠仁さまの2歳の誕生日に合わせて宮内庁が08年9月に公開した映像には、そんな悠仁さまの様子が映っている。
この汽車は旭出学園の利用者らが作り続けていたもの。悠仁さまの誕生時、同学園に美智子さまから「あの汽車はありますか」と問い合わせがあったといい、同学園が悠仁さまのもとに届けた。
実は、この汽車は悠仁さまの父・秋篠宮さまも幼少時に遊んだおもちゃだった。同学園の創設者・三木安正さん(故人)が1967年、皇太子ご夫妻だった上皇ご夫妻に進講をした際に汽車を贈り、それが秋篠宮さまのお気に入りに。秋篠宮さま、悠仁さまと親子で親しんだというのも興味深い。
同学園は50年、上皇さまのおばにあたる秩父宮妃勢津子さま(故人)の妹、徳川正子さん(故人)が、東京・目白の徳川邸の一角に、障害のある人たち向けにつくった私的な教育施設が始まり。
徳川さんは、元宮内大臣の松平恒雄氏(故人)の次女でもある。徳川さんは自身の子どもに障害があり、適切な教育を受けさせたいと、障害児教育を研究していた三木さんに相談して開設されたという。
工芸展では同学園の利用者らが手作りした木工品や陶芸品などが販売され、美智子さまは76年の工芸展を上皇さま(当時は皇太子さま)と見学。それ以降、隔年で開かれる工芸展には、ほぼ毎回お一人で足を運んだ。
常陸宮ご夫妻、高円宮妃久子さま、美智子さまの長女・黒田清子さん(紀宮さま)も工芸展を訪れたり、東京都練馬区にある同学園を視察したりして、皇室全体で同学園に心を寄せてきた。
秋篠宮家の文仁さんについては、療育でずっと旭出に預けられていたという話がありますが、この密接さは、文仁から悠仁へと障害の連鎖が発生したなかで、改めて指摘されるようになったのでは?と思うのです。
この記事はその意味で、何気ないエピなどではなく、重大な情報提供を意味しているかといえましょう。
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
>敬宮様に危害が及ばぬとの判断が付くまでは、秋篠宮家を上げると見せながら下げていくしかないだろう。
まことに仰せの通りです。この判断が非常に難しくて、陛下ですら考えあぐねておられるのかもしれません。