【YOUR VOICE】タイに文仁氏の嫡男と健常男子の孫が、という噂 もしもその子が小室夫妻の元に…と想像してみた

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※ こちらは【YOUR VOICE】渡米後さっと就労、不動産を購入した夫とMET狙いの妻 もう最初から永住権を得ていた? に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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みなさまのいろんな推論に刺激されて、私もこんな仮説を立ててみたいと思います。

 

・タイの正妻・王女との間には男子が一人おり、すでに結婚しているというのが専らの噂です。

・これと重婚相手紀子との子を天秤にかけたら、どちらを最終的に残すべきか、権威を重視する日本会議等にすればタイ王女との間の男子がつくった孫を悠仁sより優先すべきとなる筈です。

・障害の有無も重要なファクターで、タイの息子までは少なくとも健常者の様子で、年齢は佳子くらいということも噂になっていました。タイに行くと、タクシーの運転手に「アキシノノミヤの息子の家に連れて行って」といえば、黙って案内してくれるほど有名との話もありました。

・NYの在留邦人が眞子さんの子供情報を全然知らないらしいのに対し、タイでの息子情報は現地では周知の事実と化しているだけでも、大違いですよね。

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そこでです。もしこの佳子年齢ほどの「文仁氏のタイ嫡男」が健常者で、かつ結婚し、男孫まで産まれていたとしたら?

文仁氏の足枷となる、安西家出身とされる闇養子疑惑さえなければ「タイの男孫」こそが正真正銘、本命の男系男子で、継承順位第二位となるべきお方のはずなのです。

そして、そのタイの男孫を、一旦「暫定的養子」として眞子夫妻に条件付きで戸籍上「レンタル移籍」してきていたら、どうなるでしょうか?

 

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なぜこんな回りくどい設定をしたかというと、皇族へのダイレクト養子は現在の皇室典範では禁止されているのです。

そこで、眞子さんという駆け落ち娘を中継し、典範改正により皇族復帰の暁には、全てを洗いざらい公表して、第三条廃嫡が予想される失敗作たちを押しのけて、タイ王室系統の健常男子が皇位継承者へと一気に躍り出るというスペクタクルな仕掛けが登場するのです。

紀子氏本人は、自分が皇后にさえなれるのならとどこかで観念し、文仁氏・宮内庁との間でディール成立していたのではないか、とみられるからなのです。

以上の前提を仮定としたうえで、昨今の動きと見比べてみます。

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①政界では、旧皇族からの養子を認めよと、維新がけたたましく喚きだし、自民の尻を叩く格好になっていて、「養子」を文仁継承のための突破口にしようとしていることがわかります。

最初は旧皇族限定でも、タイ王女が正妻ならば、その子こそが正規の嫡男になることから、このケースの便宜的、典範改正待ちの一時養子は認められるべき、ときっと有識者も言い出すはずです。

 

②「貴人」たるタイ王女の系統を使い、紀子出自とは無縁のクリーンさ、ノーブルさを売りに敬宮立太子阻止を図ろうとしている? 新手の反敬宮勢力の策謀とも直結する方向性になりうる。

 

③昨年には二度もタイのチュラポーン王女が御来日。文仁氏には会っていないというのは多分嘘で、孫献上の安全確認と、見返りの詳細条件を打ち合わせに、わざわざ病身を押してでも来日されたか。

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これら①~③からも、タイの男孫を継承者にする案には、見て子さまも大賛成しているはずであります。

もっとも眞子さんが嫉妬に狂わないよう、その孫はちょっとアメリカで面会させただけで取り上げてきて、いまは日本で帝王教育を乳母の元で極秘開始しているのかも知れません。

ただし、いずれの計画も、文仁氏が本当の皇族であることをDNA鑑定で国際的に証明して見せられないなら、馬の骨どうしのプリンス・プリンセスごっこに過ぎなくなります。

文仁氏にとって果たして自分がこれから住む世界は、天国なのか地獄なのか、その運命の分かれ道が、科学の力だけで決められるという憂鬱さに、向精神薬片手に深酒する禁断の日々はまだまだ続きます。

(コメント欄:匿名さんより)



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