【YOUR VOICE】渡米後さっと就労、不動産を購入した夫とMET狙いの妻 もう最初から永住権を得ていた?

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※ こちらは【YOUR VOICE】就労+配偶者ビザとみられる小室夫妻に帰国説 一時帰国での更新もないなか現地に住居も購入って…に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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私もこの人たちのビザについて知りたいです。

私の子どもは、アメリカ留学から現地就職のパターンでしたが、むーみんさんの書かれたように預金残高の英文証明書が必要でした。

就職の際には、一般的なH1-bビザならまず事前抽選です。そこで当選して初めてビザ取得の審査の権利を得るので、どんなに優秀であっても抽選に外れたら就職どころではありません。

審査も一度で通過しなければ追加書類でさらに推薦状などが求められ、優秀でありながら泣く泣く帰国した学生も多いことを聞いているので、渡米後にあっさり就労できて不動産も購入できて、いったい何のビザなのだろうと常々疑問でした。

眞子さんだって配偶者ビザなら就労不可なのではありませんか? いろいろ踏まえての勝手な思い込みですが、最初から一気に永住権だったのではないかと思っています。

(コメント欄:北海道の匿名さんより)



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6件のコメント

  • みなさまのいろんな推論に刺激されて、私もこんな仮説を立ててみたいと思います。

    ・タイの正妻・王女との間には男子が一人おり、すでに結婚しているというのが専らの噂です。

    ・これと重婚相手紀子との子を天秤にかけたら、どちらを最終的に残すべきか、権威を重視する日本会議等にすればタイ王女との間の男子がつくった孫を悠仁sより優先すべきとなる筈です。

    ・障害の有無も重要なファクターで、タイの息子までは少なくとも健常者の様子で、年齢は佳子くらいということも噂になっていました。タイに行くと、タクシーの運転手に「アキシノノミヤの息子の家に連れて行って」といえば、黙って案内してくれるほど有名との話もありました。

    ・NYの在留邦人が眞子さんの子供情報を全然知らないらしいのに対し、タイでの息子情報は現地では周知の事実と化しているだけでも、大違いですよね。

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    そこでです。もしこの佳子年齢ほどの「文仁氏のタイ嫡男」が健常者で、かつ結婚し、男孫まで産まれていたとしたら?

    文仁氏の足枷となる、安西家出身とされる闇養子疑惑さえなければ「タイの男孫」こそが正真正銘、本命の男系男子で、継承順位第二位となるべきお方のはずなのです。

    そして、そのタイの男孫を、一旦「暫定的養子」として眞子夫妻に条件付きで戸籍上「レンタル移籍」してきていたら、どうなるでしょうか?

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    なぜこんな回りくどい設定をしたかというと、皇族へのダイレクト養子は現在の皇室典範では禁止されているのです。

    そこで、眞子さんという駆け落ち娘を中継し、典範改正により皇族復帰の暁には、全てを洗いざらい公表して、第三条廃嫡が予想される失敗作たちを押しのけて、タイ王室系統の健常男子が皇位継承者へと一気に躍り出るというスペクタクルな仕掛けが登場するのです。

    紀子氏本人は、自分が皇后にさえなれるのならとどこかで観念し、文仁氏・宮内庁との間でディール成立していたのではないか、とみられるからなのです。

    以上の前提を仮定としたうえで、昨今の動きと見比べてみます。

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    ①政界では、旧皇族からの養子を認めよと、維新がけたたましく喚きだし、自民の尻を叩く格好になっていて、「養子」を文仁継承のための突破口にしようとしていることがわかります。

    最初は旧皇族限定でも、タイ王女が正妻ならば、その子こそが正規の嫡男になることから、このケースの便宜的、典範改正待ちの一時養子は認められるべき、ときっと有識者も言い出すはずです。

    ②「貴人」たるタイ王女の系統を使い、紀子出自とは無縁のクリーンさ、ノーブルさを売りに敬宮立太子阻止を図ろうとしている? 新手の反敬宮勢力の策謀とも直結する方向性になりうる。

    ③昨年には二度もタイのチュラポーン王女が御来日。文仁氏には会っていないというのは多分嘘で、孫献上の安全確認と、見返りの詳細条件を打ち合わせに、わざわざ病身を押してでも来日されたか。

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    これら①~③からも、タイの男孫を継承者にする案には、見て子さまも大賛成しているはずであります。

    もっとも眞子さんが嫉妬に狂わないよう、その孫はちょっとアメリカで面会させただけで取り上げてきて、いまは日本で帝王教育を乳母の元で極秘開始しているのかも知れません。

    ただし、いずれの計画も、文仁氏が本当の皇族であることをDNA鑑定で国際的に証明して見せられないなら、馬の骨どうしのプリンス・プリンセスごっこに過ぎなくなります。

    文仁氏にとって果たして自分がこれから住む世界は、天国なのか地獄なのか、その運命の分かれ道が、科学の力だけで決められるという憂鬱さに、向精神薬片手に深酒する禁断の日々はまだまだ続きます。

  • 青年の船でオサラバよ お前達はとうに御用済
    監禁場所がバレたなら 祖国帰せばいいだけよ
    高市総理の内に大掃除 大夫退任前に片付けろ
    ボンsもこれで厄介払 着いたら整形即別人に
    タイにもヘールシャム 祝新私的監置施設完成
    まもなく赤坂は模様替 記者公開で揉消し完了
    (と、あのお方たちは妄想中なのであります)

  • 匿名希望様、眞子さんはお子さんをアメリカで出産されたとは限りませんよ。昨日たまたま過去の未読トピックを目にして、そのコメント欄に斬新な推察が書かれていて、100%真に受けたわけではありませんが、「こんな手もあるのか」とビックリしたところでした。

    こちらのトピックの最初のコメントです。
    【YOUR VOICE】吉田皇嗣職大夫 vs 紀子さん 眞子さんが子の出生届を在外公館に提出していない可能性は?
    https://etcetera-japan.com/your-voice-805 

  • ご結婚直後から永住権をお持ちだったとして、アメリカ永住権は最初の2年は“仮免許”だと言われますね。
    永住権を取得してから2年後に更新手続きをする必要があり、その初回更新を通過したらようやく“本免許”となって、以後は10年毎に更新する決まりです。
    とはいえ、仮免許期間中もSSNはもらえるし就労も不動産購入もローンを組むのも可能で、本免許と「アメリカで出来ること」に違いはあまりないのですが、制度上の大きな違いがあります。
    2年の間に前提となるステータスに変更が生じていれば、ーー例えばアメリカ人と結婚して永住権を取得したようなケースですと、2年以内に離婚した場合は初回更新されず(離婚した時点で剥奪?)国外退去となったりします。本免許となった後は、離婚しようがステータスが変わろうが、そう簡単に剥奪されません。
    眞子さんご夫妻は、例に挙げたアメリカ人との国際結婚とは異なりますけれども、それでもひとまずは2年経ち初回更新をクリアされたので、途中でいきなり国外退去となるリスクは回避されたのでしょう。
    極端な想定をしますと、本免許になりさえすれば、アメリカで生活するための所得源として提示しうる勤務先をクビになって無職であろうと、合法的にアメリカに居続けられるので、自由度はかなり増します。
    無職でもホームレスにならなくて済むような経済支援のカラクリがあれば、平日も働かず家族の送り迎えやスーパーへお買い物通い三昧して優雅に暮らせます。
    以前なら、フリだけの見せ掛けであっても時々はマンハッタンのオフィスへ通勤する姿を撮影され(させ)たりしておられたのに、最近は出なくなりましたね。仮免許から、晴れて本免許になられたからかな?

  • アメリカで出産された子供には、法改正が無ければアメリカ国籍が有ると思います。
    20歳になってもアメリカでは二重国籍が可能で、孫も日米国籍が有り参政権の行使もしています。

    現在は子供のアメリカ国籍で両親兄弟もアメリカに住めると聞いていますので、KKご夫妻がアメリカに住み続けるのは難しくないと思われます。就労ビザはどうでしょうか?日本大使館臨時職員で2年毎に更改する手も有りそうですね。
    祖父母は許可されないので佳代氏は観光ビザか何かだけでしょう。

    抜け道を見付けるのはお得意そうなので油断なりません。

  • 「青年の船」と秋篠宮家の迷走航路~報道記事の行間に感じる忌避感~

    2026年1月25日 「ラブのママ」でご覧を、、

    >東南アジア青年の船は、日本政府(内閣府)が主催です。シンガポールにも寄りますが、最終寄港地はタイ。そこで全員下船して空路で帰国予定です。

    >因みにですが、こういう海外就航の客船は乗客乗船時、寄港地での乗下船時のチエックは厳しいようですが、船自体のチエックは船舶運営会社の責任で行われ、寄港先の国からのチエックもあるようですが貨物船ほどではないようです。

    誰かを内密に運びたい時は船が安全だから、密航でよくスパイ映画などにも出てくるんでしょうね。難点は、青年の船の場合は寄港先での停泊時間が数日とか長いため、目的地までほぼ30日近くかかることでしょうか。

    これは妄想ですが、ボン‘Sのような若い子数人が、もしも秘密裏に乗船したとしたら、この長い船旅に耐えられるかどうかという問題もありますねえ。まあでもホームステイなどで乗船メンバーが船を開ける時は、ある程度自由がきくという面もありそうですがね・・

     (詳しくは本文で)

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