【YOUR VOICE】茨城県いち企業が筑波大に5億円ポン!の件 寄附者が使途を特定であの商業施設がさらにきれいに?

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※ こちらは1月25日付の記事、筑波大・寄付金ジャンプ疑惑に新情報  茨城県内のいち企業が5億円ポン!など株主が黙っているものか もしやそのお金…に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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R6年度活動報告書 p.6〜p.7「一般基金に受け入れた、寄附者の意向に基づく使途特定寄附金からの支援」に、「国際交流会館(サクラテラス)支援」として500,000,000円と記載されているので、これが「茨城県内の企業様から5億円のご寄附」のことではないでしょうか。

国際交流会館とサクラテラスは別の施設のようです。

■サクラテラス: 筑波キャンパス南地区にあるショッピングプラザ(注1)(朝比奈からも補足あり※)

■国際交流会館:春日地区における宿泊等複合施設 グローバルゲストハウスのこと?(注2)

 

<参考情報>
注1)2018.10.01
筑波大学大学ショッピングプラザがオープン
https://www.tsukuba.ac.jp/news/20181001172542.html

2018.11.22
筑波大学ショッピングプラザ(仮称)の愛称の決定について
https://www.tsukuba.ac.jp/news/20181122034843.html

注2)配置図
https://shisetsu.sec.tsukuba.ac.jp/06/01_ibaraki2023.pdf

p.6 春日地区: 表には国際交流会館とあるが、地図上には「グローバルゲストハウス」

p.3 南地区: SAKURA TERRASSE

(コメント欄:神奈川県在住Hさんより)

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(※ 朝比奈より補足させていただきます)

国際交流会館とは、「国際交流支援室」とは別の建物を建てるということなのか、よくわからないので、サクラテラスについてだけ少しばかり…。

 

オープン7年、さらなる充実を目指す?(画像は『つくばNEWS』のスクリーンショット)
オープン7年、さらなる充実を目指す?(画像は『つくばNEWS』のスクリーンショット)

 

サクラテラスとはこういうところ(画像は『つくばNEWS』のスクリーンショット)
サクラテラスとはこういうところ(画像は『NEWSつくば』のスクリーンショット)

 

オープンして7年。スーパーマーケットやカフェなど、学生、教職員のために大きく寄与してきた商業施設です。寄付者は、ここをさらに充実させることにお金を使ってもらいたいと使途を特定したのでしょう。

トイレも格別きれいにしなければ…??

 

画像および参考:
『筑波大学』令和 6 年度 筑波大学基金活動 及び実績報告

『NEWSつくば』キャンパス内に商業施設 10月1日筑波大に開店 支払いキャッシュレスに

 



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2件のコメント

  • 御調査ありがとうございます。
    「春日地区における宿泊等複合施設 グローバルゲストハウス」というだけで、ひょっとして、悠子sさんたちの宿舎用?と真っ先に連想してしまいました。東大にも昔から海外からの研究者用の宿泊施設がありますが、それの筑波版? でもさほど本来の需要はなさそうですが。
    ほとんど授業には出てこない悠子sたちのようですが、たまに朝の早出でマスコミ取材といった時用に宿泊施設が必要になるとすると、民間ホテルではなく、警察署内の宿泊室でもなく、大学として管理できる場所が必要だったのでしょう。男装用のメイクさんや、ヘアカツラ、人工内耳、シークレットブーツ装着調整係など、まるで映画のロケさながらの大所帯、特殊メイクの技術専門家集団でしょうから、普段からがら空き状態のままで宮内庁が客室を借り上げておくのかしらね。

  • 法則適用第二弾! 悠仁裏口推薦入学の受入れを検討していただけでも、東大にこの不祥事連発ぶり。皇祖神はよく御覧になっておられまするぞ。

    読売オンラインより
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20260125-GYT1T00252/

    「収賄容疑の東大教授ら、西麻布・銀座・赤坂の高級飲食店で90万円分接待も受ける
    2026/01/26 05:00
    高級クラブなどで共同研究相手から約180万円相当の接待を受けたとして、東京大大学院教授で医師の佐藤伸一容疑者(62)(東京都文京区)が収賄容疑で逮捕された事件で、佐藤容疑者らが共同研究相手の「日本化粧品協会」代表理事の男性(52)から、ほかにも高級飲食店で計約90万円分の接待を受けていたことが捜査関係者への取材でわかった。
    警視庁は、佐藤容疑者が皮膚疾患に関する共同研究を統括する立場を利用し、接待で使う飲食店や日時を指定していたとみている。

    佐藤容疑者は2023年3月~24年8月、大麻の合法成分「カンナビジオール(CBD)」などの皮膚疾患への効能について研究する「社会連携講座」の運営などで便宜を図った見返りに、代表理事から、性風俗店や高級クラブで計約180万円相当の接待を受けた疑いで24日に逮捕された。同庁は実際の研究を主導した東大院元特任准教授の男性医師(46)についても、一緒に高額接待を受けた疑いがあるとして任意で事情を聞いている。

    捜査関係者によると、佐藤容疑者と元特任准教授は、性風俗店や高級クラブでの接待の前後に、東京・西麻布のイタリア料理店や銀座の日本料理店、赤坂の中華料理店など、都内の飲食店を計約30回訪れており、代金の計約90万円は代表理事が支払っていたという。
    代表理事はこうした飲食接待の場で、2人に対し、社会連携講座で実施する研究内容などの要望を伝えていたといい、同庁は代表理事からも任意で詳しい事情を聞いている。
    事件を受けて東大の藤井輝夫学長は25日、「大変申し訳ない。再発防止のための組織改革などに、不退転の決意で取り組む」とのメッセージをホームページ上で公表した。」

    学長コメント https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/articles/z0508_00126.html
    「昨日(1月24日)、本学大学院医学系研究科の佐藤伸一教授が、収賄容疑で逮捕されました。学生、患者の皆様をはじめ、多くの方々にご迷惑、ご心配をおかけしておりますこと、たいへん申し訳なく存じます。
    国立大学の教職員として法令遵守だけに留まらない、高いレベルの倫理意識が求められるなかで、度重なる教員の逮捕は痛恨の極みであり、言語道断で、遺憾であると言わざるを得ません。この事態を極めて重いものと受けとめ、厳正に対処する所存です。
    この間、大学としても独自に調査を進めてきましたが、状況・経緯の報知や対応・処分等を含め、十分な説明を尽くせていなかったことにつき、深く反省しております。
    事実を調査し原因を究明するなかで、教職員のコンプライアンス意識、民間資金の受入・活用状況のチェック体制、事態を未然に防ぎ早期に察知する組織風土等における課題が、具体的に明らかになりました。大学としては、捜査に引き続き全面的に協力していくとともに、すでに検討をはじめている再発防止のための組織改革等に、不退転の決意で取り組んでまいります。
    あらためて、多くの方々にご迷惑、ご心配をおかけしておりますことについて、心よりお詫び申し上げます。

    2026年1月25日
    国立大学法人東京大学 総長 藤井輝夫」

    せっかくの巨額研究資金獲得の可能性もこれでフイになりそうだが、東大と筑波大は自業自得。
    朝日新聞より https://www.asahi.com/articles/ASV1S4RKFV1SUTIL011M.html

    「東大教授の逮捕に「これで選ばれなければ…」 国際卓越大の審査不安
    民間との共同研究をめぐって便宜を図った疑いで、東京大大学院医学研究科教授の佐藤伸一容疑者(62)が逮捕された。都内の高級クラブやソープランドなどで、高額の接待を繰り返し受けてきた疑いがもたれている。
    今回の事件は東大にとって、大学の未来を左右しかねない意味を持っている。「国際卓越研究大学」の審査が停止され、落選が決まってしまうかもしれないからだ。

    「緩みがあったと受け止められてしまう」
    「大学全体に緩みがあったと社会に受け止められてしまう」。昨年11月の医学部准教授の逮捕・起訴からわずか2カ月。佐藤容疑者の逮捕を受け、ある東大教授は危機感をあらわにした。「今でも財務状況の悪化で老朽化施設の修繕は遅れ、海外から優秀な教員を招くのも厳しい状況だ。今回の件で卓越大学の支援も受けられない事態になれば、社会の期待に応えるのが難しくなりかねない」
    国際卓越研究大学とは、国が10兆円の政府ファンドの運用益から巨額の支援金を出す制度。2024年に第1号として選ばれた東北大は今年度、154億円を受け取った。ほかに東京科学大が選ばれ、京都大も近く正式に選ばれる見込みだ。東大は昨年末、最長1年間の「継続審査」となった。」
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    「緩み」があるもなにも、悠仁裏口入学準備段階だけで、あれだけ寄附金ジャンプを受けていたのだから、その報いが綱紀の乱れに現れ、相次ぐ逮捕者につながっても当然。東大も遺憾ながら筑波大と同じ劣化衰退の運命を辿りつつある。特に医学部が酷い。見て子さまへの早朝5時スタートの「エア手術」疑惑に至っては、笑止千万としか言いようがないほどに非常識極まりない。
    そこまで徹底して皇統簒奪側に与するならば、教員のモラルも低下し、性風俗店で接待などと、同じ接待疑惑でも、性病科のある皮膚科の教授が自ら風俗店で遊んでいたとは、医師としての衛生意識面、医療倫理面でも、東大医学部はもはや乱れ切っているとしかいえない。
    国際卓越研究大学へは永久に不採用で結構。京都大を底上げし、偏差値でも逆転起こせばいい。
    とにかく悠仁を裏口から推薦入学させようとした大学は、どこであれ全て財政的制裁を受け、研究環境悪化という地盤沈下の報いを受けさせるべきです。

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