【YOUR VOICE】就労+配偶者ビザとみられる小室夫妻に帰国説 一時帰国での更新もないなか現地に住居も購入って…

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※ こちらは昨年12月上旬にメールで頂戴しましたVOICEです。こちらで記事公開の月日を設定する際に、大きな誤りがあり、未公開記事として残っていることにただ今気づきました。むーみんさん、こんなに遅くなってしまいまして、本当に申し訳ございませんでした。(朝比奈より)

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私は若いころ某旅行会社に長い間勤め、結婚などで米国に移住する方のビザ、留学や仕事で米国に暮らし始める方のビザ取得のお手伝いなどを担当しました。在日米国大使館/領事館に足を運んだ経験、観点から見ると小室圭さん、妻の眞子さんが何の種類のビザで渡米したのか、とても知りたく思うのです。

かつてないほど今の米国移住は条件が厳しくなりました。就労でも、推薦状、紹介状ほか、なぜその人に米国で働いてもらう必要があるのか書類を複数そろえ、留学でも仕事でも銀行口座に相当額の残高があることを証明する必要があります。

かつては留学ビザだった圭さんも、今は就労ビザで眞子さんは配偶者ビザなのでしょうか? 一時帰国での更新がなかったなか、あちらに住居を購入されて…。帰国は一時的なものなのか、また米国に戻るのか。もうすぐ帰国なる説があり、あれこれ気になっています。

(メールで:むーみんさんより)



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3件のコメント

  • 二人のビザがどの分類かについて議論を従前から散見しますが、ビザ取得の難しさについては、この夫婦に障害はありません。

    ホスト国(米国)が求めていることの本質は、本人が各種費用負担する保証、ホスト国の社会保障にぶら下がらない保証、不法滞在しない保証、犯罪行為に関与しない保証など、つまり広義の身元保証です。

    主目的は、法律が規定している「手順」を「機械的に」当てはめることではありません。

    眞子さんは厳密には皇族ではありませんが、元皇族であり、NY総領事が身元保証する旨の書面を提出しているはずです。だから二人の離日前、秋篠宮が、NYに赴任する直前の公務員を宮邸に呼び出したと考えられます(新任大使が離日前に陛下に謁見することは定型化されていますが、赴任前の総領事の宮家訪問は異例)。

    訪米当時、公的にはこの夫婦は収入ゼロで、普通に手続きしていたらビザはおりません。しかし、(実家と)総領事の保証があるならば、話は違ってきます。ホスト国は安心できます。ホスト国側の申請書チェックは緩くなります。それにて問題解決です。年間最小(最大)滞在日数や出入国回数等に関する制限措置等も、必要に応じて緩和されるだろうと想像します。

    ただし、通常の手続きをはずれて外交手段で関門突破することは、「日本が米国に借りを作る行為」になります。

    借りはいつか返さなければいけない。もともと日本は米国と対等関係になく、上下関係であるというのが基本であるところ、さらに日本を不利にする材料を、この夫婦が米国に与えたという物事の側面が疑われます。

    長く暮らしていれば、仕事や生活で発生する大小のトラブルが報道されないよう、覆い隠すこともあるでしょう。そうした小さな工作の積み重ねも「借り」になる。今は何もなくても、日米関係が悪化したタイミングで、一気にばら撒かれる危険がある。

    私がこの夫婦について一番不満に思っていることは、ビザの種類ではなく、この点です。皇位継承権を持たない(=身位の低い、全然エラくない)内親王の分際で、余計なことをしてくれたという怒りです。

    穿った見方をすれば、米国視点で、この夫婦には利用価値があります。眞子さんを守ろうとする日本政府の気持ちが強ければ強いほど、それは米国政府の目には「日本の弱み」に写ります。

  • 現政権では、100万ドル払えば、緑色(グリーンカード)ではない金色(ゴールデンカード)と呼ばれる永住権を取得できるようになりましたね。もはやどの種類のビザだとかの次元ではなく、永住権をお持ちなのではないでしょうか。

  • 私もこの人たちのビザについて知りたいです。

    私の子どもは、アメリカ留学から現地就職のパターンでしたが、むーみんさんの書かれたように預金残高の英文証明書が必要でした。

    就職の際には、一般的なH1-bビザならまず事前抽選です。そこで当選して初めてビザ取得の審査の権利を得るので、どんなに優秀であっても抽選に外れたら就職どころではありません。

    審査も一度で通過しなければ追加書類でさらに推薦状などが求められ、優秀でありながら泣く泣く帰国した学生も多いことを聞いているので、渡米後にあっさり就労できて不動産も購入できて、いったい何のビザなのだろうと常々疑問でした。

    眞子さんだって配偶者ビザなら就労不可なのではありませんか? いろいろ踏まえての勝手な思い込みですが、最初から一気に永住権だったのではないかと思っています。

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