【YOUR VOICE】頭の形は個体識別にも使われるほど カツラ強制で4人を同一人物に見せかけようと?

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※ こちらはブログ記事、剽窃作文の表彰式には「普通のお耳」クンを出し… 「立ち耳」悠仁さま超重量級カツラのせいで暗かったのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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立ち耳って、まるでスコティッシュ(猫)みたいな話で笑えました。スコティッシュは立ち耳の子と、寝た耳の子とがいて、勿論値段は寝た耳の子が高く、立ち耳だと雑種と間違えられるので、人気はありません。ただ子猫の頃は寝ていたはずの耳がやがて立ち耳になることもあり、その場合の返品交換や代金減額交渉はお断りと書かれているところもあるほどです。

①悠仁sも耳が立っていたり、寝ていたりと、各悠仁sによって異なるバリエーションが確認されるとなると、同時に複数人悠仁s存在説はますます補強されてゆきます。

私が思うに、この格別重そうなカツラには、人工内耳の外部装置隠しの意味と後頭部の形状隠しの二つの目的があったのではないでしょうか。

聾唖の悠仁sがいたことは、幼稚園時代までの手話(マカトン法手話)写真から明白です。男子に出やすく近親交配で確率が高まるとされます。

第一世代から第二世代の産みわけ男子悠仁sたちは、おそらく軒並み難聴で、手話が必要だったので、紀子さんも佳子さんもそれなりに手話を覚えたのでしょう。

②後頭部の形は、美容整形では簡単に変えようがなく、個体識別にも利用されます。「人物再同定」(Person Re-identification)は、姿勢と同時に後頭部の特徴を学習させることで、異なる監視カメラ間で同一人物を追いかける技術で、犯罪捜査にも応用されています。

この浮かない顔をしている、巨大カツラヘルメットを着用させられている悠仁sの後頭部の形が、女子組悠子sたちとは大きく異なることから、こんな奇怪な格好をさせられているのではないでしょうか?

受精卵への針刺し生検による性別チェックが、障害児へのボーダーライン落ちを決定づけ、悠仁1号含め、男子組をお払い箱にするしかなくなり、それでも起動しはじめた皇統簒奪路線を諦めきれない統一教会や安倍一派の支援で、女子でもいいから、秋篠宮家に障害児が出来たことだけは絶対に封印せねばならないと、かなり年齢は下となるが第三世代悠子sの作成に取りかかり、前回までの反省で、今度は危険な針刺し生検なしで実験したところ、女子3:男子1の比率くらいで出来、女子は第二次性徴禁止と強制FTMの医学措置、男子はカツラ強制をして四人を同一人物に見せかけるという、針の穴を通すようなアクロバティック作戦へと切り替えたはずです。

③その結果、秋篠宮家だけが異常なまでの箝口令、秘密主義下に置かれ、現在の吉田氏すらも遠ざけられているという「陰の宮内庁」が支配する「ディープステート」論そのままの恐怖支配体制が今も赤坂御用地界隈を席捲中なのです。

法治国家の権力が及ばない「赤坂ヘールシャム」はその支配力を示す象徴的存在ともいえるかも知れません。

この浮かない表情をしている、藪睨み悠仁1号でもなく、剽窃作品受賞式の面長な悠仁sでもない、みるからに薄幸そうで後頭部を絶対に見せられない悠仁sも昨年の9月までにはお払い箱にされ、幽閉されたので、晴れて三人ほどいるとみられるFTM悠子sたちは耳介を露出することを許されたのではないでしょうか。

逆にいうなら、もう後がないともいえる秋篠宮家。FTM路線では生殖可能性は限りなくゼロなので、この先は完全に出口のないトイレ状態なのです。

(コメント欄:匿名さんより)



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