スキー上級コースを颯爽と…報道の悠仁さま ズレている脛~足首~スニーカーのラインが悲しすぎる
皇室ウォッチャーの間で今、NEWSポストセブンの『《公務直後にゲレンデ直行》悠仁さま、サークルのスキー合宿で上級者コースを颯爽と滑走 移動のバスには警察車両がぴったりマーク、ルート上の各県警がリレー形式でしっかり警護』という記事が話題になっている。
新年の宮中行事を終えるやいなや、悠仁さまはバドミントンサークルのご友人とともに群馬県のスキー場に繰り出し、上級者コースで華麗な板さばきを披露されたという。だが、掲載された写真にゲレンデのものはなかった。
◆「お酒を飲まない」スキー合宿
「悠仁さまの所属するサークルは、もともとは頻繁に飲み会が開かれるにぎやかな雰囲気が持ち味で、毎年恒例のスキー合宿でも、夜は皆で酒を酌み交わしていたと聞いています。しかし今回は“飲み会はなし”との事前告知があったそうで、その代わり、夜はレクリエーションを中心としたノンアルコールでの懇親会が開かれたようです。
成人年齢が18歳に引き下げられたものの、日本でお酒が飲めるのは満20歳から。ショラテンにお酒を勧めて法を破らせるわけにもいかず、夜も皇宮警察と所管の県警が近くにいるのだろう。皆さま揃ってノンアルとは悠仁さま思い、とてもご立派である。
◆とにかく気になったこと
筆者がこの記事で気になったものに、悠仁さまのお写真がある。
●左足の脛~足首~スニーカーの流れがおかしくないか。
下の画像で、悠仁さまの左脚の膝下から足にかけてのラインに注目していただきたい。


左:オリジナルの画像だが、足が脛の線の延長にない、脛の太さを考えるとスニーカーが小さい気がする。
中央:この脛の異物は何だろう。もしも医療用の装具が必要なお体でスキーが上級とは本当にすばらしい話である。
右:脛~足首~足のラインがもっと自然に見えるよう、また、足もナチュラルなサイズに見えるよう、スニーカーを少し右側に引き延ばしてみた。
●ヒップが大きすぎないか
また、こちらのお写真にも違和感を覚えた。

高身長に見えるようにということか、悠仁さまの頭部がとにかく小さくなっているようだが、それは想定内。それより「女子ですか?」と疑いたくなるほどヒップが大きいことが気になる。
いや、そんな写真を昨年の夏にも拝見したことがあった。
右肩にフェイクの筋肉パッド、いや失礼、バドミントンのラケットケースを抱えた「松屋写真」である。なで肩にフェイクの肩幅用筋肉パッドを着けている、ウエストがくびれてヒップが大きい、などと話題になった。

◆性ホルモン治療を続けても骨格は…
骨格は持って生まれたもので、男性なら肩幅が発達し、女性なら骨盤が大きくなる。骨格だけは性ホルモン治療でどうにかできるものもないのだろう。
スキー合宿に参加されたというお一人には喉仏もないようで、やはり「悠子ちゃんでは?」と疑いたくなってしまう。FTMのトランスジェンダーはどうしてもヒップが目立ってきて、ホルモン治療をいくら続けてもパーフェクトな男の体型を手に入れるのは難しいそうだ。
例えばハリウッドでイケメン・トランスジェンダー役で活動してきたダニエル・シーさん(左から2番目)は、ひげ、腋毛、体毛があり表情も男らしい。鍛え抜いた筋骨隆々の体も自慢だが、横に張ったヒップが目立ってしまっている近年は、俳優業からは遠ざかっているようだ。

決して悠仁さまがFTMトランスジェンダーだと決めつけるわけではないか、ではなぜそんなにヒップだけ大きいのだろうと不思議でならない。私たちが知っている悠仁さまは、もっと細身であったはずだ。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『NEWSポストセブン』《公務直後にゲレンデ直行》悠仁さま、サークルのスキー合宿で上級者コースを颯爽と滑走 移動のバスには警察車両がぴったりマーク、ルート上の各県警がリレー形式でしっかり警護
・『Instagram』danielsea_
・『IMDB』daniel sea
なるほど足が短足過ぎませんか?
スーツだと十頭身にもなろうかとの足長なはずが、えらいオバサン体型になってしまっているうえ足も酷く短いです。顔もまた成人式とは違う悠子sのように見えます。シークレットブーツではさすがにスキーができないので、控えの控えくらいの地位にいる別悠子sを出してきたのかな。
正面写真だけみると、まさにおばさまですね。コノ手の顔した女子って一杯いますよ。ちょっと朝鮮顔ですね。