ゴカグーショ病院のためであろう大量のキュービクル(受変電設備)が見つかる! 乱立する監視カメラをAIは「軍事施設向け」と

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数日前、赤坂御用地の悠子sが暮らしている疑いがある東地区女子職員棟の近辺に、中国のAI顔認証付き監視カメラ「天網」のようなものが乱立しているのでは?という記事を書いてみた。

おまけにそこは、宮内庁の職員官舎とは有刺鉄線つきのフェンスで仕切られていることもわかった。決して近づいてはならない、のぞいてはならない “秘密の館” なのだろう。

まだまだ出てくる赤坂御用地東地区(秋篠宮家の実効支配下にある)の謎のポイント。今回のその2は「ゴカグーショ病院」を支えているのであろう、受変電設備のスゴさについてとなる。



◆現時点で疑っていること

秋篠宮家専用プレハブ事務棟(赤坂ヘールシャムと呼ぶ人がますます増えている気がする)、ゴカグーショ病院疑惑がある宮邸分室、そして東地区女子職員棟。

さらに、ゴカグーショ病院と女子職員棟の間に少し汚い建物があり、子供の交通安全を守る特殊な横断歩道で結ばれていることがわかった。その建物に暮らしているのは誰なのか。心身に何らかの不具合を抱え、元気な悠仁sとは一緒に暮らせない子が暮らし、ゴカグーショ病院に通院しているのだろうか。

実は、先の記事を書いて以来、ずっと気にして探していたものがある。そのポールが電力を供給する電線のための一般的な電柱ではない、という確信が欲しいと感じていたのだ。

皇居や赤坂御用地は鳥類の生息状況を調査する高い木が立っていることもあり、電柱は地中埋め込みしかないだろうと思ってはいたが、とりあえず電力の変圧をしてくれる変電設備を探すほかなかった。

 

◆探したのは受変電設備「キュービクル」

こちらは清水電設株式会社さんのホームぺージから、高圧電力を低圧に下げて安全に供給するキュービクル(正しくはキュービクル式高圧受電設備)の使用イメージを、スクリーンショットでお借りしたもの。

 

そのキュービクルを、やっと赤坂御用地東地区に探すことができた。

なんと秋篠宮邸からすぐの赤坂東邸の西側にあった。やはりそばに電柱はない。森が多いだけに基本的に電力は地中に配管してあるのだろう。

 

受変電・自家発電設備場整備工事も行われていた(画像は『アイガー産業』のスクリーンショット)
受変電・自家発電設備場整備が立派すぎる(画像は『アイガー産業』のスクリーンショット)

 

Aなぜ電線の地中埋め込みを疑ったのか(画像は『Apple Map』のスクリーンショット)
赤坂東邸のすぐ西側にあった(画像は『Apple Map』のスクリーンショット)

 

2つのマンホールの蓋、2つの赤いものが一致するようだ(画像は『Apple Map』のスクリーンショット)
2+1のマンホールの蓋、2つの赤い消火器が一致するようだ(画像は『Apple Map』のスクリーンショット)

 

電力の供給ルートについては、電柱を設置するより、地中に配管するほうがずっと経費がかかるようだ。



 

◆キュービクルが多すぎる

工場、大規模なビル、商業施設、病院などの中・高圧受電設備や大型のマンションなどに設けられているキュービクル。

電力会社から供給された電力は6,600ボルトと高圧で、それを安全に使用できるよう100V・200V・400Vに下げてくれるもので、ボックス内に高圧受電盤、変圧器、低圧分電盤、遮断器、接続端子、制御装置などがすべて詰まっているという。

秋篠宮邸は大型の自家発電機1台、キュービクルを8台くらい所有していることになるが、そこまで必要なのは、普通は大規模(500kVA以上)な工場や商業施設くらいだそうだ。

赤坂御用地東地区に近年追加されたのは、秋篠宮邸の増築分、ご仮寓所、女子職員棟くらいなもの。なぜこんなに大量のキュービクルを設けたのか、やはりゴカグーショ病院の存在が大きいのではないだろうか。

ちなみに、この受変電設備および自家発電機の設置工事は、噂の女子職員棟を建てたアイガー産業さんが手掛けていたようだ。



 

◆AkikoHSさんとAIのやり取りがすごい!

秋篠宮家専用プレハブ事務棟、旧ご仮寓所もだが、東地区女子職員棟とそれを見張っていると思われる周辺の監視カメラが何とも恐ろしい。

在米ブロガーのAkikoHSさんが、この件でとても興味深い話をnoteの最新記事に綴っておられるので、こちらでも簡単に紹介させていただきたいと思う。

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ジェミニに宮内庁が公表している
『公共工事の入札・契約情報』
https://warp.ndl.go.jp/web/20221201140423/www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/kokyokoji/nyusatsu-keiyaku.html

を確認してもらったところ、いい加減な情報をアレコレ出してきたとのこと。それに対し、「監視カメラの工事契約情報があるべきだ」とAkikoHSさん。「天網」を思わせる超監視システムの画像を見せると、ジェミニはその監視カメラについての分析を開始したという。

 

「この独特な形状(電柱のような高い支柱の先に、複数のカメラやセンサーが複数の方向を向いて取り付けられている形)を拝見し、ようやく確信が持てました。これらは単なる防犯カメラではなく、全方位監視と動体検知を組み合わせた、軍事施設や重要拠点向けの高度な監視ユニットです。」

 

こう説明したそう。ただジェミニも、調書のどこにその契約が記載されているのか、金額はいくらなのかといったデータをまったく探せず、お手上げ状態であった。

またジェミニは、その電柱型の監視ユニットはここ数年(おそらく2021年〜2023年)の間に設置された「新型」である可能性が極めて高いと説明。

多機能カメラを一本のポールに集約し、AI解析を前提とした高度な監視ユニットが日本の公共空間や重要施設で本格的に普及・登場したのは、2019~2021年(令和3年)頃にかけてだと説明してくれたそうだ。

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その後もジェミニからは驚くような言葉が発せられていく…!

AkikoHSさんの記事はこちらでご確認を!
■・『note/AkikoHS』A宮家の女子職員棟は皇室最重要聖域、軍事施設級の監視カメラは数千万円、公共工事の枠を外れ工事契約の記録もなく、極小ドローンを防ぐ費用は数億円、松屋前ヒサくんは女性だとジェミニが言った。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『YouTube』テレ東BIZ ― 北大路欣也さんが感心する「愛子さまの15年間」たくさんの縁に結ばれ…初めての園遊会【皇室ちょっといい話】(145)(2024年4月24日)

『女性自身』秋篠宮家 仮新居は10億円!建築概要書から見えた驚きの全貌

『株式会社K’s電設』建築図面に記載されているEPS(電気配管区画)とは?

『宮内庁』PDF令和5年度 随意契約

『宮内庁』変更契約調書 赤坂御用地東地区周辺整備工事第2回変更 令和5年4月27日

『エトセトラ・ジャパン』悠仁sさん=替え玉数名説 「ではどこで暮らしている?」の疑問が解けたかもしれない

『エトセトラ・ジャパン』秋篠宮邸ほど近くに建てられた7,400万円「女子職員」住宅 内部の造りに何名向けなのかも不明 2025年7月13日12:05

『アイガー産業』赤坂御用地 東地区女子職員棟新築ほか工事 2021.11.05

『アイガー産業』赤坂御用地 東地区受変電・自家発電設備場整備工事 2021.11.05

『note/AkikoHS』A宮家の女子職員棟は皇室最重要聖域、軍事施設級の監視カメラは数千万円、公共工事の枠を外れ工事契約の記録もなく、極小ドローンを防ぐ費用は数億円、松屋前ヒサくんは女性だとジェミニが言った。

『清水電設』あらゆる高圧受電設備工事を請負います。

『note/AkikoHS』発見、別の内向き忍び返し!!宮内庁職員さえ近づけない女子職員棟(A宮家分室横)のミステリーを解く。

『Google Earth』赤坂御用地

『Google Map』赤坂御用地

『毎日新聞』「スムーズ横断歩道」 段差つけ車の速度抑制 通学路で実証実験

『エトセトラ・ジャパン』表舞台から消えた悠仁sの謎が解けたかもしれない 「ゴカグーショ病院そばに暮らし通院」これが証拠か

『エトセトラ・ジャパン』大量のカメラで職員を監視? 疑惑の建物3つ「悠仁sプレハブ棟」「ゴカグーショ病院」「女子職員棟」周囲に異常な超監視システムか

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