表舞台から消えた悠仁sの謎が解けたかもしれない 「ゴカグーショ病院そばに暮らし通院」これが証拠か

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数日前、朝の情報番組がきっかけとなり、こちらで『大量のカメラで職員を監視? 疑惑の建物3つ「悠仁sプレハブ棟」「ゴカグーショ病院」「女子職員棟」周囲に異常な超監視システムか』という記事を書いてみた。

すると、いつも鋭い気づきや考察を添え、筆者の記事をパワーアップさせてくださる在米ブロガーのAkikoHSさんが、ご自身のnoteでさっそくその件を詳しく掘り下げておられた。

「ゴカグーショ病院」と「女子職員棟」の間には、通院姿を見られないための通路の役割を持つ建物があると推察しておられるAkikoHSさん。なるほど…!

そこで、近辺をもう少し調べてみたところ、ちょっと特殊なあるモノを発見した。



 

◆ガチガチの監視下に

まだまだ出てくる赤坂御用地東地区(秋篠宮家の実効支配下にある)の謎のポイント。今回のその1は「ゴカグーショ病院」と「女子職員棟」の関係性についてとなる。

簡単におさらいすると、皇宮警察の厳しい警備で守られているはずの赤坂御用地で、東地区のその一角だけが、中国のAI顔認証付き監視カメラ「天網システム」を思わせる、異様に高いセキュリティレベルにあるようだ。

ゴカグーショ病院、謎の「女子職員棟」の周囲はすごい監視社会になっていた
ゴカグーショ病院、謎の「女子職員棟」の周囲はすごい監視社会に?(画像は『Google Map』のスクリーンショット)

 

そしてAkikoHSさんはnoteの記事で、官舎(1と2)に暮らす職員さんたちは有刺鉄線付きの背の高いフェンスで仕切られ、決して南側(3が病院疑惑の旧ご仮寓所、4が謎の女子職員棟)に入れないと説明しておられる。

 

決して官舎に暮らす職員は近づけないようになっている(画像は『Google Earth』『Google Map』のスクリーンショット)
職員は南側に入れないようになっていた(画像は『Google Earth』『Google Map』のスクリーンショット)

 

不思議なのは、外部から御用地に不正に侵入しようとする者を、そこまで厳重に警戒していないこと。なんとカメラも旧式な雰囲気だ。

 

 

 

小さな入口には警官が常に立っており、警備が緩いということではない。



 

◆「女子職員棟」に住むヒトヒト

成年会見あたりから広まっている「喉仏がなく声が高い、肩幅がない、内股、手のひらをかわいらしく開いてお手振りする悠仁さまに、ちょっと違和感あり」という声。

お茶の水女子大附属小学校の「最後の音楽会」あたりは、いかにもやんちゃな男の子という雰囲気だった悠仁さまは、いつのまにか女子風味が強くなっておられた。

2024年夏の国際昆虫学会議ICE2024に、まつ毛くるりん、リップぷるるんに初恋色のチークで現れた悠子ちゃん。しかし、舞鶴引揚記念館ご訪問も含め、シャイさと話題のピントの合わなさで、あまりお話が上手な印象はなかった。

ところがその後の成年会見や成年式の悠仁さまは愛想がよく朗らかで、饒舌そのもの。どうやら悠子ちゃんもおひとりではなく、一卵性双生児(三つ子もあり)かもしれない複数名がご活躍中なのだろう。

筆者はズバリ、この女子職員棟(正式名称は赤坂御用地東地区女子職員棟)が悠子sの住まいで、お世話係の女性と暮らしているのではないかと勘繰っている。

 

外見と内部の印象はかなり違うようだ(画像は『アイガー産業』のスクリーンショットを重ねたもの)
外見と内部の印象はかなり違うようだ(画像は『アイガー産業』のスクリーンショットを重ねたもの)

 

階段の幅もかなりあり、美しい造りはとてもアパートには見えない
階段の幅もかなりあり、美しい造りはとてもアパートには見えない(画像は『アイガー産業』のスクリーンショットを重ねたもの)

 

外見は1Kが何棟もあるような2階建てのアパートだが、玄関から先は一軒家のような広々と造りに。幅がたっぷりある階段で2階に続き、そこには個室がいくつか並んでいるが、そちらも収納力がある。

この美しい造り、本当に職員向けであろうか。

 

詳しいことはこちらの記事でどうぞ!
秋篠宮邸ほど近くに建てられた7,400万円「女子職員」住宅 内部の造りに何名向けなのかも不明 2025年7月13日



 

◆「ゴカグーショ病院」と「女子職員棟」の間に…

今回の記事、ここからが本題となる。

AkikoHSさんも記事で触れておられたが、「ゴカグーショ病院」と「女子職員棟」の間にはライトグレーの屋根を持つ白い建物がある(下の画像の「?」)。

 

「?」の建物はなぜ作られた?佳子さま占拠の分室(旧ご仮寓所)と関係は?(画像は『Google Map』のスクリーンショット)
「?」の建物はなぜ作られた?佳子さま占拠の分室(旧ご仮寓所)と関係は?(画像は『Google Map』のスクリーンショット)

 

ゴカグーショ病院に続く通路の役目を果たしているのではないかと推測するAkikoHSさん。建物の角度がゴカグーショ病院にうまく揃えられている点が実に怪しい。

そして筆者は、この赤い丸で囲んだ部分に見える白い線が横断歩道ではないかと気になった。

ところがGoogle MapでもGoogle Earthでもはっきりと写っておらず、スマホのApple Mapを確認してみた。すると、横断歩道のなかでも特別なモノであることがわかった。

 

誰もこんなところで猛スピードを出すわけはないだろうが…(画像は『Apple Map』のスクリーンショット)
特殊な横断歩道であった(画像は『Apple Map』のスクリーンショット)

 

普段あまり見かけないタイプの横断歩道だが、これは2021年6月に千葉県八街市で起きたトラックによる小学生死傷事故を受け、国が打ち出した「ゾーン30プラス」という交通安全の施策のひとつ。「スムーズ横断歩道」というそうだ。

ここは制限速度が時速30kmとなり、赤と白のコントラストで横断歩道上の存在、子どもの存在に気づきやすくなり、手前に数センチの盛り上がり(ハンプ)があるためドライバーは減速あるいは一時停止することになる。

全国でこのスムーズ横断歩道の設置数は増えており、「登下校中の子どもを守る」という目的で導入する例が非常に多いようだ。

つまり赤坂御用地内のこの部分は、特に少年少女が横断するということ…?

 

◆誰が利用しているのか

秋篠宮家の子供たちが、道を横断してゴカグーショ病院に通っている疑いが出てきたわけだが、このライトグレーの屋根を持った建物を見ていて、筆者はまた別の考えが頭に浮かんだ。

 

ゴカグーショ病院に通院しているのは誰?(画像は『Apple Map』のスクリーンショット)
ゴカグーショ病院に通院しているのは誰?(画像は『Apple Map』のスクリーンショット)

 

もしやこの建物、心身に何らかの病を抱え、通院が欠かせない状況の悠仁sが幽閉されているということはないだろうか。

悠子s住居疑惑の女子職員棟にも、悠仁s住居疑惑の秋篠宮家専用プレハブ事務棟にも暮らせない、表舞台から消えた、最近お姿が見えないなどと言われる悠仁sが、である。

元気いっぱいの悠仁s/悠子sと一緒に暮らすのは難しいだろう彼らが、安全に過ごせる場所はどこだろう、一体どこで過ごしておられるのか、とずっと不思議に思っていたが、もしやこの建物ではないだろうか。

女子職員棟とかなり差が付いている感じだが、悠子ちゃんたちは秋篠宮家の今とこれからを担うドル箱スターであり、仕方がないのかもしれない。



 

◆AkikoHSさんの記事もぜひどうぞ!

今回も気づきが冴えまくったAkikoHSさん。ご自身のnoteに綴られた記事の最後には、中国が開発した「蚊」タイプのドローンも紹介されている。

赤坂御用地東地区の内部にその小さな “蚊” が潜入し、悠仁sの情報を収集していたとしても何らおかしくないのだろう。もしも中国が、それを最強の外交カードとして利用するなら日本はたまったものではない。

 

AkikoHSさんの記事はこちらでご確認を!
『note/AkikoHS』発見、別の内向き忍び返し!!宮内庁職員さえ近づけない女子職員棟(A宮家分室横)のミステリーを解く。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『アイガー産業』赤坂御用地 東地区女子職員棟新築ほか工事 2021.11.05

『note/AkikoHS』発見、別の内向き忍び返し!!宮内庁職員さえ近づけない女子職員棟(A宮家分室横)のミステリーを解く。

『Google Earth』赤坂御用地

『Google Map』赤坂御用地

『毎日新聞』「スムーズ横断歩道」 段差つけ車の速度抑制 通学路で実証実験

『今日新聞』県内初の「スムーズ横断歩道」 2021年9月14日

『穂積トレイド』メッシュフェンスシリーズスーパーセキュリティフェンス

『エトセトラ・ジャパン』秋篠宮邸ほど近くに建てられた7,400万円「女子職員」住宅 内部の造りに何名向けなのかも不明 2025年7月13日12:05

『エトセトラ・ジャパン』大量のカメラで職員を監視? 疑惑の建物3つ「悠仁sプレハブ棟」「ゴカグーショ病院」「女子職員棟」周囲に異常な超監視システムか

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