「メイク」が話題になった悠仁さま アイラインやアイプチ使用疑惑を画像で確認
この夏、京都で行われた国際昆虫学会議ICE2024を訪れた秋篠宮家の長男・悠仁さまについては、X(Twitter)や匿名掲示板で「女の子みたい」「妙に可愛らしい」「メイクしてるよね」といった声が噴出してしまった。
瞼の脂肪が厚めではあるが、左目は元から奥二重だった悠仁さま。なんとその日は右目も奥二重になっており、「ぷるるんとした唇はピンク色のリップクリーム、頬にもチークを?」と噂になった。
「男系男子の次期天皇であらせられる悠仁さまに限って、そんなことをなさるはずはない!」とお怒りの方も多かったようだが、そんな硬派な皆様には、どうかこちらの画像をご覧いただきたいと思う。
◆いきなり可愛らしくなった悠仁さま
筆者が注目したのは、テレ東BIZさんがYouTubeにアップした『悠仁さま国際学会の開会式に初めて参加…別の共同研究者が中心となって制作した学術ポスターに名前を連ねられ「研究成果」を展示発表』という動画であった。
◆右瞼にアイプチ、まさかアイラインも?
さらに、動画の10分15秒目あたりから速度を0.25倍に設定し、スクリーンショットをアップにしたのがこちらの画像である。黄緑や白い丸で囲んだ部分を、下の写真でじっくりとご確認いただきたい。
黄緑の丸で囲んだ部分が示すのは、悠仁さまが実はアイラインも使用されたのでは?という疑惑。奥二重さんのアイラインは、目頭からではなく「瞳の上」あたりから引くことが多いからだ。
そして白い丸で囲んだ部分は、二重瞼の線が途中で薄くなっていることを示す。そうなる理由がわからない方は、是非ともこの画像を周囲の女の子・女性に尋ねてみていただきたい。おそらく「二重瞼にするアイプチっていう糊を使うと、こういう引きつりが出来てしまうの」といった答えが返ってくると思う。
今時のオシャレな男子は色付きリップクリームで唇につやを出し、マニキュアまで塗ってしまう。悠仁さまも、全国民の注目が集まるICE2024見学のときだけでもアイメイクをしてみたかったのでは…と拝察する。
清潔感や美意識は大変よろこばしいことで、悠仁さまのそういったご性格を、国民も素直に受け止めるべきなのであろう。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『YouTube』テレ東BIZ ― 悠仁さま国際学会の開会式に初めて参加…別の共同研究者が中心となって制作した学術ポスターに名前を連ねられ「研究成果」を展示発表
・『エトセトラ・ジャパン』今どきの男子・悠仁さまはメイクがお好き? ゴッツイ男系男子派の理想と合致するのだろうか
「「ホクロ」映りをもう気にされなくなった悠仁さま あれ、顎の下にあった1つは…?
2024年9月18日記事」から、リンク先の文春オンライン掲載の悠仁写真に飛んで、あのブータンでの一コマから切り抜いたとみられる大写し顔写真と、今回の京都で撮影された”メイクアップ写真”とを改めて比較、朝比奈さんが「ホクロ」に注目されたのには驚かされました。
これでは明らかに別人ですね。
要するに、ブータンに登場してきたHJちゃんと、京都の学会に現れたHJくんは、卵子だけが違い、多分代理母もちがうだろうが、DNA上では兄弟姉妹という不思議な関係とみえるのです。
そこで注目すべきが、なぜ子ども時代から判でついたように、同じ紺スーツなのかという謎。
その狙いは、最近流行の「双子コーデ」&制服化の錯覚利用ではないでしょうか。
「双子コーデ」してきていた高校生女子に、「あなたたちもしかして姉妹?」と尋ねて「よくそういわれますが、同級生なだけ」とうれしそうに返されたことがあります。
まず毎回同じスーツ姿で出てくると、顔の細部の違いには視聴者の注意が行かなくなり、デジャブ感満載となって、服装からの印象8割とすると、その分だけ、ホクロに声、仕草などには注目がなされないままに、スーツの子=HJくん、と疑うことなく、世間は機械的に受容してしまいます。金正恩が同じ格好をしつづけることで、影武者を使いやすくなっているのと同じです。
さらに、特徴的なカツラと揉み上げが、「双子コーデ」効果に拍車をかけてきます。
同じ服装に加えて、同じ髪型とくれば、同じ一人の子に見えます。まさか兄弟や姉妹の入れ替わりだとは思いもしなくなるわけで、でも背丈だけは同一家系内の兄弟姉妹でも違うものです。
もし男女ともに同じブレザーを制服とする学校に通っていた人なら、男の子みたいなショートヘアで、日焼けしたサッカー部女子の教室での後ろ姿から見て、一瞬男の子か、と授業中に錯覚した体験はきっとあるはずです。
たまたま成長期なので、ブータンのHJちゃんが急に大きくなった?設定で、ひょろりとアスパラガスみたいに背が伸びたHJくんが出て来ても、ブータンのHJちゃんが再び出てこなければわかりません。HJちゃん&HJくんが、いずれも全く日焼けせず、真っ白なのも、同一人物に見せかけるための条件設定で、さらにHJくんも3人くらいいて、バミリまでもが”仕込み”だったと見ると、一瞬のテレビ写りだけなら、これだけで十分誤魔化せるはずです。
あれほどまでに「次の次」確定を焦る紀子さまが、いまだに成年会見と加冠の儀をやれずにいるのも妙な話で、どうせ裏口入試しかあり得ない子なら、高三でまとめてやってしまったほうが楽なはずですが、まだどの子を正式に「悠仁」と認定するのか、どの子も基準に”足りない”ので決めかねているから、肉声とともに姿もアップで鮮明に4K録画され、声紋鑑定可能な変声後の材料を、わざわざ単独記者会見で提供するわけにはゆかないのではないでしょうか。
いぜん、このコメント欄で「野村萬才似の好男子ではないか」と書いたが実は「化けて」いたのか!すでに東大入学が内定しているとの噂。両親、二人の姉、そしてNYの義兄、この一族に共通するのはfake 憲法一条が書く民の象徴が「偽」となると皇室の存続はあきらめた方がよい。
この子は悠仁B君ですね! 吊り目のA君は人前で話せないと思うのでが、成人の会見がどちらが出るか楽しみです!
「男系男子やーめた」の意思表示かな?
成年ですから自分の意思を表明しても良いでしょう。
うーん。どうみても別人にしか見えないんだけど。
これまで一番よく出てきた超目細でツリ目のH仁っていう不細工な男子ではないように思う。
ブータンに付いてきた子は、女児風で丸顔だったし、騎乗写真ではレディースシャツを着用。
同時に人工授精させた卵子が4から5個あったとして、全員を男女問わずに代理母の子宮に入れて出産までさせていたら、よく似た顔をした男女がまだ何人も控えていて不思議ないから。
もちろん、H仁に全然似ていない子らはさっさと養子に出されたはず。
それと女子でも男性ホルモンを投与し、男性化させていると、男子っぽい女子になり、ちょうどこんな風になる。
この写真の子は、アップのおかげで、耳の前のもみあげと上部のヘアとは全く髪質が異なって見えます。もしかしてカツラなのではないでしょうか。
雅子さまのすごさ
2024年11月14日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、
>1982年(昭和57年)
夏休みハーバード大学freshmanドイツのゲーテ・インスティチュート2か月滞在
ドイツ語の特訓『婦人公論』1994年7月号23頁
現在《光明日報》国際部主任、ベルリン駐在の上級記者、柴野氏が《ドイツ留学雑記三則》の中で、雅子様とドイツでクラスメートになったときのことを回想
(以下本文で)
両目ともアイラインがくっきり見えますね。
「目が細い」とずっと言われているのを気にしているのでしょうか。親が。
「目」の形より輝きを…
悠君、勉強してんの?
化粧なんかしている場合じゃないでしょ。(させられたのかな、、)
「東京大学に合格するには何時間勉強すればいいですか?」
と検索欄に吹き込みして見ました。
↓
>東京大学に合格するために必要な受験勉強時間は、3500〜4000時間が目安です。 これは、共通テスト7,8科目、二次試験(個別学力試験)3,4科目を想定した学習時間です。
とありました。
悠君は何時間勉強したかな?
専門家に書いてもらった論文で合格?
普段も「俺の宿題は誰がやるのだ?」なんて言ってるんだから、勉強時間はゼロね。
本当にとんでもない事ですよ。
東大目指して長期間いろんな事我慢し、バイトしながら、生活資金確保し頑張っている人もいるでしょうに。
数年の浪人、、という方もおられるでしょう。
労せずして、ラクラクと天下の東大へ入学なんてとんでもない!
これが次期天皇陛下!?
↓
は、とにかく変わってるエピソード
2024/11/14 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧を、、
>21015. 匿名 2024/10/22(火) 11:44:33
>>20995 エッ〜?!
>両陛下の海外旅行のお土産におねだりしたカメも飼っていた>
>幼稚園のころウォーター・モニター(コモドドラゴンに次いで大きくなるトカゲ)という1.5メートルぐらい(来た当時)のオオトカゲを両親がおみやげに持って帰ってきてくれて>
エッ〜?!
がへの『海外旅行のお土産』に『亀、オオトカゲ』
輸入の手続きやら搬送は宮内庁職員がやらされたのか?!
どの口が『私達は私的海外旅行はした事がない』などと言わせるんだ❗️
3人の異様さがよくわかる‼️
(詳しくは本文で)
今時の男子高校生は化粧は普通?
だとしても何か違うような。
まずは髪型をなんとかしましょう。
やはり、耳を隠さないといけないから変更できない?
今風のカッコいい髪型があるでしょう。
でも、できない?
清潔感は大事ですね。
それよりも中身を磨きませんか。
知識も教養も大事ですよ。
ご優秀とのことなので英語も通訳なしで話されてるのを見るのはいつでしょうね。楽しみです。