【YOUR VOICE】紀子さま実弟にまた金銭トラブル報道 ご両親や姉の誰にも似ていないような…
※ こちらは【YOUR VOICE】日本語が朝鮮訛りの紀子さま 幼少期に北朝鮮の少女と入れ替わり…なんてスパイ小説でも書けそう に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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川嶋家には、ずっとひっかかるものがあります。親子関係について、紀子さんの顔は父親似、コリアンテイストは母親譲り、と思っています。
日本語ですが、発音はけっこう日本語っぽくなっているので、ネイティブでないなら、幼少期からかなりの訓練がなされたのではないでしょうか(「北」ならやりそうな、まさかの工作員育成疑惑?)。
知り合いで在日〇世の方もいますが、もっと、韓国訛りが強いことが多いような。まあ、一般人なら、それほど矯正する理由もないですけど。
舟氏は、誰に似ているのかしら? 他の個性キョーレツなお三方に比べ、印象が薄いのです。
また、多額金銭トラブルでニュースになっていますね。
『秋篠宮家に騙されたようなモノ」 紀子さまの実弟に絡んだ“1億円金銭トラブル”が発覚! 「皇室と聞くだけで絶大な信頼をしてしまった」』 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/91e9ff2d40d0cf81c3976513fbbb3c90ff5f8628
(コメント欄:きさらぎさんより)
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確かに。
キコさんの弟さん舟氏は度々話題に上るにもかかわらず、容貌の印象がありません。
最近、再婚したお相手の女性の顔は覚えたのに、舟氏の顔は思い出しません。
紀子妃の弟君の事で、、
過去記事探して見ると、ありますねぇ!
↓
>紀子さま実弟が極秘関与の「グッドソイルグループ」 フィリピンの超高級不動産ビジネスに関与? もしや太陽光発電事業も?
2024年7月19日 Etcetera Japan blog
上記文言で検索を、、としたいところですが、上手く出てきません。「Etcetera Japan blog」と吹き込んだ方が良いかもしれません。
>今、週刊新潮の一大スクープとなる『紀子妃の弟が取締役の会社が「1億5000万円超の金銭トラブル」 役員大量解任の異常事態も』という記事が話題になっている。川嶋舟氏は「姉が秋篠宮妃」という肩書が自慢であろうし、寄ってくる人は「あわよくば彼を抱き込み、特別な信用でビジネスを盛り上げよう」などと考えるだろう。
舟氏が極秘で役員に名を連ねていたとみられる「グッドソイル」という農業関連企業。そこから協力者である東大大学院農学生命科学研究科の特任教授・田ノ倉優氏に、750万円の報酬が渡った件が甥・悠仁さまの東大進学のためでは?と話題を呼んでいる。
だが、筆者はもうひとつとても気になることがある。グッドソイルグループのトップ・荒殿忠一氏が起こしたという投資話のトラブルのことだ。
(詳しくは本文で)
この記事上手く出せず、長文貼りつけしました。有名なお金を出せば会食できる、、というところも載ってます。
↓
>キーコさま実弟のビジネスパートナー逮捕
2023/01/29「列外派星くず日記」
該当箇所を引用します
【引用始め】
「女性セブン2023年2月9日号』がすっぱ抜いたキーコさま実弟のビジネスパートナーが逮捕された件
そうした紀子さまに、新たに頭を悩ます不安の火種が見つかった──。
《私は「ちいさなアリの手」という特定非営利活動法人の顧問を務めています。同NPO法人には設立時から現在も、秋篠宮文仁親王の妻・紀子様の実弟、川嶋舟氏が関わっています。私は以前から川嶋氏と知り合いという関係からです》
昨年3月、ある裁判に提出された陳述書にはそう綴られている。陳述書の主は、M(59才)という男だ。短髪で恰幅がよく、色つきの眼鏡をかけたこわもて。このMが1月16日、恐喝容疑で警視庁暴力団対策課に逮捕された。
「人気格闘技団体『RIZIN』運営会社の代表から500万円を脅し取った容疑です。事件があったのは昨年2月ですから、まさに陳述書でM容疑者が秋篠宮家との関係を主張した頃です」(皇室記者)
Mが公に顧問を名乗っているNPO法人は、紀子さまの実弟・川嶋舟氏(49才)が2010年に立ち上げたもの。障害者の社会参加事業を支援する目的で設立され、2011年の東日本大震災の直後には、当時会長だった川嶋氏が先頭に立ち被災者支援も行った。その頃、NPO関係者が川嶋氏を“広告塔”にしたような金銭トラブルが発生した。
「“一口10万円で10口、つまり100万円を寄付すれば、川嶋さんとの食事会をセッティングする”という触れ込みで資金集めが行われていたんです。NPO法人格の取得には、紀子さまの実弟の川嶋氏が会長であるという“信用力”が大きく効いたともいわれています」(宮内庁関係者)
別の宮内庁関係者が続ける。
「川嶋氏はあくまで一般人のため、団体の役員を務めたり、営利活動の前面に出ることは問題ありません。しかし、皇族と近しい存在であり、“皇室利用”とも呼べるような、威光にあやかろうとする人間が近づいてくる可能性は大いにあります」
お金集めのトラブルについては、宮内庁や秋篠宮ご夫妻からも川嶋氏に事態を危惧する連絡が入ったという。
結局、川嶋さんは会長職を辞任し、理事長も交代した。そういった人員交代のどさくさに紛れて入り込んだのがMだったようです」(前出・宮内庁関係者)
2人が知り合ったのは10年ほど前だったという。
「京都大学農学部卒で、農業ビジネスに詳しい経営者が、Mさんに川嶋さんを紹介したのがきっかけです。Mさんは『ちいさなアリの手』に新プロジェクトの話を持ちかけたり、農業の専門家や研究者を紹介したりすることもあったそうです。川嶋さんは獣医師で畜産などが専門なので、そうした場で同席することがあったようです」(NPO関係者)
過去にも別の事件で前科のあったMは、巧みに川嶋氏のビジネスパートナーとしての立場を作り上げ、信用を高めるために利用したようだ。
「Mさんは川嶋さんについて“上品で人柄もよく、皇室とのつながりをひけらかすような方ではない”“特に紀子さまのことには、あえて触れない方だ”と、親しいからこそわかる人間性を周囲に明かしていました。事務所には川嶋さんとの写真を飾っていましたね。
最近は、川嶋さんを巻き込んで新たな農業ビジネスを立ち上げようとしていました。障害のある人を農園で雇おうというもので、“天皇家は日本人のために五穀豊穣を祈る存在だから、農業はど真ん中だろう”と、紀子さまの実弟である川嶋さんと一緒に取り組みやすいビジネスを展開しようと、周囲に熱心に働きかけていました」(前出・NPO関係者)
川嶋氏は最新のNPOの事業報告書にも、「社員」として名を連ねている。そんな川嶋氏と近い関係にあるMの逮捕は、紀子さまにとっては卒倒するほど大きいショックに違いないだろう。
※女性セブン2023年2月9日号
【引用終わり】
https://www.news-postseven.com/archives/20230127_1835329.html?DETAIL
高円宮殿下の薨去についても知りたい。