【YOUR VOICE】御用済の子の私的監置施設など法律が許さない その存在疑惑こそが敬宮さまの立太子を阻む難題か

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※ こちらはブログ記事、大量のカメラで職員を監視? 疑惑の建物3つ「悠仁sプレハブ棟」「ゴカグーショ病院」「女子職員棟」周囲に異常な超監視システムか に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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さすがに皇宮警察が、赤坂ヘールシャムから御用地外へ脱走した場合、脱走者の悠仁sを逮捕することだけは出来ず(法的根拠がない、成人なので家出少年扱いもできない)、紀子さんは、私兵を雇って勝手に捜索させるしかなく、そのため監視カメラで建物周辺を固めるしかなくなったとみるべきでしょう。

もし無理に実力で連れ帰れば違法行為になるし、人権団体から見張られていたら、余計に厄介なことにもなってしまう。

このため、御用地内を短時間散歩させることすらも不可能となり、ひたすら狭い独房同然のプレハブ内の居室に24時間閉じ込めておくしか方策がなくなったはずです。

動物ではないが、一旦籠の外に逃げたら最後、捕まえることそのものが違法行為になりかねないため、どんなことをしてでも悠仁sは建物から出すな、逃がすな、徹底的に監視せよ、ということなのです。

人感センサーも設置されているようなので、悠仁sが窓を破って外に出られても、まず有刺鉄線の手前で捕獲されるでしょう。

その意味がよく現れているのが、251と252号棟の内忍び有刺鉄線であり、外部からアルミの止め板状のもので閉塞された窓なので、もしも内部から建物火災が起きたら、悠仁s全員が丸焼けになりかねないのに、敢えてラブホテルみたいに外には出られない構造にされているようです。

それでも良しとしている点で、いよいよ御用済悠仁sばかりがここには閉じ込められているのだな、だから紀子さんとしては火災で御用済児らがどうなろうと構わないスタンスなのだ、と逆読みすることもできるわけです。

この状態が年単位で続けば、彼らの多くが拘禁反応を起こし、廃人同然になった悠仁sも出始める頃なので、向精神薬を食事に混ぜてでも強制投与して鎮静化を図ろうとしてみても、投薬をすればするほど、最後は心身ともにボロボロにされ、変わり果てた悠仁sたちが建物内には取り残されます。

高市氏はこうした不都合なことが首相在任中に発覚されては困るので、「悠仁までは忽せにしない」とひたすら念仏のように唱え続けるしかないのでしょう。

悠仁の後は女系可、というなら、実際、ショラテンを悠子何号かにする気だからなんだろう、といわれておしまいですしね。

冗談でなく、もしFTM親王がMTF妃と結婚、FTM親王が女系児を出産すれば、世界が仰天する椿事となるでしょう。

敬宮さま立太子が進まない最大の原因とは、日本の法律では絶対に許されない御用済悠仁s専用・秘密私的監置施設の存在疑惑にあるのではないでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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