【YOUR VOICE】日替わり定食の如く悠仁s/悠子sが使い回される状況下、パスポート必須の留学なんて無理でしょう

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※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さまは将来的にはタイ留学でお相手を? 国際化を進めたい日本に大きな貢献となりそうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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悠仁さまが一人しか存在しないのなら留学も可能でしょう。ただ現在は、複数人いる悠仁sや悠子sを代わりばんこに、まるで日替わり定食のようにして、健常児偽装を辛うじて実行しているような状況ですから、パスポートが必要な留学など絶対に不可能といえます。

それにもし海外代理母によって産まれた子らならば、養子禁止の皇族の場合、皇統譜登載の悠仁1号が見えなくなったと言われているなか、身代わりの悠仁sを本悠仁さまに偽装することは成功するでしょうか。

ブータン旅行の際に、タイの入管にはばっちり悠仁1号、悠仁2号、悠子1号の三頭体制であることが発覚したことでしょう。監視カメラにも捉えられているので、海外旅行は「不法入国」「不正取得旅券行使」という嫌疑がかかったままでは、どこで不測の事態に発展するやも知れず、です。

治外法権の天皇になるまでは、アンドリュー氏のように逮捕される危険性がつねにつきまとっているので、怖くてとても留学どころではないでしょう。

(コメント欄:匿名さんより)



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6件のコメント

  • 「実際に26年間も穴のなかに監禁されていた男性が生きて発見された事件のことを知ると、行方不明の悠仁1号やそのほかの御用済悠仁sたちも赤坂ヘールシャム内で生きて発見され生還することを願う」

    女性自身の記事より
    >26年前に誘拐された男性、隣家の羊小屋から生きて発見される

    記事投稿日:2024/05/17 18:50 最終更新日:2024/05/17 18:50
    『女性自身』編集部

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    アルジェリアで27年前に誘拐された男性が、隣家の羊小屋から生きて見つかった。Mail Onlineなどが報じている。

    1998年、17歳だったオマル・ビン・オムランさんは忽然と姿を消した。当時アルジェリアでは激しい内戦が起こっており、家族は政府軍とイスラム反体制派による戦闘に巻き込まれ、殺されたのだろうと考えていたという。

    しかし、それから約26年が経った今年5月12日。自宅から200メートルも離れていない隣家でオマルさんが発見された。羊小屋の地面に掘った穴の中に監禁されており、命に別条はないものの、病院に運ばれ心身のケアを受けている。この家に住む61歳の男が犯人と見られており、逃走を図った際に拘束され、当局によってそのまま連行された。

    アルジャジーラによると、発見のきっかけとなったのは”内部通報”だったという。容疑者とその兄の間で相続争いが起こったことから、兄がソーシャルメディア上に監禁の事実を暴露。当局が捜査に乗り出したという顛末だった。

    オマルさんは救助隊に「遠くに家族の姿を時々見ることができたけれど、彼にかけられた”呪文”のせいで声を出すことができなかった」と語ったと地元メディアは伝えている。モスクに向かう家族の姿を見て、母親が亡くなったことにも気づいていたが、容疑者による監視のために逃げ出すことはできなかったという。

    90年代に始まったアルジェリアの内戦は2002年に終結。だが、激しい戦闘で約20万人が命を落とし、約2万人が誘拐されたとアルジャジーラは伝えている。オマルさんはその犠牲者の1人だと、家族はずっと思い込んでいたそうだ。

    羊小屋の干し草の中から助け出されたオマルさんに、家族は歓喜の涙を流しながら抱きついた。オマルさんは最初こそ言葉が出しづらい様子だったそうだが、すぐに兄弟たちの名前を呼んで再会を喜び合ったと、地元紙エル・ハバルが報じている。

    https://jisin.jp/international/international-news/2326261/

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    赤坂ヘールシャム内でも「絶対に声を出すな」など、アルジェリアの事件とよく似た洗脳がなされていたと仮定すると、表面的には大人しくも、何かにひどく怯えながら、息を潜めつつ御用済児らが監禁されている可能性が感じられます。

    加えてもし彼らに顕著な知的障害があれば、収容前よりも悪化し、完全に向精神薬漬けにされて、今や廃人と化している事態も考慮しなくてはなりません。

    アルジェリアの事件では、兄弟間の相続争いが発覚のきっかけになったそうですが、日本でも同様に相続ならぬ次期天皇を巡る争いが激化している争族だけに、どこかで内部告発が起きてくることに期待する次第です。

  • 「見え透いた悠仁s/悠子s複数人運用体制はそろそろ年貢の納め時か? これだけ違法性の高い行為でも、皇族だからという一点で黙認してしまえば、皇室のもつ国際的権威は毀損されるばかり。これ以上の憂国はない」

    アメリカ映画では、シリコン製の密着型フェイスマスクを顔前面につけることで他人に成りすますシーンが出て来ます。犯行が終わるやマスクを剥がし正体を見せるシーンも強盗犯によくみられる姿です。

    現在、悠子s間の顔の違いを隠すためにはハリウッドに、変装用フェイスマスクやイヤーカバー(耳介につけて怪人になったりする)、フェイク喉仏シールを特注しているかも知れませんね。

    それにしても、皇籍を持つ藪睨み悠仁1号が消えて久しいなか、悠仁sや悠子sを使って加冠の儀を挙行したなら、宮内庁もド平民に対して加冠の儀をやったという大失態になります。

    万が一、悠仁1号が死亡するなどしていて、御遺体を御用地内などに勝手に埋めるなどしているならば、墓地埋葬等に関する法律第4条、さらに刑法190条死体遺棄罪の適用も考えられませんか?

    死体遺棄罪の公訴時効は3年ですが、不作為による放置が続いている間は犯罪が継続しているとみなされ、時効が進行しないとする判断もあるそうです。

    仮に生存していても、またその他悠仁sらも、赤坂ヘールシャム内に私宅監置ということであれば、逮捕監禁罪(刑法220条)が成立するのではありませんか?

    成立要件は「人を不法に逮捕(身体の拘束)または監禁(場所からの脱出を不可能・困難にする)すること」で「部屋に鍵をかける、暴行・脅迫で動けなくする、部屋から出さないなど、時間的・場所的に自由を奪う行為」です。

    たとえ親子間であっても、強制的に拘束した場合は成立する可能性があり、体罰・仕置きとしてやったと反論しても、そもそもその他悠仁sらは秋篠宮夫妻の子として皇統譜に登載されてはいないので、親の教育目的を口実にすることも出来ません。かつてあった懲戒権(旧民法822条)は廃止されています。

    私宅監置とは、精神病者監護法(1900年)に基づき、戸主や後見人が行政庁(警察・保健所)の許可を得て、患者を自宅内に設けた座敷牢に隔離していた行為ですが、1950年に廃止されており、現在では、知的障害があっても御不要児たちを赤坂ヘールシャムに監禁する行為には弁護のしようもありません。

    敢えていうなら、秋篠宮家への皇統簒奪を成功させるためには、体面上、邪魔者になる御用済悠仁sや第三条廃嫡の可能性のある悠仁sらは死ぬまで監禁するしかなかったとし、法令には基づかないものの、皇嗣の犯罪無答責、赤坂御用地内での事実上の治外法権の存在を主張するくらいでしょうか。

    いずれも高市首相には頭の痛い、政権が吹き飛ぶようなスキャンダルになるはずです。皇嗣には犯罪無答責特権がないので、その特権を与えるために皇統簒奪をさせようと政権が動く危険性が、まさに「今そこにある危機」そのものなのです。

    陛下へ生前退位を強要したりする可能性を考えると、一刻の猶予もないというのが、悠仁s悠子s複数人存在問題の本質なのです。これ以上の憂国の思いはないほどに、強い危機感を覚えます。

  • それにしてもサムネ画像の凄まじいこと。朝比奈さん、毎回good jobですね。
    アレがこうしてコレになる?こうしてああして、ドレになる?
    秋篠宮家は、顔面大改造に肉体大改造に奔走しているわけですね。
    時間と費用の無駄遣いです。
    その目はまるで国民の方を向いていませんね?そんな時間はないですもんね。
    国民だって、そんな宮家の方は向きませんよ。
    まぁ、いろんな意味で注目はしていますが。

    毎回コームの度に悠仁s悠子sの人選に時間を費やしているかと思うと、それが最大の無駄だと思います。
    今は何人体制か知りませんが、この子!と決めたのに、体調不良だとかで急遽変更ともなれば大変ですね。
    常時スペアを用意しているのでしょうか?

  • 一日も早く秋篠宮家を天皇家にするべきだと思います。天皇家になると国民の前に出ないわけにはいかない。

    園遊会に出ない、は天皇になると通用しないと思っています。外交も皇族はされておられます。

    政治家は、秋篠宮さまが立皇嗣の礼をされた以上、悠仁さままでの皇位継承順位をゆるがせにしないとおっしゃる。それなら外務省、宮内庁と連携し、秋篠宮さまと悠仁さまを国民の前に出して頂き、天皇陛下、皇太子としてのお務めを拝見したいです。

    まず最初に園遊会で秋篠宮家長男のお姿を拝見させていただきたいと思っています。出さないはやめて頂きたいです。

    秋篠宮夫婦の息子を天皇にするという願望なのですからこのように思っています。

  • まあそこは、小室氏のパスポートが外務省発行のものだったように、ロイヤルパワーで何とかするのではないかと思います。
    ブータン訪問時も何とできたという実績があるのではないですか。
    このようにイザというときには国民に寄り添っている設定の秋篠宮家の方々が、
    皇室特権(出入国自由自在)を発動するだけのことではないでしょうか。

  • まず第一に、貰われた子(養子)の礼宮自体が、皇室典範に関する違法行為の初めでありましょう。
    宮内庁なり政府がこの違法行為をうやむやにし、60年も過ぎたことによる時効で国民が総意で認めたことに成るという、とんでもない判断を行なったことから始まっているのです。
    次に、周到な裏工作を続けても、すなわち直立不動の板張りのような人形で誤魔化したり妊娠後期というのにピンヒールで闊歩する動画が出回ったり静養と言って時間差攻撃を仕掛けたり、しかも出産時間は深夜というどのようにも誤魔化せるネタ晴らし迄今のネット社会では掘り起こされて「明らかな事実」として、様々な隠蔽工作が見えてきました。
    第三に、この養子が正田家からあてがわれた家禽類の調査を看板に挙げた飲み友達に「悠仁は産み分けた」と言わしめた事実は、ジャーナリストからの動画で明らかになっています。宮内庁は、未だ以て否定や反論ができずにいます。
    全ての問題を解決するには、国民の前で正々堂々と上皇と秋篠宮に血縁があるか否かを明らかにするしかないじゃありませんか?
    昔の皇族の経緯問題はさし置いておいても、先ず現在の皇室典範の法規に乗っ取っているのかどうかが秋篠宮に疑惑がかかっている以上、明らかにするのは宮内庁を管轄する政府しかありません!

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