【YOUR VOICE】筑波大は第二の防衛大? 理系は軍事技術開発、医系は防衛医大の補完勢力、予備自衛官に志願なら軍奨学金か

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※ こちらは【YOUR VOICE】noteの『筑波大問題を考える会』という記事を読み、色々と考えさせられました(ゲートの画像もあり)に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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現在起きている「兆候」とは、要するに筑波大は今後「第二防衛大」を目指すかもしれないということです。筑波のブランド名だけを頂き、内部的には秋篠宮家のため多方面にわたる「親衛隊」を養成し、独特の体育学部があることから「私兵」の訓練にも格好でしょう。

五輪選手になり損なっても、ALSOKに就職して現役アスリートをしながら、最後は文仁や悠仁sの護衛になるように進路が用意されます。

改廃後の文系学群は、統一教会や原理思想の支配下におかれ、理系学群は軍事技術の開発、医系は防衛医大の補完勢力となり、その次に来るのが自衛隊の予備自衛官、いわゆる「予備役」に登録志願することで、特別の軍奨学金が貰える(海外ではよくある)新システムの構築でしょう。

カリキュラム的には、名目を変えて実質軍事教練の導入が考えられます。例えば、熊駆除を口実に「ガバメントハンター育成」のための猟銃の操作法を教えるという、体育科目の設置から始まるかも知れません。

筑波大全体が、悠仁悠子s複数人FTM親王体制擁立のための暴力組織の中核となるように再編される、そんな可能性さえあるかもしれません。

文理学部を問わず、学生は在学中どこかで皇統簒奪システムに組み込まれるようになって、引いては日本の教育界全体も知らず知らずのうちに、日本会議が標榜する歪んだ偽皇国史観に巻き込まれていくという、暗黒の未来が見えてきたともいえます。

悠仁sといわれる、複数人いるとみられる親王たちによる身代わり体制の護持では、秘密保持が最大限求められ、その前提となる改憲、情報統制法、SNS発信規制法制が必要となって、報道の自由の制限、罰則強化達成を彼らは悲願としているのでしょう。

文系からは警察分野にまず強固な人脈が築かれ、理系は軍事産業内で派閥を構成、東大京大が嫌がる軍事的圧政関与を強めるための体育会系人材、自民と維新が計画中の特高警察再興、治安維持法復活に備えて、洗脳完了済の中堅エリート供給源となるべく、国立大の拓殖大日体大国士舘大系の地位を狙うなどが考えられます。

その意味でも、東大が悠仁裏口入学要求をギリギリで蹴ったのは正解でした。現在の筑波大生は大学院では筑波大へは進まず、留学生だけが志願するようにし、過疎らせてゆくしか対抗手段は残されていないでしょう。

一連のアキシンによる日本支配とは、筑波大出身者から「日本のJDバンス」の地位を狙わせるという、一種の逆説的ジャパニーズドリームでもあります。

反エリート、反東大・京大、反天皇皇后敬宮路線の先にしか見えてはこない、DNA鑑定抜きの文仁紀子悠仁s翼賛体制、言論弾圧のための憲法改悪、旧皇族復権、典範改悪への道を正しいと信じて担わせるには、それこそ附属幼稚園時代から洗脳を開始したがるでしょう。

いうなれば、イランの革命防衛隊に相当する組織を、筑波大を頂点に構築する将来像でしょうか。あちらのイスラム思想を偽皇国史観に置き換えれば、すぐにわかることです。

生真面目で富裕層出身でもない、どちらかというとJDバンス類似の生い立ちの人材の方が、洗脳には好都合なのです。強固なアキシンを育成したい日本会議には、筑波大は理想の臣下養成教育機関となりうるでしょう。

(コメント欄:匿名さんより)

画像引用元:『毎日新聞』大量退校、玉砕美談…防衛大で今何が起きているか 教授が実名告発



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2件のコメント

  • 自民党大会で憲法改正すると

    2026年04月12日「ブログ,ブルーサファイア」でご覧を、、

    >これ読むと、凄く気分が悪くなりますよ。

    『憲法改正をめぐり、「日本人の手による自主的な憲法改正は党是だ。時は来た」と主張。「改正の発議にめどが立った状態で来年の党大会を迎えたい」と語り、国会での改憲議論を加速するべきだとの認識を示した。』

    なんか、この方こういう時にはすごく元気で雄弁になるような気がしますけど。

    >首相はまた、安定的な皇位継承をめぐり「現行制度のもとでは皇族数の減少が避けがたく、皇室典範の改正が急がれる」と言及した。「男系で皇統が継承されてきた歴史的事実が天皇の権威と正統性の源だ」として、「皇族に認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系男子を皇族とする案を第一優先として国会の議論を主導する」と述べた。』

    来ましたよ、いよいよかもですね。

     (詳しくは本文で)

  • ズルの国のAIが発狂し捏造を正当化したので直した話。皆で直そう皇統会議。

    2026-04-11 「Akiko HS」でご覧を、、

    >まずは、日本トンボ学会会員の小関さんが、エトセトラジャパンさんへ赤坂トンボ論文についての論考を公開した話。

    「やってはいけない」ことしちゃったズルボン研究チームと、それを許しちゃった国立科学博物館の罪がド正論で書かれます。

    ・続いて、やはり赤坂トンボ論文について、わたくしとAIの会話。

    (『赤坂御用地のトンボ相―多様な環境と人の手による維持管理―』写真19番をスクショし、人工物が2本刺された部分を赤い矢印で示した)

    AIってば、この「死んだトンボ標本を置いたらそこに生息していることになる」って答えたんですよ。

    私が「じゃあ、南極に置けばそこに住んでるってことなのね?」って尋ねると・・・

    ズルボン国のAIの悶えぶり、そして愛と感動の更生ストーリーは、ノートでどうぞ

    こうして、何もかもが狂い、腐っているズルボン国。

     (詳しくは本文で)

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