【YOUR VOICE】秋篠宮家の身内・黒田さんに東京動物園協会が「年収1000万円副理事長」新役職を 重要事項の決定、現地視察がお仕事とか
サーヤさんのご主人、黒田慶樹さんは「いい人」とか皆さん思ってるみたいで、実際本人はそうなんだろうけど、都庁を60歳で退職して、東京動物園協会に先月天下りしました。
ただの天下りじゃない。東京動物園協会は黒田さんのために、わざわざ副理事長って役職を新しく作ってお迎えしたそうだから。
それによって、黒田さんの年収は、いまの都庁の担当部長職800〜900万円より逆に増えて、1000万円を超えるとのこと。動物園協会の副理事なんて、やることあるんですか?やることないから、今までそういう役職が無かったんじゃないんですか?
楽隠居の天下りのはずなのに、逆に年収が増える、しかもわざわざ副理事長にまつりあげての箔付け。皇族の “お身内” とはいえ、一般人ですよね。そんな人たちまで皇室特権で丸抱えですか。
黒田さんは秋篠さんの御学友、でしょ? 東京動物園協会が一方的に忖度したのかもしれないが、黒田さんがご辞退、ご遠慮申し上げたという話もついぞ聞かず。あの家からいつもの『よろしく』の一言があったとしてもなんの違和感もない。いや、無かったと想像する方がむしろ無理があります。
思い出しませんか? これ、小室圭さんのときのスキームとまったく同じじゃないですか?
しかも見逃せないのは、黒田さんがこれから手にする1000万の年収は、ほぼ「都民の税金」だということ。東京動物園協会の事業収入は年額63億円ほどで、その80%、約50億円が東京都からの委託費、つまりほぼ税金なんです。
東京動物園協会の副理事長って、都の担当部長より「激務」なんですかね? 60歳で天下りするその先で? そもそも東京動物園協会って何する団体なの? 動物園や水族館の「管理」などを都から委託されてるそうですが、税金で年間50億円も使って支えなきゃいけない団体なんですか?
黒田さんがつく副理事長は、都立の動物園、水族館の管理や運営に関する『重要事項の決定』とか『現地視察』とかが主な仕事だとか。必要ないから今までなかった役職を、年額1000万円払うことになるのにわざわざ作ったとは。
もともと東京動物園協会は常陸宮が総裁で、動物園といえば秋篠宮でしょう。
『皇室との関係性強化』が副理事新設の狙いのひとつだと協会も言っているそうですが、皇室が都民の税金を使って「身内を私的に扶養している」構図にしか見えないのは私だけでしょうか? 皇族どころか、嫁ぎ先の一般人まで税金で丸抱え。その最悪な例を小室圭さんに見ましたが、同じことがまたしても起こった。秋篠宮家の関係筋に、私たちの税金が水漏れのように漏れ出していく・・。
(メールで:東京都Sさんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
ジャーナリスト・篠原常一郎氏のYouTube配信で、数年前に黒田さんの事を取り上げていました。
なんでも学習院時代の黒田さんは、文仁さんの腰巾着的存在で、文仁さんを中心とした(当然紀子さんも同席)グループでの飲み会では、文仁さんが空のグラスを振ると「はいっ」とばかりに水割りを用意する役目だった、とか。
清子さんとの結婚が決まった時、「これでまとまった額が入る」と言った、とか。
愛情があって結ばれた夫婦ではなさそうだなと、思いました。黒田さんにとっては清子さんとの結婚により、一生自由にできるATMを手に入れたようなものかもしれません。
またその後、都庁に職を得ましたが、さして仕事の出来ない黒田さんをどうしたものか、当時の石原都知事は頭を抱えたとか。
この方にとっては、文仁さん家に皇統が移った方が、今後も何かと都合がいいかもしれませんね。私は絶対に認めませんが。
よくぞご指摘くださいました。報道では年収だけが取り上げられますが、天下りは退職金の計算式が違うのです。
★経団連加盟企業など一般の会社の社員の退職金計算式の基本形は
月々の最終基本給×勤続年数
だから、月100万円×(例えば)24年=2400万円 になります。
★天下り役員の計算式は
月々の最終基本報酬×勤続月数(←ここ重要)
だから、月100万円×(勤続2年で)24ヶ月=2400万円です。
天下りについて「2年ごとに退職金2千万円を受け取る。これを10年続けて2億円」と言いますが、これがカラクリです。
政府は何かというと財源が足りないと繰り返し、国民の隙を見つけては増税を繰り返しますが、どんな理由を付けていくら集めようが、「天下りの飲み食い豪遊であっという間に食いつぶされている」というのが実態です。
無駄な団体の無駄なポストに対し、私たちはもっと声を上げるべきと考えます。
この家の周りには皇室の尊厳を貶める話ばかりですね。
暫定一位のカタがイモウトの唇にキスしそうになっている写真を見たことがあります。そして自分の取り巻きに「払い下げた」という話まであったと思います。
嫌悪感、憎悪感はありましたが、驚きはしませんでした。距離感や接し方がおかしい映像も沢山見ていましたから。
取り巻きの学友と言っても下僕の様な扱いではないでしょうか。黒田さんの他にこの様なヒトを、大学卒業後は見たことも聞いたこともありませんから、自分の所に繋ぎ止めて置くために“唾を付けた”と感じました。逃さないよ、って。
いくらお金じゃないよ、って言っても、やはり生きていくためにはお金が必要です。
まさか「これを引き受けなければ、どこに行っても働けなくしてやる」とか言われた訳ではないでしょうが、蛇に睨まれたカエルの様にただ従わざるを得ないのではないでしょう。
黒田サンを拝見すると、反論など出来そうもありませんし。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
政治家も黒田夫妻も秋篠宮家の為ならなぜこんなにも必死になられるのでしょうか。色々な場面で圧力がかかっているように思います。私は政治家ではありませんので事実はわかりませんが日本国にとっての象徴の姿が見えてきません。皇位継承議論を閉ざされた環境でされようとしているのでいっその事本当に皇室を閉じてほしいと思ってしまいます。皇室が国民にとって距離が開き遠い存在になりそうです。
私、リーマン世代。体を壊す激務でそれなりに稼ぐか、最低賃金に甘んじるかの二択しかない人生。ため息しかないですよ。
新人副理事長は世の中に何を還元してくれるのでしょうか。
何もしなければ“晩年を汚しながら蓄財する夫婦”として軽蔑します…。
文仁氏が本当に安西家の子孫だとして、サーヤさんの実母は身分の高い女官だった(着袴の儀で助ける係の女性に瓜二つに見えることから)という話が本当であるならば、サーヤさんと陛下は父でつながる異母兄妹であるも、文仁氏だけは生物学上の親族ではない、まったくの赤の他人だということになりそうです。
文仁氏としては、サーヤさんが陛下側についてしまっては大変ということで、強固な関係を構築・維持するために、名誉職で年収1000万のポストを「秋篠宮家が黒田さんのために用意した」とも読めます。
早い話「謀反の代償」としてのポストでしょう。秋篠宮家のやることは何もかもが汚いことばかりと言われる数多の悪行中でも、最も悪辣な「パシリ」役の縛り付け方だといえるでしょう。
もう一度、この記事を、、血税をケシカラン!
エトセトラさまの過去記事です。この組織は秋篠宮が総裁。記事の中に「巨額の資金を使い切れず辞めされられた、、」と?!
↓
>大量退職騒動にゆれる秋篠宮さまが名誉総裁の「WWFジャパン」 支援金の行方や会長の経歴にもビックリ
2022年11月25日 Etcetera Japan blog
上記文言で検索。、、
>スイスに本部があり、パンダのマークでおなじみの世界自然保護基金(World Wide Fund for Nature/WWF)。その日本支部がWWFジャパン(東京都港区)だ。職員数が80名弱というこの団体で、ここ10年の間に職員が相次いで退職していたことが「 週刊文春 」の取材でわかったという。そこにはこう書かれていた。(略)
>、、文春は元職員から入手した情報を画像の形で数点掲載しているが、ある人は理由も説明されず「巨額の資金を使い切れ」という命令を受け、「大切な浄財なのでは」と疑問を投げかけたところ、「オトナになれない?」という予想外の返答だった。やがて、その責任を取る形で辞めさせられたという。
(詳しくは本文で)
私がアンザイ宮ならば、多めに払ってピンハネします。
新しい秋篠宮の総裁
職。これだってタンマリ貰うんだろうな。足りない?
そして今回の黒田さんの件は秋篠宮が考えてあげたのかな?
新役職思い付くのは得意だろうから、、
↓
>秋篠宮さま、26年アジア競技大会の名誉総裁に
令和の皇室
2025年9月17日
上記文言で検索を、、
>宮内庁は17日、秋篠宮さまが2026年に名古屋市などで開かれる第20回アジア競技大会と第5回アジアパラ競技大会の名誉総裁に就任されると発表した。就任は19日付で、大会が終了する26年10月24日までの予定。
>秋篠宮さま、2027年国際園芸博の名誉総裁に 横浜で開催
令和の皇室
2025年11月2日
上記文言で検索を、、
>宮内庁は2日までに、秋篠宮さまが2027年に横浜市で開かれる国際園芸博覧会の名誉総裁に就任されると発表した。就任は4日付で、博覧会が終了する27年9月26日までの予定。