【YOUR VOICE】宮内庁の規定に視聴覚・知的障害、他者との接触で緊張・発作とある件 もはや公務に引っ張り回せるのか

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※ こちらは【YOUR VOICE】聴覚・知的障碍者が宮内庁行事等に係る時の規定から今の皇室の全貌がわかる 宮内庁長官が2年前に改正に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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すばらしいご指摘を頂戴いたしました。

これは他省庁でいうところの通達に該当するもので、法的拘束力はありませんが、指針になり、先例とすべく決定されたものです。

ただ、内容には疑義のある部分も見受けられます。

 
①誰に向かって「決定」したことなのか? 

悠仁sにも聴覚障害者やアスベルガー症候群などの発達障害者がいるとみられることから、悠仁sを公務に引き出すときの暗黙の「配慮事項」として、一般国民だけでなく「身内」に対してもこれらに準じるよう指示されているのではないか。

 
②「他人との接触、多人数の中にいることによる緊張等により、発作等がある場合、当該障害者に説明の上、障害の特性や施設の状況に応じて別室を準備する。」

トゥレット症候群(自分の意志とは無関係に運動(瞬き、首振り等)と音声(咳払い、叫び等)のチックが1年以上持続する神経発達症です。6歳頃に発症しやすく、男性に多い傾向にあります。

薬物療法や行動療法で症状を軽減しつつ、多くは思春期以降に軽快・改善に向かう慢性の病気(チックも含まれる)があると、別室隔離となることがあります。

あの一家にもチックや眼振が認められる男性たちがいるので、そもそも公務などに引っ張り回せるレベルではないことになる。静かに365日宮邸内に蟄居させておけばよいのではないか。

 

③「会議の進行に当たり、資料を見ながら説明を聞くことが困難な視覚又は聴覚に障害のある委員や知的障害のある委員に対し、ゆっくり、丁寧な進行を心がけるなどの配慮を行う。」

こちらも会議でなくとも、あの一家には聴覚障害者もいるが、そのことを公にしないままに、無理な公務や通学をさせて、逆に箝口令頻発の原因やスマホ持ち込み禁止、SNS禁止令等の強権的違憲対応となってはいないか。

 

④肝心な措置が欠落しています。

それは人工内耳を頭蓋骨内にインプラントされている悠仁sのために相手にFMマイクをつけてもらうなどの宮内庁からお願いして対応いただきたい事項がないことです。来場する一般国民や委員らが難聴者の場合の配慮らしきものはあっても、肝心の人工内耳使用中の悠仁sらのために国民に求められる配慮内容に触れないままでは、片手落ちと言えます。

同じように誰に向かってなのかが不明なものもありました。

 

⑤「比喩表現等が苦手な障害者に対し、比喩や暗喩、二重否定表現などを用いずに具体的に説明する。」

これぞあの一家特有の脆弱な国語力、どこの国で育ったのかと疑われるほどまでに貧相な日本語力に対応するものでしょう。

話しかけるときには、ごく簡易な表現で、極端にいうならば、外国人の不自由な日本語力に合わせた行政文書(ふりかな、役所用語を避けるなど)と同じ対応を、傍系暫定皇族一家に向かっても行うよう求める際に、宮内庁側が恐る恐る引用しようとしている「決定」なのではないでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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