左脚に特に細い部分がある悠仁さま ついに切断/義足説で、もしや原因は「脚延長手術」の失敗?
悠仁さまが北海道で “スキー上級者” として華麗な滑りを披露される!ということで、紀子さまとのこのたびの北海道スキー旅行は、ニュース映像が出ると本当に多くの国民がそのお姿に注目した。
しかし結局のところ、最も話題になってしまったのは、左脚にみられた何らかの問題についてであった。こちらでも12日付の『悠仁さまスキー旅行は歪んだ左脚も痛々しく、FTM親王ごっこからもう解放してあげて』という記事で、こんな画像を紹介していた。

そんな中で、note『ラブのママは74歳』さんの、悠仁さまはもしや義足なのでは…?と疑問を投げかけた最新記事には大変驚いた。かつ、納得する部分がおおいにあった。
その記事を所々を抜粋し、紹介させていただくとーー。
そのもう一つの疑惑が、下の映像から分かるように悠仁さんの不自然な左下肢です。私にはこれは、左下腿(膝から下)があるようには見えないのです。下腿切断患者が装着するような装具をつけてるように見えるのですが、これも気のせいでしょうか?
この映像からは左の踵が浮くようになっているということがわかります。おそらく、体重移動の際のバランスを取りやすくするためではないかと思います。
念のため下腿切断患者の装具画像を貼っておきます。
詳しくはこちらの記事でご確認を!
■『note/ラブのママは74歳』秋篠宮家の“見せたくないもの”とは~次々と浮上する疑問~87ラブのママは74歳ラブのママは74歳 2026年3月13日
◆なぜそんな不幸なことが起きたのか
筆者は12日付の記事で、悠仁さまの左脚がギクシャクし、膝から下が歪んで見えるようになった理由を、「思わず高い所から飛び降り、膝関節に重傷を負った(治療を受けても元のまっすぐな脚には戻らないこともあり)のでは?」と書いてみた。
だが、切断で義足装着という可能性も見えてきた。そこでふと思い出したのが、ちょうど1年前に書いていた『悠仁さまはまさか脚延長手術を受けられた?』という記事だった。
悠仁さまの映像や画像について、ある時からやけに膝下が長く見えるようになり、膝下の骨を画期的に伸ばすと話題の手術を受けたのではないかと勘繰ってみたのだった。
ここで改めて、その手術を受けた可能性について考えてみた。
◆異様に膝下が長い画像
ある時から悠仁さまは膝下がとても長くなった。アノヒトさま、ソノヒトさま、ドノヒトさま…一様にだと思う。
こちらは2023年夏、全国高校総合文化祭「2023かごしま総文」の悠仁さま。曲げた左膝の付近に膨らみが浮き上がっていた。

2024年11月の三笠宮妃百合子さまの「斂葬(れんそう)の儀」で、身長の割に悠仁さまは膝の下が異様に長かった。

2025年3月の成年会見で。胴が短く肘が長すぎるのか、それとも膝下が長すぎるのか…。

この映像には「肘を直角に曲げ、手を膝頭のすぐ近くに置くことは不可能」と疑問の声が続出した。
◆膝下を長くする手術があった!
今時、腕の長さがさほどでもないのに膝下が異様に長いなら、 背を高くしたい男性、モデルのような体型を手に入れたい女性に需要がある「脚延長手術」を思い浮かべないわけにはいかない。
手術は、脚の「脛骨」を切り、骨の空洞部分に、ある装置を挿入する。それを1日1mmのペースでゆっくりと、本人の身長とのバランスを見ながら7~15センチほど伸ばせるそうだ。
たとえば、東京・新宿区にある「しらゆりメディカルクリニック」さんは、ホームページで「手術は数種類あり、費用は800~2,000万円ほど」と説明している。


切開は5か所前後で傷跡はとても小さく、埋め込んだ装置は外部からリモコンで操作。なんと手術は1時間半ほどで終わるという。
1年経てば装置や固定具は外され、その後に骨が縮むことはない。非常に高価な手術ではあるが予約は「順番待ち」だという。
なお、保険治療の対象となるのは、事故、そして軟骨無形症など先天性の疾患であることが認められた場合のみだという。
◆術後の経過、最悪のケースでは…
この手術には失敗のリスクや後遺症の不安が付いて回る。
ユビー/病気のQ&Aでは、『低身長症の人が身長を伸ばす手術をした場合、後遺症が残ることはありますか?』という質問に、こう回答が示されている。
・骨の治癒の問題(骨の早期癒合や適切に治癒しない癒合不全)
・感染症(外固定器具によるピン部位の感染症、骨髄炎)
・神経や血管の損傷(一時的または永久的な感覚・運動機能の喪失、出血)
・関節の問題(関節の不安定性や脱臼、関節炎)
・モビリティの問題(脚が長すぎると歩行が困難になったり、走れなくなったりする)
・延長プロセス中の痛み・不快感
上から2番目の感染症、骨髄炎が起きればどうなるのか。AIは「重度の感染症では骨髄炎(骨の感染)が深刻化し、治療不能な状態になる」と説明している。
重度の骨髄炎や深刻な血管損傷による壊死が、骨や軟部組織全体に広がり、機能回復が不可能で、敗血症(全身への感染拡大)のリスクがある場合、生命を守るための最終手段として、切断が選択されることがあります。
◆本人が希望した手術でも失敗なら絶望しがち
脚延長手術に限らないが、美への追及や憧れひとつでリスクのある形成手術を受け、失敗した場合、絶望のあまり心のバランスを失ってしまう人は少なくない。
悠仁さまが本当にその手術を受けられたと仮定した場合、当時はまだ未成年で、自ら「脚の骨を切ってもいいから背を高くしたい」などとおっしゃるわけもない。
そして、運悪くその手術の失敗や感染症が原因で左脚を失っておられたとしたら…?
まず「誰がそんな危険な手術をひさクンに勧めたのか」と皇室内でも大騒ぎになりそうなものだが、いたって静かである。
つまり責任を追求しようのない御方の発案だったのではないだろうか。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『note/ラブのママは74歳』秋篠宮家の“見せたくないもの”とは~次々と浮上する疑問~87ラブのママは74歳ラブのママは74歳 2026年3月13日
・『YouTube』三笠宮妃百合子さま「斂葬の儀」豊島岡墓地でしめやかに 親族のほか、石破茂首相ら三権の長、各国の駐日大使らも含め、約480人が出席【皇室】 産経ニュース
・『読売新聞オンライン』[皇室点描]成年迎え天皇ご一家と歓談2024/09/24
・『しらゆりメディカルクリニック』脚延長手術の種類と比較・料金
・『YouTube』悠仁さま国際学会の開会式に初めて参加…別の共同研究者が中心となって制作した学術ポスターに名前を連ねられ「研究成果」を展示発表【皇室ちょっといい話】(163) テレ東BIZ
・『YouTube』悠仁さま成人会見と近況映像…質問記者が解説!成年行事は?【皇室ちょっといい話】(191) テレ東BIZ
・『朝日新聞』秋篠宮さまと悠仁さま、研究発表や実習活動視察で高校生と交流
・『ユビー』低身長症の人が身長を伸ばす手術をした場合、後遺症が残ることはありますか?
・『エトセトラ・ジャパン』スキー旅行で悠仁さまはまた偽マッスル肩パッド 歪んだ左脚も痛々しく、FTM親王ごっこからもう解放してあげて
・『エトセトラ・ジャパン』膝下だけ異様に長い悠仁さま まさか衝撃的と話題の「脚延長手術」を受けられた…?