スキー旅行で悠仁さまはまた偽マッスル肩パッド 歪んだ左脚も痛々しく、FTM親王ごっこからもう解放してあげて
悠仁さまは本当に華奢でいらっしゃる。高校時代のこんなお姿を拝見していたので、それはわかっていた。

ところがズボンはなぜかいつもモコモコ、ヒップは張って大きく見える。

そして、筑波大学でできたサークルのお友達と「松屋」へ…という話題では、やはりヒップの大きさが目立っていた。
かつ、肩幅を男らしく見せる必要があるのか、お気の毒にもフェイクマッスル、肩から胸にかけて大きなパッドを装着していることがバレてしまった。

主に通販だろうが、こんなものが販売されているようだ。

そんな悠仁さまは、このたびの紀子さまとの北海道スキー旅行で、またしても…。
◆細くて小さな肩に不安
北海道に滞在されるなか、3月8日に悠仁さまは、幼い頃から続けてきたというスキーの腕前をほんの少しだけ披露した。
スクリーンショットは、ANN Newsの『紀子さま悠仁さま 北海道で子どもたちとスキー 笑顔で交流 アドバイスも』、およびTBS NEWS DIGの『悠仁さま 北海道のゲレンデを滑走 転んだ子どもに手を差し伸べる場面も 母・紀子さまと訪問』からお借りしてみた。
なんと小さな丸い肩であろう。



お声は徐々に男性らしくなってきているようだが、骨格ばかりは思ったようにはいかないのだろう。どんな物でもガツガツと食べておられるようにも見えず、肩幅はいつになったらガッシリとしてくるのやら…。
ところが…!
◆がっしりと大きな肩に
こちらはその前日となる3月7日、留寿都村でスキーオリエンテーリング国際大会を観戦された際の悠仁さまである。
スクリーンショットは、FNNプライムオンラインの『紀子さま悠仁さまが北海道で子どもたちとかるたで交流 「迫力ある滑りです」スキーオリエンテーリング国際大会観戦』から。
上記の写真とは全く異なる、立派な肩幅にご注目いただきたい。


なんとガッシリとした肩、そして細い上腕。そのせいで、ジャケットのシルエットが少しだけ不自然だ。やはり「松屋」写真のように、何らかのフェイクマッスルをご装着だったのであろう。
◆左脚の歪みは何故に…
多くの方がすでに触れていらっしゃることなので、こちらでも話題にさせていただくが、悠仁さまは左脚を本当にどうされたのだろう。

2018年、悠仁さまはお茶の水女子大附属小学校の運動会で力走しておられたが、お脚はまっすぐだった。ANN Newsの『悠仁さまが「大玉おくり」 小学校最後の運動会(18/05/19) 』を数秒ほどご覧いただきたい。
(スタートは合わせてあります)
◆最悪の想像は2階から…
その後の悠仁さまに、いつ、何が起きたのか、筆者が想像する理由のうち最悪のものは「逃げ出したい一心で高い所から飛び降り、膝に重傷を負った」である。
たとえば火事などで、自宅の2階から思わず飛び降りてしまう事故が時折り発生するが、地面に着地した瞬間の衝撃は、骨折ばかりか膝や股関節に非常に強いダメージを与えるそうだ。
膝の関節がズレるだけでも激痛なのに、脱臼する、膝の靭帯が断裂するなど重傷を負い、入院しても2週間は酷い内出血、痛みや腫れに苦しめられる。その後、以前のような脚に戻れない人も多いようだ。
筆者の想像はあくまでも最悪のケースだが、いずれにせよ今はこのおひとりが「本悠仁」として活動されている。
左脚にトラブルを抱え、FTMという苦しい状況でも、それでもこのお一人が重宝されているのは、悠仁座のなかで最もまともなお話ができる役者さんだからではないだろうか。
訳も分からず、ニコニコ楽しそうにスキーを滑っておられる悠仁さまが、ただただ哀れである。秋篠宮夫妻が皇統簒奪を諦めきれないばかりに…。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『YouTube』紀子さま悠仁さま 北海道で子どもたちとスキー 笑顔で交流 アドバイスも【知っておきたい!】【グッド!モーニング】(2026年3月8日)
・『YouTube』悠仁さま 北海道のゲレンデを滑走 転んだ子どもに手を差し伸べる場面も 母・紀子さまと訪問|TBS NEWS DIG
・『YouTube』FNNプライムオンライン 紀子さま悠仁さまが北海道で子どもたちとかるたで交流 「迫力ある滑りです」スキーオリエンテーリング国際大会観戦(2026年03月07日)
・『YouTube』悠仁さまが「大玉おくり」 小学校最後の運動会(18/05/19) ANNnewsCH
・『女性自身』《笑顔でツッコミも》悠仁さま バドミントンサークル後に「松屋」で夕食!ご友人たちに見せる“ご公務では見られない笑顔”
・『Amazon』SMITIZEN シリコン製ショルダーパッド マッスル強調 肩幅調整用パッド
トランプ大統領とエプスタイン氏の“タイタニック”像 ワシントンの広場に出現 匿名のアーティスト集団が設置
2026/3/12
FNNプライムオンライン
上記文言で検索を、、
>性的虐待などの罪で起訴され自殺したアメリカの富豪、ジェフリー・エプスタイン氏とトランプ大統領の像が、アメリカ・ワシントンの広場に突如現れました。
両腕を広げるエプスタイン氏を後ろから支えるトランプ大統領。
高さ3.5メートルの2人の像は、映画「タイタニック」の有名シーンを表現したものとみられます。