【YOUR VOICE】車椅子ではなくストレッチャーが必要なお体に?? 眞子さん緊急帰国という噂もあった

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※ こちらはブログ記事、中に救急車でも?と疑いたくなる四角い建物のせいで、「スロープが見えなくなった」件についてに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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この「赤坂ヘールシャム」といわれる建物が奇怪なのは、スロープが北西と南東に二箇所もあることです。通常事務所や一般家屋など、公共建築でないものには、スロープ設置は義務づけられていません。

 

 

また、もし本当にここが事務棟や倉庫だというならば、入口はもっと広くとられていないと、大型物が入りません。窓の配置と形状も、とてもそれらとは思えない不規則なものです。

特に北西(画像では左上)のスロープは、テレビ東京が取材した時にはまだ存在しておらず、この存在だけは何としても隠したかったのであろうことが推定されます。

要するに、赤坂ヘールシャムは、当初は車いす対応だけでいいとして建設されたが、途中からストレッチャーが必要な人間が発生したことで、大慌てで北西に寝台用のスロープが作られたのだろうとなります。

この建物の増築による改装と、藪睨みする悠仁くんが姿を消したこと、2024年1月、能登半島の震災の時に眞子さんが極秘で帰国していたとの噂から、重病説がとても気になります。

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • 「赤坂ヘールシャム内部の構造について」

    赤坂ヘールシャムは、内忍びつきの有刺鉄線フェンスで囲まれ、悠仁sが脱走できないように、少年院仕様の監視体制が常時とられているものと見られます。

    テレ東BIZの動画では、赤坂東邸との境に金網の門扉があります。東側、西側はいずれも木陰になり、見せてはくれませんがフェンスが続いているようですが、北側の出口はスロープ仕様になっていて、ストレッチャーに寝かされたままの悠仁sが出入り可能にされているとみられます。

    しかし、門扉はないようなので、このままではそこから容易に脱走できてしまいます。

    https://www.google.com/maps/@35.6774419,139.7310284,117m/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDMxMS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

    そこで考えられるのは、赤坂ヘールシャムの窓が小さい二階の6室がある部分と、その他の窓が大きい部分は内部で厳重に区分されていることです。

    6室は鉄格子で檻のように作られ、絶対に外には出られない構造であるとするならば、脱走の可能性は出口がある部分だけを警戒すればいいことになります。

    また建物の半分を寝たきりの病室とすれば、歩いて逃げ出すことはできないなら、脱走は警戒しなくてもいいはずなので、フェンスの配置もそちらだけを警戒すればいいことになるでしょう。

    航空写真ではヘールシャムと赤坂東邸との間に、とても小さな窓が付いた階段(白)があります。

      

    これは中で横たわっている寝たきり悠仁sを、定時巡回するだけで外から目視出来るように取付けられたものではないかとみられます。

    ロングスロープのつけられた南出口を、鍵でガチャガチャ開けると、二階に幽閉されている御用済悠仁sたちが聞きつけ、こっちにも来いと一斉に騒ぐのでなるべく音は立てたくないのでしょう。

    テレビも見せないでしょうから、夜は長く、何もすることがなければ拘禁反応で気が狂ってしまった子もいるかも知れません。

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