【YOUR VOICE】「今昔マップWEB」で確認 御用済み児をへ―シャルムに送る地下道は17年以上前から存在か
※ こちらは【YOUR VOICE】スロープ上に置かれた自転車に違和感 ここに暮らすのはやはり悠仁sたちだろうかに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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すでに話題の、秋篠宮本邸から赤坂ヘールシャムへ続く、紀子さまから「お前は御用済」と宣告された悠仁sらが、泣く泣く一生出られなくなる私宅監置施設へと移送されてゆくときに通ったかも知れない「嘆きの地下道」。
その天井(蓋に該当)するのではないかともみられる白いコンクリートでできた枝道が、赤坂ヘールシャム完成以前の前身建物時代にはすでに存在していた証拠を発見しました。
Google Mapとはちがう航空写真で、ソースは「今昔マップWEB」です。
一応PC用に二画面に設定し、左画面に同期するようにしてあるので、左にカーソルを合わすと右画面が連動して動きます。古い地図に合わせ、時代ごとの航空写真とも比較可能です。
現在は地理院地図と国交省が管理しているPLATEAU写真に合わせています。撮影時期は不明ですが、現在の赤坂ヘールシャムの前に赤坂東邸北側に建っていた時代の建物の左側にコンクリートの枝道が通じている事が見て取れます。
これは2021年4月28日キャプチャのGoogleにもまだあったようです。
https://livingatlas.arcgis.com/wayback/#localChangesOnly=true&active=27659&mapCenter=139.73083%2C35.67747%2C19&mode=explore
それが赤坂ヘールシャム建設により、一旦土を被せられた格好になったようです。
Googleで見つかるとまずいとでも考えたからでしょうか。
赤坂ヘールシャム前身建物の用途は不明ですが、すでに御不要悠仁sらの私宅監置施設にされていたのかも知れません。
顔が似ていない、頭が悪い、障害がある、などの理由から、小学校までに御用済になった子らが何人かいたと主張する人もいます。彼らは悠仁1号よりもっと早くから、中学にも通うことなく、私宅監置され始めたのかもしれません。
さらに「今昔マップ」の画面を切り替えてみます。
2007-2009年の航空写真でみても、このコンクリ道は映っており、それより20年ほど前の写真にはありません。
代理母が出産した悠仁sがたくさん送りこまれ、さてどこかでまとめて育てる必要に迫られて、現在の監置施設のある同じ場所で療育されていたのかもと考えられます。
(コメント欄:匿名さんより)
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