【YOUR VOICE】スロープは寝たきりの誰かを時々ゴカグーショ病院に診せるため? 4m高の有刺鉄線付きフェンスは少年院並み     

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※ こちらは【YOUR VOICE】問題のプレハブ事務棟が監禁施設なら急病人が出たということ? 倉庫なら単なる搬出入作業用スロープだが…に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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このポーチは階段数で5段もあります。もし単なる倉庫ならば、そんなに床を上げる必要はなく、さらに搬入口は広めにとって、大きな剥製なども余裕で収蔵できるようにされ、また東邸玄関側にあるような折れ曲がるスロープも必要ありませんし、あれは車いす用なので物の搬入にはかえって邪魔になります。

床を高く上げているのは、建物内に鉄格子で組まれた二階建ての構造物が別途あって、その土台部分が本来の床レベルよりかなり上がることが理由として考えられ、悠仁sの脱走を防ぐには、倉庫建物内に鉄格子で別に部屋を組み上げ、悠仁sたちからは窓に一切手が届かない範囲内に閉じ込める格好で、ちょうど小型犬をお座敷で飼うときのペットサークルの二階建版のような形で監禁する方法が考案された結果とみるしかありません。

ロングスロープは常時定置しておく型で、階段との取り合わせ上、板がずり落ちないように固定する工事が必要になってきます。仮設でもいいのは、橋渡し的な水平状態に限られます。自分も経験があるのですが、高齢者を縁側から車いすのまま家に入れようとしても、コンパネを使うだけでは角度がありすぎ、板もズレ落ちてしまい危険で不可能でした。

それだけにスロープで、寝台ごと運べるレベルまで角度を下げるには、長い金属製のスロープに各階段用の足をつけ、穴を階段表面に開けたうえで一段ずつスロープ版と固定しなくてはなりません。最上段には板にベロをつけて、ボルトでコンクリート面と固定し、ずり落ちないよう止める対策が必須とみます。よって、被収容者には、重病者か半身不随の悠仁sが最低一人は含まれていることが窺えます。

一番可能性があるのは、誰か寝た切りの人がいて、時々ゴカグーショ病院に通って検査させる必要性からスロープが設けられたのかでしょう。

いずれも完全な国家機密なので、生死がどうなろうとここに閉じ込め続けるしかないはずで、内忍び返しのついたフェンスが、脱走する危険性のある人物の存在を象徴していると思われます。

ちなみに、2025年2月17日に発生した大阪府阪南市の少年院・和泉学園からの脱走事件記事では、4メートルのネットフェンスを乗り越えたとありました。

巽門横の職員住宅1号棟前に最近増設された二重フェンスがちょうど4メートルほどあるので、あれは完全に少年院を参考にしたはずで、防犯目的ではない悠仁s脱走防止用対策とみるしかありません。時期的にも、本脱走事案を受け、急遽対策されたとみてもおかしくないほどのぴったりなタイミングでした。

4メートルのフェンス乗り越え少年院から逃走、40分後に確保 2025/2/17 19:16(最終更新 2/17 21:39)
17日午前10時10分ごろ、大阪府阪南市の少年院「和泉学園」で、収容中の10代少年が敷地のフェンスを乗り越えて逃走した。約40分後、北東約7キロにある南海本線岡田浦駅のホームで警察官が発見し、身柄を確保して学園に引き渡した。学園は詳しい経緯を調べている。

https://mainichi.jp/articles/20250217/k00/00m/040/193000c

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • 両陛下と敬宮愛子さまが御用地から御所に引っ越されたのは令和2年(2021年)9月6日で、(宮内庁は9月13~19日の予定を発表)、赤坂御所を離れ、9月6日から皇居・宮殿に滞在開始されました。

    赤坂ヘールシャムが発注されたのは2023年で2024年竣工なので、両陛下の目が届かなくなってから、悠仁s用私宅監置施設が7億円以上もかけて建設されたことになります。

    しかも、こちらのブログの過去記事で紹介された入札では、竹中工務店と清水建設も応札しており、竹中が8,900万、清水が1億1,500万円と、落札者の新生建設に比べ、さらに高い見積を出していたのには度肝を抜かれました。

    ■『7億円もかけた秋篠宮家専用プレハブ棟、今なお7,700万円で呆れるような追加工事が 大和リースのカタログも確認』 2025年7月10日
    https://etcetera-japan.com/the-buildings-also-have-suspicions-about-its-construction-costs

    ここで工事内容をみると「階段仕上げ 階段室の床仕上げの撤去及び新設を追加する」とあり、これぞあのストレッチャー対応ロングスロープに改造された件を意味すると思われるのです。

    あれは航空写真では玄関ポーチと長いスロープに見えますが、テレ東動画では最初5段もの階段があり、屋根がつけられているので「階段室」の一部だといわれればまさに該当し、柱もあるので建築面積に含まれます。

    見積書には「床仕上げ」とあるので、それまでのタイル仕上げだった階段床を撤去して、滑り止め付ロングスロープ専用床にし、階段全体を作り直したのでしょう。

    続く樋工事の項目は、玄関ポーチの屋根樋と想定すると、どなたかがストレッチャーに横たわり、雨の中でもゴカグーショ病院までを往復するのに一瞬だけ必要だからとして(おそらくストレッチャーにはカバーがかけられ、ドローンやスパイ衛星からその姿をキャッチされないように対策されてはいるはずですが)、樋工事までわざわざさせたということは、それが非常に重要人物であることを意味するでしょう。

    昨年7月7日、那須御用邸周辺では、とある重要な「異変」が察知されていました。同年7月22日付の神奈川県Hさんの御投稿は、Xへの投稿などを元にまとめられた記事になっています。

    ■【YOUR VOICE】7月7日に那須御用邸に向かい、トンボ帰りした「皇族」はどなたなのか
    https://etcetera-japan.com/your-voice-502

    251建物での工期終期予定が、2025年7月25日であることから、玄関ポーチ以外にも赤坂ヘールシャム内部での脱走防止対策強化工事や、監視カメラシステムの入替、寝たきりになった悠仁s用特別監置室改装などをするに際し、作業員に御用済悠仁sたちの姿を目撃させるわけにはいかないでしょう。

    睡眠薬で眠らせたまま一時的に全員を那須に移送し、その間に元赤坂で突貫工事を済ませて、夜中に再び連れ戻されてきたのではなかろうか、とまで想像してしまうのです。

    階段をスロープに改造する工事は、セメントの硬化を待つ必要があるので一晩では無理ですが、御用済児たちの監置室内部をいじるには、一日で十分だったはずです。

    ドアを二重から三重にすることや、監視カメラのケーブルを言うことを聞かない悠仁sたちから引きちぎられたり、外部からハッキングされないように隠す工事は本人たちの居ないところで実施する必要があります。

    外壁塗装については暑さ対策ではないでしょうか。プレハブ倉庫建築では熱が籠もり、暑いのです。

    これを緩和するには、太陽光を反射する遮熱塗料を使うくらいしかなく、収容されている悠仁sたちも夏のあまりの暑さに、冷房も効かず、地獄の監置生活なのではないかと案じます。

    プレハブではどれだけ暑く、対策には何があるのかを知るに好適なサイトがあります。
    https://astec-factory.com/info/2026/03/03/prefab/

    >「プレハブ事務所のエアコンが全然効かない」「午後になると休憩所がサウナみたいになる」——そんな従業員からの声は、現場を預かる責任者にとって、放っておけない深刻な問題です。

    プレハブやユニットハウスは構造上、外気の影響を受けやすく、夏の室内温度が40℃近くまで上がってしまうケースも珍しくありません。

    (勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

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