【YOUR VOICE】カワタツ氏と大変親しくしていた新聞記者は画家さん 1978年のパリでも接点が?へのコメントを一気にご紹介
昨晩の記事『カワタツ氏が頬にキスするほど親しかった女性記者は画家でもあった 紀子さまや祖母、驚きの絵の才能はもしや…』が、おかげさまで大きな反響をいただいている。
「昔から絵がお上手だった」「美術に造詣が深い家系」というお話が一切なかったにもかかわらず、突然紀子さまが驚くほど美しい鶏のイラストを描かれたとか、祖母・紀子(いとこ)さんの描く油絵が評判で美術館が開設されたとか、そういう報道に筆者は強い違和感を覚えていた。
早い話、自分の作品をプレゼントしてくれる画家が、川嶋家の交友関係にいらっしゃるのではないかと想像していたのだ。もちろん光栄な「献上」で他意はないだろう。それを紀子さまが自分の作品だと嘘をついて箔付けに利用するなら、問題はそちらにある。
元朝日新聞の女性記者で画家の斎藤智子氏。そのご経歴、プラス川嶋辰彦氏と本当に親しく交流を続けてこられ、北タイでのボランティア活動にもご一緒したという事実に、筆者は勝手ながら数年にわたった上記の疑問が解決したように思えた。
なお、パリ・ポンヌフ橋で1978年に撮影された川嶋ご一家の写真は、一番左側の女性を「伯母の佐藤豊子さん」と説明していたようだ。だが「パリ市庁舎前」という説明が誤っていることから、伯母という説明も信用しなくてよいのかもしれないと感じた。
それでは、本日25日午後8時までに記事に寄せられたコメントを、いっきに紹介させていただきたいと思う。
(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:低圧ナトリウムランプさんより)
いや、ほんとによく気付きましたね。私なんか絶対ダメだ。100人集めてこの手の試験したら90番以下確定です。
川嶋家をほじくると必ず行きつくところは、
(1)半島ないし、旧統一教会。
(2)朝日新聞。
(1) と(2)のつながりとして、私は〇報隊事件(1987)を考えています。時期的にも合致するが、これ、徹底的に謎であってどうしようもないんですね。
謎のまま時効成立の原因は、被害者たる(2)が(1)と手打ちして捜査に協力的でなかったのではないかというコメントも、一回くらいしたと思いますが。いずれにせよ憶測に過ぎません。
AIに不用意に根拠とされないように伏字にしました。(1)と(2)の関係は、安倍銃撃事件の後、(2)系列による追及がフジサンケイの次くらいに緩かったから、良いんじゃないでしょうか。
****敬宮殿下との結婚を勝手に前提にしたものも含め、旧宮家末裔の養子による皇族化には反対しています。****
****************
(コメント欄:牛乳プリンさんより)
これはすごい発見じゃないですか? カワタツ氏とツーショットの女性と、パリの写真の左端の女性、本当にそっくりですよ。
これで血縁関係無かったら、不思議なくらい似てます。(秋篠宮と安西孝之氏くらい似てる(ププゥ!!)斎藤家と川島家は昔から繋がりがあったと考えて良さそうですね。
そしてキコさまのニワトリの絵の上手いこと上手いこと!
ハサミもろくに使えない、ご本人が描いた物とはとても思えませんねw こんなにお上手なら、字ももうちょっとお上手かと思いますけど。
斎藤智子さんの絵は、繊細なタッチで、温かみもあって素敵ですね。
****************
(コメント欄:匿名さんより)
一般論として申し上げるならば、もし大物政治家お気に入りの「番記者」になれるなら、この記事にあることくらい「朝飯前」のお手伝いに過ぎないだろうということです。
バックにいるマスコミも、相手に深く取り入ることができるならば他の仕事はしなくてもいいから、との専従条件を出したでしょう。
KWSM家にとって、とにかく困ることは、文化的香りの全くしない、せいぜいの話題が「人権擁護」と「部落解放」しかない一家であり、せっかくの学習院の経歴も全然役に立ってはいないことです。
それは親子共に学習院には馴染めず、ひそかに嫉妬の炎だけを同僚や級友に対してメラメラと燃やしながら、それでもロイヤルファミリーへの「雲の階段」にだけは足をかけてしまったことで、途中余りの常識と教養のなさに、普通人だったら赤面萎縮するしかないものを、部落解放運動で学んだ何かを糧にしたのか、どんなに相手が目上であろうがキャリア組上級職職員であろうと、罵声を浴びせ、吊し上げる「氷の朝礼」でもって言うことを聞かせる独特のノウハウでこれまで世渡りをしてきたのでした。
宮内庁文化祭に出展されてきたこの一家の作品ときたら、信号機の果てまでがプロの作品でしかなく、借り物としての「虎の威」を借りてこようにも、その知恵すらなくて、誰か文化人に借りてくるべき獣の毛皮をまず選んでもらわねばならないほどの低レベルぶりが、逆に炙り出されてくる始末なのです。
悠仁の盗作剽窃事件が起きたのも、この家の環境では起こるべくして起きた事故であり、文化は買うもの、他人に作らせるものという「平壌運転」ぶりが、ついに懸賞作文不正応募行為に現れたのでした。
これらの諸条件からみて、これまで誰かがKWSM家及び文仁家の「偽りの文化人」ぶりを見せかけるための「代作請負プロデューサー」役を任され、マスコミ受けしそうなテーマを考案しては実行してきたのではないでしょうか。
歌会始の和歌代作に始まり、宮内庁文化祭出品作品の代作、悠仁自作という触れ込みでの作文コンクール応募作品の請負代作、日々の学校からの宿題、レポート類の代作、学会論文の組織的代作手配と不正発覚時の揉み消し方法指令、公務先でのお言葉の代作と振り仮名づけ、読み上げ方練習、悠仁s向け会見用人工内耳カンニングの準備と機材手配等、あらゆる世間でいうところの「不正行為」を平気で実行する度胸と使命感を共有できる人物が、影から仕切ってきたからこそ、ここまでなんとか体面を維持でき、どんなに批判、非難されても厚顔を貫き通してこられたのではないか。
時には刑事責任までもが伴うこれら一連の不正・違法行為や裏口入試手配に至るまで、文仁家全体を見通し常にマスコミと検察対応を織り込んだ指令を出して来られた人物とは一体誰だったのでしょうか?
これまでは吉田氏がその任に当たっていると思われてきましたが、眞子さんの出産事実さえ知らされていないことが分かって以降は、宮家の秘密から遠ざけられているさまが白日の下に晒され、藪睨み本悠仁1号行方不明問題、御用済悠仁sらへの赤坂ヘールシャム私的監置疑惑や、喉仏のないFTM偽親王悠子sによる加冠の儀代理挙行疑惑含め、裏も表も知る宮家の「執事」役、本当の指揮官は誰なのかが問われるようになったのです。
その予想をするに、この記事は大変有益かつ示唆に富んだものでした。
****************
(コメント欄:まやさんより)
悠仁氏もなんだけど、そんなに凄い作品が作れるなら習作も存在するだろうし、何点も作り上げてしまうくらい夢中なはずなんですよ。
この絵はキコ氏の作品ではありませんね。たとえ彼女が描いていたとしても大幅に修正をしてもらい、原形をとどめてない筈です。
だって、病院にあのオカンフラワーを持っていくような人ですよ。ここまで描けるのなら絵を差し上げてるのでは。
****************
(コメント欄:ゆうこさんより)
多くの人は川嶋氏を最初に見たのは婚約内定発表を受けてマスコミが川嶋氏と紀子さんをテレビに映した時だと思います。紀子さんは何も答えず川嶋氏がすべて答えていてその話し方がふわっとした柔らかい印象で優しそうに思った覚えがあります。
でも、本当はそうではなかった。婚約にこぎつけるまでの話しは凄かったのだと令和になり知りました。美智子さまとは麻雀仲間だし歌もよく歌っていたと。息子の母と娘の父親が普通以上に仲が良いのもどうなんでしょう?
上皇はどう思っていたのか。惚れた弱味で何も言えなかった?等と思います。和代さんもどう思われてたのか知りようもありませんが。
どんな女性に対しても優しい人っていますからね。マメと言うか。
紀子さんの公務を見ていると出来ない事が多くて(ハサミ、スコップ、漢字、言葉使い)まして、コーヒーさえ淹れないと聞くと油絵もどうなのかわかりませんね。
****************
(コメント欄:私もまやです。さんより)
ポンヌフのお写真の左側の女性は斎藤記者に似て見えます。ご推察の通り、お母様かもしれませんね。
私もはるか昔の自分の留学時代に、母が私の滞在先へ訪ねてきて写真を撮った時のことを思い出しました。
今みたいにインスタ映えだの、セルフィーだのが台頭していなかったあの頃、みんながカメラマンばりのバッチリ決まった構図で撮れたわけではなく、被写体の人物が端に切れそうに片寄って景色ばかりが占めていたり、ちょっとピンぼけ気味だったりといった素人写真が普通でしたから、ポンヌフのもひょっとしたら元々は斎藤記者のお母様が左側におひとりで立っておられるお写真では。
そこへ川島家4人を合成したのかな、と思いました。4人だけ、なんとなく浮き上がっていますもの。
****************
(コメント欄:匿名希望さんより)
ポンヌフ写真には5人が写っていますが、もう一人撮った人が居た筈ですね。
通り掛かりの人に頼む事も多いですが、ここでは全員がちゃんと準備して収まった感じがあるので、時間的に知っている人と考えるのが妥当ではないでしょうか?
更に皆さんの表情を見て下さい。向かって左端の謎の女性だけが、カメラに笑顔ですね。しかし川嶋氏以外の家族は見知らぬ人を見るような表情です。
つまり、左端の女性とは異国でも笑顔になる関係で、川島氏とは縁があるが他の家族とは初対面に近い人物がカメラを構えているとの推測が成り立ちませんか?
5人の眼差し比較から、左端の女性と川島氏とに何か接点が有ったかもとのエトさんの想像がリアルに思えてきました。
更に、もしも『パリでうちの家族と秋篠宮様の交際相手・紀子様の父上と知り合いでした』などと編集部に言ったなら、秋篠宮交際相手取材担当に最適任かもですね。
秋篠宮殿下獲得企画は、相当に以前から有ったのかもと恐ろしさも感じました。陛下を狙っていたとの噂は、東大を狙っていると煙幕を張りながら実は元から筑波だったかもとのシナリオと似ていますネ。
真実が全く分かりませんが、次々と疑問が湧き上がるだけでもこの宮家の皇位継承に恐怖を感じてしまいます。
****************
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
【妄想編・最終回】
カワタツ氏は研究員として国際応用システム分析研究機構(IIASA、ウィーン)に所属していました。ここには多くの国からの参加者があるとのこと、もしや、同僚の写真を集め、加工して、自分たちが行ったことにしているのでは。
【妄想は続くよ】
斎藤智子さん、フランス留学中のころから街角のスケッチ、新聞社就職(1982年~)後は夏や冬の休暇のたびにスペインやイタリアで制作。
紀子さんのご成婚は1990年ですから、ヨーロッパの街角のスナップ写真、「これは使える!」となったかも。だから、川嶋家の欧州写真に、有名な観光地は少ない、なんちゃって。
キコさん、父上、伯母様、弟君と皆さん経歴詐称なの?
川辰の東大卒も怪しくな~い?
↓
>経歴詐称疑惑
2021-12-16 Ameba
上記文言に「川辰の姉、佐藤豊子」をブラスして吹き込みご覧を、、
>川辰の姉、佐藤豊子の経歴詐称。川辰自身も戸山高校も東大も詐称疑惑あり
899 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2010/11/10(水) 11:30:13
佐藤豊子。
1932年東京永田町生まれ。自由学園初等部・白百合学園中等部・女子学院高等学校を経て1953年東京女子大学数理科卒。
大学に数理科が発足したのは1961年、短大の数理科が3年制になったのは1954年。
どちらも1953年卒の伯母様には関係ないね。どうしてこんな簡単にばれるような嘘を平気で書くんだろう…。
>先日亡くなったカワタツこと川嶋辰彦氏も、経歴に疑惑がたくさんあります。
高校も大学(東大)も、同級生が出てこないとか。
大学教授(元祖K子さん婚約時は助教もしくは助手)も本当なのか?とか。
クイズ番組に出ていた学習院大学で教えていた、篠沢教授の奥様が
厩務員だったと口を滑らせたとか。
教授って肩書は、大学で授業を受け持たなくても名乗れるんです。
私の友人はキャリア官僚でしたが、派遣された先で作った名刺には
plofessorとありました。
勿論、自称ではなく、機関から与えられた正式な肩書きです。
授業など一度もしたことは無いはずですが、仕事をする関係者に
教授が多いからでしょうか。
なので、与えようと思えば与えられる肩書き。
そういえば、奥様の弟さんも教授を名乗っておられるとか。
(詳しくは本文で)
【斎藤智子さんについて追記】
ポンヌフ橋の女性は、佐藤豊子さんだとどこかに書かれていましたが、確定ではないです。ただ、斎藤智子さんとは、とてもよく似ています。眼鏡も。
そこで、妄想に近い可能性として、母子で苗字が違うなら、
①ご両親の離婚などによる
②身内の「斎藤」姓に養子に入った(資産家あるある)
かもしれません。
大変興味深い記事をありがとうございます。
この家族の周囲には、不思議な人材・人脈が豊富なようですが、協力したのなら、この宮家の進む方向を、どのように思われているのか、知りたいところです。
■斎藤智子氏について気になりましたので、私も少し調べてみました。
作品展で紹介されていた略歴などからわかったこと:
・白百合学園高校時代に洋画家に師事
・大学在学中からイラストの仕事を始める
・フランス交換留学生時代に美術館に入り浸り、デッサン教室に通う
・1980年~82年、テレビ朝日に勤務
・1982年、テレビ朝日を辞め、朝日新聞へ
・朝日新聞記者としては、「子宮頸がんワクチンに反対する強硬派」的な意見が散見される(「若い頃から他人の言うことを聞くような人ではない」とのコメントも)
・2005年、記者にもどり・・・その後、生活部、社会部(宮内庁)、とあるのも気になる
・
※作品展の略歴画像はこちら
https://x.com/kisaragi25jp/status/2026780420801704160
・久保谷智子さんとしてインスタグラムを発信
※https://www.instagram.com/guide_illustrator/
■これらの資料から、
・私学女子高で洋画家に師事、また留学中の様子から、ご家庭は経済的に余裕があった(いわゆるハイソ?)と推察される。結構、お金かかりますよね。また、絵画という分野はちょっと特別なので、親族や周囲に、才能や理解のある人がいたのではないか。
・四年制大学卒業の女子が就職困難なこの時代、テレビ朝日~朝日新聞に勤務、ということは、朝日系列にコネがあったと考えられるかも。ちなみに、慶応大学から1980年に就職した同期には、「東電OL殺人事件」の被害者がいます、そんな時代。
・カワタツ氏と親密な様子、もともと、例えば親戚の可能性はないでしょうか。パリ・ポンヌフ橋の写真は「伯母の佐藤豊子さん」で合っているかもしれない。
****************
(朝比奈より)
きさらぎさん、いつもありがとうございます。
Facebookの個展で示されたご経歴、私も拝見しておりました。テレビ朝日から朝日新聞に移られ、慶応での専攻が美術だったにもかかわらず、随分とご活躍されたのだなあ~と。教育が白百合学園~慶応~パリ留学ですから、お嬢様かつ人脈が豊富なご家庭だったのでしょう。
佐藤豊子さんで間違いないという件は承知いたしました。パリご留学当時、斎藤氏は20代前半です。お母さまかと思うほどお顔立ちがそっくりで驚きました。
数十件のFBI資料、エプスタイン文書から確認できず トランプ氏告発した証人の聴取記録も
2026.02.25 CNN.co.jp
上記文言で検索を、、
>(CNN) 性犯罪で起訴され勾留中に死亡した米富豪、ジェフリー・エプスタイン氏に絡む捜査で、司法省が先月公開した膨大な量の文書から、連邦捜査局(FBI)による証人聴取の記録数十件が確認できていないことが分かった。CNNの調べで明らかになった。この中には、数十年前にトランプ大統領から性的暴行を受けたと告発した女性に関する3件の聴取も含まれている。
>これらの欠落した資料の中には、ある女性に関する3件の聴取記録も含まれている。女性は13歳近い年齢の時からエプスタイン氏に繰り返し虐待されたと証言。トランプ氏からも性的暴行を受けたと告発していた。
(詳しくは本文で)
高市首相はぼったままでは忽せにしないと国会で言い放った
2026年02月25日「ブログ,ブルーサファイア」でご覧を、、
>昨日の国会、衆議院本会議では、高市首相が
「悠仁親王までの皇位継承順位を忽せにしない」と発言した
という情報を、読者さまがコメントで教えてくださいました。
つまりこれを現実的に直視してみると愛子天皇は審議しない、あくまでも没天で行く、と言ったことになるんです。
>日本人って人がいいので、女性首相である、ニコニコしていてものをはっきり言う、選挙前に皇室典範改正をやる、と言い切っているので、やってくれるだろうと思いこんじゃったのでしょうかね。
まさか嘘をつくとか裏切るとか思ってもみないのかもしれません。
正しくは、女性天皇を実現するなどとは言っていないのですから、嘘ではないのですが、見込みだけで信じてしまうのを、あちらが見越して罠にかけたということでしょうか。
またこういう意見もあります。
これは政府の正式な見解だからそのままを読み上げただけ。
これから審議していくので、それによるというような。
(詳しくは本文で)