【YOUR VOICE】赤坂東邸脇の白い歩道はやがて地下へ? 御用済児らは「嘆きの地下道」を泣きながら赤坂ヘールシャムへと…

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※ こちらは【YOUR VOICE】航空写真にある白い線はかなり太い 電線ではなく外付けの水道関係や下水管などにみえます に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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この写真が撮影された時点では、赤坂ヘールシャムは未完成だったのか、駐車場側にその後設置される玄関ポーチとさらに後に追加されたストレッチャー対応仕様かともみられる直線ロングスロープ、そのスロープ開始地点右脇にできる監視人小屋?がいずれもまだ写っていないです。

加えて手前の建物屋根にはいろいろと工事道具がおかれているので、屋根工事の真っ最中に撮影されたようです。

 

となるとこの三本の配管は後に土で覆われ、最後埋設されたとみてもよいのではないかと思われます。

①比較用の現状映像はこちらです。
https://www.google.com/maps/place/%E3%80%92107-0051+%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%AF%E5%8C%BA%E5%85%83%E8%B5%A4%E5%9D%82%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%97+%E8%B5%A4%E5%9D%82K%E3%82%BF%E3%83%AF/@35.677639,139.7307505,50a,35y,160.76h,20.16t/data=!3m1!1e3!4m15!1m8!3m7!1s0x60188c7e050e55ff:0x381ed281ae3b5a!2z44CSMTA3LTAwNTEg5p2x5Lqs6YO95riv5Yy65YWD6LWk5Z2CIOW8vuato-Wdgg!3b1!8m2!3d35.6766562!4d139.7324623!16s%2Fg%2F11jdjjzd52!3m5!1s0x60188c7e84253637:0xb67eeeafcadee800!8m2!3d35.6777869!4d139.7348263!16s%2Fg%2F12hkk9kh7?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

 

②これをGoogle Earthで角度を変えてみると、251号建物と252号建物の間に、トラックが止まっていることも発見可能です。

 

https://earth.google.com/web/search/%e8%b5%a4%e5%9d%82%e5%be%a1%e7%94%a8%e5%9c%b0/@35.67751251,139.73091065,21.04635984a,86.47083124d,35y,-90.00010223h,32.24996421t,360r/data=CiwiJgokCZpUJCop2EFAEaQR7ijO1kFAGVDlnntxeGFAIVFjcOiDd2FAQgIIAToDCgEwQgIIAEoNCP___________wEQAA?authuser=0

 

つまり、下水道などの配管三本が見えていた細い部分は、その後埋められ、アスファルト舗装されて、トラックが赤坂東邸横のネットフェンス扉から出入りしていることが見て取れるのです。

おそらく夕方の時間帯とみられることから、御用済悠仁sらへの夕食の配膳、ゴミの回収、シーツ交換などの業務に当たる車両でしょうか。

一本の白い線は、テレ東動画から、縁石だとわかります。舗装面が土のある面より若干低めに施工されています。

 

③赤坂ヘールシャム裏・東邸と秋篠宮新邸の間には白いコンクリート製とみられる歩道幅のラインがみえます。

 

白い通路は宮邸~赤坂東邸~プレハブ事務棟地下へと?(画像は『Google Map』のスクリーンショット)
白い通路は宮邸~赤坂東邸~プレハブ事務棟地下へと?(画像は『Google Map』のスクリーンショット)

 

これがただの通路ではないことは、続く通路がすべてアスファルト舗装であることからも明かです。

可能性としてはまるで地下通路の天井部分のようでもあること。

徐々に増えてきた御用済児らは、残酷にもこの「嘆きの地下道」を経由し、泣きながらヘールシャムへと引き立てられていったのではないか、と案じています。

かつてあった『○室新聞』の有名な記事に、こんなことが書かれていました。

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赤点をとった悠仁1号がお仕置きとして、新装なったばかりで、まだ一家が入居前の秋篠宮邸内にできた座敷牢に入れられ、泣きわめく声が屋敷中にこだましていた

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それが事実ならば、秋篠宮邸本体の座敷牢では防音効果がよくなく、来客や職員に悠仁sの悲鳴がそのまま聞かれるので、急遽別棟を建てさせ、外部から見られないよう赤坂東邸とヘールシャム間の地下通路を急遽用意したのではないか。

とすると、このラインが地獄への獄門、護送用地下道に当たるのではとなるわけです。

佳子さんがすっぴんを見られるのを嫌がり、スッピンロードを作らせたという話が、実際はこの護送用「嘆きの地下道」の建設ではなかったか、と見ることもできそうです。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • 自転車小屋が見当たらないですが、テレ東BIZが取材したあの日、ヘールシャムの表玄関前に放置されていた
    あの自転車は誰の物でしょうか?御用地内に私物の持ち込みは禁止されているようです。
    また、職員が自転車を利用しているなら宿舎に自転車小屋が隣接していると思うのですが。
    まさか、ドノヒトさんの物だったらほぼ確定ですが、そんな奇跡的な事が起きるでしょうか?

  • 以前から御不要児が暮らすのはこの建物の中でも小窓しかない二階の六室だろうと言われてきました。

    その理由として、監置された悠仁s達はそれまで長野や栃木、福島など地方の障害者施設に分散して預けられ、障害者施設内で一生のんびり暮らす道が最初は計画されていたのでしょうが、発覚をおそれた紀子が、自分の直接管理できる場所に閉じ込めておきたいとでも言い出した、ということはないでしょうか。

    とにかく他人に任せることに不安を覚えるような何か事情があったので、危険ではあるが、赤坂御用地内で私宅監置するしか手がないと決断されたのでしょう。その場合、どのような形でここに放り込まれたのかが、気になります。

    自分がどこにいるのかを教えないのが、スパイ取り調べの鉄則でもあるので、最初は地方の施設からいきなり目隠し、後ろ手錠で連れ去られる演技をしたうえで、車に押し込められ、気づいたら小さな明かり窓だけがある赤坂ヘールシャム内の監置室に閉じ込められてしまった…?

    そこが東京だとも知らせないままに、誰か悪者からでも拉致されたかのように誤認させ、声をあげれば殺されるかも知れないとの潜在的恐怖に怯えるよう、わざと躾けている可能性を疑います。

    それにはここが御用地であると知らせてはならず、名前でなく、番号で呼ばれ(秋篠宮家ではキャリア官僚であっても、「メガネ○号」と物の綽名で呼ばれているので先例あり)、他の兄弟とも絶対顔合わせしないよう、防音壁に囲まれた狭い部屋の中だけの生活となっていそうです。

    時には、銃声を聞かせて「今脱走者を一人処刑した」と誤った恐怖情報を与えることで、生きた心地もしないようにし向け、じっと大人しくさせる方法です。世話係も全員覆面姿で作業し、本人たちは拉致監禁されているものと思い込んだまま、20センチ四方の窓からだけ辛うじて一日の光の変化を知る生活なのでしょう。

    再びここから解放されることはない子らなのだから、どんなに辛くても放っておけ、という発想をするのがあの親たちだからです。

  • 「嘆きの地下道」はそこそこの幅員がある? 風呂なしシャワーだけの悲惨生活を想像させられるエコキュートだが、1台で最大7名の監置生活に対応可能か?

    上空から見るとその地中には「嘆きの地下道」があるのではないか、と推測される赤坂ヘールシャムに続くコンクリート道ですが、そこに至る手前のアスファルト道と比較して約半分の幅員に見えます。
    ここに地下道が必要な理由としては、秋篠宮邸本邸としばし会見場所になる東邸の間を移動する際に、雨に濡れずに室内間同様にこっそり移動したいなどの我が儘な一家の要求を叶える施設ともなり得ることから、佳子スッピンロード整備と同時に工事施工されていたとしても全く驚きません。

    そのアスファルト道とは、最初は幅員約6メートルで、トラックも入れるほどあるものが、ここから先では幅員が半分に減少し、最後は未舗装のまま、池のほとりへと続いています。アスファルト道とコンクリート道の境界には、4個の正方形状のコンクリート枠がみえるので、このコンクリ部分へは車が乗り入れることはありえないと思われます。実際はコンクリではなく、謎の地下通路への明かり取り口(はめ殺しのスリガラスでカバーする格好)なのかも知れません。この地下道は、震災や空襲の際などに、文仁氏たちがいの一番に逃げ出す待避ルートのひとつとも考えられ、秋篠宮邸→赤坂東邸→赤坂ヘールシャムへと逃げ、そこから目の前の駐車場→軍用車両で御用地脱出するか、大震災ならばヘリで逃げ出すのか、と考えると、極秘地下道がない方がむしろ不自然とすらいえる状況でしょう。

    謎の通路
    https://www.google.com/maps/@35.6770552,139.730396,31m/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

    同 3D
    https://www.google.com/maps/@35.6767932,139.7300802,45a,35y,47.21h,46.97t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

    https://www.google.com/maps/@35.676309,139.7288731,180a,35y,47.21h,46.86t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

    ガラスのはめ殺し窓で地下室の明かりを採るように設計された重文・近代建築の事例(PDF一頁目)
    https://www.city.tokushima.tokushima.jp/kankou/bunkazai/mikawa-pubcom.files/mikawaplan2.pdf
    これをガラスブロックで施工することはままあります。

    ヘールシャムの建物外(右側)に背の高い室外機が映り込んでいますが、これはエコキュートかも。
    本当にここが私宅監置施設ではなく、倉庫だけなら、こんな大型のエコキュートなどは一切不要のはずです。容量からして370Lタイプの家族6~7人用に見えます。これ一台ということは、監置されている児の数も、6~7名程度かと逆算されます。窓の形状からすると、2Fにある小窓が両側で計6箇所あるので、ここにまず一人ずつ監置され、普通の引戸つき窓のある部屋は、監視人宿直室や職員控室、医師の往診が来たときの診察室、保健室、配膳室、リネン室などになっていそうです。また脱走及び自死試行等で、背骨や足、首の骨等を骨折し、寝たきりになった児を収容する病室があると仮定するなら、それは新たにロングスロープが付けられた1F出口の脇にでも設置されているのではないでしょうか。

    赤坂ヘールシャムの光熱費や水道代は別会計、秋家個人負担で、宮内庁はタッチしない私的監置方式だとすると、監置されている悠仁sたちのシャワー用温水は、東邸向けの温水給水網からは切り離され、独立供給されている可能性が高く「どうせ外出させることは二度と再びない御用済児たちなのだから、わざわざ風呂用にガス契約するまでもないわ」とエコキュートにされて「三日に一度、それも風呂なしシャワーだけ」の悲惨監置生活なのではないでしょうか。

    赤坂ヘールシャム 建物右側に写っている背の高い装置がエコキュート室外機か?
    https://www.google.com/maps/@35.6778434,139.7306136,54a,35y,144.47h,53.48t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

    エコキュート設置施工例 これとそっくりの配列ですよね。 エコキュートは温水を予め貯めて使用するシステムなので、大量にお湯を使えば、その後は冷水になってしまいます。
    https://sanai-denko.co.jp/voice/584.html

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