【YOUR VOICE】赤坂東邸脇の白い歩道はやがて地下へ? 御用済児らは「嘆きの地下道」を泣きながら赤坂ヘールシャムへと…
※ こちらは【YOUR VOICE】航空写真にある白い線はかなり太い 電線ではなく外付けの水道関係や下水管などにみえます に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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この写真が撮影された時点では、赤坂ヘールシャムは未完成だったのか、駐車場側にその後設置される玄関ポーチとさらに後に追加されたストレッチャー対応仕様かともみられる直線ロングスロープ、そのスロープ開始地点右脇にできる監視人小屋?がいずれもまだ写っていないです。
加えて手前の建物屋根にはいろいろと工事道具がおかれているので、屋根工事の真っ最中に撮影されたようです。
となるとこの三本の配管は後に土で覆われ、最後埋設されたとみてもよいのではないかと思われます。
②これをGoogle Earthで角度を変えてみると、251号建物と252号建物の間に、トラックが止まっていることも発見可能です。

つまり、下水道などの配管三本が見えていた細い部分は、その後埋められ、アスファルト舗装されて、トラックが赤坂東邸横のネットフェンス扉から出入りしていることが見て取れるのです。
おそらく夕方の時間帯とみられることから、御用済悠仁sらへの夕食の配膳、ゴミの回収、シーツ交換などの業務に当たる車両でしょうか。
一本の白い線は、テレ東動画から、縁石だとわかります。舗装面が土のある面より若干低めに施工されています。
③赤坂ヘールシャム裏・東邸と秋篠宮新邸の間には白いコンクリート製とみられる歩道幅のラインがみえます。

これがただの通路ではないことは、続く通路がすべてアスファルト舗装であることからも明かです。
可能性としてはまるで地下通路の天井部分のようでもあること。
徐々に増えてきた御用済児らは、残酷にもこの「嘆きの地下道」を経由し、泣きながらヘールシャムへと引き立てられていったのではないか、と案じています。
かつてあった『○室新聞』の有名な記事に、こんなことが書かれていました。
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赤点をとった悠仁1号がお仕置きとして、新装なったばかりで、まだ一家が入居前の秋篠宮邸内にできた座敷牢に入れられ、泣きわめく声が屋敷中にこだましていた
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それが事実ならば、秋篠宮邸本体の座敷牢では防音効果がよくなく、来客や職員に悠仁sの悲鳴がそのまま聞かれるので、急遽別棟を建てさせ、外部から見られないよう赤坂東邸とヘールシャム間の地下通路を急遽用意したのではないか。
とすると、このラインが地獄への獄門、護送用地下道に当たるのではとなるわけです。
佳子さんがすっぴんを見られるのを嫌がり、スッピンロードを作らせたという話が、実際はこの護送用「嘆きの地下道」の建設ではなかったか、と見ることもできそうです。
(コメント欄:匿名さんより)
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