【YOUR VOICE】敬宮殿下との結婚を勝手に前提にしたものも含め、旧宮家末裔の養子による皇族化には反対です
※ こちらは【YOUR VOICE】旧皇族男系男子を時間をかけて探す間に、複数悠仁sの何か証拠が出れば宮家は自滅であろうに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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オブラート(ってのも死語になるのか)にくるんだ「敬宮殿下との結婚を勝手に前提にした旧宮家末裔の養子による皇族化」に過ぎませんね。
いちいち反論するのは止めたと書きましたが、あまりに勝手きわまりないところに話が転がっていってますので一回だけ書きます。
>愛子さまが最初に選び、残りから探すという順番であれば問題がない。
どこが問題ないのでしょうか。(これは皆さんへの問いかけです)
(1)敬宮殿下はいったい、何人の中から伴侶を選ぶのか? それは21世紀の現在、世の中で通用する考えなのか。
(2)麻生氏の姪、久子妃殿下の娘は、その残り物をあてがわれるわけですが、彬子女王44歳、瑶子女王42歳、承子女王39歳です。敬宮殿下とは15~20歳も違うのですよ。一回り以上違う女性4人を一緒くたにして、1人が選び、残りは3人にあてがわれる。空論に過ぎません。結婚なんてそんなものなんでしょうか。TM問題で騒がしい某教団みたいですよね。「誰かが決めた相手と結婚する」
声を大にして言います。
この問題は、とにかく「敬宮殿下との結婚を勝手に前提にした旧宮家末裔の養子による皇族化」を『始める』までのハードルが高いのです。言を左右してそれを世論に認めてさせてしまえば、あとは私が恐れる状況か、養子推進派の望む方向か、別の状況かわかりませんが、その時の世論と力関係により、流れのままに進みます。
偽宮家の自滅なんていう話は起こるかどうかわかりませんし、天皇御一家がどういうご判断を下されるかもわかりません。敬宮殿下が伴侶選択の自由を捨てて立太子する可能性もあれば、結局天皇御一家の血筋は残らずに旧宮家のなれの果てがどこかの家から皇后を迎える可能性もある。佳子内親王が皇后になったり、いや立太子する可能性だってある。
何が起こるか分からないのに、読む人、特に敬宮殿下立太子派は、あまり状況が良くない中で「自分の希望」に近いものが実現する錯覚をしがちです。しかし、そんな保証はないです。養子推進派はとにかく「『始める』までの高いハードル」を越したいのですよ。
衆院選前より、「秋篠宮家より、旧宮家末裔復帰のほうがまし」だという論調の投稿が急増しています。秋篠宮の問題を最も強力に糾弾しているこのサイトであれば、そのような意見は受け入れられ易く、9割近くを占める愛子天皇派の数%でも旧宮家末裔復帰派(現在ほぼゼロでしょう)に転換すれば良いと考える養子推進派が集中的に投稿しているものと判断しています。その判断が正しく、その思惑通りになったら、このサイトは旧宮家末裔復帰のきっかけということになってしまいます。
****敬宮殿下との結婚を勝手に前提にしたものも含め、旧宮家末裔の養子による皇族化には反対しています。****
(コメント欄:低圧ナトリウムランプさんより)
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旧宮家のことで、、
↓
>来月の植樹祭(埼玉)のご日程と旧四宮家の実態
2025年04月27日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を。(月別で)
>簡単に書きます。
大体はこのボードに書かれたものを読むとわかるかと思います。
久邇家は香淳皇后のご実家です。
これまで言われていたことでは、男性に行いがよくない方が多いとのことでした。
緑色で朝融氏に数々の女性問題と書かれていますが、御落胤が1ダース以上と三女が言っているとのこと。
浪費癖もあり。
経済的に破綻し、名義貸しビジネスをした。
その他多数…。
東久邇家もいろいろあります。
(詳しくは本文で)
今上陛下は男子に恵まれなかったという理由で、廃太子運動まで起こされ、それをのりこえた方ですよ。
妻である雅子皇后、娘である敬宮様を守り、人権を踏みにじるような真似は絶対にさせまいと戦ってきた方ですよ。
その陛下が、愛娘を養子縁組の道具に使うことはまずありえないと思います。そして他の女性皇族を道具にすることにも反対すると思います。
裏工作などしないで、堂々と憲法と合致するように皇室典範を変え、対象者を見つけてから乗り込んで来い、話はそれからだって思っておられるのかも。
用意周到な今上陛下夫妻のことですから、すでに敬宮様のお相手は目星がついていて、あとは往生際の悪い男系男子派が潰えるのを待ってる状態なんじゃないですか?
旧宮家男子は本人じゃなくて、その子が皇統を継ぐ資格を得るそうです。
しかし、自分じゃなくて子供にそんな重大な責任を負わせたいと誰が思います? しかも皇室の継続は、誰がやっても難しい問題なのに。
男系男子派だという議員は、自分の娘を悠仁氏に捧げて一族郎党、内側から皇室を支えればいいじゃないですか。
そこまでやる覚悟もないくせに、何、旧宮家男子に与えなくていい負担を与えてるんですか。
自分の手は汚したくないけど、利用できそうなものは利用するって態度の人に、本気で協力したい人はいませんよ。
古参の宮内庁職員と上皇・秋篠宮夫妻が組んで、男子を産むことで皇統を簒奪しようとしたら、予想通り憲法に引っかかり、悠仁氏は五体満足かも不明です。
弟を摂政として支えてくれるはずの姉二人も、宮家から逃げ出すことを決め、もう、敬宮様におすがりするしかないのに、自分たちの失敗を認めるのが嫌だから、生きてるうちはごねて誤魔化したいだけなんでしょ。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
>旧宮家養子縁組プランの妥当性を検証する基礎的なメモ
2025/03/26 「 高森明勅公式サイト」でご覧を、、
>政府が国会に検討を委ねている旧宮家系子孫の養子縁組プランが妥当か否かを判断する場合、
最低限、以下の事実を踏まえる必要があるだろう。
①憲法は皇位の「世襲」による継承を求めている。
世襲は親から子への受け継ぎを軸とした血縁による継承を意味し、男性·女性、男系·女系を全て含む。
政府見解は以下の通り。
《憲法第2条は、皇位が世襲であることのみを定め、それ以外の皇位継承にが係ることについては、全て法律たる皇室典範の定めるところによるとしている。
同条の「皇位は世襲のものであつて」とは、天皇の血統につながる者のみが皇位を継承することを意味し、皇位継承者の男系女系の別又は男性女性の別については、規定していないものと解される。
したがって、皇位を世襲とする限り、憲法を改正しなくても、皇室典範を改正することにより、女系又は女性の皇族が皇位を継承することを可能とする制度に改めることができる》(内閣法制局執務資料『憲法関係答弁例集❲2❳』)
(詳しくは本文で)
旧宮家養子の子に継承権 権謀と詐術の自民党案 成城大教授・森暢平
2025年5月19日 週刊エコノミストonline
上記文言で検索を、、
…
>自民党案が通れば、昭和天皇→明仁上皇→現天皇→愛子さま→その「子」と続くべき皇統は断絶し、国民が顔を見たこともない旧宮家にある男子が、皇室に入り、その「子」が皇位を継ぐ可能性が出てくる。私には、壮大な皇位簒奪(さんだつ)計画にしか見えない。
(詳しくは本文で)
政治学者・君塚直隆氏が考える皇位継承問題「北欧のような“国民の強い希望”があれば小室圭さん騒動は起きなかった」 欧州ではすでに当たり前の“絶対的長子相続制”
2025/06/24 NEWS ポストセブン
上記文言で検索を、、
>絶対的長子相続制は、欧州ではすでに当たり前に受け入れられています。かつて欧州王室も男子のみか男子優先の王位相続制でしたが、男女平等の意識が一層高まった第二次世界大戦後に国民の声が政治を動かし、憲法が改正されて絶対的長子相続が認められてきた。
1979年にスウェーデンが初めて導入すると、ノルウェーやベルギー、オランダといった国々もこれに倣い、近年はデンマーク(2009年)、ルクセンブルク(2011年)、イギリス(2013年)も同様に改正しました。スペインはまだ男子優先の長子相続制ですが、現在の皇太子はレオノール王女です。
>事実上の一夫一婦制となった大正天皇以降、日本で皇位の男系男子継承を維持することがいかに困難かは、欧州の事例からも明らかです。愛子さまを天皇に求める人が多数なら、今こそ声を上げて皇室典範改正の議論をすべきです。一部の保守派が主張するような「日本は2600年続く万世一系だから特殊だ」といった言説は、歴史的事実を正確に反映しているとは言えません。
※週刊ポスト2025年6月27日・7月4日号
(詳しくは本文で、、)
養子案は敬宮様のお相手の為だけとは限らないようにも思います。
三笠宮家、高円宮家、序でに佳子様を降嫁に依って民間人にしない目的があるように思います。
宮家とか皇族妃として残せば皇族数を減らさないで済むとか、女王方々の人生を都合で動かしているのかなと。
但し、旧や元皇族の復帰で心配なのは直近のNYさんです。絢子様なら兎も角も…
国民は養子案の真の目的を知る権利があると思いますね。
安定的な皇位継承と皇族数の減少に対する方策として政府の有識者会議の3案に反対し、皇室のスリム化と皇族方の費用と公務の削減を強く求めます!
2025/09/01
作成者:#愛子天皇 を支持する会
上記文言で検索を、、
>活動詳細
●皇室制度はいま岐路に立っています
政府の有識者会議では安定的な皇位継承と皇族数の減少に対する方策として「公務の担い手不足」を理由に、次の3案を提示しています。
・内親王・女王が婚姻後も皇室の身分を保持する
・養子縁組を可能とし、旧宮家の男系男子を皇族とする
・旧宮家の男系男子を法律により直接皇族とする
いずれも「皇族の頭数を増やす」ことに偏った対症療法にすぎません。
私たちは、まず 「皇室の存在意義」や「公務のあり方」 を根本から問い直すべきだと考えます。
皇位継承は国民の総意に基づくべきです
憲法第1条はこう定めています。
「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は主権の存する日本国民の総意に基づく。」
メディア各社の世論調査では、次の天皇に 女性天皇を望む国民が80%以上 にのぼる結果が出ています。
それにもかかわらず、政府は「悠仁親王殿下までの男系男子継承を揺るがせにしてはならない」としており、国民の総意と大きく乖離しています。
国民の声を無視した制度設計は、憲法の理念そのものに反するのではないでしょうか。
(詳しくは本文で)