【YOUR VOICE】旧皇族男系男子を時間をかけて探す間に、複数悠仁sの何か証拠が出れば宮家は自滅であろう
※ こちらは【YOUR VOICE】 皇統男子の養子案はそう悪くはない 「皇嗣家から天皇を出さない」無言の表明にもに対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
「悠仁s」といわれる、おそらく代理母が産んだのであろう「複数人のスペア男女児」から構成されるグループ名が「悠仁」の正体なのだとみると、当然ながら、政権幹部は悠仁s継承路線など絵空事と踏んでいるはずです。
なぜなら、皇籍があった藪睨みで陰気な悠仁1号はすでに消滅してしまったとみられ、この先「悠仁」として単数形にするには、スペアの一人だけを残し、残余の同じスペア悠仁sたちを物理的に消さなくてはならないのです。
とりもなおさず、誰かがそんな重い決断を下さなければ、悠仁への皇位継承など絶対にありえない話なのです。そこまでしても、新悠仁は皇籍のないスペア組の出身でしかないので、最初から偽者確定です。
そこで「旧皇族男子限定」という高いハードルを設けたのではないでしょうか。
そもそも誰か旧皇族中に候補はいるのか?と議論で時間を稼ぐうちに、悠仁sが複数人存在する証拠写真(悠子sが並んで談笑しているプライベート写真など)が流出する。秋篠宮に会見要請が殺到し、その流れでDNA鑑定要求も高まり、最後は皇籍離脱を余儀なくされ、宮家も終焉。一気に皇嗣辞任に追い込むというストーリーです。
これらは何れも偽宮家自滅方式なので、政治家は火だけつけ後は高見の見物でいいのです。秋篠宮家失格が起きれば頑迷なY染色体信者も自然退場となるでしょう。
麻生氏は、自分の姪になら旧皇族との縁談をまとめる自信があるのでしょうね。久子さまも同様です。愛子さまが最初に選び、残りから探すという順番であれば問題がない。
ここで世の中は女性天皇容認となり、男系至上主義は正式に葬り去られ、めでたく愛子さまは制約も条件もない、自由な結婚が認められ、立太子となるはずです。承子さまも同様に、好きな方と結婚されて高円宮家を継承。麻生さんの姪も同様に生き残りが可能です。
一方、結婚前に七代遡る家系調査を拒否したという川島家では、皇室内で子孫が生き残ることなど端から不可能だったといえます。問題ある家系は絶対に家に入れないことこそが、日本流「名門であり続ける掟」なのですから。
(コメント欄:匿名さんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
オブラート(ってのも死語になるのか)にくるんだ「敬宮殿下との結婚を勝手に前提にした旧宮家末裔の養子による皇族化」に過ぎませんね。
いちいち反論するのは止めたと書きましたが、あまりに勝手きわまりないところに話が転がっていってますので一回だけ書きます。
>愛子さまが最初に選び、残りから探すという順番であれば問題がない。
どこが問題ないのでしょうか。(これは皆さんへの問いかけです)
(1)敬宮殿下はいったい、何人の中から伴侶を選ぶのか? それは21世紀の現在、世の中で通用する考えなのか。
(2)麻生氏の姪、久子妃殿下の娘は、その残り物をあてがわれるわけですが、彬子女王44歳、瑶子女王42歳、承子女王39歳です。敬宮殿下とは15~20歳も違うのですよ。一回り以上違う女性4人を一緒くたにして、1人が選び、残りは3人にあてがわれる。空論に過ぎません。結婚なんてそんなものなんでしょうか。TM問題で騒がしい某教団みたいですよね。「誰かが決めた相手と結婚する」
声を大にして言います。
この問題は、とにかく「敬宮殿下との結婚を勝手に前提にした旧宮家末裔の養子による皇族化」を『始める』までのハードルが高いのです。言を左右してそれを世論に認めてさせてしまえば、あとは私が恐れる状況か、養子推進派の望む方向か、別の状況かわかりませんが、その時の世論と力関係により、流れのままに進みます。
偽宮家の自滅なんていう話は起こるかどうかわかりませんし、天皇御一家がどういうご判断を下されるかもわかりません。敬宮殿下が伴侶選択の自由を捨てて立太子する可能性もあれば、結局天皇御一家の血筋は残らずに旧宮家のなれの果てがどこかの家から皇后を迎える可能性もある。佳子内親王が皇后になったり、いや立太子する可能性だってある。
何が起こるか分からないのに、読む人、特に敬宮殿下立太子派は、あまり状況が良くない中で「自分の希望」に近いものが実現する錯覚をしがちです。しかし、そんな保証はないです。養子推進派はとにかく「『始める』までの高いハードル」を越したいのですよ。
衆院選前より、「秋篠宮家より、旧宮家末裔復帰のほうがまし」だという論調の投稿が急増しています。秋篠宮の問題を最も強力に糾弾しているこのサイトであれば、そのような意見は受け入れられ易く、9割近くを占める愛子天皇派の数%でも旧宮家末裔復帰派(現在ほぼゼロでしょう)に転換すれば良いと考える養子推進派が集中的に投稿しているものと判断しています。その判断が正しく、その思惑通りになったら、このサイトは旧宮家末裔復帰のきっかけということになってしまいます。
****敬宮殿下との結婚を勝手に前提にしたものも含め、旧宮家末裔の養子による皇族化には反対しています。****
—-