【YOUR VOICE】平成組と平成組に近しい輩は腐臭を放ち忌避されているのが現状 娘一家に居場所はあるのか

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※ こちらはブログ記事、最高裁トップとの午餐会に新たな疑惑 秋篠宮さまは娘婿が日本でも弁護士を名乗れるよう外弁法の緩和に協力を要請した? に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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他人様を突き飛ばしながら謝りもせず、欲しいものを遠慮なく他人様を使って手に入れてきたような輩。悪意の塊。信用されない存在だから終生惨めな生き様をすることになるでしょう。

税金の切れ目が縁の切れ目。思い遣りも無いから日本に馴染まず定住できる訳が無い。近所の外国人は受け入れてもらうように誠心誠意努力している。その国の言葉を教えてもらい挨拶する楽しみが増えた。

平成組と平成組に近しい輩は腐臭を放ち忌避されているのが現状。だから日本に居場所は無いでしょう。皇統譜からの抹消で終い。武蔵陵墓地に近付くこと罷りならぬ。日本が穢れてしまった。国民は既に容赦しない。

(コメント欄:テロメア短しさんより)



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4件のコメント

  • 当たり前でしょ 一般人の嫁
    まして疑皇族(DNA鑑定はどうしました?)ですよね

  • 帰国なら 戻るお里は K実家
    当たり前でしょ 一般人の嫁

    歌人倶楽部の方にもエントリーお願いいたします。

  • 敬宮さまへの賛辞に感じた“宗教臭”~赤坂のスライド戦略を疑う理由~

    2026年1月21日 「ラブのママ」でご覧を、、

    >《敬宮さまはテレビ画面からもオーラがすごい》 《あまりもの神々しさに画面に映るたびに、見惚れてしまいました》
    《愛子さまの歩まれてきた道と成長を象徴する聖なる衣のように映り、会場全体を祝福の光で包み込みました》
    《お召し物がお似合いで、不敬かもしれないけど本当に可愛かった》
    記事より抜粋

    太字にしたコメントの大袈裟な表現が、無意識のうちに特定の宗教と重なって聞こえてしまう、そんなことはないでしょうか?私は今、政治や皇室問題の中に出てくる統一教会問題に過敏状態ですから、どうしても、あの団体を連想してしまうのです。

    赤坂が、自分たちの問題を天皇ご一家にスライドさせるような構図を作ることがあるのは、これまでの報道を見てきた方ならご存じかもしれません。例えば敬宮様を自閉症扱いにしてみたりなどなど・・・

    昨年末、鴨場接待の直前に佳子さんが、旧統一教会と関係が深いとされる笹川氏とお仮寓所で面会されたということがあり、大騒ぎになったことは記憶に新しいでしょう。また隠居夫人と教団の関係についても、少し前に私の記事でも取り上げてきました。

    今回の記事に掲載されたコメントの中にも、一見すると賛辞のようではありますが、どこか宗教臭がするような表現のものが混じっているように思えるのです。もちろん、これは私個人の感覚にすぎません。
    けれども、こうした言葉が意図的に紛れ込んでいるとしたら…と考えると、どうしても警戒心を抱かずにはいられませんし、佳子さんの笹川氏との面会から波及した旧統一教会騒ぎを打ち消したい、
    薄めたいなどの理由から赤坂はスライドを考えてはいまいか、という危惧をしてしまうのです。

      (詳しくは本文で)

  • 信子さまは紀子さんの静岡での「生家」を見て「納屋のようなところで生まれた子」と表現されたという話は非常に有名です。秋篠宮家の子らの皇族らしからぬ品のなさがどこから来るのかと問われれば、やはり母方からの影響が一番大きいというしかなさそうです。
    逆に、敬宮さまの聡明で控えめな人徳は、雅子さまからの影響が大ですし、母親の実家の家風がそのまま、子に転写されるのが常といえるでしょう。もし見て子さまに似たりしていたなら、あそこまでの人望はなかったでしょう。うちの田舎の御大家では、跡取り息子の嫁は必ず武家から、次男以下で起業などする必要のある子の嫁は商人の家から、娘の嫁ぎ先は公務員、医師、教員に限ると言われてきていて、おおむねその通りになっていますが、やはり安定しているのは「武家の嫁」なのです。按摩の孫とか、左翼人権活動家の娘などではちょっと規格外過ぎて、芸能人にでもなればよかったのに、と思われます。

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