【YOUR VOICE】小室さんはその贅沢な暮らしが楽しいだろうか ズルに慣れている人たちの顔は見たくない

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※ こちらはブログ記事、最高裁トップとの午餐会に新たな疑惑 秋篠宮さまは娘婿が日本でも弁護士を名乗れるよう外弁法の緩和に協力を要請した? に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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小室氏はお金を貸してくれた奥野氏に返したのでしょうか? 表向きは奥野氏が貸した事になっているけれど、どこかから融通されたのではと思いますね。

小室氏が何度か弁護士試験に落ちた時、なんとかせよと命令が下ったとも言われてます。手を回されましたか?
自分達が頑張った、努力したわけでもないのに、その身分とかその贅沢な暮らしをして楽しいのでしょうか?

頑張ったから、努力してそれを手に入れたから嬉しいでしょうし、達成感もあるでしょうけどね。ズルに慣れると「そういうもの」と思うのかなぁ? とにかくこの人達の顔は見たくないです。

(コメント欄:ゆうこさんより)

画像引用元:Japan Society/Facebook



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2件のコメント

  • 「小室さん、アメリカでの生活は楽しいのかな」と私も考えていました。アメリカに住んだ経験から見れば、箔付けだけの学歴や見せかけだけの資格が通用する社会ではありません。入学審査でも採用面接でも「あなたを迎えたら、あなたはウチにどんな貢献ができますか?」を真っ先に聞かれるのがアメリカです。学生時代はGPA、職場では上位から何%のパフォーマンスか、数字を出されて序列化され、下位の落伍者は容赦なく切られて置き換えられるのが常で、アメリカ人でも四苦八苦するのに日本人が勝ち残り続けるのは並大抵ではありません。
    人々が熾烈な競争にしのぎを削る中で、学歴や資格や家や車を他力本願で用意してもらい外面だけ格好よく生活していても、実力も実績も伴わず、アメリカ人と対等に付き合えるわけもない(たぶんご夫妻ともまともに相手にされてない)、そんなアメリカ暮らしは、「楽しいのかな」「虚しくならないのかな」って思っちゃいます。。。

  • いや、この手の人種は勤勉な人と価値観が違うから楽しいでしょう。
    (努力しないで如何に楽するか)が人間の価値だと信じているはずです。
    以前、ドラマで悪人が吐いたセリフに「汗水たらして必死に努力しなければ金を手に入れられないような奴は本来金を持つ資格がない。楽に儲けられる人間こそ金を持つ天性の資格がある!」とか何とか言ってましたが、多分そんな感じだと思いますよ。
    今後も一生懸命働く覚悟なんかないんじゃないですかね。

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