悠仁さま首の長さが縮む! ビオトープコンクール2024と比較すると「瞼の整形」「マスク」では解決できない違和感が

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1年おきに2月上旬に行われてきたビオトープコンクールの発表および授賞式。2024年とこのたびの2026年に出席された秋篠宮家の長男・悠仁さまについて、筆者はどうしても違和感がある。同一人物には見えないのだ。

そしてふと思ったが、もしや2024年の御方は、最近姿が見えないと話題の「悠仁1号」さまではないだろうか。



FNNプライムオンラインによれば、このたびの「全国学校・園庭ビオトープコンクール」で入賞した小学生らと懇談するなか、悠仁さまは「続けてこられて、その間に起こった変化は?」と質問されたとのこと。

小中学生に何かを尋ねるときは、すぐに頭に答えが浮かび、数十秒以内で答えられるような内容と導き方で質問してあげなければならないはずだが、悠仁さまは、いつもそんな風にあまりにも漠然とした質問をなさる。ご一緒の秋篠宮さまがその点に気づいてご指導をされない限り、治らない、失礼、直らないだろうな、とも思う。

 

◆同一人物なのか?

さて、同コンクールに出席された悠仁さまに、筆者は瞬時に「2年前とお顔がかなり違う」と感じ取った。上は2024年2月上旬、下はその2年後、このたびのお写真である。

 

誰よりも色白で喉仏とモミアゲが特徴の悠仁さまを見つけた!!(画像は『NEWSポストセブン』のスクリーンショット)
2024年の悠仁さまは、誰よりも色白で喉仏とモミアゲが特徴(画像は『NEWSポストセブン』のスクリーンショット)

 

2026年のビオトープコンクールの悠仁さま(画像は『FNNプライムオンライン』のスクリーンショット)
2026年のビオトープコンクールの悠仁さま(画像は『FNNプライムオンライン』のスクリーンショット)

 

さらに、上の2024年の悠仁さまに、あのお肌がとても青白いと心配されていた悠仁さまを思い出した。モミアゲ、鼻の先と口の先がシュッとした雰囲気がソックリなのだ。

 

悠仁さまの白い肌と喉仏にびっくり(画像はネットで拾ったもの)
悠仁さまの白い肌と喉仏にびっくり(画像はネットで拾ったもの)

 

喉仏やモミアゲからして男子であろう悠仁1号さま。詳しいことはこちらの記事でどうぞ!

令和8年版「悠仁」はおそらく悠子さん 立派な喉仏の「アノヒトさま」は今どちらに…



 

◆違いは目元だけじゃない

2024年2月と2026年2月の悠仁さまは、目元がとにかく違うが、ネットで「目つきが悪い」と話題になってしまったことから、思い切って二重瞼の整形手術を受けた可能性があることは、想定の範囲である。

さらに、「マスクでは比較のしようもない」と反論される方もいらっしゃると思う。だが、ここは盲点のはず。このお二方について、筆者は首の長さがそもそも違うと感じるのだ。

目と耳の高さを揃えてみたので、耳たぶから下の長さをご覧いただきたいと思い。

 

 

悠仁sには首の長さの違うカタカタがいらっしゃる ― そう気づいたのは、2025年3月中旬の筑波大附属高校をご卒業という日の報道だった。

およそ似ていない悠仁sのお二方が、「最後のご登校シーン」と「記者会見」をそれぞれ担当されたように見えたが、それだけではなく、耳たぶの下から白いワイシャツまでの長さがまったく違うことに驚いたのだ。

 

ネクタイの結び目のすぐ下にご注目を!(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
右・色白の悠仁さまはとにかく首が長かった!(画像は『YouTube』のスクリーンショット)

 

詳しくはこちらの記事でご確認を!
悠仁さまのネクタイと首の長さは嘘をつかない 卒業式どんなにマスコミが国民を騙しても



 

◆2年前のコンクールで起きた不思議なこと

ところで、2年前のビオトープコンクールではちょっと変わったことが起きていた。

教師をしておられる方から2023年7月にメールで情報が寄せられたもので、ビオトープコンクールの締め切り日が当初の6月16日より延期され、7月31日までOKになったという内容だった。

1年おきに開催されるコンクールについて、その方は当時より過去3回分を振り返ってくださった。これを見ると、いずれもほぼ同じ時期に締め切られていることがわかる。

ビオトープコンクール2017 応募締切:2017年6月20日(火)
ビオトープコンクール2019 応募締切:2019年6月20日(木)
ビオトープコンクール2021 応募締切:2021年6月30日(水)

 

悠仁さまについては当時から「推薦でどちらか国立の難関大学へ進学されるであろう」と噂されていた。高校2年生は勝負の年で、トンボとビオトープはおおいに関係がある。

同コンクールを主催する公益財団法人・日本生態系協会の幹部は、池谷奉文会長をはじめ父・秋篠宮さまが懇意にしておられる方々がいらっしゃるだろう。

そこで悠仁さまが賞を獲れば…と検討がなされ、協会側はその持ち込みを首を長くして待っておられたのかもしれない ― 情報をくださった先生も筆者もそう勘繰ってしまった。

詳しいことはこちらの記事でどうぞ!
まさか悠仁さまのため特別に? 秋篠宮さまも関わってきた『ビオトープコンクール』締め切りが延期される

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『NEWSポストセブン』2024.02.08 悠仁さま『ビオトープコンクール』発表大会にご出席 参加する高校生に積極的に質問する場面も

『FNNプライムオンライン』悠仁さま「ビオトープコンクール」に出席 「続けてこられて、その間に起こった変化は?」入賞した小学生らと懇談  2026年2月8日

『エトセトラ・ジャパン』まさか悠仁さまのため特別に? 秋篠宮さまも関わってきた『ビオトープコンクール』締め切りが延期される

『エトセトラ・ジャパン』令和8年版「悠仁」はおそらく悠子さん 立派な喉仏の「アノヒトさま」は今どちらに…

1件のコメント

  • 2024年ならともかく2026年に秋篠宮もしていないマスクをしてるのはなぜ?と聞きたくなります。風邪気味?
    それは、別の悠仁さまだったからマスクで顔を隠したのかと思いました。
    肌の色の違いは気にしていない?まさか、日焼けサロンで焼いてないですよね?
    ビオトープを本当にやっているのかとも思います。上っ面の質問のように思えるから。
    公務に出れば出るほどバレて行くのですけどね。次は天皇誕生日に出てくる?

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