悠仁s複数名疑惑「4歳です」で墓穴を掘った? 好奇心旺盛な子 vs 暗くて引っ込み思案な子

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最近、「日刊ゲンダイが際立ってイイ。これこそ国民が本当に読みたい記事だ」と話題になっているが、週刊現代の元編集長さんでいらっしゃった山中武史さん(@takesiyama)がXでこんなことをポストし、皇室ウォッチャーの間で大きな反響を呼んでいる。

「さらに表示」をクリックしてみていただきたい。

 

 

実際のところ、マスコミが決して文字にできないであろうことを、YouTuberさんやブロガーたちは「半島かC国から来た反日工作員だろう」などと罵倒されながらも果敢に言葉にし、リスナー、読者、Xのフォロワーの皆様もかなり大きな声を上げてきた。

 

「天皇を務めるうえで看過できない重大な問題」とあるが、それは3つの要素からなるのではないだろうか。

●悠仁s/悠子s問題・・・役者が多数の「悠仁座」。一体何人で構成されているのか。

●血統の問題・・・上皇さまー秋篠宮さまー悠仁さまの三代は、本当に血がつながっているのか。

●健康状態・・・長時間の行事、要人のおもてなしなどに耐えられる心身なのか。



 

◆影武者説ではなく替え玉製造説

悠仁さまに影武者説が出てきたのは2019年あたりからと認識している。

目つきの違いが一番の理由と考えられるが、性格的にも「自然な笑顔を作れず、極度の引っ込み思案」なおひとりがいらっしゃることが気になった。

着床前診断での男女産み分けが行われたというので、筆者のなかでは、いわゆる影武者説ではなく、受精卵を複数確保し、スペアを次々と代理母に産んでもらうという「替え玉」製造説だと思っている。

詳しくはこちらの記事でご確認を!
『エトセトラ・ジャパン』私たちは」一体ナニを見せられてきたのだろう

 

そして今回は、小中高どころではない、それよりもっと幼い頃から複数の悠仁sがいた、という神奈川県在住Hさんの検証を紹介させていただきたいと思う。

 

◆気難しい表情が多い悠仁B 

まずはHさんからのメールを、ほぼ原文のまま紹介させていただきたいと思う。

 

4月14日付けの『小学生時代の悠仁sに驚きの新情報 地方公務で「控えの子」は村民の家に預けられるも会話が成り立たず…』という読者さまの記事を興味深く読みました。

 

これで思い出したのが、2012年4月、秋篠宮夫妻と悠仁さま(当時5歳)が千葉県の鴨川シーワールドを訪れた時のニュース映像です。同じ日に撮影されたはずの悠仁さまなのに、顔つきや髪型が異なる姿に見えるという「悠仁s現象」が確認できるのです。

 

ANNnewsCH『悠仁さまが魚やカメなど鑑賞 鴨川シーワールド』2012/04/07
https://www.youtube.com/watch?v=cgOIHNgQtZg

 

動画の前半(〜00:30)は、水槽の展示を見る悠仁さま。後半(00:30〜)は、ウミガメの子を掴む悠仁さまが映っています。2つのキャプチャを並べた画像がこちら(左:水槽前、右:ウミガメ観察中)。

 

 

同じ日の午前中に撮影され、衣服がまったく同じ悠仁さまですが、側頭部の髪の長さ・毛量が明らかに違います。

 

動画を見る限り、左の子(悠仁A とします)は好奇心旺盛で、展示魚を目で追い、指さししたり、秋篠宮さまに話しかけたりアクティブな反応を示します。お口がポカンと半開きなのは癖かもしれません。

 

一方、右の子(悠仁Bとします)は寡黙な感じで、ウミガメを持たされたまま手元を見つめ、固まってしまっていました。

 

この日の午後、秋篠宮家は静養中の両陛下(当時)と合流するため葉山御用邸に向かいました。沖縄の伝統的な木造帆船「サバニ」に乗り、オールを持つ悠仁さま(※)は側頭部の髪から「悠仁A」と考えられますね。「悠仁B」はお留守番でしょうか?

(※アイキャッチ画像でご覧いただけます)



 

◆おっと…「まだ4歳」と言い間違えてしまう

Hさんのメールはここからもっと面白くなる。

 

奇妙な事はまだあります。その直後の2012年4月10日に行われた「鴨川ロータリークラブ」例会にて、当時会長だった佐藤信也氏(鴨川シーワールド 総支配人・当時)が、冒頭の挨拶で、秋篠宮ご一家がお過ごしになった際のエピソードを話されました。そこで驚きの証言が飛び出します。

 

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そして悠仁親王は、まだ4 歳との事でしたが、ご挨拶もしっかりとなされ、すくすくお育ちの事と拝察致しました。

 

『鴨川ロータリークラブ』2012年4月17日
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「まだ4歳」?? 2006年9月6日生まれの悠仁さまは、2012年4月7日時点で5歳7ヶ月です。年齢の認識のズレは、こちらのブログでも度々話題になる「悠仁1号より1〜2歳年下の悠仁s」の存在を思わせます。

 

もしかして佐藤氏は、秋篠宮ご一家を出迎えた時、秋篠宮家側からこの子の年齢が「4歳」だと紹介されたのではないでしょうか。

 

さらに、以下の証言に注目。

 

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特に、亀にご興味があられる様で、所々展示している亀をご覧になられると、都度立ち止まって、見入られておられました。
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この子は好奇心旺盛な悠仁Aでしょう。しかし、会長の話で亀に言及したのはこの部分だけです。

 

鴨川シーワールドでは2002年以来、アカウミガメの卵の保護活動を続けており、今回の訪問のトピックスとして、悠仁さまがアカウミガメの子と触れ合った出来事を紹介しないのは不自然に思いました。

 

そこで、冒頭のニュース映像の撮影場所を確認すると、悠仁Aがいた場所はメインゲートの近くにある「エコアクアローム」の展示「外房の海」で、悠仁Bがいた場所は「トロピカルアイランド」のバックヤードだと思われます。両者は別の建物にあり、直線距離で140mほど離れています。

 

参考:
鴨川シーワールド = エコアクアローム = [4K] Kamogawa Sea World = Eco Aquaroam =
https://www.youtube.com/watch?v=yNWLvrMMQL0

参考)鴨川シーワールド水族館まるごとウォッチング
https://www.youtube.com/watch?v=122eOBwoEpM

 

ここからは私の推理です。
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報道関係の撮影は、一般客を避けるため、水族館の営業開始前の朝一番で行われた。
ご一家は水族館到着後すぐに「トロピカルアイランド」のバックヤードに行き、
待機していた代表撮影のカメラマンに悠仁Bの写真や動画を撮らせた。
終了後、報道関係者は「エコアクアローム」に移動。ご一家は一旦どこかに戻ってから、悠仁Aを連れて再び登場。
そこでは展示水槽のシーンのみ撮影が許可され、すぐに終了。報道関係者が帰った後、ご一家は通常の順路で見学を続けた。
—————————(推理ここまで)———-

 

つまり、ニュース映像は前半と後半の時間的な前後関係が逆だった可能性があります。出来事を「自然に見せるため」です。そうでなければ、会長も「見学後にアカウミガメの子と触れ合いました」などとニュース映像に沿った話をしたはずです。

 

また、お出迎えの後 〜 見学開始までに休み時間が設けられていたようなので、それが悠仁B→Aに入れ替われるタイミングだったのでしょう。

 

意外だったのが、
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動物のご説明に、各所若い係員を配置しましたが、最初に配置した女性の係員が、魚のご説明をずっとしていた事から段々馴染んでこられた様で、ご移動の際、手を繋いでこられました。
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「ママが大好き」な5歳の男の子が、母親がそばにいるのに、会ったばかりのおねえさんに自分から手を繋ぎにいった。これにはちょっと驚きました。普段から養育棟で一般人の女性職員に世話してもらっていたからでしょうか。

 

生き物を見て、好奇心で瞳を輝かせる悠仁さまと、そうではない悠仁さまがいらっしゃるわけだ。アカウミガメの子とのふれあいを仮に悠仁Aが担当していたら、佐藤会長ももっとイキイキとした良い報告ができていたのかもしれない。



 

◆ウサギやモルモットに興味がない?

ここで思い出したのは、2年ほど前に書いていた記事。そちらも実は神奈川県在住Hさんから寄せられた情報だった。

『「悠仁さまは幼い頃から生き物が大好き」は真実なのか あるニュース映像が驚きの無関心さを捉えていた!』に是非もう1度おつきあい頂きたいと思う。

満3歳になった悠仁さまを連れて2009年10月に上野動物園の「こども動物園」を訪問された秋篠宮ご一家。最初に登場したのは、もしや上記の消極的な悠仁Bなのだろうか。

東海テレビ NEWS ONEによる『“トンボと大きい物”がお好き…秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さま その経歴やお人柄、伊勢神宮と皇室との関係は』によると、ベンチに座る悠仁さまの御膝に職員さんがウサギをそっと置き、抱かせてあげようとするが、関心がないのか悠仁さまは手も出さず瞳が輝かない。

 

瞳が輝かない瞳に、動物園の職員さんも困ったことだろう(画像は『YouTube』のスクリーンショット)-eye
輝かない瞳に、動物園の職員さんも困ったことだろう(画像は『YouTube』のスクリーンショット)-eye

 

さらに床でしゃがんでいるシーンでは、目の前に置かれた様々な色のモルモットを見つめることはなかった。

 

目の前に3匹のモルモットがいても関心を示さない悠仁さま(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
目の前に3匹のモルモットがいても関心を示さない悠仁さま(画像は『YouTube』のスクリーンショット)

 

(スタートは合わせてあります)
https://youtu.be/y-8vixaCFsY?si=IGhbVDSDNvzzQwqa&t=134

◆好奇心旺盛な悠仁Aで撮り直しか

将来は生物学者を目指させるなら、ウサギに無関心な様子はマズい。そこで秋篠宮夫妻は慌てて悠仁Aを連れてきて、同じシーンの撮り直しに挑んだのではないだろうか。

打って変わって、悠仁Aはウサギを前に「どうやって持ちますか」と職員さんにハキハキと尋ね、ウサギの両脇に手を入れて持ち上げ、優しくなでたりするのだった。

紀子さまが腹を痛めて産んだ、正真正銘の皇籍を持つただ一人の悠仁が、悠仁Bではないだろうか。

何とかしてわが子を生物学者の道にと考え、ご両親も生き物とのふれあいを体験させるよう幾度も試みたが、結局は悠仁Aのようには行かなかったことが考えられる。

悠仁Bは、2歳になっても言葉が出ず「あわ~わ~わ~わ~」と繰り返していた悠仁さまとお顔立ちがソックリ。さらに、お祖父様の川嶋辰彦氏とお耳がお揃いという大変貴重なお写真を拝見したことがあるが、あの悠仁さまともソックリだと感じる。

極度の引っ込み思案といった雰囲気は、ひょっとすると聴力に問題を抱えていたからとも考えられるのではないだろうか。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『鴨川ロータリークラブ』2012年4月17日

『エトセトラ・ジャパン』小学生時代の悠仁sに驚きの新情報 地方公務で「控えの子」は村民の家に預けられるも会話が成り立たず… 2026年4月14日

【YOUR VOICE】バンキシャ!写真まるで児童と教員実習の先生のよう ゴコームはまだの「控えの要員」か

『エトセトラ・ジャパン』「悠仁さまは幼い頃から生き物が大好き」は真実なのか あるニュース映像が驚きの無関心さを捉えていた! 2024年5月31日

『エトセトラ・ジャパン』川嶋辰彦氏ご逝去から2年 元同僚が投稿していた貴重な「悠仁さまとお耳がお揃い」写真に思うこと 2023年11月8日



8件のコメント

  • 大学入学と同時に消えた ”悠仁さまはラノベ好き” 設定の謎

    この話は、かの○室新聞がよく取り上げていたが、しまいには女性誌も書くようになったので、フェイクニュースなどではないはずと思われる。

    ■『週刊女性PRIME』秋篠宮家のご長男・悠仁さま、成年会見を立派に終え私生活では“ラノベ”に熱中、進学先の筑波大学にはサークルも

    高校入学するや、すぐに一目惚れしたというのが、同級生の美人生徒で、蓼科の合宿ではどうしてもペアになって、夜道を男女二人で歩くツクフ伝統の肝試しゲームのお相手にしたいと、紀子さんが嫌がる女子生徒を無理矢理悠仁さまの相手に選出させて、案の定トラブルになっていたことは知る人ぞ知る有名な話だそうだ。

    ツクフでは、男子から意中の女子生徒に「肝試しの相手役になってください」と申し入れても、女子側にだけ拒否権があるというのが慣例で、毎年、女子側から断られる”悲劇”が男子に相次ぎ、これが男子にとっては一種の通過儀礼のようにもなっていて、なかにはこれが縁で最後には結婚したカップルまでいるというので、余計に紀子さんだけが張り切ったのだろう。

    ただ拒否権を意中の女子側に行使させなかったことから、ずっとしこりが残り、文化祭でも、お化け屋敷に一緒に入ろうと悠仁さまから誘うもやはり拒否され、最後にとった手というのが、ラノベを使った「愛の告白」だった。

    ご自分が創作したライトノベルは、この世では結ばれなかった二人が或る日突然交通事故死し、二人共そろってあの世に”転生”した後、やがて結婚するというストーリーで、何と登場人物はいずれも実名表記だったとか。

    自分と彼女の名を使って創作されたものだったので、クラスは大爆笑。もちろん、彼女からは改めて交際をお断りされてしまい、数日間ショックで寝込んだという記事だった。

    これと、悠仁1号の失踪というか、卒業時にはどうみても別悠仁sに入れ替わっていた現象を前に考察するなら、普通の感覚であれば、ここまで赤恥を掻くようなことをしたなら、登校どころでなくなり、不登校から転校するのがオチというものである。

    単にお軽い男子が「俺の彼女になれよ」と女子にちょっかいをだして、お尻を蹴飛ばされて喜んでいるようなほのぼの話ではなく、小説中であれ、事故死させてしまう点で、相手からすると恐怖を覚えても仕方のない話であって、保護者も怯えたかも知れない。

    筑波大に入学するのは悠仁1号との設定を崩せない一部週刊誌などは、悠仁さまが筑波大にあるラノベ同好会に入るだろう、との予想記事を書くところまであったが、蓋をあけると、藪睨みの悠仁1号とは似ても似つかぬ甲高い声を出し、喉仏もない別悠仁のFTM悠子sであった。

    入学会見を行い成人会見までしていて、はて、あのラノベ好きで、授業中も最後列の席で、ノートに一人黙々と何か書き綴ってばかりだと言われていた陰キャな文学少年・悠仁1号君はどこに消えてしまったのだろうか?

    加えて、バンキシャ出演の見るからに秀才そうな同級生の前に現れた、小学生のように幼い新顔のニュー悠仁sちゃんを見て、彼らは「一体何人の悠仁sがまだ背後には存在するのだろうか」と二重三重に衝撃を受け、以後完全に口をつぐむことにしたのかも知れない。

    これはまるで宇宙人に遭遇したという人がとる行動とも似ている。あまりに怪奇な体験だったので、どうせ人に話してもまともには相手されないだろうから、狂人扱いされないよう黙っておこうという一種の防衛反応で、理性的なツクフ生ならば余計にそうなっても不思議ない展開といえよう。

  • 好奇心旺盛な悠仁Aと、おとなしい悠仁B。ハキハキしていて、ウサギに目を輝かせて、優しく撫でたりも出来る悠仁Aの方が、より子供らしい可愛さがあるとは思いますが。でも悠仁Bも可愛いです。
    今はこの頃とは、文字通り「別人」になってしまったのでしょうか…
    悠仁Bが生き物に興味無いなら無いで、それを認めてあげれば良かったのに。悠仁Bの目が輝くものを、一緒に探せば良かったのに。将来は生物学者、と設定して、それに沿わせようとなんか、したばっかりに…
    この子たちは、今どこにいるのでしょう?幸せでいてほしいです。

  • お茶幼に通っていたときの雑誌記事では、女性誌が手話で紀子さんと悠仁1号くんが校門前で会話する証拠写真が掲載され、これがとなりのマンション屋上から隠し撮りされたものであったことから、紀子さんが激怒した。

    が、激怒するということは、難聴であることを認めたも同然。これがマカトン法手話であったこともやがて判明。当時から療育を受けていたのが悠仁1号の方であろう。

    そこで聴力が必要な場面や発声が求められる場面には、耳が聞こえる代理母の子を代役に使うようになり、悠仁さまから悠仁s複数人同時併用に体制転換された。

    話せない子、何を喋っているのかイミフな子が紀子さんが腹を痛めた実子。少し話せたのが代理母腹児で、両者間の選択には紀子さん自身の内なる葛藤も相当程度あったものとみられる。

    そこまでして自分の産んだ子を溺愛していたのに、最近1号の姿が全く見えないのはどうしたのか。病気、病死、事故など、あらゆる可能性を考慮する必要がありそうだ。

    とにかく皇籍を有していたのは、悠仁1号だけなのだから、たとえ同じ女性の卵子、同じ男性の精子から作られた子であっても、皇籍のない代理母が産んだ子では皇族要件に欠けるので、ただの平民にすぎない。

    その意味で、加冠の儀に出た子らには皇籍がなく、皇族ごっこをさせられている悠仁座の代役君達でしかない。

  • メガネを掛けた女性の職員さんに「どうやって持ちますか?」とヒサヒトサンは聞きました。この映像も確かに記憶しています。でも、膝の上に汚れないように敷物を敷かれて小動物を置かれたのに、ちっとも手を伸ばして触ろうとしないヒサヒトサンも確かに記憶に残っています。
    ただ、この頃はあまり興味がなかったので、この2つの映像が繋がらず、まさかヒサヒトサンか複数居るなんて思いもしませんでした。
    でも、暫定一家に大小の動物が居ることは知っていたので、何故「どうやって持ちますか?」と聞くのかな、とは思っていました。とっても不思議でしたが、父親に似て覚えられないのかしらね、とスルーしてました。

  • 「天皇を務めるうえで看過できない重大な問題」として以下の三点を列挙されておられますね。
    (●悠仁s/悠子s問題・・・役者が多数の「悠仁座」。一体何人で構成されているのか。
    ●血統の問題・・・上皇さまー秋篠宮さまー悠仁さまの三代は、本当に血がつながっているのか。
    ●健康状態・・・長時間の行事、要人のおもてなしなどに耐えられる心身なのか。)

    これらは、次の三分類に分けてから、議論に活用すると良さそうに思えます。

    第1の必須要件 「皇室典範に定められた血統要件の確認」
    ●悠仁s/悠子s問題・・・役者が多数の「悠仁座」。一体何人で構成されているのか。
    ●血統の問題・・・ここまでの三代は、本当に血がつながっているのか。
    (天皇との血のつながりの有無。父安西文仁氏ではまずもって秋篠宮家の子らは全員皇族失格である。
    さらに悠仁座と呼ばれるほど、種々雑多な代理母出産にかかる兄弟姉妹が一人分の悠仁皇籍にハイノリし、交代で登場してくるようでは成り済ましもいいところとなる。皇族でないうえ、平民としての戸籍もない無国籍児では、その地位は一般国民よりも低いものであり、国際的にも通用しないとなろう)

    第2の必須要件 「健常者であること」
    ●学習院卒業は健常児推定の基本条件・・・乃木大将の教育方針から、皇族でも一般生徒と同様に分け隔てせず扱う学習院の指導方針は、知的障害児にとっては耐えがたい苦痛となり得る。名家の子弟や子女から笑われずに、幼稚園から大学まで18年間を無事過ごすには、健常児であることが最低条件であり、皇族の場合、学習院では成績不振情報は必ず漏れ出すので、秋篠宮の評判が最初からよろしくないのも、学習院で全く授業についていけなかったことが最大の原因となっている。悠仁sが健常児でなければ、イコール皇室典範第三条抵触で廃嫡処分となるので、ここを紀子氏は最も怖れたのであろう。
    ●健常児でないとまともな妃も望めない・・・婚姻における遺伝的悪影響の危険性は、いまや知らぬ女性はなく、夫が知的障害者でもいいから結婚しようという女性など皆無である。まして将来の天皇という触れ込みがあるのに、健常児でないとなれば、その子供が障害児になる確率は格段に高まり、そのうえ男子出産を義務づけられるのでは、いまどき誰が進んで秋篠宮家などと結婚したがるであろうか。

    第3の必須要件 「家柄問題が何よりも重要となる」
    ●宮内庁の七代遡る身元調査を結婚差別だとして拒否した報いは子に出る・・・実力社会の対極に位置する皇室では、家柄が非常に重要視される。海外紙が報じた「キコヒはハンブルオリジン」なる情報だけでなく、両親の血統情報とは常に名刺代わりに紹介されるストーリーとなる。そこで最初から土が付いているようでは、この先皇族としてはやっていけない。第1条件に欠けるなら、早急に臣籍降下させ、一国民として授産所でもどこでも通わせて一人で生き抜く術を教えるのが人の道といえるだろう。
    そして世間からその存在を忘れ去られることこそが、悠仁sたちへの最大の社会福祉となるであろう。

  • 膝の上にウサギを乗せて貰ってる悠仁さまの写真を見たときに興味なさげだなとは思いました。あの「どうやって持ちますか?」と聞いてた人とは違うような。でも、子供って飽きやすいから疲れてそういう時もあるかとも思いましたけどね。
    服装は同じだけど髪型が違う。左耳に髪の毛がかかっている子といない子。こんな幼い時に自分で髪の毛を耳にかけて露にする?だとしたら、耳は不自由ではない?何せ、かかってる子の耳介が見えないから同一人物かも確かめられない。ただ、比較写真では目が違うように思いました。

  • 興味深く拝読しました。

    影武者だと本人より賢く優れた子を用意すべきなのに、全員がそれなりにイマイチなのは、受精卵複数&代理母出産によるものの方が現実的かと。

    さすがの秋篠宮夫妻、それにカワタツ氏にしても、表向き悠仁様が即位しようが縁もゆかりもない他人の子(影武者)では意味がないだろうし。

    三つの悠仁様が相応しくない理由ですが、実際に公表されるとしたら1、2は闇に葬られるでしょうね。三つ目はまだしも、上二つは皇室そのものへの信頼が吹き飛び、今上両陛下や敬宮様への人望すら吹き飛ぶ恐れがあります。

    実行したのが前天皇夫妻で、今上陛下には無関係でも彼らは引退済みで、責任取らされるのは今上陛下。しかし今の状況は秋篠宮家に有利に見えて相当危ないでしょうね。

    国内はメディアを使って騙せても海外は忖度しないし、愛子様を結婚させずに(または結婚しても夫や子は民間人扱い)こき使うようなら、今以上に批判の声が上がるのは間違いない。

    秋篠宮家にできることは勇退し、一宮家として愛子天皇を支えるだけかと。

  • なぜ「悠仁」ではなく、「悠仁s」なのかが、これでスッキリと腹に落ちました。朝比奈さん、神奈川県在住Hさんの精緻なる論証に感謝致します。

    私は、あの2歳の悠仁さまに発語がなく、「アワアワアワ」とだけ呻いているところを、傘寿写真展に連れだしてきた時が、複数人悠仁s偽装運用体制の発端だったのではと考えてきました。

    テレビからキャッチされて、ニュース番組で放送された挙げ句、「発語状況はどうなっているのか」を秋篠宮誕生会見で記者からグイグイ突っ込まれ、八方塞がりとなりました。

    3歳にして、はや第三条廃嫡要求論が浮上してきたとき、耳が聞こえていることに偽装するために、紀子腹悠仁1号を下げてでも、皇室番記者の居並ぶ上野動物園の真っ暗な室内で、ぬいぐるみを持たせ、たった一言でいいから「タヌキ」と言わさせるため、耳が聞こえる別の代理母出産児を実戦投入してきたとみています。

    その後、悠仁1号には人工内耳をインプラントすることで、何とか補助機器の助けを得て、そこそこ聞こえる状態にはなったものの、難聴は特に遺伝性が多く、近親婚でも多発しやすい障害であるといわれるため、悠仁さまで大丈夫なのか、ご両親にお顔が似ていないが誰と誰の子なの?といった声もあがりました。

    一方、学習院からさっさと逃亡したのは、登校可能な子が一人の「悠仁さま」だけに固定されては致命的になるためであって、この複数悠仁s体制を無理矢理受け入れさせることが可能だったのは、職員に準公務員として法律上の守秘義務がある国立大の附属しかないとなり、お茶幼への裏口入園が決まったという展開ではないでしょうか?

    ただ、この時点で存在した「悠仁Aと悠仁B」には、どちらも性別確認のため行う受精卵への針刺し生検が原因となる障害があったのか、すぐに海外代理母へ追加生産の発注がかけられ、現在のツクヒト世代のFTM親王が準備されていったので、「やけに若すぎる大学生」の誕生ともなっているのかも知れません。

    ブータンでお目見えした「木や草が日本に似ている」のアノ悠子1号は、目元や性格がそれまでの悠仁sと全く違いますが、その後に姿を消した理由には、FTM化を持ちかけられるも生母が反対し、母親の元に戻されたたなどがあったのかもしれません。今頃はどこかの女子高にでも通学しているかも知れませんね。例えば学習院女子とかで。

    一人だけしかいないはずの悠仁さまが、二人になった瞬間から倫理観が麻痺し始め、御指摘の通り、鴨川などでうまく国民の目を欺けたことに味をしめ、第三条廃嫡を免れるために、健常児が出来るまで代理母出産体制を維持し続けようとするもあえなく失敗。

    今や行き場を失った大量の御用済悠仁sたちが滞留し、赤坂ヘールシャムでの私宅監置生活を強制される状態となり、まさに陰謀が発覚すれば一家全滅、皇籍剥奪の一触即発事態でもあるのです。

    取り急ぎ典範改悪によって、禁断の「養子」の文字を典範に入れさせることをしたのは、実は秋篠宮家かもしれません。それに政権側も躍起となっているのであろうと思われるのです。

    典範改悪に成功の暁には、これまで隠されていた代理母出産児たちが一斉に表舞台に登場し、秋篠宮家の養子となることで、皇族異常繁殖の危険性すらも出て来ます。

    まさに秋篠宮家系統(皇族の血を全く引かない安西家の子孫かもしれないのに)だけが皇統に残り、皇族から敬宮さまや他の宮家の子孫が追放される、最悪の事態ともなりうるのです。

    それだけに、養子解禁を迫る典範改正の本音、目的がどこにあるのかは、国会で議事録に残る場で議論させないとならないはず。闇養子一家での更なる代理母出産児たちという、典範違反にしてタブーだらけの問題を見落としたまま、総論賛成させられた後になって、非常に悪辣な野望が達成されてしまう危険性があるのです。

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