悠仁s複数名疑惑「4歳です」で墓穴を掘った? 好奇心旺盛な子 vs 暗くて引っ込み思案な子

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最近、「日刊ゲンダイが際立ってイイ。これこそ国民が本当に読みたい記事だ」と話題になっているが、週刊現代の元編集長さんでいらっしゃった山中武史さん(@takesiyama)がXでこんなことをポストし、皇室ウォッチャーの間で大きな反響を呼んでいる。

「さらに表示」をクリックしてみていただきたい。

 

 

実際のところ、マスコミが決して文字にできないであろうことを、YouTuberさんやブロガーたちは「半島かC国から来た反日工作員だろう」などと罵倒されながらも果敢に言葉にし、リスナー、読者、Xのフォロワーの皆様もかなり大きな声を上げてきた。

 

「天皇を務めるうえで看過できない重大な問題」とあるが、それは3つの要素からなるのではないだろうか。

●悠仁s/悠子s問題・・・役者が多数の「悠仁座」。一体何人で構成されているのか。

●血統の問題・・・上皇さまー秋篠宮さまー悠仁さまの三代は、本当に血がつながっているのか。

●健康状態・・・長時間の行事、要人のおもてなしなどに耐えられる心身なのか。



 

◆影武者説ではなく替え玉製造説

悠仁さまに影武者説が出てきたのは2019年あたりからと認識している。

目つきの違いが一番の理由と考えられるが、性格的にも「自然な笑顔を作れず、極度の引っ込み思案」なおひとりがいらっしゃることが気になった。

着床前診断での男女産み分けが行われたというので、筆者のなかでは、いわゆる影武者説ではなく、受精卵を複数確保し、スペアを次々と代理母に産んでもらうという「替え玉」製造説だと思っている。

詳しくはこちらの記事でご確認を!
『エトセトラ・ジャパン』私たちは」一体ナニを見せられてきたのだろう

 

そして今回は、小中高どころではない、それよりもっと幼い頃から複数の悠仁sがいた、という神奈川県在住Hさんの検証を紹介させていただきたいと思う。

 

◆気難しい表情が多い悠仁B 

まずはHさんからのメールを、ほぼ原文のまま紹介させていただきたいと思う。

 

4月14日付けの『小学生時代の悠仁sに驚きの新情報 地方公務で「控えの子」は村民の家に預けられるも会話が成り立たず…』という読者さまの記事を興味深く読みました。

 

これで思い出したのが、2012年4月、秋篠宮夫妻と悠仁さま(当時5歳)が千葉県の鴨川シーワールドを訪れた時のニュース映像です。同じ日に撮影されたはずの悠仁さまなのに、顔つきや髪型が異なる姿に見えるという「悠仁s現象」が確認できるのです。

 

ANNnewsCH『悠仁さまが魚やカメなど鑑賞 鴨川シーワールド』2012/04/07
https://www.youtube.com/watch?v=cgOIHNgQtZg

 

動画の前半(〜00:30)は、水槽の展示を見る悠仁さま。後半(00:30〜)は、ウミガメの子を掴む悠仁さまが映っています。2つのキャプチャを並べた画像がこちら(左:水槽前、右:ウミガメ観察中)。

 

 

同じ日の午前中に撮影され、衣服がまったく同じ悠仁さまですが、側頭部の髪の長さ・毛量が明らかに違います。

 

動画を見る限り、左の子(悠仁A とします)は好奇心旺盛で、展示魚を目で追い、指さししたり、秋篠宮さまに話しかけたりアクティブな反応を示します。お口がポカンと半開きなのは癖かもしれません。

 

一方、右の子(悠仁Bとします)は寡黙な感じで、ウミガメを持たされたまま手元を見つめ、固まってしまっていました。

 

この日の午後、秋篠宮家は静養中の両陛下(当時)と合流するため葉山御用邸に向かいました。沖縄の伝統的な木造帆船「サバニ」に乗り、オールを持つ悠仁さまは側頭部の髪から「悠仁A」と考えられますね。「悠仁B」はお留守番でしょうか?



 

◆おっと…「まだ4歳」と言い間違えてしまう

Hさんのメールはここからもっと面白くなる。

 

奇妙な事はまだあります。その直後の2012年4月10日に行われた「鴨川ロータリークラブ」例会にて、当時会長だった佐藤信也氏(鴨川シーワールド 総支配人・当時)が、冒頭の挨拶で、秋篠宮ご一家がお過ごしになった際のエピソードを話されました。そこで驚きの証言が飛び出します。

 

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そして悠仁親王は、まだ4 歳との事でしたが、ご挨拶もしっかりとなされ、すくすくお育ちの事と拝察致しました。

 

『鴨川ロータリークラブ』2012年4月17日
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「まだ4歳」?? 2006年9月6日生まれの悠仁さまは、2012年4月7日時点で5歳7ヶ月です。年齢の認識のズレは、こちらのブログでも度々話題になる「悠仁1号より1〜2歳年下の悠仁s」の存在を思わせます。

 

もしかして佐藤氏は、秋篠宮ご一家を出迎えた時、秋篠宮家側からこの子の年齢が「4歳」だと紹介されたのではないでしょうか。

 

さらに、以下の証言に注目。

 

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特に、亀にご興味があられる様で、所々展示している亀をご覧なられると、都度立ち止まって、見入られておられました。
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この子は好奇心旺盛な悠仁Aでしょう。しかし、会長の話で亀に言及したのはこの部分だけです。

 

鴨川シーワールドでは2002年以来、アカウミガメの卵の保護活動を続けており、今回の訪問のトピックスとして、悠仁さまがアカウミガメの子と触れ合った出来事を紹介しないのは不自然に思いました。

 

そこで、冒頭のニュース映像の撮影場所を確認すると、悠仁Aがいた場所はメインゲートの近くにある「エコアクアローム」の展示「外房の海」で、悠仁Bがいた場所は「トロピカルアイランド」のバックヤードだと思われます。両者は別の建物にあり、直線距離で140mほど離れています。

 

参考:
鴨川シーワールド = エコアクアローム = [4K] Kamogawa Sea World = Eco Aquaroam =
https://www.youtube.com/watch?v=yNWLvrMMQL0

参考)鴨川シーワールド水族館まるごとウォッチング
https://www.youtube.com/watch?v=122eOBwoEpM

 

ここからは私の推理です。
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報道関係の撮影は、一般客を避けるため、水族館の営業開始前の朝一番で行われた。
ご一家は水族館到着後すぐに「トロピカルアイランド」のバックヤードに行き、
待機していた代表撮影のカメラマンに悠仁Bの写真や動画を撮らせた。
終了後、報道関係者は「エコアクアローム」に移動。ご一家は一旦どこかに戻ってから、悠仁Aを連れて再び登場。
そこでは展示水槽のシーンのみ撮影が許可され、すぐに終了。報道関係者が帰った後、ご一家は通常の順路で見学を続けた。
—————————(推理ここまで)———-

 

つまり、ニュース映像は前半と後半の時間的な前後関係が逆だった可能性があります。出来事を「自然に見せるため」です。そうでなければ、会長も「見学後にアカウミガメの子と触れ合いました」などとニュース映像に沿った話をしたはずです。

 

また、お出迎えの後 〜 見学開始までに休み時間が設けられていたようなので、それが悠仁B→Aに入れ替われるタイミングだったのでしょう。

 

意外だったのが、
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動物のご説明に、各所若い係員を配置しましたが、最初に配置した女性の係員が、魚のご説明をずっとしていた事から段々馴染んでこられた様で、ご移動の際、手を繋いでこられました。
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「ママが大好き」な5歳の男の子が、母親がそばにいるのに、会ったばかりのおねえさんに自分から手を繋ぎにいった。これにはちょっと驚きました。普段から養育棟で一般人の女性職員に世話してもらっていたからでしょうか。

 

生き物を見て、好奇心で瞳を輝かせる悠仁さまと、そうではない悠仁さまがいらっしゃるわけだ。アカウミガメの子とのふれあいを仮に悠仁Aが担当していたら、佐藤会長ももっとイキイキとした良い報告ができていたのかもしれない。



 

◆ウサギやモルモットに興味がない?

ここで思い出したのは、2年ほど前に書いていた記事。そちらも実は神奈川県在住Hさんから寄せられた情報だった。

『「悠仁さまは幼い頃から生き物が大好き」は真実なのか あるニュース映像が驚きの無関心さを捉えていた!』に是非もう1度おつきあい頂きたいと思う。

満3歳になった悠仁さまを連れて2009年10月に上野動物園の「こども動物園」を訪問された秋篠宮ご一家。最初に登場したのは、もしや上記の消極的な悠仁Bなのだろうか。

東海テレビ NEWS ONEによる『“トンボと大きい物”がお好き…秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さま その経歴やお人柄、伊勢神宮と皇室との関係は』によると、ベンチに座る悠仁さまの御膝に職員さんがウサギをそっと置き、抱かせてあげようとするが、関心がないのか悠仁さまは手も出さず瞳が輝かない。

 

瞳が輝かない瞳に、動物園の職員さんも困ったことだろう(画像は『YouTube』のスクリーンショット)-eye
瞳が輝かない瞳に、動物園の職員さんも困ったことだろう(画像は『YouTube』のスクリーンショット)-eye

 

さらに床でしゃがんでいるシーンでは、目の前に置かれた様々な色のモルモットを見つめることはなかった。

 

目の前に3匹のモルモットがいても関心を示さない悠仁さま(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
目の前に3匹のモルモットがいても関心を示さない悠仁さま(画像は『YouTube』のスクリーンショット)

 

(スタートは合わせてあります)
https://youtu.be/y-8vixaCFsY?si=IGhbVDSDNvzzQwqa&t=134

◆好奇心旺盛な悠仁Aで撮り直しか

将来は生物学者を目指させるなら、ウサギに無関心な様子はマズい。そこで秋篠宮夫妻は慌てて悠仁Aを連れてきて、同じシーンの撮り直しに挑んだのではないだろうか。

打って変わって、悠仁Aはウサギを前に「どうやって持ちますか」と職員さんにハキハキと尋ね、ウサギの両脇に手を入れて持ち上げ、優しくなでたりするのだった。

紀子さまが腹を痛めて産んだ、正真正銘の皇籍を持つただ一人の悠仁が、悠仁Bではないだろうか。

何とかしてわが子を生物学者の道にと考え、ご両親も生き物とのふれあいを体験させるよう幾度も試みたが、結局は悠仁Aのようには行かなかったことが考えられる。

悠仁Bは、2歳になっても言葉が出ず「あわ~わ~わ~わ~」と繰り返していた悠仁さまとお顔立ちがソックリ。さらに、お祖父様の川嶋辰彦氏とお耳がお揃いという大変貴重なお写真を拝見したことがあるが、あの悠仁さまともソックリだと感じる。

極度の引っ込み思案といった雰囲気は、ひょっとすると聴力に問題を抱えていたからとも考えられるのではないだろうか。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『鴨川ロータリークラブ』2012年4月17日

『エトセトラ・ジャパン』小学生時代の悠仁sに驚きの新情報 地方公務で「控えの子」は村民の家に預けられるも会話が成り立たず… 2026年4月14日

【YOUR VOICE】バンキシャ!写真まるで児童と教員実習の先生のよう ゴコームはまだの「控えの要員」か

『エトセトラ・ジャパン』「悠仁さまは幼い頃から生き物が大好き」は真実なのか あるニュース映像が驚きの無関心さを捉えていた! 2024年5月31日

『エトセトラ・ジャパン』川嶋辰彦氏ご逝去から2年 元同僚が投稿していた貴重な「悠仁さまとお耳がお揃い」写真に思うこと 2023年11月8日



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